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2008年3月

2008年3月31日 (月)

今日は何の日


2008  4/1 (火)友引

春雨毎に葉脈に水分が脈々と満ち、初夏を待つ。
<過去の出来事>


碓井峠のアプト式鉄道開通(1893年)


煙草専売法が公布(1904年)


南満州鉄道株式会社(満鉄)が開業(1907年)


志賀直哉・武者小路実篤が雑誌「白樺」創刊(1910年)


ドイツでユダヤ人の営業・就職の迫害始まる(1933年)


国家総動員法を公布(1938年)


米軍が沖縄に上陸開始。6月21日に占領(1945年)


ソ連によるベルリン封鎖が始まる(1948年)

<記念日>


●トレーニングの日
春のスポーツ・シーズンを迎え、ジョギング、フィットネスなどのトレーニングを始めるのにふさわしい日として、スポーツ用品メーカーのミズノが、1994年に制定。

<今日生まれの著名人>


鷲尾いさ子 (女優 1967年)


林真理子 (小説家 1954年)


竹内結子 (女優 1980年)


相原勇 (タレント 1967年)


川上弘美 (小説家 1958年)


親鸞 (僧侶 1173年)


三遊亭円朝 (落語家 1839年)


三船敏郎 (俳優 1920年)


高橋克実 (俳優 1961年)


桑田真澄 (野球選手 1968年)


塩沢とき (女優 1928年)


ロスタン (フランス・劇作家 1868年)


ラフマニノフ (ロシア・作曲家 1873年)


ミラン・クンデラ (チェコ・作家 1929年)


ビスマルク (ドイツ・政治家 1815年)

<今日の雑学>

エイプリル・フールの起源
今日はエイプリル・フール(April Fool’s Day)。「4月馬鹿」「万愚節」などとも訳されるが、かるいイタズラやもっともらしい嘘をついて人をかついでもいい日という習慣は、欧米では古くから行われていた。日本では大正時代に広まり、今では世界中の多くの地域で行なわれているが、その由来ははっきりしない。キリストが生前にユダヤ人に愚弄された故事を忘れないための行事とする説。16世紀なかばのフランスで、1年の始まりをそれまでの春分の祭りから1月1日に改めた際に、これを喜ばない人々が昔ながらの正月の祭りを4月1日に催したのが起源とする説。さらにはインドで、春分の日から悟りの修業を行い、月末にそれが終わるとまた迷い出すので、この日を揶揄日と呼んでからかったことに起源を求める説もある。ちなみにフランスでは、かつがれた者は「4月馬鹿」と呼ばれるかわりに「4月の魚」(ポアッソン・ダヴリル=鯖)という。これは4月によく釣られる馬鹿魚と言う意味。

<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

縁あって
袖振れ合うも他生の縁--という古いことわざがあるが、人と人とのつながりほど不思議なものはない。その人が、その会社に入らなかったならば、その人とはこの世で永遠に知りあうこともなかっただろう。考えてみれば人びとは大きな運命の中で、縁の糸であやつられているとも思える。こうしたことを思うと、人と人とのつながりというものは、個人の意志や考えで簡単に切れるものではなく、もっともっと次元の高いものに左右されているようである。であるとすれば、お互いにこの世の中における人間関係をもう少し大事にしたいし、もう少しありがたいものと考えたい。

申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=ダイヤモンド(清浄無垢)

誕生花=藤(恋に酔う)
<季節の言葉>

●卯月(うづき)
一雨ごとに暖かさがまし、木々が新芽を伸ばす時期。卯の花が咲く月なのでこの名で呼ばれるというのが一般的だが、十二支の四番目が「卯」なので、卯月となったとか、稲苗を植える植月(うつき)からきたとの説もある。寒の戻り、花冷え、花曇り、黄砂、雪崩、春爛漫、おぼろ月、かすみ、春雨、春雷、桜前線、入学式、若草、モンシロチョウ
<旬の味>

一年中出回るじゃがいもやごぼう、キャベツも、春の新物は柔らかく、みずみずしい。そしてこの季節ならではの味覚は、生のたけのこ。水煮や缶詰では味わえない歯ごたえと風味を、ご飯にしたり、鰹節たっぷりの土佐煮にして、花見のお弁当にどうぞ。

魚介類=鰆(さわら)、飛魚、鯵、平目、さより、むつ、蛤、しゃこ
野菜・果物=ほうれん草、芥子菜、菜花、春菊、たけのこ、うど、蕗、グリンピース、空豆、わらび
<今月の草花>

桜が終われば、花水木、木瓜、山吹と、春は次々と所をかえて花が咲く。四月に入ると野草の花が多くなり、雑木林に入ると、春蘭、すみれ、一人静や片栗の可憐な花が見られる。また富山県砺波平野では、一面を春色に染めたチューリップの花畑が見事。

桜、花水木、木瓜、山吹、春蘭、蓮華草、片栗、すみれ、一人静、座禅草、一輪草、熊谷草、浦島草
<風習・伝承>

●花見
四季折々の花を見にでかけることはあっても、それらは花見とはいわず、花見は春の桜に限って使われる言葉である。山桜、八重桜、ソメイヨシノと桜の品種は多種多様だが、時代や品種を超えて、日本人の心情に深く根ざした花。太閤秀吉は「醍醐の花見」で権勢を誇り、西行法師は「願はくは花の下にてはる死なむそのきさらぎの望月のころ」と詠い、願い通りに桜に看取られて亡くなった。古くは桜の花の咲き具合でその年の農耕を占ったり、花見に行くことで祓いをする習慣があり、飲めや歌えやの宴も行われていた。賑やかな花見もよし、静かに風雅を楽しむもよし。さて今年はどんな花見をしますか?

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2008年3月30日 (日)

今日は何の日

2008  3/31 (月)先勝

春はあまねく光。
<過去の出来事>


台湾の日本軍政を民政に移管する(1896年)


第1次モロッコ事件(1905年)


鉄道国有法を公布。私鉄4500kmを買収(1906年)


国家総動員体制の一環で賃金統制令を公布(1939年)


東京で4歳の幼児誘拐。吉展ちゃん事件(1963年)


ジョンソン大統領がベトナム北爆停止を発表(1968年)


日本赤軍派が日航よど号をハイジャック(1970年)

<記念日>

今日は記念日はありません
<今日生まれの著名人>


眞鍋かをり (タレント 1981年)


筒井道隆 (俳優 1971年)


鶴久政治 (歌手・タレント 1964年)


朝永振一郎 (ノーベル賞物理学者 1906年)


大島渚 (映画監督 1932年)


上原さくら (タレント 1977年)


小川直也 (柔道選手・プロレスラー 1968年)


戸川純 (歌手・女優 1961年)


宮迫博之 (お笑いタレント 1970年)


館ひろし (俳優 1950年)


永井路子 (小説家 1925年)


ユアン・マクレガー (イギリス・俳優 1971年)


ハイドン (オーストリア・作曲家 1732年)


デカルト (フランス・哲学者 1596年)


クリストファー・ウォーケン (アメリカ・俳優 1943年)


アル・ゴア (アメリカ・政治家・副大統領 1948年)

<今日の雑学>

日本初のハイジャック
1970年3月31日、日本航空史上初の旅客機乗っ取り事件『よど号事件』が起こった。乗客131人と乗員7人を乗せて羽田を離陸し福岡へ向かっていた日本航空の午前7時21分発351便・ボーイング727(よど号)は、富士山近くを飛行中の7時30分ごろ、赤軍派と称する学生らしき数人に日本刀を突きつけられ、朝鮮民主主義人民共和国の平壌へ行けと命じられた。機長は燃料不足を理由に福岡空港に着陸。この時点からTVの生中継が始まり、多くの国民が固唾をのんで事態の推移に見入った。犯人への必死の説得も成功せず、よど号は北朝鮮に向かい、運輸政務次官の山村新治郎が身代わりとなって乗客は全員解放された。共産主義者同盟赤軍派の田宮高麿以下8名の犯人は北朝鮮へ入国を果たして、よど号が羽田に帰還したのは4月5日午前9時だった。

<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

道は無限にある
お互い人間というものは、常にみずから新しいものをよび起こしつつ、なすべきことをなしてゆくという態度を忘れてはならないと思います。お互いが、日々の生活、仕事の上において、そういう心構えを持ち続けている限り、1年前と今日の姿にはおのずとそこに変化が生まれてくるでしょうし、また1年先、5年先にはさらに新たな生活の姿、仕事の進め方が生まれ、個人にしろ事業にしろ、そこに大きな進歩向上がみられるでしょう。大切なことは、そういうことを強く感じて、熱意をもって事に当たるという姿勢だと思います。そうすればまさに“道は無限にある”という感じがします。

申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=ブラッド・ストーン(勇気・知性)

誕生花=桜(精神美)
<季節の言葉>

●弥生(やよい)
弥は「いよいよ」とか「ますます」という意味で、植物がますます生い茂る月という「きくさいやおいづき」が詰まって「やよい」になったといわれる。桃や桜が咲くので花月(かげつ)、だんだん暖かくなって眠気を誘うので夢見月という異称もある。三寒四温、菜種梅雨(なたねづゆ)、春の大雪、名残り雪、雛祭り、啓蟄、春の彼岸、桜前線、花曇り、桜まじ、卒業式
<旬の味>

雛祭りには、五目寿司や茶巾寿司に、蛤のお吸物で祝うご家庭も多いのでは? 蛤は昔、蒔絵を施し、「貝合わせ」として宮廷の女性の遊びに用いられたことや、二枚貝はばらばらにしても、元の貝殻同士でないと合わないために、女性の貞節を象徴するものとして、女の子の祝いである雛祭りの食卓にのぼるようになったという。
この時期は、たけのこやうどなど、冬の間に鈍った体に春の息吹を吹き込んでくれる新鮮な野菜も出回り始める。

魚介類=甘鯛、鰆(さわら)、鰊(にしん)、平目、さより、むつ、蛤、青柳、みる貝
野菜・果物=蕪、ほうれん草、芥子菜、菜花、春菊、たけのこ、うど、文旦
<今月の草花>

うららかな春の光に誘われ、野山では木々が一斉に花開く。俗に「春は黄色から」と言われ、早春に咲く花はマンサク、サンシュユなどの黄花が多い。
そして日本の春といえば桜。花便りが聞かれるようになると、誰の心もそぞろ浮き立ってくる。現代では桜といえばソメイヨシノだが、万葉集などに詠まれた桜は自生の山桜。種類は違えど、開花を待ちわび、散る花を惜しむ気持ちは時代を超えて変わることがない。

マンサク、コブシ、サンシュユ、馬酔木、沈丁花、白木蓮、雪柳、猫柳、桃、桜、菜の花、なずな、たんぽぽ、つくし、ふきのとう
<風習・伝承>

●雛祭り
3月3日は、もともと古代朝廷で祝われた五節句の一つ。昔、中国で三月に女の子を亡くした両親を慰めるために村中で供養したという故事や、日本の禊ぎ(みそぎ)の習慣があわさって、雛祭りとなった。古くは紙や土でつくった人形(ひとがた)で身体を撫で、これを川に流してケガレを祓ったものが、やがて飾り雛となっていった。雛祭りにつきものの桃の花は、魔除けや邪気を祓う木と考えられ、菱餅は心臓の形を模したものともいわれている。また菱餅の三色は、赤のクチナシが解毒剤、白の菱が血圧低下剤、緑のヨモギが増血剤として、それぞれ用いられてきたもの。現代でも流し雛の習慣は各地に残っているが、一般的には女の子の健やかな成長を願う祭りとして祝われている。

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2008年3月29日 (土)

今日は何の日


2008  3/30 (日)赤口

艶麗な花がやがて音をたてて落ちる
それもまた美しい。
<過去の出来事>


ナイチンゲールが活躍したクリミア戦争集結(1856年)


アメリカがロシアからアラスカを購入(1867年)


パリのエッフェル塔が完成(1889年)


日清休戦条約に調印(1895年)


未成年者禁酒法が公布(1921年)


汪兆銘が日本の傀儡政権・国民政府を樹立(1940年)


東京地裁米軍駐留に違憲判決(1959年)

<記念日>

今日は記念日はありません
<今日生まれの著名人>


林原めぐみ (声優・歌手 1967年)


野坂参三 (政治家 1892年)


日蓮 (宗教家 1222年)


島倉千代子 (歌手 1938年)


津島佑子 (小説家 1947年)


中條静夫 (俳優 1926年)


村上里佳子 (タレント 1966年)


坂本冬美 (歌手 1967年)


芥川比呂志 (俳優・演出家 1920年)


安寿ミラ (女優 1960年)


ノラ・ジョーンズ (アメリカ・ジャズ歌手・ピアニスト 1979年)

トレイシー・チャップマン (アメリカ・歌手 1964年)


ダニエル・カール (アメリカ・タレント 1960年)


セリーヌ・ディオン (カナダ・歌手 1968年)


ゴヤ (スペイン・画家 1746年)


ゴッホ (オランダ・画家 1853年)


エリック・クラプトン (ミュージシャン 1945年)


ウォーレン・ベイティ (アメリカ・俳優・映画監督 1937年)


ポール・ヴェルレーヌ (フランス・詩人 1844年)

<今日の雑学>

嫌われものだったエッフェル塔
1889年3月30日、パリ万国博覧会のために計画されたエッフェル塔がパリのシャン・ド・マルス広場に完成した。4年前のロンドン万国博覧会の水晶塔に対抗したもので、鉄骨構造技術の開拓者エッフェル(塔の下に像がある)の設計で建てられた。力学的構造がそのままデザインの美しさになっており、ベッセマー鋼使用による鋼構造物時代を開いた記念的存在でもある。しかし、17カ月の日数と650万フランの工費をかけて作られ、今でこそパリ名物になっているこの塔も、当時はパリの美観を損なうものだといわれ、1909年には解体寸前にまでいったこともある。第2次大戦後は放送に利用され、アンテナを含む高さは320mになった。エッフェル塔は自殺の名所としても知られ、1年平均4件の飛び降り自殺が起きているという。

<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

引き下がる決断
やるべきときにやる、引くべきときに引く、いわゆるこの出処進退ということが、人間として、とくに経営者として一番大事なことではないでしょうか。たとえば、ある一つの仕事がもう一つうまくいかず、やめた方がいいとなった場合、そこにはやはり何らかの犠牲が伴います。世間からもいろいろな批判を受けるでしょう。また信用も失墜するかもわかりません。しかしそれを惜しんでいてはいけない。惜しんでいるとなかなかやめられない。やはりそういうものにとらわれず、やめるべきものはやめるんだという引き下がる決断をすることが経営者として大切だと思うのです。

申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=ブラッド・ストーン(勇気・知性)

誕生花=桜(精神美)
<季節の言葉>

●弥生(やよい)
弥は「いよいよ」とか「ますます」という意味で、植物がますます生い茂る月という「きくさいやおいづき」が詰まって「やよい」になったといわれる。桃や桜が咲くので花月(かげつ)、だんだん暖かくなって眠気を誘うので夢見月という異称もある。三寒四温、菜種梅雨(なたねづゆ)、春の大雪、名残り雪、雛祭り、啓蟄、春の彼岸、桜前線、花曇り、桜まじ、卒業式
<旬の味>

雛祭りには、五目寿司や茶巾寿司に、蛤のお吸物で祝うご家庭も多いのでは? 蛤は昔、蒔絵を施し、「貝合わせ」として宮廷の女性の遊びに用いられたことや、二枚貝はばらばらにしても、元の貝殻同士でないと合わないために、女性の貞節を象徴するものとして、女の子の祝いである雛祭りの食卓にのぼるようになったという。
この時期は、たけのこやうどなど、冬の間に鈍った体に春の息吹を吹き込んでくれる新鮮な野菜も出回り始める。

魚介類=甘鯛、鰆(さわら)、鰊(にしん)、平目、さより、むつ、蛤、青柳、みる貝
野菜・果物=蕪、ほうれん草、芥子菜、菜花、春菊、たけのこ、うど、文旦
<今月の草花>

うららかな春の光に誘われ、野山では木々が一斉に花開く。俗に「春は黄色から」と言われ、早春に咲く花はマンサク、サンシュユなどの黄花が多い。
そして日本の春といえば桜。花便りが聞かれるようになると、誰の心もそぞろ浮き立ってくる。現代では桜といえばソメイヨシノだが、万葉集などに詠まれた桜は自生の山桜。種類は違えど、開花を待ちわび、散る花を惜しむ気持ちは時代を超えて変わることがない。

マンサク、コブシ、サンシュユ、馬酔木、沈丁花、白木蓮、雪柳、猫柳、桃、桜、菜の花、なずな、たんぽぽ、つくし、ふきのとう
<風習・伝承>

●雛祭り
3月3日は、もともと古代朝廷で祝われた五節句の一つ。昔、中国で三月に女の子を亡くした両親を慰めるために村中で供養したという故事や、日本の禊ぎ(みそぎ)の習慣があわさって、雛祭りとなった。古くは紙や土でつくった人形(ひとがた)で身体を撫で、これを川に流してケガレを祓ったものが、やがて飾り雛となっていった。雛祭りにつきものの桃の花は、魔除けや邪気を祓う木と考えられ、菱餅は心臓の形を模したものともいわれている。また菱餅の三色は、赤のクチナシが解毒剤、白の菱が血圧低下剤、緑のヨモギが増血剤として、それぞれ用いられてきたもの。現代でも流し雛の習慣は各地に残っているが、一般的には女の子の健やかな成長を願う祭りとして祝われている。

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夕方

夕方ちょっと用事があって出て行った。
夕方5時過ぎには高松に向いていくのは28系と58と65系になるはずなんやけどこの15日のダイヤの改正でその編成がなしんかなったなー。
54系の1両やった。
阿波池田から多度津まで行く奴やった。

後半年ほどでキハ28と58と65系が引退する。
また乗らねいかんな。
さて後何回乗れるかのー。

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新しいらくらくホンの続報

gqs。
今dsのカタログをみたところ新しいらくらくホンのプレミアムはこれは目標値とは書いとるけど受信メールの保存件数は1000件。
送信フォルダに保存できるのは200件言うて書いとるなー。
電話帳の保存件数も1000件「3番号3アドレス」。
発売時期は今の流れで行くと来月中旬の可能性やなー。


5km以上でのナビの件は書いてないけど基本的にiアプリが使えると言う事やけん地図ナビのソフト入れたら実質制約はなしんなると言う事かも分からん。
コンテンツ移動言うてたとえばミニsdに着うたや着メロを保存した場合それを着信に反映できるかどうかまでは分からん。

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今日は何の日

2008  3/29 (土)大安

木偏に春でつばき。春を代表する木。
<過去の出来事>


オランダが東インド会社を設立(1602年)


八百屋お七が鈴ケ森で火あぶりに処せられる(1683年)


朝鮮で東学党の乱が起きる(1894年)


金本位制貨幣法公布(1897年)


日本初の労働法、工場法が公布(1911年)


普通選挙法案が成立(1925年)


在南ベトナムの米軍が最終的な撤退を完了(1973年)

<記念日>


●まりも記念日
1952年3月29日、北海道阿寒湖の「まりも」が宮崎県の「そてつ」や富山県の「ほたるいか」などとともに、文化庁の特別天然記念物に指定され、このことを記念して制定された。まりもは淡水系の藻類で、本種はヨーロッパやシベリアなどにも分布しているが、北海道の阿寒湖が分布の南限となっているため、特別天然記念物に指定されている。ちなみに、特別天然記念物の「特別」とは場所が限定されていることを意味している。

<今日生まれの著名人>


野沢直子 (タレント 1963年)


滝沢秀明 (俳優・タレント 1982年)


篠原ともえ (タレント 1979年)


実相寺昭雄 (映画監督 1937年)


江口寿史 (マンガ家 1956年)


桂三木助 (落語家 1957年)


トムソン (アメリカ・発明家 1853年)


ジョン・メージャー (イギリス・政治家・首相 1943年)


ジェニファー・カプリアティ (アメリカ・テニス選手 1976年)


エルンスト・ユンガー (ドイツ・作家 1895年)


ウィリアム・ウォルトン (イギリス・作曲家 1902年)


ジョン・タイラー (アメリカ・第10代大統領 1790年)

<今日の雑学>

サーロイン・ステーキの語源
毎月29日は肉の日。肉といえば、ステーキ。ステーキといえば、サーロイン・ステーキが有名だが、牛の上部腰肉のsirloinは、ステーキ肉でも最上級とされ、その命名についてはイギリスのヘンリー8世に由来するという説がある。彼はローマ教皇と喧嘩してイギリス国教会を作ってまで離婚を強行。次々と妻を斬首しては6人もの女性と結婚したことで知られる王様だが、食道楽としても有名。彼の食べた腰肉(loin)があまりに美味しくて、サー(sir)の称号を与えたというものだ。だが、サーロインの語源はフランス語の「シュールロンジュ」(surlonge)に由来するという説もある。シュールは「上」で、ロンジュは「背肉」の意味。ロンジュよりさらに上側をシュールロンジュといい、シュールロンジュが英国に入って「サーロイン」になったという。

<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

給料は社会奉仕の報酬
給料というものは、自分の生活を営む上で当然必要であるから、働くことの一つの目的ではあろうが、もっと大事な目的を忘れてはならないと思う。それは、自分の仕事を通じて、あるいはそのつとめた会社、商店を通じて、社会に尽していくということである。いわば職業人として、産業人としての使命をよりよく遂行していくことである。大きな意味で言えば、人間としての使命を果たしていくことにも通じると思う。だから見方を変えれば、給料というものは、そのように仕事を通じて社会に奉仕貢献していくことの報酬として与えられるものとも考えられよう。

<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=ブラッド・ストーン(勇気・知性)

誕生花=桜(精神美)
<季節の言葉>

●弥生(やよい)
弥は「いよいよ」とか「ますます」という意味で、植物がますます生い茂る月という「きくさいやおいづき」が詰まって「やよい」になったといわれる。桃や桜が咲くので花月(かげつ)、だんだん暖かくなって眠気を誘うので夢見月という異称もある。三寒四温、菜種梅雨(なたねづゆ)、春の大雪、名残り雪、雛祭り、啓蟄、春の彼岸、桜前線、花曇り、桜まじ、卒業式
<旬の味>

雛祭りには、五目寿司や茶巾寿司に、蛤のお吸物で祝うご家庭も多いのでは? 蛤は昔、蒔絵を施し、「貝合わせ」として宮廷の女性の遊びに用いられたことや、二枚貝はばらばらにしても、元の貝殻同士でないと合わないために、女性の貞節を象徴するものとして、女の子の祝いである雛祭りの食卓にのぼるようになったという。
この時期は、たけのこやうどなど、冬の間に鈍った体に春の息吹を吹き込んでくれる新鮮な野菜も出回り始める。

魚介類=甘鯛、鰆(さわら)、鰊(にしん)、平目、さより、むつ、蛤、青柳、みる貝
野菜・果物=蕪、ほうれん草、芥子菜、菜花、春菊、たけのこ、うど、文旦
<風習・伝承>

●雛祭り
3月3日は、もともと古代朝廷で祝われた五節句の一つ。昔、中国で三月に女の子を亡くした両親を慰めるために村中で供養したという故事や、日本の禊ぎ(みそぎ)の習慣があわさって、雛祭りとなった。古くは紙や土でつくった人形(ひとがた)で身体を撫で、これを川に流してケガレを祓ったものが、やがて飾り雛となっていった。雛祭りにつきものの桃の花は、魔除けや邪気を祓う木と考えられ、菱餅は心臓の形を模したものともいわれている。また菱餅の三色は、赤のクチナシが解毒剤、白の菱が血圧低下剤、緑のヨモギが増血剤として、それぞれ用いられてきたもの。現代でも流し雛の習慣は各地に残っているが、一般的には女の子の健やかな成長を願う祭りとして祝われている。

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2008年3月28日 (金)

今日は何の日


2008  3/28 (金)仏滅


<過去の出来事>


クリミア戦争がおこる(1854年)


最澄・空海が遣唐使として入唐(804年)


明治天皇が京都から東京に着く。東京遷都(1869年)


パリ・コミューンの成立が宣言(1871年)


廃刀令が出され、武士の帯刀を禁止(1876年)


所沢で陸軍機が墜落。日本初の航空事故(1913年)


平塚雷鳥・市川房枝らが新婦人協会を結成(1920年)


スペイン内乱が終わる(1939年)

<記念日>

今日は記念日はありません
<今日生まれの著名人>


利根川裕 (作家 1927年)


野田義治 (イエローキャブ創業者 1946年)


北の富士勝昭 (力士・横綱 1942年)


萩原雄祐 (天文学者 1897年)


的場浩司 (俳優 1969年)


石田衣良 (作家 1960年)


水野真紀 (女優 1970年)


神田うの (タレント 1975年)


色川武大 (作家 1929年)


佐藤雅彦 (メディアクリエイター 1954年)


伊武雅刀 (俳優 1949年)


ゴーリキー (ロシア・作家 1868年)

<今日の雑学>

「新婦人協会」結成
1920年3月28日、青鞜社の文学活動で知られる平塚らいてう(雷鳥)の主唱のもと、市川房枝、奥むめおといった女性運動家が日本で初めて女性の政治的自由を要求した進歩的女性団体「新婦人協会」を結成した。彼女らの主張は「婦人の能力を自由に発展せしめるため男女の機会均等」「男女の価値同等観のうえに立ち、その区別性を認め、相互の協力を主張すること」「婦人、母、子供の権利を擁護し、その利益の増進をはかるとともに、これに反する一切を排除する」というものであった。会員は400名を越え、機関誌『女性同盟』を刊行。婦人の政治的活動を禁止した治安警察法第5条の撤廃請願運動、性病男子の結婚禁止法制定促進運動など積極的な活動を展開。治安警察法の改正に成功したが、内部対立が原因となって1922年12月解散した。

<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

身を捨てる度胸
人生というものには、いろいろな問題があります。しかし、それらのことも過ぎ去ってみると、あのときに迷わないでやってほんとうによかったな、というような場合が多いのです。そこが大事なところだと思います。ある場合には迷うこともあるでしょう。しかし、しょせん迷ってもお互い自分の知恵裁量というものは、ほんとうは小さいものです。だから、「これはもう仕方がない。ここまできたのだからこれ以上進んで結果がうまくいかなくても、それは運命だ」と度胸を決めてしまう。そうした場合には、案外、困難だと思っていたことがスムーズにいって、むしろ非常によい結果を生む、ということにもなるのではないかと思うのです。

申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=ブラッド・ストーン(勇気・知性)

誕生花=桜(精神美)
<季節の言葉>

●弥生(やよい)
弥は「いよいよ」とか「ますます」という意味で、植物がますます生い茂る月という「きくさいやおいづき」が詰まって「やよい」になったといわれる。桃や桜が咲くので花月(かげつ)、だんだん暖かくなって眠気を誘うので夢見月という異称もある。三寒四温、菜種梅雨(なたねづゆ)、春の大雪、名残り雪、雛祭り、啓蟄、春の彼岸、桜前線、花曇り、桜まじ、卒業式
<旬の味>

雛祭りには、五目寿司や茶巾寿司に、蛤のお吸物で祝うご家庭も多いのでは? 蛤は昔、蒔絵を施し、「貝合わせ」として宮廷の女性の遊びに用いられたことや、二枚貝はばらばらにしても、元の貝殻同士でないと合わないために、女性の貞節を象徴するものとして、女の子の祝いである雛祭りの食卓にのぼるようになったという。
この時期は、たけのこやうどなど、冬の間に鈍った体に春の息吹を吹き込んでくれる新鮮な野菜も出回り始める。

魚介類=甘鯛、鰆(さわら)、鰊(にしん)、平目、さより、むつ、蛤、青柳、みる貝
野菜・果物=蕪、ほうれん草、芥子菜、菜花、春菊、たけのこ、うど、文旦
<今月の草花>

うららかな春の光に誘われ、野山では木々が一斉に花開く。俗に「春は黄色から」と言われ、早春に咲く花はマンサク、サンシュユなどの黄花が多い。
そして日本の春といえば桜。花便りが聞かれるようになると、誰の心もそぞろ浮き立ってくる。現代では桜といえばソメイヨシノだが、万葉集などに詠まれた桜は自生の山桜。種類は違えど、開花を待ちわび、散る花を惜しむ気持ちは時代を超えて変わることがない。

マンサク、コブシ、サンシュユ、馬酔木、沈丁花、白木蓮、雪柳、猫柳、桃、桜、菜の花、なずな、たんぽぽ、つくし、ふきのとう
<風習・伝承>

●雛祭り
3月3日は、もともと古代朝廷で祝われた五節句の一つ。昔、中国で三月に女の子を亡くした両親を慰めるために村中で供養したという故事や、日本の禊ぎ(みそぎ)の習慣があわさって、雛祭りとなった。古くは紙や土でつくった人形(ひとがた)で身体を撫で、これを川に流してケガレを祓ったものが、やがて飾り雛となっていった。雛祭りにつきものの桃の花は、魔除けや邪気を祓う木と考えられ、菱餅は心臓の形を模したものともいわれている。また菱餅の三色は、赤のクチナシが解毒剤、白の菱が血圧低下剤、緑のヨモギが増血剤として、それぞれ用いられてきたもの。現代でも流し雛の習慣は各地に残っているが、一般的には女の子の健やかな成長を願う祭りとして祝われている。

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2008年3月27日 (木)

きょうは

今日は午前中は晴れとったけど昼過ぎからは雲が増えてきて夕方には細いけど雨が降った。今はやんどるな。
明日は朝方までは雨ふるげなけどそれからは急速に天気回復するげな。
最高気温は16℃やと。
さー今日も終わったの。

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今日は何の日


2008  3/27 (木)先負

紅梅や見ぬ恋つくる玉すだれ、とは芭蕉の句。


<過去の出来事>


江戸伝馬町の獄舎が焼け、高野長英が脱獄(1845年)


吉田松陰が下田で密出国を企て失敗、捕まる(1854年)


国際連盟脱退についての詔書を発布(1933年)


NHKが有線によるテレビ実験放送を公開(1939年)


フルシチョフがソ連首相に就任(1958年)


中東危機で国連緊急安保理事会開催(1969年)


パキスタンの内戦が本格化(1971年)

<記念日>


●仏壇の日
「日本書紀」の686年(天武天皇14年)3月27日の詔書に「諸国の家ごとに仏舎を作り、仏像・経を置き、礼拝供養せよ」とあることにちなんで、1972年に、3月27日を「仏壇の日」としている。


●さくらの日
日本さくらの会が1992年に日本を代表する花・桜への関心を高め、花と緑の豊かな国づくりを推進するために制定。「さくら」と「咲く」に九九の「3×9=27」をひっかけたもの。また、このころが七十二候のひとつ「桜始開(さくらはじめてひらく)」の時期であることにもちなんでいる。

<今日生まれの著名人>


田辺聖子 (小説家 1928年)


赤瀬川原平 (小説家 1937年)


青木さやか (タレント 1973年)


植田正治 (写真家 1913年)


松本孝弘 (ミュージシャン 1961年)


小林克也 (タレント 1941年)


佐藤栄作 (政治家・首相 1901年)


高峰秀子 (女優 1924年)


高中正義 (ギタリスト 1953年)


金子信雄 (俳優 1923年)


宮本信子 (女優 1945年)


遠藤周作 (作家 1923年)


レントゲン (ドイツ・物理学者 1845年)


マライア・キャリー (アメリカ・歌手 1970年)


サラ・ヴォーン (アメリカ・ジャズ歌手 1924年)


クエンティン・タランティーノ (アメリカ・映画監督 1963年)


オグリキャップ (競走馬 1985年)

<今日の雑学>

切腹の本当の理由は謎の千利休
1591年2月28日、茶道の開祖・千利休が豊臣秀吉の怒りに触れて自害したといわれる。その1カ月後れの今日が利休忌とされ、表千家は27日、裏千家は28日に追善茶会を行う。1522年に堺に生まれた千利休は、北向道陳に茶の湯を学び、のちに武野紹鴎に師事した。織田信長、豊臣秀吉に重用され、85年、秀吉の関白就任にあたり茶会が禁中小御所で開かれた際、正親町(おおぎまち)天皇に茶を献じて、利休居士の号を贈られている。87年には秀吉とともに北野大茶会を開くなど天下一の茶匠となった。草庵風の茶室を完成し、茶道を民衆の生活のなかに根づかせたが、秀吉の怒りにふれて切腹することとなった。その原因については大徳寺山門に自像を置いたことなど諸説あるが、事実は定かではない。織田有楽斎、細川忠興など数多くの弟子に受け継がれた利休の茶の流れは、3世宗旦から表千家、裏千家、武者小路千家の三千家に分かれ、今日にいたっている。

<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

百年の計を立てる
終戦後、日本が大きな経済発展を遂げてきたということは確かに事実ですが、それが果たして真の経済発展であるかどうかというと、いろいろ疑問があります。少なくとも、20年なり30年前に、20年後、30年後の日本をこういう状態に持っていくんだという計画を立てて取り組んだのではなく、いわば無我夢中で働き、ハッと気がついたら経済大国になっていた、というのが実情だという感じがします。しかしここへきて、今後ともこういう状態ではいけない。本当に永遠に通じるような正しい哲理哲学のもとに、大きな理念を打ち立て、そして100年、200年の計を立てる時期にいまはきていると思います。

申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=ブラッド・ストーン(勇気・知性)

誕生花=桜(精神美)
<季節の言葉>

●弥生(やよい)
弥は「いよいよ」とか「ますます」という意味で、植物がますます生い茂る月という「きくさいやおいづき」が詰まって「やよい」になったといわれる。桃や桜が咲くので花月(かげつ)、だんだん暖かくなって眠気を誘うので夢見月という異称もある。三寒四温、菜種梅雨(なたねづゆ)、春の大雪、名残り雪、雛祭り、啓蟄、春の彼岸、桜前線、花曇り、桜まじ、卒業式
<旬の味>

雛祭りには、五目寿司や茶巾寿司に、蛤のお吸物で祝うご家庭も多いのでは? 蛤は昔、蒔絵を施し、「貝合わせ」として宮廷の女性の遊びに用いられたことや、二枚貝はばらばらにしても、元の貝殻同士でないと合わないために、女性の貞節を象徴するものとして、女の子の祝いである雛祭りの食卓にのぼるようになったという。
この時期は、たけのこやうどなど、冬の間に鈍った体に春の息吹を吹き込んでくれる新鮮な野菜も出回り始める。

魚介類=甘鯛、鰆(さわら)、鰊(にしん)、平目、さより、むつ、蛤、青柳、みる貝
野菜・果物=蕪、ほうれん草、芥子菜、菜花、春菊、たけのこ、うど、文旦
<今月の草花>

うららかな春の光に誘われ、野山では木々が一斉に花開く。俗に「春は黄色から」と言われ、早春に咲く花はマンサク、サンシュユなどの黄花が多い。
そして日本の春といえば桜。花便りが聞かれるようになると、誰の心もそぞろ浮き立ってくる。現代では桜といえばソメイヨシノだが、万葉集などに詠まれた桜は自生の山桜。種類は違えど、開花を待ちわび、散る花を惜しむ気持ちは時代を超えて変わることがない。

マンサク、コブシ、サンシュユ、馬酔木、沈丁花、白木蓮、雪柳、猫柳、桃、桜、菜の花、なずな、たんぽぽ、つくし、ふきのとう
<風習・伝承>

●雛祭り
3月3日は、もともと古代朝廷で祝われた五節句の一つ。昔、中国で三月に女の子を亡くした両親を慰めるために村中で供養したという故事や、日本の禊ぎ(みそぎ)の習慣があわさって、雛祭りとなった。古くは紙や土でつくった人形(ひとがた)で身体を撫で、これを川に流してケガレを祓ったものが、やがて飾り雛となっていった。雛祭りにつきものの桃の花は、魔除けや邪気を祓う木と考えられ、菱餅は心臓の形を模したものともいわれている。また菱餅の三色は、赤のクチナシが解毒剤、白の菱が血圧低下剤、緑のヨモギが増血剤として、それぞれ用いられてきたもの。現代でも流し雛の習慣は各地に残っているが、一般的には女の子の健やかな成長を願う祭りとして祝われている。

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2008年3月26日 (水)

エロ系のトラバはいらん

いやーさっきから断続的にトラバしよるのが居るけどエロ系のトラバは要らんぞ。

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今日から始まったサービス

gqs。
もう日付変わるけどlivedoorやけど今日から携帯向けのサービスとしてプチメールが始まった。
必要事項を登録したらドメインが「pcma.jp」というのでアドレスが1つもてる。
初対面の人に携帯のアドレス教えるのが好かんとかいう場合は教えてというような使い方もできる。
サービスは当然ただ。
わしもつこてみたけどなかなかえーな。
パソコンでも見られるし転送機能も在る。
アドレスは
http://pcma.jp/
やな。まー覗いてみ?

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2008年3月25日 (火)

今日は何の日


2008  3/26 (水)友引

<過去の出来事>


「新古今和歌集」が完成(1205年)


清水寺が焼失(1220年)


東京商業学校(後の一橋大学)が開校(1884年)


島村抱月・松井須磨子らが芸術座で「復活」を初演して「カチューシャの歌」が大流行(1914年)


ナンシー梅木、邦人初アカデミー助演女優賞(1958年)


作家・室生犀星没(1962年)


奈良県明日香村高松塚古墳で彩色壁画を発見(1972年)

<記念日>

今日は記念日はありません
<今日生まれの著名人>


柳楽優弥 (俳優 1990年)


野村沙知代 (タレント 1932年)


石塚義之 (お笑いタレント 1975年)


上原ひろみ (ジャズピアニスト 1979年)


柴田錬三郎 (作家 1917年)


後藤久美子 (女優 1974年)


京極夏彦 (作家 1963年)


安野モヨコ (マンガ家 1971年)


ブーレーズ (フランス・作曲家 1925年)


テネシー・ウィリアムズ (アメリカ・劇作家 1911年)


ダイアナ・ロス (アメリカ・歌手・女優 1944年)


スティーヴン・タイラー (アメリカ・ミュージシャン 1948年)


エンゲル (ドイツ・統計学者 1821年)


エジミウソン (ブラジル・サッカー選手 1974年)


いしだあゆみ (女優 1948年)

<今日の雑学>

「一番風呂」の功罪
毎月28日は「風呂の日」。家庭に風呂のある人でも、たまには銭湯へ行ってみるのもいい。さて、家風呂でとかく争いになるのが風呂に入る順番。先に入りたがる者もいれば、逆に昔からの「さら湯は身の毒」とか「一番風呂は馬鹿が入る」という考えにこだわって、新しいお湯に入りたがらない者もいる。特に老人にはよくないといわれるが、この説にはそれなりの科学的根拠もあるらしい。新しいお湯に入ると、体内のカリウムやナトリウムなどの成分が出ていってしまうというのだ。お湯が新しいほど多く流出するといわれ、新陳代謝があまり活発でない年寄りほど身体に悪いというわけだ。また、若い女性が入ったあとのお風呂がいいという説もあって、男性より女性のほうが有機物を多く出すとか、女性ホルモンとの関係も云々されるが、それには確たる論拠はない。

<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

見えざる契約
今日、何千万人という需要家の方がたが、生活を豊かにしていくために物が欲しいというとき、それが現実に手に入らなければ、非常に不自由な思いをせざるを得ないでしょう。私たちはあらかじめそういうことを予期して、万般の用意をしておかねばなりません。それはいわば、私たちと大衆との見えざる契約だと思うのです。別に契約書があるわけではありませんが、私たちはこの見えざる契約、声なき契約をよく自覚する必要があります。そして、その契約を遂行していくために、常日ごろから万全の用意をしておくことが、私たち産業人に課せられた、きわめて大きな義務であり責任だと思うのです。

申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=ブラッド・ストーン(勇気・知性)

誕生花=桜(精神美)
<季節の言葉>

●弥生(やよい)
弥は「いよいよ」とか「ますます」という意味で、植物がますます生い茂る月という「きくさいやおいづき」が詰まって「やよい」になったといわれる。桃や桜が咲くので花月(かげつ)、だんだん暖かくなって眠気を誘うので夢見月という異称もある。三寒四温、菜種梅雨(なたねづゆ)、春の大雪、名残り雪、雛祭り、啓蟄、春の彼岸、桜前線、花曇り、桜まじ、卒業式
<旬の味>

雛祭りには、五目寿司や茶巾寿司に、蛤のお吸物で祝うご家庭も多いのでは? 蛤は昔、蒔絵を施し、「貝合わせ」として宮廷の女性の遊びに用いられたことや、二枚貝はばらばらにしても、元の貝殻同士でないと合わないために、女性の貞節を象徴するものとして、女の子の祝いである雛祭りの食卓にのぼるようになったという。
この時期は、たけのこやうどなど、冬の間に鈍った体に春の息吹を吹き込んでくれる新鮮な野菜も出回り始める。

魚介類=甘鯛、鰆(さわら)、鰊(にしん)、平目、さより、むつ、蛤、青柳、みる貝
野菜・果物=蕪、ほうれん草、芥子菜、菜花、春菊、たけのこ、うど、文旦
<今月の草花>

うららかな春の光に誘われ、野山では木々が一斉に花開く。俗に「春は黄色から」と言われ、早春に咲く花はマンサク、サンシュユなどの黄花が多い。
そして日本の春といえば桜。花便りが聞かれるようになると、誰の心もそぞろ浮き立ってくる。現代では桜といえばソメイヨシノだが、万葉集などに詠まれた桜は自生の山桜。種類は違えど、開花を待ちわび、散る花を惜しむ気持ちは時代を超えて変わることがない。

マンサク、コブシ、サンシュユ、馬酔木、沈丁花、白木蓮、雪柳、猫柳、桃、桜、菜の花、なずな、たんぽぽ、つくし、ふきのとう
<風習・伝承>

●雛祭り
3月3日は、もともと古代朝廷で祝われた五節句の一つ。昔、中国で三月に女の子を亡くした両親を慰めるために村中で供養したという故事や、日本の禊ぎ(みそぎ)の習慣があわさって、雛祭りとなった。古くは紙や土でつくった人形(ひとがた)で身体を撫で、これを川に流してケガレを祓ったものが、やがて飾り雛となっていった。雛祭りにつきものの桃の花は、魔除けや邪気を祓う木と考えられ、菱餅は心臓の形を模したものともいわれている。また菱餅の三色は、赤のクチナシが解毒剤、白の菱が血圧低下剤、緑のヨモギが増血剤として、それぞれ用いられてきたもの。現代でも流し雛の習慣は各地に残っているが、一般的には女の子の健やかな成長を願う祭りとして祝われている。

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能登半島地震

去年の3月25日朝9時52分に能登半島おき地震が在った。
かなり揺れた。
その時の天気は雲が覆いながらもまずまずの天気やった。
早いなー。
あれからもう一年経過したんやなー。

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2008年3月24日 (月)

ie8beta

今さっきie8betaを入れてみた。
それで15分ほどしたらインストールが終わった。
マシーン起動してieを起動した。
スムーズに開くか思うたらなんかうまいこといかん。
困ったなー。
いろいろやったけどうまい事いかんけんロールバックした。
又ie7に戻した。
まーbetaやけんいたしかたないわの。
暫くこれで行くか。

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雨風

今外は風が吹いて雨も降っとる。
11時から12時までの時間雨量は6ミリ。
12時から1時までの時間雨量は4ミリ。
けど風強いなー。
気温は高いけど。
ばらばら言うとるし。
困ったやっちゃ。
けど雨の音聞きもって寝るのもたまにはえーかの。
明日の朝にはやむげには言うとったけど分からんのーこれは。

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今日は何の日


2008  3/24 (月)赤口

<過去の出来事>


聖武天皇が国分寺・国分尼寺の建立を命ずる(741年)


源平の壇ノ浦の戦いで平氏が滅亡(1185年)


度量衡法を公布(1891年)


シーメンス事件で山本権兵衛内閣が総辞職(1914年)


労働者組織による上海臨時市政府が樹立(1927年)


作家・梶井基次郎没(1932年)


内務省がメーデー禁止を通達(1936年)


米大使ライシャワーが刺されて負傷(1964年)

<記念日>

今日は記念日はありません
<今日生まれの著名人>


島田紳助 (タレント 1956年)


天野ひろゆき (お笑いタレント 1970年)


中村吉右衛門 (歌舞伎役者 1886年)


大友愛 (バレーボール選手 1982年)


新井白石 (儒学者・政治家 1657年)


持田香織 (歌手 1978年)


高橋玄洋 (劇作家 1929年)


原田泰造 (お笑いタレント 1970年)


梶芽衣子 (女優 1947年)


綾瀬はるか (女優 1985年)


フーディーニ (アメリカ・奇術師 1874年)


デバイ (ドイツ・ノーベル賞化学者 1884年)


ちはる (タレント 1970年)


スティーブ・マックイーン (アメリカ・俳優 1930年)


シスラー (アメリカ・野球選手 1893年)


ウィリアム・モリス (イギリス・美術工芸家 1834年)

<今日の雑学>

梶井基次郎の不遇な死
1932年3月24日、梶井基次郎は第三高等学校時代以来の持病だった肺結核のため、大阪府住吉区の自宅で母に看取られながら31歳の生涯を終えた。1901年に大阪に生まれた梶井は、東大英文科在学中の25年に同人雑誌『青空』を創刊。この年に『檸檬』など青春の虚無と退廃の詩情を繊細な文体で綴った秀作を続々と発表したが、文壇からは黙殺された。結核のために大学も中退し、その後も不遇な時期が続いた。大阪での療養生活を描いた『のんきな患者』でようやく文壇も認めるところとなったが、皮肉にもこれが絶筆となった。彼の書き残した作品は、いずれも短編あるいは散文詩ふうのもので、量も多くはない。しかし、鋭い感受性と的確で豊かな詩情の混じり合った美しい表現は、死後ますます高く評価されて、35年には『梶井基次郎全集』3巻が刊行されている。

<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

協調性を持つ
みなさんが、それぞれの会社の社員である以上は、多数の同僚と相接して仕事をしなければならないということになりますから、人の立場を重んじない、いわゆる協調性の少ない人は困ると思うのです。自分はこう思うが、あの人はああ思うのだな、それも一つの考え方だろうな、というように人の言に耳を傾ける、というところに協調性が成り立つのです。もちろん、自己というものを卑屈にして強調せよというのではありません。けれども自己にとらわれた主張は協調性を欠きます。この点は、どのような立場にいようと考えなければならない、非常に大事な問題ではないかと思います。

申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=ブラッド・ストーン(勇気・知性)

誕生花=桜(精神美)
<季節の言葉>

●弥生(やよい)
弥は「いよいよ」とか「ますます」という意味で、植物がますます生い茂る月という「きくさいやおいづき」が詰まって「やよい」になったといわれる。桃や桜が咲くので花月(かげつ)、だんだん暖かくなって眠気を誘うので夢見月という異称もある。三寒四温、菜種梅雨(なたねづゆ)、春の大雪、名残り雪、雛祭り、啓蟄、春の彼岸、桜前線、花曇り、桜まじ、卒業式
<旬の味>

雛祭りには、五目寿司や茶巾寿司に、蛤のお吸物で祝うご家庭も多いのでは? 蛤は昔、蒔絵を施し、「貝合わせ」として宮廷の女性の遊びに用いられたことや、二枚貝はばらばらにしても、元の貝殻同士でないと合わないために、女性の貞節を象徴するものとして、女の子の祝いである雛祭りの食卓にのぼるようになったという。
この時期は、たけのこやうどなど、冬の間に鈍った体に春の息吹を吹き込んでくれる新鮮な野菜も出回り始める。

魚介類=甘鯛、鰆(さわら)、鰊(にしん)、平目、さより、むつ、蛤、青柳、みる貝
野菜・果物=蕪、ほうれん草、芥子菜、菜花、春菊、たけのこ、うど、文旦
<今月の草花>

うららかな春の光に誘われ、野山では木々が一斉に花開く。俗に「春は黄色から」と言われ、早春に咲く花はマンサク、サンシュユなどの黄花が多い。
そして日本の春といえば桜。花便りが聞かれるようになると、誰の心もそぞろ浮き立ってくる。現代では桜といえばソメイヨシノだが、万葉集などに詠まれた桜は自生の山桜。種類は違えど、開花を待ちわび、散る花を惜しむ気持ちは時代を超えて変わることがない。

マンサク、コブシ、サンシュユ、馬酔木、沈丁花、白木蓮、雪柳、猫柳、桃、桜、菜の花、なずな、たんぽぽ、つくし、ふきのとう
<風習・伝承>

●雛祭り
3月3日は、もともと古代朝廷で祝われた五節句の一つ。昔、中国で三月に女の子を亡くした両親を慰めるために村中で供養したという故事や、日本の禊ぎ(みそぎ)の習慣があわさって、雛祭りとなった。古くは紙や土でつくった人形(ひとがた)で身体を撫で、これを川に流してケガレを祓ったものが、やがて飾り雛となっていった。雛祭りにつきものの桃の花は、魔除けや邪気を祓う木と考えられ、菱餅は心臓の形を模したものともいわれている。また菱餅の三色は、赤のクチナシが解毒剤、白の菱が血圧低下剤、緑のヨモギが増血剤として、それぞれ用いられてきたもの。現代でも流し雛の習慣は各地に残っているが、一般的には女の子の健やかな成長を願う祭りとして祝われている。

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2008年3月23日 (日)

無線のアース

この間言うても2週間ほど前になるけどホームセンター行って銅板こうてきてそれにはんだづけしてアースを取れるようにした。
なんかあんまり電波の飛びが悪いからエアコンの室外機でアースをとろうとした。
線をはんだづけした銅板を地面から撤去して室外機の上に移動。
試しにエアコン付けてノイズが入るかどうかを確かめてみる。
あっちゃーやっぱり入った。
インバーターノイズ。
これではいかんので場所移動して地面に銅板を敷いた。
そうしたらノイズが消えた。
まーこれでやるしかないかのー。
もうちょっと要す見るかの。

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天気悪い

今日は天気悪い。昼過ぎから雨みたいな感じやけど今はまだ降ってない。
今日は最高気温は18℃らしい。
今日もよろしく。
けど話変わるけど新しい携帯の記事で2gbのマイクロsdにワンセグの番組を録画する場合10時間しか出来んみたいなけどそんなもんかなー。

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2008年3月22日 (土)

今日は何の日

2008  3/23 (日)大安

可憐という名の似合う花。
日本人の美意識として、白好みを指摘できよう。
<過去の出来事>


北条時頼が執権に就任(1246年)


北米植民地に課する印紙法が英議会を通過(1765年)


緒方洪庵が大阪で適々斎塾を開く(1838年)


所得税法を公布(1887年)


イタリアでムッソリーニがファシスト党結成(1919年)


ドイツでヒトラーが独裁権を獲得(1933年)


中国からの引き揚げ第1船が舞鶴に入港(1953年)

<記念日>


●世界気象デー
1950年3月23日、気象事業の国際協力体制を整備強化する目的の世界気象機関条約が発効し、WMO(世界気象機関)が正式に発足した。その10周年にあたる61年に、気象事業の国際的協力の意義を認識し、その発展を記念して3月23日を「世界気象デー」に制定。地球環境エコロジーに対するキャンペーンを行っている。ちなみに日本は53年に加入している。

<今日生まれの著名人>


北大路魯山人 (陶芸家・書家・料理研究家 1882年)


津本陽 (直木賞作家 1929年)


沢松奈生子 (テニス選手 1973年)


川上哲治 (プロ野球選手・監督 1920年)


桜木睦子 (タレント 1988年)


黒澤明 (映画監督 1910年)


江畑謙介 (軍事評論家 1949年)


犬塚弘 (俳優 1929年)


マルタン・デュ・ガール (フランス・作家 1881年)


マイケル・ナイマン (イギリス・作曲家 1944年)


チャカ・カーン (アメリカ・歌手 1953年)


ジェームズ・ブリッシュ (アメリカ・SF作家 1921年)


エーリヒ・フロム (ドイツ・精神分析学者 1900年)


ヴェルナー・フォン・ブラウン (ドイツ・科学技術者 1912年)

<今日の雑学>

緒方洪庵の適々斎塾
大塩平八郎の乱がおこった翌年の1838年3月23日、緒方洪庵は、大阪の瓦町で医学・蘭学を教える適々斎塾(適々塾、適塾とも)を開設。洪庵の医師・医学者としての実力と人柄、医学を志す者以外にも広く洋学を教える開放的な塾風から、3000人もの塾生が集まった。そこからは維新や明治期に活躍する、橋本左内、福沢諭吉、大村益次郎、大鳥圭介、長与専斎など多くの人材が育った。1810年に備中足守で生まれ、大阪で医学を学んだ洪庵は、30年に江戸で蘭学を学び、36年には長崎で蘭方の知識を深めた。62年には幕府に迎えられて奥医師兼医学所頭取となったが、翌年には江戸で急死している。医師としては種痘の普及やコレラの治療を行い、その熱心で適切な治療は、西洋医学に対する信頼や蘭学医の社会的地位を高めたといわれ、著書も多い。

<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

即断即行
昔から「兵は神速を貴ぶ」という言葉がある。一瞬の勝機を的確につかむかどうかに勝敗の帰趨がかかっている場合がある。そういうときにいたずらに躊躇逡巡していたのでは機会は永遠に去ってしまう。だから大将たる者は、即断、即行ということがきわめて大事である。これは何も戦にかぎらず、一国の運営、会社でも同じである。情勢は刻々にうつり変わっていく。だから一日の遅れが一年の遅れを生むというような場合も少なくない。もちろんきわめて慎重に時間をかけて事を運ぶことが必要な場合もある。しかし大事にあたって即断、即行できる見識と機敏な実行力は指導者に不可欠の要件だと言えよう。

申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=ブラッド・ストーン(勇気・知性)

誕生花=桜(精神美)

<季節の言葉>

●弥生(やよい)
弥は「いよいよ」とか「ますます」という意味で、植物がますます生い茂る月という「きくさいやおいづき」が詰まって「やよい」になったといわれる。桃や桜が咲くので花月(かげつ)、だんだん暖かくなって眠気を誘うので夢見月という異称もある。三寒四温、菜種梅雨(なたねづゆ)、春の大雪、名残り雪、雛祭り、啓蟄、春の彼岸、桜前線、花曇り、桜まじ、卒業式
<旬の味>

雛祭りには、五目寿司や茶巾寿司に、蛤のお吸物で祝うご家庭も多いのでは? 蛤は昔、蒔絵を施し、「貝合わせ」として宮廷の女性の遊びに用いられたことや、二枚貝はばらばらにしても、元の貝殻同士でないと合わないために、女性の貞節を象徴するものとして、女の子の祝いである雛祭りの食卓にのぼるようになったという。
この時期は、たけのこやうどなど、冬の間に鈍った体に春の息吹を吹き込んでくれる新鮮な野菜も出回り始める。

魚介類=甘鯛、鰆(さわら)、鰊(にしん)、平目、さより、むつ、蛤、青柳、みる貝
野菜・果物=蕪、ほうれん草、芥子菜、菜花、春菊、たけのこ、うど、文旦
<今月の草花>

うららかな春の光に誘われ、野山では木々が一斉に花開く。俗に「春は黄色から」と言われ、早春に咲く花はマンサク、サンシュユなどの黄花が多い。
そして日本の春といえば桜。花便りが聞かれるようになると、誰の心もそぞろ浮き立ってくる。現代では桜といえばソメイヨシノだが、万葉集などに詠まれた桜は自生の山桜。種類は違えど、開花を待ちわび、散る花を惜しむ気持ちは時代を超えて変わることがない。

マンサク、コブシ、サンシュユ、馬酔木、沈丁花、白木蓮、雪柳、猫柳、桃、桜、菜の花、なずな、たんぽぽ、つくし、ふきのとう

<風習・伝承>

●雛祭り
3月3日は、もともと古代朝廷で祝われた五節句の一つ。昔、中国で三月に女の子を亡くした両親を慰めるために村中で供養したという故事や、日本の禊ぎ(みそぎ)の習慣があわさって、雛祭りとなった。古くは紙や土でつくった人形(ひとがた)で身体を撫で、これを川に流してケガレを祓ったものが、やがて飾り雛となっていった。雛祭りにつきものの桃の花は、魔除けや邪気を祓う木と考えられ、菱餅は心臓の形を模したものともいわれている。また菱餅の三色は、赤のクチナシが解毒剤、白の菱が血圧低下剤、緑のヨモギが増血剤として、それぞれ用いられてきたもの。現代でも流し雛の習慣は各地に残っているが、一般的には女の子の健やかな成長を願う祭りとして祝われている。

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この前病院行って薬もろてきたのに後二日分しかないけん病院行ってもろてきた。
まー月曜日でも良かったんやけど慌ただしいしなしんなってから貰いに行くのが好かんけん今さっき行ってきた。
これで又2週間行かんでもえーわ。けど今日は土曜日やけん病院空いとったの。明日は休みやし。
ちょっと朝より雲が増えてきたみたいな感じやの。
又明日は雨げな。

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itmediaNewS

今さっきitmediaNewSのフィードを登録した。
ここも携帯に関する記事は結構掲載されとる。
ie7とlive mailと同機しとるけんいち早くニュースを見つける事が出来る。
4月に発売される新しい携帯の情報をみたんやけど17日以降の情報はまだなかった。
今度発売されるらくらくホンは905をベースにして開発された奴。
これは905シリーズには当たり前なんやけど10mbのアイモーションに対応したりおさいふ携帯にもワンセグにも対応した。
地図アプリもインストール出来るやろうなー。
これにわしは買い換える。
使い勝手がえーのがなー。
あちこち出て行く事多いしカーナビみたいにナビゲーション出来るんやったらな。
又新たな情報収集せねいかんの。

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新しい携帯の情報

gqs。
itモバイルに新しい携帯らくらくホンプレミアムの事書いとった。
今度のは電話帳の保存件数が700件から1000件「3番号3アドレス」にアップ。
詳しい情報ここにある。
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0803/17/news107.html
まー見てみ?
けど肝心の本体に保存できるメールの件数とかカードに着歌や着メロのファイルを入れたとしてそれを着信に反映できるかどうか書いてなかった。

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2008年3月21日 (金)

今日は何の日


2008  3/22 (土)仏滅

春の清楚な美しさ。
<過去の出来事>


西蝦夷地を松前藩から幕府直轄領とする(1807年)


フランス公使ロッシュが着任(1864年)


東京府が人力車の製造・営業を許可(1870年)


「ザ・ジャパン・タイムズ」創刊(1897年)


東京放送局の仮スタジオからわが国初のラジオ放送(1925年)


アラブ連盟結成(1945年)

<記念日>


●放送記念日
1925年3月1日、NHKが開局。3月22日午前9時30分、東京芝浦の東京高等工芸学校に設置された東京放送局の仮スタジオから、日本初のラジオ放送が開始され、これを記念して、NHKが43年に記念日を定めた。50年には、放送文化賞が設けられ、毎年この日に発表されている。

<今日生まれの著名人>


有働由美子 (アナウンサー 1969年)


柳明日香 (女優 1980年)


中山晋平 (作曲家 1887年)


大橋巨泉 (テレビタレント 1934年)


村川透 (映画監督 1937年)


草間彌生 (彫刻家・画家 1929年)


小磯国昭 (政治家・首相 1880年)


佐久間象山 (思想家・兵学者 1811年)


丸山眞男 (政治学者・評論家 1914年)


ルーディ・ラッカー (アメリカ・SF作家 1946年)


リーズ・ウィザースプーン (アメリカ・女優 1976年)


ミリカン (アメリカ・ノーベル賞物理学者 1868年)


ファン・ダイク (ベルギー・画家 1599年)


ウェッバー (イギリス・作曲家 1948年)

<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

迷いと判断
私は極小の商売から今日までの間、たとえば“新しい仕事をすべきか否か”を決める場合、全部自分一人で決断してきたかというと、決してそうではありません。自分はやりたいと思うけれども、それだけの力があるかどうか自分で判断がつかないというときも実際ありました。そういうときにはどうしたかというと、第三者にすっかり打ち明けて「いまこういうことで迷っているんだ、君ならどう思うか」と尋ねました。「それは松下君、あかんで」「きみの力やったらやれる」といろいろ言ってくれる。迷ったときには、私は得心のいくまで他人の意見を聞いてみるということをやりながらだんだん大きくなってきたのです。

申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=ブラッド・ストーン(勇気・知性)

誕生花=桜(精神美)
<季節の言葉>

●弥生(やよい)
弥は「いよいよ」とか「ますます」という意味で、植物がますます生い茂る月という「きくさいやおいづき」が詰まって「やよい」になったといわれる。桃や桜が咲くので花月(かげつ)、だんだん暖かくなって眠気を誘うので夢見月という異称もある。三寒四温、菜種梅雨(なたねづゆ)、春の大雪、名残り雪、雛祭り、啓蟄、春の彼岸、桜前線、花曇り、桜まじ、卒業式

<旬の味>

雛祭りには、五目寿司や茶巾寿司に、蛤のお吸物で祝うご家庭も多いのでは? 蛤は昔、蒔絵を施し、「貝合わせ」として宮廷の女性の遊びに用いられたことや、二枚貝はばらばらにしても、元の貝殻同士でないと合わないために、女性の貞節を象徴するものとして、女の子の祝いである雛祭りの食卓にのぼるようになったという。
この時期は、たけのこやうどなど、冬の間に鈍った体に春の息吹を吹き込んでくれる新鮮な野菜も出回り始める。

魚介類=甘鯛、鰆(さわら)、鰊(にしん)、平目、さより、むつ、蛤、青柳、みる貝
野菜・果物=蕪、ほうれん草、芥子菜、菜花、春菊、たけのこ、うど、文旦

<今月の草花>

うららかな春の光に誘われ、野山では木々が一斉に花開く。俗に「春は黄色から」と言われ、早春に咲く花はマンサク、サンシュユなどの黄花が多い。
そして日本の春といえば桜。花便りが聞かれるようになると、誰の心もそぞろ浮き立ってくる。現代では桜といえばソメイヨシノだが、万葉集などに詠まれた桜は自生の山桜。種類は違えど、開花を待ちわび、散る花を惜しむ気持ちは時代を超えて変わることがない。

マンサク、コブシ、サンシュユ、馬酔木、沈丁花、白木蓮、雪柳、猫柳、桃、桜、菜の花、なずな、たんぽぽ、つくし、ふきのとう
<風習・伝承>

●雛祭り
3月3日は、もともと古代朝廷で祝われた五節句の一つ。昔、中国で三月に女の子を亡くした両親を慰めるために村中で供養したという故事や、日本の禊ぎ(みそぎ)の習慣があわさって、雛祭りとなった。古くは紙や土でつくった人形(ひとがた)で身体を撫で、これを川に流してケガレを祓ったものが、やがて飾り雛となっていった。雛祭りにつきものの桃の花は、魔除けや邪気を祓う木と考えられ、菱餅は心臓の形を模したものともいわれている。また菱餅の三色は、赤のクチナシが解毒剤、白の菱が血圧低下剤、緑のヨモギが増血剤として、それぞれ用いられてきたもの。現代でも流し雛の習慣は各地に残っているが、一般的には女の子の健やかな成長を願う祭りとして祝われている。

<今日の雑学>

人力車普及の理由
1870年3月22日、東京府(現在の東京都)が人力車の製造・営業を許可した。許可を受けた人物のなかに東京の料亭で働いていた和泉要助という人物がおり、彼が一般に人力車の発明者だといわれている。人力車は当初、なかなかお客がつかなかったが、もの珍しさから次第に人気を集め、数年後には全国的に普及するようになった。当時、車賃は籠賃の約2倍だったが、籠より早くて乗り心地はよかった。また、人力車は座席の高さも人気の秘密だった。それまで侍や商人にひざまづきながら見上げる暮らしを強いられていた庶民にとって、人力車に乗って人を見おろしながら走ることは実に気持ちがよく、人力車の普及の背景にはそうした庶民感情も働いていたといわれる。

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水部そこ解消

四国の水瓶さめうらダムやけど一昨日明け方から昨日の朝のうちに掛けての雨で貯水率が大幅に回復した。
雨ふるまえは62%位しかなかったのに今日は平年の貯水率を上回る80%以上までに回復した。
これで当分心配ないなー。
高松でも78ミリ多度津でも77ミリとまとまった雨。
又日曜日から天気崩れるげなけど今度はそこまではふらんげな。

香川県は水に泣かされるけんのー。

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今日は何の日

2008  3/21 (金)先負

<風習・伝承>

●雛祭り
3月3日は、もともと古代朝廷で祝われた五節句の一つ。昔、中国で三月に女の子を亡くした両親を慰めるために村中で供養したという故事や、日本の禊ぎ(みそぎ)の習慣があわさって、雛祭りとなった。古くは紙や土でつくった人形(ひとがた)で身体を撫で、これを川に流してケガレを祓ったものが、やがて飾り雛となっていった。雛祭りにつきものの桃の花は、魔除けや邪気を祓う木と考えられ、菱餅は心臓の形を模したものともいわれている。また菱餅の三色は、赤のクチナシが解毒剤、白の菱が血圧低下剤、緑のヨモギが増血剤として、それぞれ用いられてきたもの。現代でも流し雛の習慣は各地に残っているが、一般的には女の子の健やかな成長を願う祭りとして祝われている。
<過去の出来事>


遣欧使節伊東マンショらがローマ教皇に謁見(1585年)


徳川家康が幕府直轄領のキリシタンを禁止(1612年)


小学校令を改正。尋常小学校を6年制(義務教育)に、高等小学校を2年制にする(1907年)


ハンガリーにソヴィエト政権誕生(1919年)


函館市で大火。死者650人(1934年)


第1回NHKのど自慢全国コンクール優勝大会(1948年)

<記念日>

今日は記念日はありません
<今日生まれの著名人>


友里千賀子 (女優 1957年)


柳宗悦 (美術評論家・民芸運動主唱者 1889年)


平野レミ (料理研究家 1947年)


石井正則 (お笑いタレント 1974年)


残間里江子 (出版プロデューサー 1950年)


江國香織 (小説家 1964年)


岩城滉一 (俳優 1951年)


荻生徂徠 (儒学者 1666年)


ロナウジーニョ (ブラジル・サッカー選手 1980年)


ムソルグスキー (ロシア・作曲家 1839年)


フーリエ (フランス・物理学者 1768年)


バッハ (ドイツ・作曲家 1685年)


トルシエ (フランス・サッカー日本代表前監督 1955年)


チョー・ヨンピル (韓国・歌手 1950年)


シルヴィア (歌手 1958年)


アイルトン・セナ (ブラジル・レーサー 1960年)

<今日の雑学>

「のどか」と「うららか」
彼岸も終わると、日もゆるんできて、のどか(長閑)でうららか(麗らか)になってくる。のどかとは、静かで穏やかなようすをいい、うららかとは、日の光ののどかなさまをいう。ではこの語源は?のどかには、ノビトオヤカとかノドケの転訛という説がある。記紀・万葉のころは単に「のど」といい、季節感とは関係なかったが、10世紀初めには日和そのものを言い表すようになり、春の季節を表現する言葉として使われるようになった。長閑の「長」は日の長さをさすとか。一方、うららかは、古代の「うらうら」という言葉が「うらら」(文部省唱歌『花』でも「春のうららの隅田川」と歌われている)と略されたものに、接尾語の「か」がついたものだといわれている。もとの「うらうら」は江戸時代の語学書『言元梯』では「ユラユラ(寛々)の転」としているが、ユラユラはゆったりとしたといった意味と思われる。

<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

春を楽しむ心
草木は芽を出し、蕾はほころびて伸び伸びと成長する春の季節。春はまさに万物成長のときと言えるでしょう。私たちもこんな春を迎えて、大いにこれを楽しみ、大いに成長していかなければならないと思います。春を楽しむ心は、人生を楽しむ心に通じます。長い人生には、ときには不愉快なこともあり、面白くないときもありますが、春を楽しむように人生を楽しむ心があるならば、やがてまた春のそよ風のように、心もやわらいで、生き甲斐も感じられてきます。そして野山の樹々が一年一年と年輪を加えていく如く、お互いの心も、去年よりも今年、今年よりも来年と一年一年成長していくと思うのです。

申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=ブラッド・ストーン(勇気・知性)

誕生花=桜(精神美)
<季節の言葉>

●弥生(やよい)
弥は「いよいよ」とか「ますます」という意味で、植物がますます生い茂る月という「きくさいやおいづき」が詰まって「やよい」になったといわれる。桃や桜が咲くので花月(かげつ)、だんだん暖かくなって眠気を誘うので夢見月という異称もある。三寒四温、菜種梅雨(なたねづゆ)、春の大雪、名残り雪、雛祭り、啓蟄、春の彼岸、桜前線、花曇り、桜まじ、卒業式
<旬の味>

雛祭りには、五目寿司や茶巾寿司に、蛤のお吸物で祝うご家庭も多いのでは? 蛤は昔、蒔絵を施し、「貝合わせ」として宮廷の女性の遊びに用いられたことや、二枚貝はばらばらにしても、元の貝殻同士でないと合わないために、女性の貞節を象徴するものとして、女の子の祝いである雛祭りの食卓にのぼるようになったという。
この時期は、たけのこやうどなど、冬の間に鈍った体に春の息吹を吹き込んでくれる新鮮な野菜も出回り始める。

魚介類=甘鯛、鰆(さわら)、鰊(にしん)、平目、さより、むつ、蛤、青柳、みる貝
野菜・果物=蕪、ほうれん草、芥子菜、菜花、春菊、たけのこ、うど、文旦

<今月の草花>

うららかな春の光に誘われ、野山では木々が一斉に花開く。俗に「春は黄色から」と言われ、早春に咲く花はマンサク、サンシュユなどの黄花が多い。
そして日本の春といえば桜。花便りが聞かれるようになると、誰の心もそぞろ浮き立ってくる。現代では桜といえばソメイヨシノだが、万葉集などに詠まれた桜は自生の山桜。種類は違えど、開花を待ちわび、散る花を惜しむ気持ちは時代を超えて変わることがない。

マンサク、コブシ、サンシュユ、馬酔木、沈丁花、白木蓮、雪柳、猫柳、桃、桜、菜の花、なずな、たんぽぽ、つくし、ふきのとう
<風習・伝承>

●雛祭り
3月3日は、もともと古代朝廷で祝われた五節句の一つ。昔、中国で三月に女の子を亡くした両親を慰めるために村中で供養したという故事や、日本の禊ぎ(みそぎ)の習慣があわさって、雛祭りとなった。古くは紙や土でつくった人形(ひとがた)で身体を撫で、これを川に流してケガレを祓ったものが、やがて飾り雛となっていった。雛祭りにつきものの桃の花は、魔除けや邪気を祓う木と考えられ、菱餅は心臓の形を模したものともいわれている。また菱餅の三色は、赤のクチナシが解毒剤、白の菱が血圧低下剤、緑のヨモギが増血剤として、それぞれ用いられてきたもの。現代でも流し雛の習慣は各地に残っているが、一般的には女の子の健やかな成長を願う祭りとして祝われている。


2008  3/21 (金)先負

水仙、それは水面に映る我と我が身を愛した男の名。

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2008年3月20日 (木)

間違えた発音

富士通の携帯で通称らくらくホンと言う相性の端末が在る。
これはユニバーサル携帯。
年寄りから始まってだれでも使えるようにと開発されたのが今から9年前。
そのらくらくホンと言うのをらくらくフォンと小さいおを入れて発音する奴が居る。
なんか聞きにくいなー。
さて来月発売されたら買うぞー。
ほんで又動作検証せねいかんが。

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今日は何の日

2008  3/20 (木)友引

花の開かぬうちにこれを摘み採って味噌で和える
ご飯も酒もすすむ一品。
<過去の出来事>


ナポレオンがエルバ島を脱出してパリ到着(1815年)


政府軍が田原坂で西郷隆盛軍を破る(1877年)


東京国立博物館と上野動物園がオープン(1882年)


北陸の自由党員が内乱罪で逮捕。高田事件(1883年)


ドイツ首相ビスマルクが皇帝と対立して辞職(1890年)


日清戦争の講和会議が下関で開催(1895年)


桜会の軍部クーデター計画が発覚。3月事件(1931年)

<記念日>


●春分の日
二十四節気のひとつで、この日は昼夜の長さがほぼ等しく、太陽は真東からでて真西に沈む。戦前までは春季皇霊祭という皇室の先祖を祭る日でもあった。太陽が真西、すなわち西方浄土に沈むため、彼岸の中日として先祖の墓参りや百万遍の念仏などを行う習慣もある。地方によっては、日迎え・日送りの行事や、火を焚く行事、正月や盆のような先祖祭りの行事なども行われる。前年の2月1日に、『暦要項』が官報に発表されることによって祝日が正式決定される。記念日が翌21日になることもあります。


●電卓の日
日本の電卓(電子式卓上計算器/electronicdeskcalculator)の生産数が世界一になったのを記念して、日本事務機械工業会が制定。電卓の第1号は、1964年にイギリスで誕生とも、早川電機あるいはソニーとも言われている。


●太陽の日
ソーラーシステムの普及を推進するソーラーシステム振興協会が、1984年に春分の日を「太陽の日」と制定。太陽エネルギー利用への関心を高めるためのキャンペーンを行っている。

<今日生まれの著名人>


野平祐二 (騎手・調教師 1928年)


野村佑香 (女優 1984年)


梅原猛 (哲学者 1925年)


竹内まりや (歌手 1955年)


竹中直人 (俳優・映画監督 1956年)


大石恵 (タレント 1973年)


大原まり子 (SF作家 1959年)


雪村いづみ (歌手 1937年)


上岡龍太郎 (タレント 1942年)


景山民夫 (作家 1947年)


安野光雅 (画家・絵本作家 1926年)


ツィンマーマン (ドイツ・作曲家 1918年)


スパイク・リー (アメリカ・映画監督 1957年)


ウィリアム・ハート (アメリカ・俳優 1950年)


イプセン (ノルウェー・劇作家 1828年)

<今日の雑学>

東京国立博物館と上野動物園がオープン
湯島聖堂を陳列館として1871年に発足した日本最初の博物館・東京国立博物館(旧称は宮内庁管理の帝室博物館)が、上野公園内に移転して82年3月20日に開館。また、その附属施設として日本初の動物園・上野動物園(東京都恩賜上野動物園)も併せて開園した。東京国立博物館はイギリス人コンドルが設計した建物で、1937年には現在の本館が竣工。ほかに表慶館、東洋館、法隆寺宝物館があり、現在では国宝、重要文化財をはじめ、美術、工芸、歴史、考古、民俗資料など約10万点が所蔵されている。上野動物園は開園当初、水牛、猿、鷲などが人気を集め、入場料は平日で1銭、日曜日は2銭だった。現在の総面積は約14万平方mで、東園、西園に分れ、水上動物園、アフリカ生態園、水族館も付属。約900種、約1万点の動物が飼育展示されている。

<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

まず自分から
反省を求める者には反省を求める、また自分たちにおいて反省すべき点があれば、大いに反省して協力体制をとってゆく。そういうことを誰かが言い出し、誰かがやらねばならないのに、誰もが非常な安易感に浸ってしまって、成りゆきまかせ、他人まかせになってしまっている。それが日本の現状でしょう。これでは物事は好転していきません。きょう一日が過ぎれば、あすはあすの風が吹くだろうというような、事なかれ主義はいつか行き詰まります。お互いに全体として考え直そうという行き方を“誰か”ではなく、まず自分が生み出さなくてはならないことを深く自覚すべきだと思うのです。

申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=ブラッド・ストーン(勇気・知性)

誕生花=桜(精神美)
<季節の言葉>

●弥生(やよい)
弥は「いよいよ」とか「ますます」という意味で、植物がますます生い茂る月という「きくさいやおいづき」が詰まって「やよい」になったといわれる。桃や桜が咲くので花月(かげつ)、だんだん暖かくなって眠気を誘うので夢見月という異称もある。三寒四温、菜種梅雨(なたねづゆ)、春の大雪、名残り雪、雛祭り、啓蟄、春の彼岸、桜前線、花曇り、桜まじ、卒業式

<旬の味>

雛祭りには、五目寿司や茶巾寿司に、蛤のお吸物で祝うご家庭も多いのでは? 蛤は昔、蒔絵を施し、「貝合わせ」として宮廷の女性の遊びに用いられたことや、二枚貝はばらばらにしても、元の貝殻同士でないと合わないために、女性の貞節を象徴するものとして、女の子の祝いである雛祭りの食卓にのぼるようになったという。
この時期は、たけのこやうどなど、冬の間に鈍った体に春の息吹を吹き込んでくれる新鮮な野菜も出回り始める。

魚介類=甘鯛、鰆(さわら)、鰊(にしん)、平目、さより、むつ、蛤、青柳、みる貝
野菜・果物=蕪、ほうれん草、芥子菜、菜花、春菊、たけのこ、うど、文旦

<今月の草花>

うららかな春の光に誘われ、野山では木々が一斉に花開く。俗に「春は黄色から」と言われ、早春に咲く花はマンサク、サンシュユなどの黄花が多い。
そして日本の春といえば桜。花便りが聞かれるようになると、誰の心もそぞろ浮き立ってくる。現代では桜といえばソメイヨシノだが、万葉集などに詠まれた桜は自生の山桜。種類は違えど、開花を待ちわび、散る花を惜しむ気持ちは時代を超えて変わることがない。

マンサク、コブシ、サンシュユ、馬酔木、沈丁花、白木蓮、雪柳、猫柳、桃、桜、菜の花、なずな、たんぽぽ、つくし、ふきのとう

<風習・伝承>

●雛祭り
3月3日は、もともと古代朝廷で祝われた五節句の一つ。昔、中国で三月に女の子を亡くした両親を慰めるために村中で供養したという故事や、日本の禊ぎ(みそぎ)の習慣があわさって、雛祭りとなった。古くは紙や土でつくった人形(ひとがた)で身体を撫で、これを川に流してケガレを祓ったものが、やがて飾り雛となっていった。雛祭りにつきものの桃の花は、魔除けや邪気を祓う木と考えられ、菱餅は心臓の形を模したものともいわれている。また菱餅の三色は、赤のクチナシが解毒剤、白の菱が血圧低下剤、緑のヨモギが増血剤として、それぞれ用いられてきたもの。現代でも流し雛の習慣は各地に残っているが、一般的には女の子の健やかな成長を願う祭りとして祝われている。

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2008年3月19日 (水)

停電

今日は午前中高松市で2件の停電が在った。
1つはどっかの会社の前の電柱から火花が出て付近の1500世帯が一分間の停電。
もう1つはコトデン「琴平電気鉄道」の停電。
この2件の停電の原因はカラスが加えてきたハンガー「金属製」と針金が変電所の伝染に接触して漏電が原因。
コトデンの停電は30分間。
その時ちょうどその会社の無線聞いとったけどばたばたしよったなー。
困った奴やの。
まー相手が鳥やけん言うて行く所ないわの。

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2008年3月18日 (火)

又や

今朝サブマシーンのos入れ替えて終わったけど先々週の土曜日にメインマシーンのos入れ替えてヤマハのソフトシンセサイザーsyxg50をインストールしてレジストリエディタを立ち上げて必要な値を入れて保存しとるのになんでかmidiがならん。
わしのサイトに行ったら威風堂々がきこえてくるけどこれが全くならん。
辛抱しよったけどわしは基本的にマシーンは出きる限り所有しとる奴はおんなじ環境にせな好かん。
片一方のマシーンはmidiがなるのにもう一大のマシーンはならんのはどうも好かんので又今朝os入れ直しした。
ほんでちょっと用事が在ったけんインストールしたままで出て行って帰ったらもう終わっとる。
音声化するソフト入れたりようけアプリ入れたりせねいかん。まーわしはやり出したら最後までしてしまう。
途中でやめたりするんは好かん。
やっとる時は確かに疲れるけど後が楽やけんなー。
なんか異変が起きたらその都度追求。
徹底的に調べる。
まーネット見たら容易に分かるもんやけど。
それをせんと質問ばっかりして分からんかったら人に尋ねたら教えてくれるんやと言う怠慢的な奴が多い。
わしはそんなんは好かん。
なんでも自分で体験しとったら直し方も人に説明出きるし。
芸は身を助けるじゃないけどな。
わしが入会しとる某mlにはそんな奴が多い。
ほんとうはそんなんじゃいかんのやけどな。
自分で調べて分かる範囲で検証して考えて思い当たることが在ったらその動作や対策してみる。
それでなおかつ分からんときだけ質問するようにと言うのがふつうなんやけどな。
あんたみたいに知識が在る人はそれでえーかも分からんけど知識がない人はどなんしたらえんやと尋ねられそうなけどその時は自分で調べる。
けど前のlive mailでhotmailとlive mailに届いた分以外のアカウントからのメールが受信できんからosにログオンするアカウント作ってlive mail軌道したらなんもなかったように受信出きるからなー。
その原因がいまだに分からん。
まーえーけど。
さて続きしよう。

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今日は何の日

2008  3/18 (火)赤口





<過去の出来事>


ベルリンで暴動。3月革命(1848年)


パリ市民が蜂起。パリ・コミューンの発端(1871年)


国民学校初等科を除き授業1年間停止決定(1945年)


文部省が小中学校の「道徳」の実施要綱通達(1958年)


フランスとアルジェリアが停戦協定締結(1962年)


愛知県犬山市に明治村が開かれる(1965年)


ソ連がヴォスホート2号で人類初の宇宙遊泳(1965年)

<今日生まれの著名人>


豊川悦司 (俳優 1962年)


芳本美代子 (タレント 1969年)


島崎俊郎 (タレント 1955年)


田口寛子 (女優 1984年)


村田雄浩 (俳優 1960年)


松浦寿輝 (フランス文学者 1954年)


吉松隆 (作曲家 1953年)


横山やすし (漫才師 1944年)


奥田瑛二 (俳優 1950年)


井沢八郎 (歌手 1937年)


リムスキー・コルサコフ (ロシア・作曲家 1844年)


マラルメ (フランス・詩人 1842年)


フランク永井 (歌手 1932年)


ネヴィル・チェンバレン (イギリス・首相 1869年)


ルドルフ・ディーゼル (ドイツ・技術者 1858年)


エドガー・ケイシー (アメリカ・予言者 1877年)

<今日の雑学>

明治にふれる
1965年3月18日、明治建築の保存と公開を目的として愛知県犬山市に「明治村」が開村した。明治村は名古屋鉄道株式会社社長・土川元夫と建築家・谷口吉郎の協力で、62年より組織された財団法人により、名古屋鉄道所有の土地に明治建築を収集、移築したもの。聖ヨハネ教会、旧帝国ホテル、三重県庁舎、夏目漱石の家から、長崎や神戸の異人館、灯台、天主堂、芝居小屋、小学校、牛肉店、医院など、現在では50以上の建築物が森や湖のある100万平方mに及ぶ広大な土地に点在。日本最初のチンチン電車や汽車がその間を縫って走っている。ここでは、明治という時代がどのようにして始まり、どのように展開したのか、また、そこに生きた人々がどのような生活をしていたかを建物を通して見つめ、この手で確かめてみることができる。

<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

年功序列と抜擢
それぞれ長短のある年功序列、抜擢をどのように行なっていくかということは、それぞれの企業の実態、情況により一概には言えないと思うが、私自身について言えば、だいたい年功序列七十%、抜擢三十%というような感じでやってきた。これが反対に年功序列三十%、抜擢七十%になると非常に面白いと思うのだが、それはやはりまだ先のことで、今日の日本においては、年功序列を主体としつつ、そこに適度に抜擢を加味していくことが無理のない姿だと思う。しかし考えてみれば、抜擢の何十%かは賭けである。だが、ときにはあえてその冒険をおかす勇気を持つことが、企業発展の上で求められている時代であると思う。

今日の運勢




<誕生石・花>



Illustrated by rueshell

誕生石=ブラッド・ストーン(勇気・知性)

誕生花=桜(精神美)
<季節の言葉>



●弥生(やよい)
弥は「いよいよ」とか「ますます」という意味で、植物がますます生い茂る月という「きくさいやおいづき」が詰まって「やよい」になったといわれる。桃や桜が咲くので花月(かげつ)、だんだん暖かくなって眠気を誘うので夢見月という異称もある。三寒四温、菜種梅雨(なたねづゆ)、春の大雪、名残り雪、雛祭り、啓蟄、春の彼岸、桜前線、花曇り、桜まじ、卒業式
<風習・伝承>

●雛祭り
3月3日は、もともと古代朝廷で祝われた五節句の一つ。昔、中国で三月に女の子を亡くした両親を慰めるために村中で供養したという故事や、日本の禊ぎ(みそぎ)の習慣があわさって、雛祭りとなった。古くは紙や土でつくった人形(ひとがた)で身体を撫で、これを川に流してケガレを祓ったものが、やがて飾り雛となっていった。雛祭りにつきものの桃の花は、魔除けや邪気を祓う木と考えられ、菱餅は心臓の形を模したものともいわれている。また菱餅の三色は、赤のクチナシが解毒剤、白の菱が血圧低下剤、緑のヨモギが増血剤として、それぞれ用いられてきたもの。現代でも流し雛の習慣は各地に残っているが、一般的には女の子の健やかな成長を願う祭りとして祝われている。

順位 星座 アドバイス 愛

運 健

運 金

1 乙女座 冒険に挑戦してみよう ○ ◎ ◎
2 射手座 注目をひきたいなら大胆なイメージチェンジを ○ ○ ◎
3 牡羊座 郵便の返事をすませましょう ◎ ◎ △
4 獅子座 時には全てを忘れ、リラックス、リラックス! ◎ ○ ○
5 天秤座 カッコつけてると大事な機会を逃がします △ ◎ ○
6 蠍座 吉報は寝て待っていても訪れません △ ◎ ○
7 蟹座 テンションが下がっています。こんなときは無理をしないで ○ ○ ○
8 水瓶座 嫌いなものは嫌いと言いましょう ○ ○ △
9 山羊座 体調が不順な時期。予定は控えめに立ててください △ ◎ △
10 双子座 ショッピングはつい予算をオーバーしそうです ○ △ △
11 魚座 何かにつけて衝突が多い日です △ △ △
12 牡牛座 付き合う相手を間違わないように △ △ △


星座一覧表
牡羊座 3 月21日〜 4 月19日生まれ
牡牛座 4 月20日〜 5 月20日生まれ
双子座 5 月21日〜 6 月21日生まれ
蟹 座 6 月22日〜 7 月22日生まれ
獅子座 7 月23日〜 8 月22日生まれ
乙女座 8 月23日〜 9 月22日生まれ
天秤座 9 月23日〜 10 月23日生まれ
蠍 座 10 月24日〜 11 月22日生まれ
射手座 11 月23日〜 12 月21日生まれ
山羊座 12 月22日〜 1 月19日生まれ
水瓶座 1 月20日〜 2 月18日生まれ
魚 座 2 月19日〜 3 月20日生まれ


2008  3/18 (火)赤口







行き倒れた旅人たちを弔ってきたお地蔵さま。

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2008年3月17日 (月)

来月

今日docomoのサイト見たら来月新しいらくらくホン「携帯」が発売される記事を発見した。
今度の機種はらくらくホンプレミアム言うてバリューコースに対応した機種。
それと現時点での最新のらくらくホンはf883ivやけどこの機種も色違いの奴でバリューコース対応のモデルの奴が出るしベーシックも同プラン対応の機種がでる。
今度のらくらくホンプレミアムやけど今のf883ivのカメラより画素数は2.5倍ほど多い。
320万画素。
それに新たな機能としてワンセグと10mbのアイモーション二も対応。
それとお財布携帯にも対応させるみたいなな。
出たら買い換えやのー。
待ち受けの時間は歩数計がonの時で350時間。
offで465時間やけん今の奴と変わらんけど機能が増えて維持出きるけん比率からしたらえーとせねいかんかの。
まー多分ワンセグ付いても見る事ない思う。
あほみたいにバッテリー食うやろうけんの。
画面は3.1インチらしい。

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今日は何の日

2008
 
3/17

(月)大安
優しい佇まいに、思わず合掌。
<過去の出来事>
摂津四天王寺が焼ける(960年)

上杉謙信が越中・飛騨を攻める(1576年)

石山本願寺顕如が織田信長に降伏する(1580年)

イギリスの印紙法が、植民地側の抵抗で廃止(1766年)

江戸幕府が諸大名に船頭・水夫の訓練を命ず(1793年)

イタリア王国の成立を宣言(1861年)

英仏ベネルクス3国がブリュッセル条約調印(1948年)
<記念日>
今日は記念日はありません
<今日生まれの著名人>
船越英二
(俳優 1923年)
新田恵利
(タレント 1968年)
松尾嘉代
(女優 1943年)
三木武夫
(政治家・首相 1907年)
甲本ヒロト
(ミュージシャン 1963年)
袴田茂樹
(政治学者 1944年)
菊川舞
(タレント 1980年)
横光利一
(作家 1898年)
伊崎充則
(俳優 1977年)
マギー司郎
(手品師 1946年)
ナット・キング・コール
(アメリカ・歌手 1919年)
ダイムラー
(ドイツ・発明家・技術者 1834年)
カート・ラッセル
(アメリカ・俳優 1951年)
アレキサンダー・マックイーン
(イギリス・デザイナー 1969年)
<今日の雑学>
彼岸の入り
春分の日をはさんで前後3日間の計7日間を彼岸といい、春は毎年3月18日前後が「彼岸の入り」となる。「彼岸」という言葉は、梵語の「ハラミッタ」を訳したもので、つまり「生死のあるこの世界を此岸、涅槃の世界を彼岸、その間に横たわる煩悩を中流とす」という哲学的な考えからきたもの。彼岸の行事は、桓武天皇が法令をもって崇神天皇追善のため全国の国分寺の僧侶に春秋2回、7日間ずつ金剛ハラミッタ経を読経させたのが始まりで、それが全国民の祖先供養の日となっていったといわれる。この行事はインドや支那にもない日本独特のもの。この時期にはちょうど太陽が真西に沈むので、これによって涅槃の所在を大衆に示し、その世界に到達できるように祈念したとか、春分・秋分の日は昼夜等分の日であることがちょうど仏教で尊ぶ中道ということに合致するためなどといわれている。
<松下幸之助一日一話>
 
PHP研究所編
修養に場所を選ぶな
人は若い間の心がけのいかんにより、後にずいぶん差の生ずるものである。もし若い時代に自己実力の養成に励まず、修養に努めなかったならば、必ず後年、後悔するときがくると思う。しかるに若い人の間で「この仕事は自分の性分に合わない、あの主任の下ではどうも働き甲斐がない」と、不足をもらす人がある。これは自己中心の物の考え方の弊害であろう。真に自己の適所を見出すまでには、いろいろな経験を積まなければならない。また性格、意見の異なった指導者の下で自己を磨くことによってこそ、かえってよりよく修養が得られるものであることを、深く知らなければならないと思う。
順位
星座
アドバイス








1
魚座
利害の絡まない交際がスタートしそう



2
水瓶座
身近な人があなたの願いをかなえてくれる日です



3
山羊座
道は前にしかありませんよ



4
蠍座
ハートは熱く、頭はクールに



5
射手座
圧迫感を感じたら、外へ出て開放的になりましょう



6
牡牛座
昨日見た夢を思い出してみましょう



7
天秤座
ちょっとウエットな気分になるかも



8
獅子座
口の中の病気に注意



9
双子座
後始末の役割が回ってきそうです



10
牡羊座
無理をすると体調を崩しそうです



11
乙女座
自分の部屋を徹底的に掃除してみましょう



12
蟹座
今日いさかいを起こすと長引きます



星座一覧表
牡羊座

月21日〜

月19日生まれ
牡牛座

月20日〜

月20日生まれ
双子座

月21日〜

月21日生まれ
蟹 座

月22日〜

月22日生まれ
獅子座

月23日〜

月22日生まれ
乙女座

月23日〜

月22日生まれ
天秤座

月23日〜
10
月23日生まれ
蠍 座
10
月24日〜
11
月22日生まれ
射手座
11
月23日〜
12
月21日生まれ
山羊座
12
月22日〜

月19日生まれ
水瓶座

月20日〜

月18日生まれ
魚 座

月19日〜

月20日生まれ
<誕生石・花>

PHOTO
Illustrated by rueshell

誕生石=ブラッド・ストーン(勇気・知性)
誕生花=桜(精神美)
<季節の言葉>

PHOTO
●弥生(やよい)
弥は「いよいよ」とか「ますます」という意味で、植物がますます生い茂る月という「きくさいやおいづき」が詰まって「やよい」になったといわれる。桃や桜が咲くので花月(かげつ)、だんだん暖かくなって眠気を誘うので夢見月という異称もある。三寒四温、菜種梅雨(なたねづゆ)、春の大雪、名残り雪、雛祭り、啓蟄、春の彼岸、桜前線、花曇り、桜まじ、卒業式
<旬の味>

PHOTO
雛祭りには、五目寿司や茶巾寿司に、蛤のお吸物で祝うご家庭も多いのでは? 蛤は昔、蒔絵を施し、「貝合わせ」として宮廷の女性の遊びに用いられたことや、二枚貝はばらばらにしても、元の貝殻同士でないと合わないために、女性の貞節を象徴するものとして、女の子の祝いである雛祭りの食卓にのぼるようになったという。
この時期は、たけのこやうどなど、冬の間に鈍った体に春の息吹を吹き込んでくれる新鮮な野菜も出回り始める。
魚介類=甘鯛、鰆(さわら)、鰊(にしん)、平目、さより、むつ、蛤、青柳、みる貝
野菜・果物=蕪、ほうれん草、芥子菜、菜花、春菊、たけのこ、うど、文旦
<今月の草花>

PHOTO
うららかな春の光に誘われ、野山では木々が一斉に花開く。俗に「春は黄色から」と言われ、早春に咲く花はマンサク、サンシュユなどの黄花が多い。
そして日本の春といえば桜。花便りが聞かれるようになると、誰の心もそぞろ浮き立ってくる。現代では桜といえばソメイヨシノだが、万葉集などに詠まれた桜は自生の山桜。種類は違えど、開花を待ちわび、散る花を惜しむ気持ちは時代を超えて変わることがない。
マンサク、コブシ、サンシュユ、馬酔木、沈丁花、白木蓮、雪柳、猫柳、桃、桜、菜の花、なずな、たんぽぽ、つくし、ふきのとう
<風習・伝承>

●雛祭り
3月3日は、もともと古代朝廷で祝われた五節句の一つ。昔、中国で三月に女の子を亡くした両親を慰めるために村中で供養したという故事や、日本の禊ぎ(みそぎ)の習慣があわさって、雛祭りとなった。古くは紙や土でつくった人形(ひとがた)で身体を撫で、これを川に流してケガレを祓ったものが、やがて飾り雛となっていった。雛祭りにつきものの桃の花は、魔除けや邪気を祓う木と考えられ、菱餅は心臓の形を模したものともいわれている。また菱餅の三色は、赤のクチナシが解毒剤、白の菱が血圧低下剤、緑のヨモギが増血剤として、それぞれ用いられてきたもの。現代でも流し雛の習慣は各地に残っているが、一般的には女の子の健やかな成長を願う祭りとして祝われている。

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2008年3月16日 (日)

今日は何の日


2008  3/16 (日)仏滅

上杉謙信が武田信玄に送った陣中の塩も、このお地蔵さまはみていた。

<過去の出来事>


ウィリアム・アダムスが徳川家康と会見(1600年)


初の国立公園として雲仙などを指定(1934年)


ドイツがベルサイユ条約を破棄し再軍備(1935年)


ドイツがチェコ・スロヴァキアを解体(1939年)


アメリカの人工衛星ジェミニ8号が初の宇宙ドッキングに成功(1966年)


南ベトナムで米軍によるソンミ虐殺事件(1968年)

<記念日>


●国立公園指定記念日
1934年3月16日、日本で初めて国立公園として日光・霧島・雲仙など6カ所が指定されたのを記念して制定された日。

<今日生まれの著名人>


笙野頼子 (小説家 1956年)


矢沢心 (女優 1981年)


柏原崇 (俳優 1977年)


藤田東湖 (思想家 1806年)


渡辺二郎 (プロボクサー 1955年)


鳥越マリ (女優・タレント 1965年)


浅利慶太 (演出家 1933年)


小平邦彦 (数学者 1915年)


小比類巻かほる (歌手 1967年)


渋沢栄一 (実業家 1840年)


京塚昌子 (女優 1930年)


ライネス (アメリカ・ノーベル賞物理学者 1918年)


ベルナルド・ベルトルッチ (イタリア・映画監督 1941年)


ゲオルク・オーム (ドイツ・物理学者 1789年)


ジェームズ・マディスン (アメリカ・第4代大統領 1751年)

<今日の雑学>

国立公園のはじまり
1934年3月16日、31年制定の国立公園法に基づき、日本で初めて国立公園が指定された。当初は世界に誇れる景観を見てもらうのが狙いで、海岸や山岳の景色の素晴らしいところが主に指定された。49年には国立公園法が修正されて、国立公園に準ずる国定公園を新たに設置。57年には、自然公園法に改められて、都道府県立公園も生まれた。92年現在、日本の国立公園数は28、合計面積200513平方kmで、国土面積のおよそ5.43%を占めている。自然公園法では、国立公園は国が指定・経営管理し、自然景観や野生生物の保護をはかるとともに、国民の野外レクリエーションや教育に利用することなどを目的としている。天然資源を国家が保護する方針をとったのはアメリカが最初。イエローストン国立公園設定の法案にグラント大統領が1872年に署名した。

<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

60%の可能性があれば
ある仕事をある人にしてもらう場合、その人が適任かどうかということがきわめて重要ですが、実際には、それはなかなかわかりません。それではどうするかということですが、この人だったらまあ60%ぐらいはいけそうだなと思ったら、もう適任者として決めてしまうのです。80点までの人を求めるということも不可能ではないでしょうが、しかしそれには非常に時間と手数がかかります。だから、これならまあ60点ぐらいはあるなと思ったらもう、「君大いにそれをやってくれ」というようにするわけです。するとたいていうまくいくのです。全部が全部ではありませんが、中には100点満点ということもあります。

順位 星座 アドバイス 愛

運 健

運 金

1 射手座 意外なところでチャンスがみつかりそう ◎ ◎ ◎
2 乙女座 手編みのセーターやマフラーがラッキーアイテム ○ ◎

3 牡牛座 わずらわしいことに見切りをつけましょう △ ○ ◎
4 牡羊座 プレッシャーに苦労しそう ○ ○ ◎
5 天秤座 期待しすぎなければ落胆もありません ○ ○ ◎
6 蠍座 共通の趣味を持つ人と出会えそう ◎ ○ △
7 双子座 運動不足です。なるべくたくさん歩きましょう ○ ◎ △
8 魚座 成り行き任せにしたほうがよさそうです ◎ △ △
9 山羊座 胃腸が疲れていませんか? 体に優しい食事を ○ △ △
10 水瓶座 今日はよく相手を選ばないと失敗します △ △ ○
11 蟹座 うわさ話は危険です △ △ ○
12 獅子座 犠牲を払わずに人を動かすことはできません △ △ △


星座一覧表
牡羊座 3 月21日〜 4 月19日生まれ
牡牛座 4 月20日〜 5 月20日生まれ
双子座 5 月21日〜 6 月21日生まれ
蟹 座 6 月22日〜 7 月22日生まれ
獅子座 7 月23日〜 8 月22日生まれ
乙女座 8 月23日〜 9 月22日生まれ
天秤座 9 月23日〜 10 月23日生まれ
蠍 座 10 月24日〜 11 月22日生まれ
射手座 11 月23日〜 12 月21日生まれ
山羊座 12 月22日〜 1 月19日生まれ
水瓶座 1 月20日〜 2 月18日生まれ
魚 座 2 月19日〜 3 月20日生まれ
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=ブラッド・ストーン(勇気・知性)

誕生花=桜(精神美)
<季節の言葉>

●弥生(やよい)
弥は「いよいよ」とか「ますます」という意味で、植物がますます生い茂る月という「きくさいやおいづき」が詰まって「やよい」になったといわれる。桃や桜が咲くので花月(かげつ)、だんだん暖かくなって眠気を誘うので夢見月という異称もある。三寒四温、菜種梅雨(なたねづゆ)、春の大雪、名残り雪、雛祭り、啓蟄、春の彼岸、桜前線、花曇り、桜まじ、卒業式
<季節の言葉>

●弥生(やよい)
弥は「いよいよ」とか「ますます」という意味で、植物がますます生い茂る月という「きくさいやおいづき」が詰まって「やよい」になったといわれる。桃や桜が咲くので花月(かげつ)、だんだん暖かくなって眠気を誘うので夢見月という異称もある。三寒四温、菜種梅雨(なたねづゆ)、春の大雪、名残り雪、雛祭り、啓蟄、春の彼岸、桜前線、花曇り、桜まじ、卒業式
<今月の草花>

うららかな春の光に誘われ、野山では木々が一斉に花開く。俗に「春は黄色から」と言われ、早春に咲く花はマンサク、サンシュユなどの黄花が多い。
そして日本の春といえば桜。花便りが聞かれるようになると、誰の心もそぞろ浮き立ってくる。現代では桜といえばソメイヨシノだが、万葉集などに詠まれた桜は自生の山桜。種類は違えど、開花を待ちわび、散る花を惜しむ気持ちは時代を超えて変わることがない。

マンサク、コブシ、サンシュユ、馬酔木、沈丁花、白木蓮、雪柳、猫柳、桃、桜、菜の花、なずな、たんぽぽ、つくし、ふきのとう
<風習・伝承>

●雛祭り
3月3日は、もともと古代朝廷で祝われた五節句の一つ。昔、中国で三月に女の子を亡くした両親を慰めるために村中で供養したという故事や、日本の禊ぎ(みそぎ)の習慣があわさって、雛祭りとなった。古くは紙や土でつくった人形(ひとがた)で身体を撫で、これを川に流してケガレを祓ったものが、やがて飾り雛となっていった。雛祭りにつきものの桃の花は、魔除けや邪気を祓う木と考えられ、菱餅は心臓の形を模したものともいわれている。また菱餅の三色は、赤のクチナシが解毒剤、白の菱が血圧低下剤、緑のヨモギが増血剤として、それぞれ用いられてきたもの。現代でも流し雛の習慣は各地に残っているが、一般的には女の子の健やかな成長を願う祭りとして祝われている。


<旬の味>

雛祭りには、五目寿司や茶巾寿司に、蛤のお吸物で祝うご家庭も多いのでは? 蛤は昔、蒔絵を施し、「貝合わせ」として宮廷の女性の遊びに用いられたことや、二枚貝はばらばらにしても、元の貝殻同士でないと合わないために、女性の貞節を象徴するものとして、女の子の祝いである雛祭りの食卓にのぼるようになったという。
この時期は、たけのこやうどなど、冬の間に鈍った体に春の息吹を吹き込んでくれる新鮮な野菜も出回り始める。

魚介類=甘鯛、鰆(さわら)、鰊(にしん)、平目、さより、むつ、蛤、青柳、みる貝
野菜・果物=蕪、ほうれん草、芥子菜、菜花、春菊、たけのこ、うど、文旦

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2008年3月15日 (土)

yahooモバイル

さて今日からダイヤ改正された。jr四国館内の特急列車や電車では出発と終着までが2時間を超えるものに付いては喫煙ルームでたばこは可能やけどそれ以外の列車はすべて禁煙になってしもた。
例えば得しませんの阿波池田駅から徳島までとか高徳線の高松から徳島までの特急等。
それはさておき携帯でyahooモバイルのページにアクセスして路線情報をクリック。
以前はgpsをつこての検索ができんかったけど昨日アクセスして気が付いた。
gpsで検索したら現在位置を調べてその最寄り駅を出してくれる。
そのほかに検索する時チェック項目を付けて検索する方法はあったけどそのチェック項目を外しても検索は可能なんやけど
一定の距離異常で検索した場合どうしても出てしまう。
それは特急利用とか飛行機の利用等。
例えば高松から糸魚川までを検索する時にさっき書いたオプションのチェック項目を外して検索しても出てきたけどそれも出す事なしに出きるなー。
これは便利やの。
時刻表の検索のサイトでは今日から新しい時刻表で検索出きるようになった。
後から駅から時刻表を見てみるかの。

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今日は何の日

2008  3/15 (土)先負


<過去の出来事>


マゼランがフィリピンに到達(1521年)


ロマノフ王朝が滅亡、ロシア2月革命成立(1917年)


株価が暴落。戦後恐慌(1920年)


東京で銀行取り付け騒ぎ。金融恐慌(1927年)


共産党員1600余人を検挙。3・15事件(1928年)


衆議院が原水爆禁止を決議(1957年)


日光東照宮の薬師堂が焼失(1961年)

<記念日>


●靴の記念日
1870年3月15日、日本の近代的軍制の創始者の大村益次郎の勧めで、佐倉藩士の西村勝三が軍靴を作るために東京築地入船町に製靴工場を創設し、初めて日本の西洋靴を製造した。この日を記念して、1932年に日本靴連盟が制定した日。

<今日生まれの著名人>


平岩弓枝 (脚本家・小説家 1932年)


武豊 (騎手 1969年)


肥後克広 (コメディアン 1963年)


西部邁 (経済学者 1939年)


純名りさ (女優 1971年)


五味川純平 (小説家 1916年)


原敬 (政治家・首相 1856年)


レニー・ハーリン (フィンランド・映画監督 1959年)


ピート・ローズ (アメリカ・野球選手 1967年)


ハイゼ (ドイツ・ノーベル賞作家 1830年)


カヒミ・カリィ (ミュージシャン 1968年)


エミール・フォン・ベーリング (ドイツ・細菌学者 1854年)


アンドリュー・ジャクソン (アメリカ・第7代大統領 1767年)

<今日の雑学>

日光は光り輝いてない?
1961年3月15日、鳴瀧で有名な日光東照宮の薬師堂が焼失した。ところで「日光」という地名から、太陽が輝くさまを想像する人も多いかもしれない。芭蕉も『奥の細道』の旅の途中、この地を訪れて「あらたうと青葉若葉の日の光」という句を詠んでいる。けれど、日光という地名はたんなる当て字にすぎず、日の光とは本来なんの関係もない。中禅寺湖のそばに男体山と呼ばれる標高2500m近くの山があるが、この山は1200年ほど前に勝道上人によって開山されたといわれ、かつては「二荒(ふたら)山」「補陀洛(ふたらく)山」と呼ばれていた。その「二荒」を「にっこう」と音読みし、それに「日」と「光」の字を当てたのが「日光」の地名の由来なのだ。

<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

会社の力を見きわめる
私は常に自分の会社の自己検討ということをしています。要するに新しい一つの仕事を始めるにしても、それは考えのうちに入れておくだけですぐには手をつけません。きょう手をつけるのは、きょうの自分の食欲に合ったものだけです。それ以上はいくらおいしくても食べません。それが自分の腹であれば、うまく調節できますが、事業欲は食べすぎても調節するものがありませんから、ただ自分の良識によって調節するしか方法がありません。だから常に自己反省をして、あわせて会社の総合力を検討し、それにふさわしい仕事をしていこうと心がけています。そこを見きわめることが、経営者として、非常に大事なことだと思います。


順位 星座 アドバイス 愛

運 健

運 金

1 水瓶座 信頼できる人と一緒に行動しましょう ◎ ◎ ○
2 天秤座 まじめな依頼には快く応じてあげましょう ◎ ◎ ○
3 蟹座 小さな仕事でも責任をはたせば評価は大 ○ ○ ○
4 獅子座 目標は高すぎると成功しません △ ○ ◎
5 乙女座 二度と来ない今日を大切に ◎ ◎ △
6 射手座 時間があったら愛用のものの手入れを念入りに ○ ○ ○
7 双子座 頼まれ事は快く引き受けましょう ○ ○ ○
8 山羊座 何をやっても虚無感にさいなまれそう △ △ ◎
9 牡牛座 変わり映えしない周囲にうんざりさせられそう △ △ ○
10 魚座 進行中の計画を再考しましょう △ ○ ○
11 蠍座 思いこみが激しくなり易い △ △ ○
12 牡羊座 悩み事に押しつぶされてしまいそう △ △ △


星座一覧表
牡羊座 3 月21日〜 4 月19日生まれ
牡牛座 4 月20日〜 5 月20日生まれ
双子座 5 月21日〜 6 月21日生まれ
蟹 座 6 月22日〜 7 月22日生まれ
獅子座 7 月23日〜 8 月22日生まれ
乙女座 8 月23日〜 9 月22日生まれ
天秤座 9 月23日〜 10 月23日生まれ
蠍 座 10 月24日〜 11 月22日生まれ
射手座 11 月23日〜 12 月21日生まれ
山羊座 12 月22日〜 1 月19日生まれ
水瓶座 1 月20日〜 2 月18日生まれ
魚 座 2 月19日〜 3 月20日生まれ
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=ブラッド・ストーン(勇気・知性)

誕生花=桜(精神美)


<季節の言葉>

●弥生(やよい)
弥は「いよいよ」とか「ますます」という意味で、植物がますます生い茂る月という「きくさいやおいづき」が詰まって「やよい」になったといわれる。桃や桜が咲くので花月(かげつ)、だんだん暖かくなって眠気を誘うので夢見月という異称もある。三寒四温、菜種梅雨(なたねづゆ)、春の大雪、名残り雪、雛祭り、啓蟄、春の彼岸、桜前線、花曇り、桜まじ、卒業式


<旬の味>

雛祭りには、五目寿司や茶巾寿司に、蛤のお吸物で祝うご家庭も多いのでは? 蛤は昔、蒔絵を施し、「貝合わせ」として宮廷の女性の遊びに用いられたことや、二枚貝はばらばらにしても、元の貝殻同士でないと合わないために、女性の貞節を象徴するものとして、女の子の祝いである雛祭りの食卓にのぼるようになったという。
この時期は、たけのこやうどなど、冬の間に鈍った体に春の息吹を吹き込んでくれる新鮮な野菜も出回り始める。

魚介類=甘鯛、鰆(さわら)、鰊(にしん)、平目、さより、むつ、蛤、青柳、みる貝
野菜・果物=蕪、ほうれん草、芥子菜、菜花、春菊、たけのこ、うど、文旦


<今月の草花>

うららかな春の光に誘われ、野山では木々が一斉に花開く。俗に「春は黄色から」と言われ、早春に咲く花はマンサク、サンシュユなどの黄花が多い。
そして日本の春といえば桜。花便りが聞かれるようになると、誰の心もそぞろ浮き立ってくる。現代では桜といえばソメイヨシノだが、万葉集などに詠まれた桜は自生の山桜。種類は違えど、開花を待ちわび、散る花を惜しむ気持ちは時代を超えて変わることがない。

マンサク、コブシ、サンシュユ、馬酔木、沈丁花、白木蓮、雪柳、猫柳、桃、桜、菜の花、なずな、たんぽぽ、つくし、ふきのとう


<風習・伝承>

●雛祭り
3月3日は、もともと古代朝廷で祝われた五節句の一つ。昔、中国で三月に女の子を亡くした両親を慰めるために村中で供養したという故事や、日本の禊ぎ(みそぎ)の習慣があわさって、雛祭りとなった。古くは紙や土でつくった人形(ひとがた)で身体を撫で、これを川に流してケガレを祓ったものが、やがて飾り雛となっていった。雛祭りにつきものの桃の花は、魔除けや邪気を祓う木と考えられ、菱餅は心臓の形を模したものともいわれている。また菱餅の三色は、赤のクチナシが解毒剤、白の菱が血圧低下剤、緑のヨモギが増血剤として、それぞれ用いられてきたもの。現代でも流し雛の習慣は各地に残っているが、一般的には女の子の健やかな成長を願う祭りとして祝われている。

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2008年3月14日 (金)

今日は

おはよ。今日は朝からどんよりと曇って時々ぱらぱらっと雨降ったりしとる。
けど温度は異常に高い。今朝は最低気温11℃。
今日の最高気温19℃。
因みに昨日は21℃まであがった。
性格には21.2℃やったんやけどの。
今日もよろしく。

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2008年3月13日 (木)

今日は何の日


2008  3/14 (金)友引

糸魚川沿いの千国街道である。日本海からは海産物や輪島の漆器が
信州からは木綿やたばこが往来した。

<過去の出来事>


将軍家光が「田畑永代売買禁止令」を公布(1643年)


浅野内匠頭が吉良上野介に殿中で刃傷(1701年)


「五箇条の誓文」を発布(1868年)


日本人と外国人の結婚を許可する(1873年)


伊藤博文が憲法調査のためヨーロッパに出発(1882年)


吉田内閣が国会を解散する。国会、バカヤロー解散(1953年)

<記念日>


●ホワイト・デー
1978年、福岡市の老舗菓子舗・石村万盛堂が、ヴァレンタイン・デーのチョコレートの返礼に「男性から女性へキャンディを」というPRを開始し、キャンディ・メーカーの業界団体である全国飴菓子工業共同組合がキャンペーンを強化したといわれる。この「キャンディの日」「マシュマロ・デー」ともいわれる和製の記念日は、結局、チョコレートほどに商品をアピールできなかったが、なんらかのギフトの日としてはそれなりに定着している。


<今日生まれの著名人>


片岡仁左衛門 (歌舞伎俳優 1944年)


中沢啓治 (マンガ家 1939年)


赤木春恵 (女優 1924年)


小栗虫太郎 (作家 1901年)


山口智充 (お笑いタレント 1969年)


五木ひろし (歌手 1948年)


栗原小巻 (女優 1945年)

<今日の雑学>

バカヤローで解散するなんて
衆議院の解散はよくあること。しかし、こんなきっかけで解散するのは珍しい。1953年2月28日の国会(予算委員会)で、国際情勢についての質疑応答を行っていた戦後史のドン・吉田茂首相と社会党の西村議員は、互いに興奮していた。そうしてついに、吉田首相はあまりに噛み合わない西村議員に「バカヤロー!!」と言ってしまった。このことが野党に追及され、ついには吉田内閣に対する「内閣不信任案」が国会で可決されるまでに発展。結局、吉田首相は53年3月14日に衆議院を解散することになったのだった。吉田茂といえば、資本主義体制国との単独講和を行ない、日米安保体制をしくなど、占領軍の指導のもとで日本の立直しを遂行した戦後史の大御所。ワンマン首相として知られる彼は、こうした逸話にこと欠かない人物でもある。


<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

人間疎外は人間が生む
現代文明における、科学技術の発達によって人間が軽視され、忘れられているということが問題になっています。そういった人間疎外をなくすためには、常に人間の幸せということが前提にされなくてはなりません。「なぜこういう新しい機械を造るか」「それは人間の幸せのためである」ということがいつも考えられ、それに基づく配慮がなされるならば、どんな機械が生み出され使われても人間疎外は起こらないと思います。現実に人間疎外のような観を呈しているのは、機械が人間を疎外しているのではなく、人間自身が人間を大事にせず、人間疎外を生んでいるものではないでしょうか。


申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=ブラッド・ストーン(勇気・知性)

誕生花=桜(精神美)


<季節の言葉>

●弥生(やよい)
弥は「いよいよ」とか「ますます」という意味で、植物がますます生い茂る月という「きくさいやおいづき」が詰まって「やよい」になったといわれる。桃や桜が咲くので花月(かげつ)、だんだん暖かくなって眠気を誘うので夢見月という異称もある。三寒四温、菜種梅雨(なたねづゆ)、春の大雪、名残り雪、雛祭り、啓蟄、春の彼岸、桜前線、花曇り、桜まじ、卒業式

<今月の草花>

うららかな春の光に誘われ、野山では木々が一斉に花開く。俗に「春は黄色から」と言われ、早春に咲く花はマンサク、サンシュユなどの黄花が多い。
そして日本の春といえば桜。花便りが聞かれるようになると、誰の心もそぞろ浮き立ってくる。現代では桜といえばソメイヨシノだが、万葉集などに詠まれた桜は自生の山桜。種類は違えど、開花を待ちわび、散る花を惜しむ気持ちは時代を超えて変わることがない。

マンサク、コブシ、サンシュユ、馬酔木、沈丁花、白木蓮、雪柳、猫柳、桃、桜、菜の花、なずな、たんぽぽ、つくし、ふきのとう

<風習・伝承>

●雛祭り
3月3日は、もともと古代朝廷で祝われた五節句の一つ。昔、中国で三月に女の子を亡くした両親を慰めるために村中で供養したという故事や、日本の禊ぎ(みそぎ)の習慣があわさって、雛祭りとなった。古くは紙や土でつくった人形(ひとがた)で身体を撫で、これを川に流してケガレを祓ったものが、やがて飾り雛となっていった。雛祭りにつきものの桃の花は、魔除けや邪気を祓う木と考えられ、菱餅は心臓の形を模したものともいわれている。また菱餅の三色は、赤のクチナシが解毒剤、白の菱が血圧低下剤、緑のヨモギが増血剤として、それぞれ用いられてきたもの。現代でも流し雛の習慣は各地に残っているが、一般的には女の子の健やかな成長を願う祭りとして祝われている。


<旬の味>

雛祭りには、五目寿司や茶巾寿司に、蛤のお吸物で祝うご家庭も多いのでは? 蛤は昔、蒔絵を施し、「貝合わせ」として宮廷の女性の遊びに用いられたことや、二枚貝はばらばらにしても、元の貝殻同士でないと合わないために、女性の貞節を象徴するものとして、女の子の祝いである雛祭りの食卓にのぼるようになったという。
この時期は、たけのこやうどなど、冬の間に鈍った体に春の息吹を吹き込んでくれる新鮮な野菜も出回り始める。

魚介類=甘鯛、鰆(さわら)、鰊(にしん)、平目、さより、むつ、蛤、青柳、みる貝
野菜・果物=蕪、ほうれん草、芥子菜、菜花、春菊、たけのこ、うど、文旦

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おはよ

おはよ。今日はすっきりとは晴れてないなー。薄曇り。
最高気温16℃。
昼から天気下り坂になるらしい。
晩は雨やの。
今日もよろしく。

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今日は何の日


2008  3/13 (木)先勝

しょうじょうとは赤褐色のものを形容する言葉だが
オランウータンのことでもある。

<過去の出来事>


上杉謙信が病死(1578年)


英国の天文学者ハーシェルが天王星を発見(1781年)


西郷隆盛と勝海舟が江戸城の無血開城に合意(1868年)


幸徳秋水が新聞で日露非戦論を唱える(1904年)


ドイツがオーストリアを併合(1938年)


ウィーンで3月革命。メッテルニヒが退陣(1948年)


チャタレー裁判で、被告側有罪の判決が確定(1957年)

今日は記念日はありません

<今日生まれの著名人>


栃ノ海晃嘉 (力士・横綱 1938年)


島田雅彦 (小説家 1961年)


田中義剛 (タレント 1955年)


鳥越俊太郎 (ジャーナリスト 1940年)


沢田聖子 (歌手 1962年)


大山康晴 (棋士 1923年)


三条実美 (江戸時代・政治家 1837年)


佐野元春 (歌手 1956年)


今田耕司 (お笑いタレント 1966年)


高村光太郎 (詩人 1883年)


戸田菜穂 (女優 1974年)


吉永小百合 (女優 1945年)


ジェームス・カーティス・ヘボン (アメリカ・宣教師・医師 1815年)


バース (野球選手 1954年)


コロッケ (タレント 1960年)

<今日の雑学>

上杉謙信の死
1530年に越後守護代長尾為景の子として生まれた上杉謙信。彼は虎千代、景虎、輝虎という名から、70年に入道して謙信と名乗った。48年には家督を継ぎ、越後を統一。53〜64年に武田信玄と5回にわたって闘った川中島の合戦は特に有名だが、勝敗は決しなかった。61年には上関東管領上杉憲政を継ぎ関東管領となる。76年に上洛した織田信長に追われて備前に亡命していた将軍足利義昭から「武田・北条と和睦し、安芸の毛利、摂津の石山本願寺、大和の松永と呼応して入京し、信長を討って将軍家を再興されたい」という密書を受け取り、能登の七尾城に猛攻を開始。翌年9月には開城させ、北陸を制覇。将軍義昭の命を奉じて毛利氏と連合、信長に迫ろうとしていた。しかし、その寸前の78年3月13日、謙信は春日山で病死。49歳だった。
<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

よしみを通じて
最近は商売の上での競争が大変激しくなり、同業者どうしでも、ともすればお互いを競争相手とばかり考えているようです。もちろん競争意識は必要でしょうが、考えてみれば、誰も争うために商売をしているわけではありません。ですから、近所に新しく同業者のお店ができたからといって、目にカドを立てるのでなく、おおらかに迎える。新しいお店の方も、先輩に対し謙虚な気持でいわば“仁義”をきる。そういう好もしい姿は、お客さまのお店全体に対する信用を高めることになるでしょう。だから一方で適正な競争をしつつも、同じ道にたずさわるお店どうし、お互いによしみを通じていくことが大切だと思うのです。


順位 星座 アドバイス 愛

運 健

運 金

1 獅子座 棚からぼた餅で得をしそう ○ ◎ ◎
2 山羊座 大きな声で挨拶すると一日明るくなります ◎ ◎ ○
3 乙女座 懐かしい人との再会で、交際が復活するかも ◎ ○ ◎
4 魚座 思わぬチャンスが訪れます ◎ ○ ○
5 牡羊座 いねむりして電車やバスを乗り越さないように ◎ △ ○
6 射手座 電話での会話に大事なカギが隠れています ◎ △ ○
7 双子座 忘れていたことを思い出す必要があります ○ ○ ◎
8 天秤座 人との競い合いがいい結果につながります △ ○ ○
9 蟹座 大事なことを忘れていませんか? ○ ○ △
10 牡牛座 集中力がなくなっています。ケガに注意 △ △ ○
11 蠍座 相手に納得してもらうには時間がかかります △ ○ △
12 水瓶座 何事も深入りは禁物です △ △ ○


星座一覧表
牡羊座 3 月21日〜 4 月19日生まれ
牡牛座 4 月20日〜 5 月20日生まれ
双子座 5 月21日〜 6 月21日生まれ
蟹 座 6 月22日〜 7 月22日生まれ
獅子座 7 月23日〜 8 月22日生まれ
乙女座 8 月23日〜 9 月22日生まれ
天秤座 9 月23日〜 10 月23日生まれ
蠍 座 10 月24日〜 11 月22日生まれ
射手座 11 月23日〜 12 月21日生まれ
山羊座 12 月22日〜 1 月19日生まれ
水瓶座 1 月20日〜 2 月18日生まれ
魚 座 2 月19日〜 3 月20日生まれ
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=ブラッド・ストーン(勇気・知性)
<季節の言葉>

●弥生(やよい)
弥は「いよいよ」とか「ますます」という意味で、植物がますます生い茂る月という「きくさいやおいづき」が詰まって「やよい」になったといわれる。桃や桜が咲くので花月(かげつ)、だんだん暖かくなって眠気を誘うので夢見月という異称もある。三寒四温、菜種梅雨(なたねづゆ)、春の大雪、名残り雪、雛祭り、啓蟄、春の彼岸、桜前線、花曇り、桜まじ、卒業式

<旬の味>

雛祭りには、五目寿司や茶巾寿司に、蛤のお吸物で祝うご家庭も多いのでは? 蛤は昔、蒔絵を施し、「貝合わせ」として宮廷の女性の遊びに用いられたことや、二枚貝はばらばらにしても、元の貝殻同士でないと合わないために、女性の貞節を象徴するものとして、女の子の祝いである雛祭りの食卓にのぼるようになったという。
この時期は、たけのこやうどなど、冬の間に鈍った体に春の息吹を吹き込んでくれる新鮮な野菜も出回り始める。

魚介類=甘鯛、鰆(さわら)、鰊(にしん)、平目、さより、むつ、蛤、青柳、みる貝
野菜・果物=蕪、ほうれん草、芥子菜、菜花、春菊、たけのこ、うど、文旦


<今月の草花>

うららかな春の光に誘われ、野山では木々が一斉に花開く。俗に「春は黄色から」と言われ、早春に咲く花はマンサク、サンシュユなどの黄花が多い。
そして日本の春といえば桜。花便りが聞かれるようになると、誰の心もそぞろ浮き立ってくる。現代では桜といえばソメイヨシノだが、万葉集などに詠まれた桜は自生の山桜。種類は違えど、開花を待ちわび、散る花を惜しむ気持ちは時代を超えて変わることがない。

マンサク、コブシ、サンシュユ、馬酔木、沈丁花、白木蓮、雪柳、猫柳、桃、桜、菜の花、なずな、たんぽぽ、つくし、ふきのとう

<風習・伝承>

●雛祭り
3月3日は、もともと古代朝廷で祝われた五節句の一つ。昔、中国で三月に女の子を亡くした両親を慰めるために村中で供養したという故事や、日本の禊ぎ(みそぎ)の習慣があわさって、雛祭りとなった。古くは紙や土でつくった人形(ひとがた)で身体を撫で、これを川に流してケガレを祓ったものが、やがて飾り雛となっていった。雛祭りにつきものの桃の花は、魔除けや邪気を祓う木と考えられ、菱餅は心臓の形を模したものともいわれている。また菱餅の三色は、赤のクチナシが解毒剤、白の菱が血圧低下剤、緑のヨモギが増血剤として、それぞれ用いられてきたもの。現代でも流し雛の習慣は各地に残っているが、一般的には女の子の健やかな成長を願う祭りとして祝われている。


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2008年3月12日 (水)

ひさしビル意に生放送

久しぶりに生放送をした。
長いことマシーンの調子が悪いけんメンテナンスしたりしとったけんなかなか放送できんかったなー。
取りあえず生放送はここや。

これやなー。良かったら聞いてなー。

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今日は何の日


2008  3/12 (水)赤口

小さな花を見つけると、どうしてあんなにも心が躍るんだろう。
<過去の出来事>


明治政府が日曜を休日、土曜を半休とする(1876年)


ペトログラードで労働者・兵士がソヴィエトを樹立。国会が臨時政府成立を宣言。ロシア2月革命(1917年)


ドイツ軍がオーストリアに電撃侵入(1938年)


アメリカがトルーマン・ドクトリンを発表。共産主義封じ込め政策を表明(1947年)


ルバング島で発見された小野田元小尉が帰国(1974年)

<記念日>

今日は記念日はありません
<今日生まれの著名人>


林家こん平 (落語家 1943年)


椎名へきる (声優・歌手 1974年)


池波志乃 (女優 1955年)


大平正芳 (政治家・首相 1910年)


足利義持 (室町幕府4代将軍 1386年)


勝俣州和 (タレント 1965年)


勝海舟 (江戸時代・政治家 1823年)


江崎玲於奈 (物理学者 1925年)


ライザ・ミネリ (アメリカ・女優 1946年)


ユースケ・サンタマリア (タレント 1971年)


やくみつる (マンガ家 1959年)


バークリー (イギリス・哲学者 1685年)


ニジンスキー (ロシア・舞踏家 1890年)


ダヌンツィオ (イタリア・作家 1863年)


ジャック・ケルアック (アメリカ・作家 1922年)


ジェームス・テイラー (アメリカ・歌手 1948年)


ゴーゴリ (ロシア・作家 1809年)

<今日の雑学>

お水取り
3月1日〜14日に「修二会(しゅにえ)」が行われる。修ニ会とは浄土世界の修行を人間世界に移して行うもので、奈良・東大寺の二月堂で12日に行われる儀式「お水取り(お松明)」はつとに有名。東大寺では開祖・実忠和尚が752年に始め、2週間にわたって観音様の前で自分の罪過を反省し、仏徒としての魂を鍛練する。参籠(さんろう)する僧侶には厳しい潔斎(けっさい)と修行が課せられる。その間は毎夜、大松明が灯されるが、12日の深夜には籠松明という特に大きな松明が振り回され、参詣の人々は争ってこの火の粉を身にうけ、厄除けにしようとする。午前2時ころには、呪師や練行衆が堂の下の閼伽井(あかい)の香水(若狭井から送られる聖水)を汲みあげ、本堂の仏前に供す。この水をいただけば病難を免れ、奈良ではお水取りがすめば春がくるという。

<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

得心がいく仕事を
私たちが仕事なり商売を進めていく上で、いいかげんな妥協をしない、言いかえれば自分に得心がいくまでは仕事を進めない、ということが非常に大事ではないかと思います。たとえば、かりにある品物に大量の注文があったとします。そういう場合に、ともすれば、あとで注文が取れなくては困るからというので、つい安易に妥協しがちになります。けれども、そのようなときに往々にして失敗があるわけです。ですから、いかなる人の注文であっても自分が得心しない仕事は進めないという基本の考えをしっかり持たないと、仕事が大きくなり扱う品物が多くなるにつれて収拾がつかなくなってしまいかねないと思うのです。

順位 星座 アドバイス 愛

運 健

運 金

1 射手座 今日はあなたを中心に進むでしょう ◎ ◎ ◎
2 双子座 キーワードはお気楽です ◎ ◎ ○
3 牡羊座 平素の行動こそ、いざというときの信頼の元に ◎ ○ ○
4 獅子座 いつもより多く食事をとりましょう ○ ○ ◎
5 魚座 時間がかかっても手抜きをしないように仕上げましょう ◎
△ ◎
6 天秤座 独断での行動は危険です ○ ○ △
7 水瓶座 発熱・火傷に注意 ○ △ ○
8 乙女座 相手の立場で考えると、はっきりと見えてきます ○ ○

9 蠍座 財布や鍵などを落とさないように気をつけて ○ △ △
10 山羊座 手紙や電話のミスにご注意を ○ ○ △
11 牡牛座 期待が大きいほど落胆も大きいものです △ ○ △
12 蟹座 木ばかりいくら見ても、森は見えません △ △ △


星座一覧表
牡羊座 3 月21日〜 4 月19日生まれ
牡牛座 4 月20日〜 5 月20日生まれ
双子座 5 月21日〜 6 月21日生まれ
蟹 座 6 月22日〜 7 月22日生まれ
獅子座 7 月23日〜 8 月22日生まれ
乙女座 8 月23日〜 9 月22日生まれ
天秤座 9 月23日〜 10 月23日生まれ
蠍 座 10 月24日〜 11 月22日生まれ
射手座 11 月23日〜 12 月21日生まれ
山羊座 12 月22日〜 1 月19日生まれ
水瓶座 1 月20日〜 2 月18日生まれ
魚 座 2 月19日〜 3 月20日生まれ
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=ブラッド・ストーン(勇気・知性)

誕生花=桜(精神美)
<季節の言葉>

●弥生(やよい)
弥は「いよいよ」とか「ますます」という意味で、植物がますます生い茂る月という「きくさいやおいづき」が詰まって「やよい」になったといわれる。桃や桜が咲くので花月(かげつ)、だんだん暖かくなって眠気を誘うので夢見月という異称もある。三寒四温、菜種梅雨(なたねづゆ)、春の大雪、名残り雪、雛祭り、啓蟄、春の彼岸、桜前線、花曇り、桜まじ、卒業式
<旬の味>

雛祭りには、五目寿司や茶巾寿司に、蛤のお吸物で祝うご家庭も多いのでは? 蛤は昔、蒔絵を施し、「貝合わせ」として宮廷の女性の遊びに用いられたことや、二枚貝はばらばらにしても、元の貝殻同士でないと合わないために、女性の貞節を象徴するものとして、女の子の祝いである雛祭りの食卓にのぼるようになったという。
この時期は、たけのこやうどなど、冬の間に鈍った体に春の息吹を吹き込んでくれる新鮮な野菜も出回り始める。

魚介類=甘鯛、鰆(さわら)、鰊(にしん)、平目、さより、むつ、蛤、青柳、みる貝
野菜・果物=蕪、ほうれん草、芥子菜、菜花、春菊、たけのこ、うど、文旦
<今月の草花>

うららかな春の光に誘われ、野山では木々が一斉に花開く。俗に「春は黄色から」と言われ、早春に咲く花はマンサク、サンシュユなどの黄花が多い。
そして日本の春といえば桜。花便りが聞かれるようになると、誰の心もそぞろ浮き立ってくる。現代では桜といえばソメイヨシノだが、万葉集などに詠まれた桜は自生の山桜。種類は違えど、開花を待ちわび、散る花を惜しむ気持ちは時代を超えて変わることがない。

マンサク、コブシ、サンシュユ、馬酔木、沈丁花、白木蓮、雪柳、猫柳、桃、桜、菜の花、なずな、たんぽぽ、つくし、ふきのとう
<風習・伝承>

●雛祭り
3月3日は、もともと古代朝廷で祝われた五節句の一つ。昔、中国で三月に女の子を亡くした両親を慰めるために村中で供養したという故事や、日本の禊ぎ(みそぎ)の習慣があわさって、雛祭りとなった。古くは紙や土でつくった人形(ひとがた)で身体を撫で、これを川に流してケガレを祓ったものが、やがて飾り雛となっていった。雛祭りにつきものの桃の花は、魔除けや邪気を祓う木と考えられ、菱餅は心臓の形を模したものともいわれている。また菱餅の三色は、赤のクチナシが解毒剤、白の菱が血圧低下剤、緑のヨモギが増血剤として、それぞれ用いられてきたもの。現代でも流し雛の習慣は各地に残っているが、一般的には女の子の健やかな成長を願う祭りとして祝われている。

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2008年3月11日 (火)

天気えーのー

今日も天気えーのー。
最高気温17℃まであがる。
因みに昨日も16℃まであがった。
話は変わるけど土曜日にos入れ直ししてクリーンインストールしたら調子えーなー。
けどログオンする時に止まるけんなんでかなーと思うて見てみた。
ファイル名を指定して実行で
control userpasswords2
と打ち込んだら現在ログオンしとるアカウント名が出てくる。
ユーザーがこのコンピューターを使うにはユーザー名とパスワードの入力が必要
と言うのにチェックが在る。
これを外す前にリストボックスでosのアクセスする名前を選んでスペースでチェック付けて適応とokで終わり。

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今日は何の日


2008  3/11 (火)大安

地下茎から採れる澱粉は御存じ片栗粉。
しかし市販の片栗粉の多くは、ジャガイモの澱粉。
<記念日>

今日は記念日はありません
<今日生まれの著名人>


麻実れい (女優 1950年)


梅宮辰夫 (俳優 1938年)


梅ヶ谷藤太郎 (力士・横綱 1878年)


土屋アンナ (モデル 1984年)


中井美穂 (アナウンサー 1965年)


大沢たかお (俳優 1968年)


大隈重信 (政治家・首相 1838年)


織田哲郎 (音楽プロデューサー 1958年)


小宮孝泰 (コメディアン 1956年)


周富徳 (料理家 1943年)


奥山佳恵 (女優 1974年)


ピアソラ (アルゼンチン・作曲家 1921年)


ドミニク・サンダ (フランス・俳優 1948年)


ソーラ・バーチ (アメリカ・女優 1982年)


オスマン・サンコン (ギニア・タレント 1949年)


ハロルド・ウィルソン (イギリス・政治家 1916年)


UA (歌手 1972年)

<今日の雑学>

羽田空港にジャンボ機が初めて到着
1970年3月11日、世界最大の旅客機ボーイング747型機(ジャンボ機)の日本への第1便が東京国際空港(羽田空港)に到着した。このパンアメリカン航空の巨大な旅客機をひと目でも見ようと押しかけた約1万人の見物客が見守るなか、172人の乗客は3時間後にホノルルへと旅立った。ボーイング747型機は、最高490人乗り、全長70m、全幅60m、巡航速度毎時900km、航続距離1万1000kmという大量輸送旅客機。ボーイング社が4年の歳月をかけて開発したもので、当時は1機78億円であった。

<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

塩の辛さはなめてみて……
たとえば水泳の先生が、3年間講義をしたとします。それでこの講義を受けた人がすぐ、泳げるかといいますと、必ずしも泳げないと思うのです。また、塩の辛さというものでも、塩をなめさせることをしないで、塩は辛いぞ、と言ってもわからないでしょう。塩の辛さはなめてみてはじめて、ああこれが塩の辛さやな、とわかるわけです。処世のコツとでも申しますか、お互いの人生において大切な事柄を会得するということも、事を行なって、そのやったことを、仔細に考え検討してゆくところから、はじめて可能になるのではないかと私は思います。

申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=ブラッド・ストーン(勇気・知性)

誕生花=桜(精神美)
<季節の言葉>

●弥生(やよい)
弥は「いよいよ」とか「ますます」という意味で、植物がますます生い茂る月という「きくさいやおいづき」が詰まって「やよい」になったといわれる。桃や桜が咲くので花月(かげつ)、だんだん暖かくなって眠気を誘うので夢見月という異称もある。三寒四温、菜種梅雨(なたねづゆ)、春の大雪、名残り雪、雛祭り、啓蟄、春の彼岸、桜前線、花曇り、桜まじ、卒業式
<風習・伝承>

●雛祭り
3月3日は、もともと古代朝廷で祝われた五節句の一つ。昔、中国で三月に女の子を亡くした両親を慰めるために村中で供養したという故事や、日本の禊ぎ(みそぎ)の習慣があわさって、雛祭りとなった。古くは紙や土でつくった人形(ひとがた)で身体を撫で、これを川に流してケガレを祓ったものが、やがて飾り雛となっていった。雛祭りにつきものの桃の花は、魔除けや邪気を祓う木と考えられ、菱餅は心臓の形を模したものともいわれている。また菱餅の三色は、赤のクチナシが解毒剤、白の菱が血圧低下剤、緑のヨモギが増血剤として、それぞれ用いられてきたもの。現代でも流し雛の習慣は各地に残っているが、一般的には女の子の健やかな成長を願う祭りとして祝われている。

<旬の味>

雛祭りには、五目寿司や茶巾寿司に、蛤のお吸物で祝うご家庭も多いのでは? 蛤は昔、蒔絵を施し、「貝合わせ」として宮廷の女性の遊びに用いられたことや、二枚貝はばらばらにしても、元の貝殻同士でないと合わないために、女性の貞節を象徴するものとして、女の子の祝いである雛祭りの食卓にのぼるようになったという。
この時期は、たけのこやうどなど、冬の間に鈍った体に春の息吹を吹き込んでくれる新鮮な野菜も出回り始める。

魚介類=甘鯛、鰆(さわら)、鰊(にしん)、平目、さより、むつ、蛤、青柳、みる貝
野菜・果物=蕪、ほうれん草、芥子菜、菜花、春菊、たけのこ、うど、文旦
<今月の草花>

うららかな春の光に誘われ、野山では木々が一斉に花開く。俗に「春は黄色から」と言われ、早春に咲く花はマンサク、サンシュユなどの黄花が多い。
そして日本の春といえば桜。花便りが聞かれるようになると、誰の心もそぞろ浮き立ってくる。現代では桜といえばソメイヨシノだが、万葉集などに詠まれた桜は自生の山桜。種類は違えど、開花を待ちわび、散る花を惜しむ気持ちは時代を超えて変わることがない。

マンサク、コブシ、サンシュユ、馬酔木、沈丁花、白木蓮、雪柳、猫柳、桃、桜、菜の花、なずな、たんぽぽ、つくし、ふきのとう

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2008年3月10日 (月)

やっと落ち着いた

おはよさん。
朝から長文失礼さんです。
いやーgqs。
やっと落ち着いたなー。
わし昔hotmailのアドレス取得して平成15年9月27日までは
アウトルックエクスプレスでhotmailに届いたメールも受信しよったけど翌日からは
出来んようになってどなんしようかなー思いよった。
webmailでも別にかまんのやけどめんどくさかったけん携帯でアクセスしたりしよった。
けどたまたまやけど二週間もうちょっと前にニュース見よったらアウトルックエクスプレスの進化版でlive mailと言うソフトが在るん見つけて
それ落としてきてインストールしてみた。
これなら以前みたいにhotmailも受信出来る。
それにアウトルックエクスプレスのアカウント設定も当然継承出来る。
と言う事はわしが取得しとるメルアドのアカウント一括して管理できる。
そのアドレスの数は12個ほど。
早速つこてみた。
ここで異変が起きた。
ありゃー全然hotmailに届いたメール以外受信出来ん。
こいつはアカウントごとに独立してフォルダが作られる設計。
受信トレイと送信箱のトレイと送信済みのトレイとゴミ箱フォルダと下書き保存のフォルダ。
それに迷惑メールが格納されるフォルダの六つ。
ひょっとして迷惑メールのフォルダに入っとるかと思うて覗いてみるがない。
これではいかん。
oeとlive mailの両方併用して使うしかないなーと思いながらなんか気になってしゃーないけん
ms「マイクロソフトの略」の中にlive mailのカスタマーサポートセンターにフィードバック。
それから毎日動作懸賞と原因究明に余念がない。
探していろいろやってみる。
けどポート番号なんかの設定はアウトルックエクスプレスからのファイルをインポートしとるけんいじる必要ない。
わしがセッションしとるisp「プロバイダーの略」に訊いてみるけどlive mailの情報は全く知らんしないとの事。
けどisp側はいろいろ指示してくれるけどこれらの操作は全てやった後。
たとえばねんの為にウイルスの駆除ソフトを削除して受信してみるとか
アウトルックエクスプレス使いよる人なら分かるやろうけどサーバーに接続する時間の調整してみるとかいろいろやったけど変化なし。
live mailのカスタマーサポートセンターはもう一つlive.jpでアカウント取得して試して欲しい言うけんそれもしたけど一緒。
たいがいのメールソフトにはサーバーと通信した時にログをとるようになっとんやけどそのログ提出して欲しい言うけんそれも
するがログには異常はない。
それもしたしプリーントスクリーンキーで受信状態を撮影してペイントに張り付けてjpgにして送ってみるけどこれも一緒。
それでサポートセンターが言うのにosにログオンする時のアカウントをもう一つ作成してlive mailを起動して受信できるか試してくれと言うけんそれしたら急展開。
全部のアカウントのメールの受信が出来る。
けどそれであっさりかたがついたとはいかんのがわし。
なんでこんなおかしげな現象が出たんやろかと言うのを調べねいかん。
けど一向に分からん。
取りあえず新しいユーザーアカウントでosにログオンして受信も出来るのが分かったけん
ファイル名を指定して実行で
control userpasswores2
で今までのアカウントを消した。
と言う事は今までのアカウントのマイドキュメントなんかに在るファイルも全部消えてしもた。
大事なファイルも消えた。
困ったなーと思いつつシステムの復元実行してみるけど復元は不可能。

まー消えたけんあきらめたけどos事態が無茶苦茶不安定になってしもとる。
よっしゃ入れ替えやと思うて無人インストールで完璧に入れ替えた。
無人インストールでosを入れ替えるのは3.40分で出来た。
けどなんとかして今までのアカウントのマイドキュメントの中のファイルやフォルダをどうにかせねいかん思うたら
外付けのhddにbackupしとったのを見つけたけんこれで八割型はいけた。
無人インストールでxpのsp2が入っとる奴と入ってない奴の両方試してみた。
素のxpではusbなんかには対応してないし当然ie7も入らんし制約在りすぎる。
それでsp2が入ったosを入れたらすんなりいけた。
取りあえず落ち着いた。
けどマイクロソフトの分は入れ直ししたらうまい事行くんやの。
結局なんで受信出来んかったかと言う原因は分からんと終わってしもたが。
まー結論から言うたらなんかがいれこになっとったんやろう。
これからもよろしく。
長文の文書読んでくれてありがとさん。

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今日は何の日


2008  3/10 (月)仏滅

静座して沈思黙念してみるか。
<記念日>


●農山漁村婦人の日
日本の農林漁業就業者の6割を占める女性の役割を再評価して、地位向上を図ろうと農林水産省が1988年に設定。農閑期の女性の休息日とされる女人講が10日あたりに行われるためこの日が選ばれた。この日は「自然をいかすキャリア・ウーマン」をキャッチ・フレーズに、各種のイベントを行い、啓蒙・普及に努めている。


●東京都平和の日
1945年3月10日深夜0時8分、アメリカのB29爆撃機が東京上空に多数飛来。従来の軍事施設に対する昼間精密爆撃とは異なり、戦闘員・非戦闘員無差別の木造家屋密集地帯に対する夜間焼夷弾爆撃が行われた。この「東京大空襲」により、東京の全建物の25%が破壊され、8万人以上(10万人以上という説も)が一夜にして殺され、100万人が家を失った。のちに東京都はこの日を「東京都平和の日」と定め、都民が平和を考える日として行事を行っている。

<今日生まれの著名人>


鈴木大地 (水泳選手・金メダリスト 1967年)


魔裟斗 (K-1選手 1979年)


徳光和夫 (司会 1941年)


藤谷美和子 (女優 1963年)


藤子不二雄A (マンガ家 1934年)


藤井隆 (お笑いタレント 1972年)


大空眞弓 (女優 1940年)


石井桃子 (児童文学者 1907年)


松田聖子 (歌手 1962年)


山田花子 (お笑いタレント 1975年)


山下清 (画家 1922年)


古今亭志ん朝 (落語家 1938年)


熊谷真実 (女優 1960年)


渥美清 (俳優 1928年)


つぶやきシロー (お笑いタレント 1971年)


ソニン (歌手 1983年)


シャロン・ストーン (アメリカ・女優 1958年)


オネゲル (フランス・作曲家 1892年)

<今日の雑学>

応天門の炎上
866年3月10日夜、大極殿の前にある応天門が炎上し、棲鳳・翔鸞の左右二楼も延焼するという事件が起こった。この事件の経過を描いた絵巻物『伴大納言絵詞』によると、大納言伴善男は左大臣源信を失脚させるために、この事件を信らの反抗だとして直ちに責めたが、参議藤原基経や太政大臣藤原良房らによって信の無実が明らかになり釈放。そして同年8月、放火現場の目撃者が現われ、犯人は善男の子中庸であることが暴露され、善男は伊豆、中庸は隠岐、共犯者の紀豊城は安房に流された。この結果、古代からの豪族である大伴氏や紀氏らは没落、藤原氏がさらに勢力を増したという。現在の人間からは優雅に見える平安朝でも、どすぐろい陰謀がうずまいており、後ろ暗いことの多い貴族たちは陰陽道や加持・祈祷に熱心だったのである。

<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

日本の伝統精神
私は日本の伝統精神はきわめてすぐれたものだと思います。ではその伝統精神とは何か。その一つは「和を以って貴し」とする平和愛好の精神です。1350年も前に、この「和」の精神が聖徳太子によって掲げられています。第二は「衆知を以って事を決す」という、つまり民主主義です。古事記にも800万の神々が相談して事を決したとあります。日本は真の民主主義の本家本元だと言えるでしょう。第三は「主座を保つ」。古来日本人は常に主座を失わずに外来のものを消化吸収し、日本化してきました。この和、衆知、主座という三つの柱を守っていくことは、今後においても大切なのではないでしょうか。

順位 星座 アドバイス 愛

運 健

運 金

1 牡羊座 信頼できる人と一緒に行動しましょう ◎ ◎ ○
2 乙女座 個性を引き出す機会に恵まれ、一歩踏み出すチャンスです

◎ ◎ ◎
3 牡牛座 心を豊かにしてくれるようなものに接しましょう ○ ◎

4 魚座 遠い人だと思っていた人と急接近しそう ◎ △ ◎
5 水瓶座 遊ぶことばかり考えてると、かえって遊べなくなります
○ ○ ○
6 天秤座 ひと休みしてください ○ △ ○
7 蟹座 嘘が必要になるかもしれません △ ◎ ○
8 蠍座 見えないところでの努力や工夫が必要です △ ◎ ○
9 山羊座 疑うことを知らないあなたを狙っている人が △ ◎ △
10 双子座 外出先での行動は慎重に △ △ ○
11 射手座 何かにつけてトラブルが起こりやすい日に △ △ ○
12 獅子座 周囲とのバランス感覚を忘れずに △ △ △


星座一覧表
牡羊座 3 月21日〜 4 月19日生まれ
牡牛座 4 月20日〜 5 月20日生まれ
双子座 5 月21日〜 6 月21日生まれ
蟹 座 6 月22日〜 7 月22日生まれ
獅子座 7 月23日〜 8 月22日生まれ
乙女座 8 月23日〜 9 月22日生まれ
天秤座 9 月23日〜 10 月23日生まれ
蠍 座 10 月24日〜 11 月22日生まれ
射手座 11 月23日〜 12 月21日生まれ
山羊座 12 月22日〜 1 月19日生まれ
水瓶座 1 月20日〜 2 月18日生まれ
魚 座 2 月19日〜 3 月20日生まれ
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=ブラッド・ストーン(勇気・知性)

誕生花=桜(精神美)
<季節の言葉>

●弥生(やよい)
弥は「いよいよ」とか「ますます」という意味で、植物がますます生い茂る月という「きくさいやおいづき」が詰まって「やよい」になったといわれる。桃や桜が咲くので花月(かげつ)、だんだん暖かくなって眠気を誘うので夢見月という異称もある。三寒四温、菜種梅雨(なたねづゆ)、春の大雪、名残り雪、雛祭り、啓蟄、春の彼岸、桜前線、花曇り、桜まじ、卒業式
<旬の味>

雛祭りには、五目寿司や茶巾寿司に、蛤のお吸物で祝うご家庭も多いのでは? 蛤は昔、蒔絵を施し、「貝合わせ」として宮廷の女性の遊びに用いられたことや、二枚貝はばらばらにしても、元の貝殻同士でないと合わないために、女性の貞節を象徴するものとして、女の子の祝いである雛祭りの食卓にのぼるようになったという。
この時期は、たけのこやうどなど、冬の間に鈍った体に春の息吹を吹き込んでくれる新鮮な野菜も出回り始める。

魚介類=甘鯛、鰆(さわら)、鰊(にしん)、平目、さより、むつ、蛤、青柳、みる貝
野菜・果物=蕪、ほうれん草、芥子菜、菜花、春菊、たけのこ、うど、文旦
<今月の草花>

うららかな春の光に誘われ、野山では木々が一斉に花開く。俗に「春は黄色から」と言われ、早春に咲く花はマンサク、サンシュユなどの黄花が多い。
そして日本の春といえば桜。花便りが聞かれるようになると、誰の心もそぞろ浮き立ってくる。現代では桜といえばソメイヨシノだが、万葉集などに詠まれた桜は自生の山桜。種類は違えど、開花を待ちわび、散る花を惜しむ気持ちは時代を超えて変わることがない。

マンサク、コブシ、サンシュユ、馬酔木、沈丁花、白木蓮、雪柳、猫柳、桃、桜、菜の花、なずな、たんぽぽ、つくし、ふきのとう
<風習・伝承>

●雛祭り
3月3日は、もともと古代朝廷で祝われた五節句の一つ。昔、中国で三月に女の子を亡くした両親を慰めるために村中で供養したという故事や、日本の禊ぎ(みそぎ)の習慣があわさって、雛祭りとなった。古くは紙や土でつくった人形(ひとがた)で身体を撫で、これを川に流してケガレを祓ったものが、やがて飾り雛となっていった。雛祭りにつきものの桃の花は、魔除けや邪気を祓う木と考えられ、菱餅は心臓の形を模したものともいわれている。また菱餅の三色は、赤のクチナシが解毒剤、白の菱が血圧低下剤、緑のヨモギが増血剤として、それぞれ用いられてきたもの。現代でも流し雛の習慣は各地に残っているが、一般的には女の子の健やかな成長を願う祭りとして祝われている。

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2008年3月 9日 (日)

今日は何の日


2008  3/9 (日)先負

岩山の祠で瞑想する達磨大師の姿を連想させるので
別名達磨草ともいう。
<過去の出来事>


室町幕府が大内義隆に遣明船の復活を許可(1530年)


長崎・下田などの開港地での踏絵を廃止(1856年)


初の記念切手「明治天皇銀婚記念切手」発行(1894年)


ソ連の首都がペトログラードからモスクワに(1918年)


アメリカでニューディール政策開始(1933年)


関門国道海底トンネル開通(1958年)

<記念日>


●遊園地の日
陽気も良くなり、ウキウキした気分にさせられ、行楽には一番の時候ということで、日本遊園地協会が毎年3月第2日曜日を「遊園地の日」と定めた。


ハイホーコンテンツ一覧です。
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■暮らす 不動産・住宅 | 新築マンション| 中古マンション| 新築一戸建て| 中古一戸建て| 賃貸| リフォーム| 住宅ローン| 引越し| 自
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| 結婚式場 | 結婚準備 | ダイエット | レシピ| 花粉症| 資格・お稽古
■楽しむ ゲーム | プレゼント | 占い | 芸能ニュース | グラビア
| eカード
■調べる 天気予報 | 花粉| 電話帳 | 日めくりカレンダー | サイト検索 | 大学・専門学校進学 | 書籍/雑誌 | ショッピング
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<今日生まれの著名人>


来生えつこ (作詞家 1948年)


木梨憲武 (タレント 1962年)


麻宮騎亜 (マンガ家 1963年)


八木秀次 (法学者 1962年)


梅原龍三郎 (画家 1888年)


篠田正浩 (映画監督 1931年)


モロトフ (ソ連・政治家・革命家 1890年)


ミラボー (フランス・政治家 1749年)


ミー (歌手 1958年)


ホセ・ラウレル (フィリピン・大統領 1891年)


バーバー (アメリカ・作曲家 1910年)


ジュリエット・ビノシュ (フランス・女優 1964年)


カルロス・ゴーン (ブラジル・実業家 1954年)


ガガーリン (ソ連・宇宙飛行家 1934年)


アメリゴ・ヴェスプッチ (イタリア・探検家 1454年)

<今日の雑学>

春の雪は牡丹雪
太平洋側では、真冬より春の声を聞いてから雪が降ることがよくある。まるで冬に逆戻りしたかのようだが、これは春ならではのことで、東シナ海で発生した低気圧が日本の南岸沿いを通るときに、北の冷たい空気を呼び込んだため。このとき降る雪は、牡丹(ぼたん)雪であることが多いが、これは上空での凍結温度が高いために、ふわふわとした大きな雪片になるのだ。一見積もりやすそうな牡丹雪だが、実際は降るそばから消えていく。あまりあっけなく消えてしまうことから、春の淡(泡)雪とも呼ばれる。


三日の手伝い
「三日の手伝い」という言葉があります。たとえ三日間の手伝い仕事であっても、その仕事に一生の仕事のような心構えで真剣に立ち向うならば、そこから必ず大きなものを得ることができる、ということです。そうしてこそあらゆる場面に直面しても動じない精神が身につくということでしょう。そう言うと「本業についたらもちろん一生懸命に努力する」と言う人がいるかもしれません。しかし、私のこれまでの体験から言うと、現在与えられた、いまの仕事に打ち込めないような心構えでは、どこの職場に変わっても、決していい仕事はできない。これははっきり申しあげることができると思うのです。

順位 星座 アドバイス 愛

運 健

運 金

1 獅子座 思わぬ所で、思わぬ歓迎を受けます ◎ ◎ ◎
2 牡牛座 意外な所から探していたものが現れます ○ ◎ ◎
3 双子座 どっちつかずの気持ちにも答えが見えてきそう ◎ ◎ ◎
4 射手座 読みかけの本を読んでしまいましょう ○ ◎ ○
5 水瓶座 無駄なお喋りも時にはいいじゃありませんか ○ ◎ ○
6 魚座 仕事の手応えを感じることができる日です ◎ ○ ○
7 蟹座 嘘が必要になるかもしれません △ ◎ ○
8 蠍座 人付き合いが大きな収入につながることも…… △ ○ ○
9 山羊座 無理押しして話をまとめても、後が大変 ○ △ △
10 乙女座 外出先での行動は慎重に △ △ ○
11 牡羊座 義理のつき合いに振り回されるかもしれません ○ △

12 天秤座 いい人になろうと無理をしてはいけません △ △ △


星座一覧表
牡羊座 3 月21日〜 4 月19日生まれ
牡牛座 4 月20日〜 5 月20日生まれ
双子座 5 月21日〜 6 月21日生まれ
蟹 座 6 月22日〜 7 月22日生まれ
獅子座 7 月23日〜 8 月22日生まれ
乙女座 8 月23日〜 9 月22日生まれ
天秤座 9 月23日〜 10 月23日生まれ
蠍 座 10 月24日〜 11 月22日生まれ
射手座 11 月23日〜 12 月21日生まれ
山羊座 12 月22日〜 1 月19日生まれ
水瓶座 1 月20日〜 2 月18日生まれ
魚 座 2 月19日〜 3 月20日生まれ
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=ブラッド・ストーン(勇気・知性)

誕生花=桜(精神美)
<季節の言葉>

●弥生(やよい)
弥は「いよいよ」とか「ますます」という意味で、植物がますます生い茂る月という「きくさいやおいづき」が詰まって「やよい」になったといわれる。桃や桜が咲くので花月(かげつ)、だんだん暖かくなって眠気を誘うので夢見月という異称もある。三寒四温、菜種梅雨(なたねづゆ)、春の大雪、名残り雪、雛祭り、啓蟄、春の彼岸、桜前線、花曇り、桜まじ、卒業式
<旬の味>

雛祭りには、五目寿司や茶巾寿司に、蛤のお吸物で祝うご家庭も多いのでは? 蛤は昔、蒔絵を施し、「貝合わせ」として宮廷の女性の遊びに用いられたことや、二枚貝はばらばらにしても、元の貝殻同士でないと合わないために、女性の貞節を象徴するものとして、女の子の祝いである雛祭りの食卓にのぼるようになったという。
この時期は、たけのこやうどなど、冬の間に鈍った体に春の息吹を吹き込んでくれる新鮮な野菜も出回り始める。

魚介類=甘鯛、鰆(さわら)、鰊(にしん)、平目、さより、むつ、蛤、青柳、みる貝
野菜・果物=蕪、ほうれん草、芥子菜、菜花、春菊、たけのこ、うど、文旦
うららかな春の光に誘われ、野山では木々が一斉に花開く。俗に「春は黄色から」と言われ、早春に咲く花はマンサク、サンシュユなどの黄花が多い。
<風習・伝承>

●雛祭り
3月3日は、もともと古代朝廷で祝われた五節句の一つ。昔、中国で三月に女の子を亡くした両親を慰めるために村中で供養したという故事や、日本の禊ぎ(みそぎ)の習慣があわさって、雛祭りとなった。古くは紙や土でつくった人形(ひとがた)で身体を撫で、これを川に流してケガレを祓ったものが、やがて飾り雛となっていった。雛祭りにつきものの桃の花は、魔除けや邪気を祓う木と考えられ、菱餅は心臓の形を模したものともいわれている。また菱餅の三色は、赤のクチナシが解毒剤、白の菱が血圧低下剤、緑のヨモギが増血剤として、それぞれ用いられてきたもの。現代でも流し雛の習慣は各地に残っているが、一般的には女の子の健やかな成長を願う祭りとして祝われている。

<今月の草花>

うららかな春の光に誘われ、野山では木々が一斉に花開く。俗に「春は黄色から」と言われ、早春に咲く花はマンサク、サンシュユなどの黄花が多い。
そして日本の春といえば桜。花便りが聞かれるようになると、誰の心もそぞろ浮き立ってくる。現代では桜といえばソメイヨシノだが、万葉集などに詠まれた桜は自生の山桜。種類は違えど、開花を待ちわび、散る花を惜しむ気持ちは時代を超えて変わることがない。

マンサク、コブシ、サンシュユ、馬酔木、沈丁花、白木蓮、雪柳、猫柳、桃、桜、菜の花、なずな、たんぽぽ、つくし、ふきのとう

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2008年3月 8日 (土)

地震

今から15ふんほど前に地震が在った。
因みに観音寺市豊浜町は震度2やったけどそれ以外の地域は全て震度1。
横にぐらっと来て終わった。
ほんの一瞬やったなー。
香川県全域が揺れた訳ではない。
坂出市から西側は揺れたけど東側は揺れてない。

さー一段落ついたけん寝るかの。

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無人インストール成功

無人インストール成功。
三回目にしてやっとできた。
二回目まではスクリプト「フロッピーに会る奴」をcdからブートして読み込んで初期化して一回目の再起動が掛かって途中まで「再起動してから10分ほど」までは行くけど途中で止まる。
なんが原因かなーと思うたら何カ所か記述ミス。
それ修正したら今度はうまいこと行った。
一回目の再起動までが10分少々。
再起動してからos入れて二回目の機動するまでに20分少々。
30分少々でできた。

けどこれからが大変じゃ。
アップデートしたりいろいろソフト入れて構築しよったら朝がくる。
元通りにしよったら。
まー明日にするかの。

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今日は何の日


2008  3/8 (土)友引

みやこわすれ。野の花の素朴な美しさに対してつけられた名だろうか。

<記念日>


●国際婦人デー
1910年にコペンハーゲンで開かれた第7回国際社会主義者会議で、ドイツの社会主義者C・ツェトキンが、アメリカ労働運動を記念して、毎年3月8日を「婦人の完全な政治的自由と平等、平和維持のために戦う日とする」ことを提案。「国際婦人デー」が設けられた。その後、社会主義国以外の世界各国でも「国際婦人デー」として運動が展開されるようになった。


●みつばちの日
「みつ(3)ばち(8)」の語呂合わせから、全日本蜂蜜共同組合、日本養蜂はちみつ協会が制定。蜂蜜への関心を深めて、消費拡大を図るPR活動を行っている。

<今日生まれの著名人>


平松愛理 (歌手 1964年)


大沢在昌 (直木賞作家 1956年)


水木しげる (マンガ家 1922年)


水上勉 (作家 1919年)


須藤元気 (格闘家 1978年)


篠ひろ子 (女優 1948年)


桜井和寿 (ミュージシャン 1970年)


高木ブー (タレント 1933年)


高村光雲 (彫刻家 1852年)


江川達也 (マンガ家 1961年)


宮尾すすむ (タレント 1934年)


笠原留美 (声優 1970年)


角田光代 (直木賞作家 1967年)


はらたいら (マンガ家 1943年)


オットー・ハーン (ドイツ・ノーベル賞受賞化学者 1879年)

<今日の雑学>

国際婦人デー
1904年3月8日、繊維関係に従事していたニューヨークの女性労働者たちが、低賃金や劣悪な労働条件の改善や参政権などを求めて集会を開いた。この運動に感銘を受けたドイツの婦人革命家クララ・ツェトキンは、1910年にコペンハーゲンで開かれた第7回国際社会主義者会議で毎年3月8日を「婦人の完全な政治的自由と平等、平和維持のために戦う日(国際婦人デー)」にすることを提案した。彼女は第1回国際社会主義婦人会議開催を主導するなど、婦人運動に指導的役割を果たした人物。ドイツ共産党創設に参加し、第3インターナショナル婦人局長として活躍した。日本での「国際婦人デー」は、1923年3月8日、社会主義婦人団体が東京・神田のキリスト教青年会館で「女だけの演説会」を開催、婦人の政治的・社会的・経済的自由を訴えたのが初め。

<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

利は元にあり
昔から「利は元にあり」という言葉があります。これは利益は上手な仕入れから生まれてくるということだと思います。まずよい品を仕入れる。しかもできるだけ有利に適正な値で買う。そこから利益が生まれてくる。それを「利は元にあり」と言ったのでしょうが、実際、仕入れはきわめて大事です。ところが、この「利は元にあり」ということを、ともすれば単に安く買い叩けばよいというように解釈する人があるようです。しかし、決してそうではなく、仕入先を、品物を買って下さるお得意先と同じように大切にしていくことが肝要だと思います。そういう気持がないと、結局は商売は繁昌しないと言えましょう。

順位 星座 アドバイス 愛

運 健

運 金

1 蠍座 棚からぼた餅で得をしそう ○ ◎ ◎
2 魚座 時間に余裕をもって行動すれば吉 △ ◎ ◎
3 乙女座 外国の写真や絵はがきがラッキーアイテム ◎ ◎ ○
4 蟹座 たとえ派手に注目を浴びても、欲張った夢は見ないように
◎ ○ ○
5 牡羊座 大事な仕事はチームワークで取り組みましょう △ ◎ ◎
6 山羊座 丁寧な記録が後で役にたちます ◎ ○ △
7 水瓶座 プラチナのような渋い輝きが人をひきつけます △ ◎ ○
8 天秤座 電話はしっかり聞かないとトラブルの元に △ ○ ○
9 獅子座 三食しっかりとご飯を食べてください △ ○ ○
10 射手座 言い訳はききません ○ △ ○
11 双子座 もうひと踏ん張りが必要な時です △ △ ○
12 牡牛座 金運大乱調。出費に注意 △ △ △


星座一覧表
牡羊座 3 月21日〜 4 月19日生まれ
牡牛座 4 月20日〜 5 月20日生まれ
双子座 5 月21日〜 6 月21日生まれ
蟹 座 6 月22日〜 7 月22日生まれ
獅子座 7 月23日〜 8 月22日生まれ
乙女座 8 月23日〜 9 月22日生まれ
天秤座 9 月23日〜 10 月23日生まれ
蠍 座 10 月24日〜 11 月22日生まれ
射手座 11 月23日〜 12 月21日生まれ
山羊座 12 月22日〜 1 月19日生まれ
水瓶座 1 月20日〜 2 月18日生まれ
魚 座 2 月19日〜 3 月20日生まれ
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=ブラッド・ストーン(勇気・知性)

誕生花=桜(精神美)
<季節の言葉>

●弥生(やよい)
弥は「いよいよ」とか「ますます」という意味で、植物がますます生い茂る月という「きくさいやおいづき」が詰まって「やよい」になったといわれる。桃や桜が咲くので花月(かげつ)、だんだん暖かくなって眠気を誘うので夢見月という異称もある。三寒四温、菜種梅雨(なたねづゆ)、春の大雪、名残り雪、雛祭り、啓蟄、春の彼岸、桜前線、花曇り、桜まじ、卒業式
<旬の味>

雛祭りには、五目寿司や茶巾寿司に、蛤のお吸物で祝うご家庭も多いのでは? 蛤は昔、蒔絵を施し、「貝合わせ」として宮廷の女性の遊びに用いられたことや、二枚貝はばらばらにしても、元の貝殻同士でないと合わないために、女性の貞節を象徴するものとして、女の子の祝いである雛祭りの食卓にのぼるようになったという。
この時期は、たけのこやうどなど、冬の間に鈍った体に春の息吹を吹き込んでくれる新鮮な野菜も出回り始める。

魚介類=甘鯛、鰆(さわら)、鰊(にしん)、平目、さより、むつ、蛤、青柳、みる貝
野菜・果物=蕪、ほうれん草、芥子菜、菜花、春菊、たけのこ、うど、文旦
<今月の草花>

うららかな春の光に誘われ、野山では木々が一斉に花開く。俗に「春は黄色から」と言われ、早春に咲く花はマンサク、サンシュユなどの黄花が多い。
そして日本の春といえば桜。花便りが聞かれるようになると、誰の心もそぞろ浮き立ってくる。現代では桜といえばソメイヨシノだが、万葉集などに詠まれた桜は自生の山桜。種類は違えど、開花を待ちわび、散る花を惜しむ気持ちは時代を超えて変わることがない。

マンサク、コブシ、サンシュユ、馬酔木、沈丁花、白木蓮、雪柳、猫柳、桃、桜、菜の花、なずな、たんぽぽ、つくし、ふきのとう
<風習・伝承>

●雛祭り
3月3日は、もともと古代朝廷で祝われた五節句の一つ。昔、中国で三月に女の子を亡くした両親を慰めるために村中で供養したという故事や、日本の禊ぎ(みそぎ)の習慣があわさって、雛祭りとなった。古くは紙や土でつくった人形(ひとがた)で身体を撫で、これを川に流してケガレを祓ったものが、やがて飾り雛となっていった。雛祭りにつきものの桃の花は、魔除けや邪気を祓う木と考えられ、菱餅は心臓の形を模したものともいわれている。また菱餅の三色は、赤のクチナシが解毒剤、白の菱が血圧低下剤、緑のヨモギが増血剤として、それぞれ用いられてきたもの。現代でも流し雛の習慣は各地に残っているが、一般的には女の子の健やかな成長を願う祭りとして祝われている。

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2008年3月 7日 (金)

osの無人インストールそのご

こんばんは。gqs。
夕方cdのツールのフォルダの中のサポートのフォルダの中に無人インストールをする為のユーティリティが在るけどそれで無人インストールする為のファイルを作った。
それで開始。
フロッピーとxpのcdを入れてマシーン起動する。
取りあえずキーにはなんも触らんとほっとってみるがなんも変化がない。
今から5年ほど前に無人インストールした時はできたけどなー。
その時はsp1しか入ってない状態でやったんやけど。
xpのcdはsp1も2も入ってないけど。
ひょっとしたらマシーンのはsp2やからce側もsp2あるいはsp1でも入ってなかったら実行不可なんでしょうか。
よろしく。

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病院

いやー早いなー。二週間分の薬がはやなしんなった。
取りあえず今病院いっきょる。
今日は採血せねいかん。
さてどうかのー。
それはさておき天気えーのー。
14時現在12℃。
明日もこんなもんやけど明後日からはぐーんと気温あがって14℃とか一番高い時で18℃言う予想が出とったのー。
又わしの好かん季節がきよる。

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今日は何の日


2008  3/7 (金)赤口

待ち遠しかった春。
<過去の出来事>


蒙古・高麗の使者が対馬に来る(1269年)


鎌倉幕府が後醍醐天皇を隠岐へ流す(1332年)


上杉謙信が小田原城を包囲(1561年)


2月11日が神武天皇即位日(紀元節)に(1873年)


未成年者喫煙禁止法を公布(1900年)


丹後地方の大地震で死者3589人(1927年)


ドッジ米公使がドッジ・ラインを提示(1949年)
<記念日>


●消防記念日
1948年3月7日、消防組織法が施行。従来の警察所管から消防庁所管となり、自治体消防として独立した。これを記念して、消防庁は消防のPR活動などの行事を行っている。

<今日生まれの著名人>


矢沢あい (マンガ家 1967年)


馬渕英里何 (女優 1979年)


中江藤樹 (儒学者 1608年)


西周 (思想家 1829年)


上條恒彦 (歌手・俳優 1940年)


山下毅雄 (作曲家 1930年)


高山文彦 (ノンフィクション作家 1958年)


河内桃子 (女優 1932年)


安部公房 (小説家 1924年)


レンドル (旧チェコ・テニス選手 1960年)


ラヴェル (フランス・作曲家 1875年)


モンドリアン (オランダ・画家 1872年)


オール阪神 (コメディアン 1957年)

<今日の雑学>

江戸時代の消防隊「火消(ひけし)」
日本の都市では伝統的に火事が多く、なかでも東京は「喧嘩と火事は江戸の華」といわれるほど江戸時代から度重なる大火に見舞われてきた。そのため、江戸には18世紀ころまでに3大消防組織が整備されていた。旗本が率いる「定火消」と大名への江戸幕府の課役である「大名火消」、そして民間組織の「町火消」がそれである。町火消の消防夫(ガエンと呼ばれた)は鳶人足が中心で、江戸っ子の典型として活躍し、定火消や大名火消の縄張りを侵すこともあった。当番の日には、彼らは大部屋で1本の長い丸太を枕に寝ていたという。火事が起きると半鐘が鳴り、つづいて出動の太鼓が叩かれ、大部屋の不寝番が丸太を小づちで叩き、ガエンたちを起こしたのである。もっとも実際には、丸太を叩かれるまで起きないような火消しはほとんどいなかったとか。

<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

大西郷の遺訓
西郷隆盛が次のような遺訓を残している。「国に功労がある人には禄を与えよ。功労あるからといって地位を与えてはならない。地位を与えるには、おのずと地位を与えるにふさわしい見識がなければならない。功労があるからといって、見識のないものに地位を与えるということは国家崩御のもととなる」と。これは国のことであるが、事業経営についても同じことが言える。あの人は会社に大きな功労がある、だから重役にしようとなりがちであるが、この点は充分に注意しなければいけない。あくまでも、功労ある人には賞をもって報い、その見識ある人に地位を与えることが大事だと思う。

順位 星座 アドバイス 愛

運 健

運 金

1 蟹座 今日はあなたを中心に進むでしょう ◎ ◎ ◎
2 山羊座 人柄がかわれて頼ってくる人がいます ○ ◎ ◎
3 牡羊座 ささやかな自由が得られる一日です ◎ ◎ ○
4 獅子座 展覧会や催し物に出会ったら覗いてみましょう ◎ ◎ △
5 天秤座 あなたの美徳に、周囲が共鳴するでしょう ○ ◎ ◎
6 蠍座 緊張すると力が半分しか発揮できません。深呼吸を ◎ ○

7 乙女座 壊れたものは捨てないで修理に出してみて ○ ○ △
8 双子座 慎重にしないと、今日の行動が無駄になります ○ △ △
9 水瓶座 焦らず気を長く持ちましょう △ ○ ○
10 射手座 物足りなく感じる一日かもしれません △ △ ◎
11 魚座 自分を肯定することで不運を回避できます △ ○ △
12 牡牛座 いい人になろうと無理をしてはいけません △ △ △


星座一覧表
牡羊座 3 月21日〜 4 月19日生まれ
牡牛座 4 月20日〜 5 月20日生まれ
双子座 5 月21日〜 6 月21日生まれ
蟹 座 6 月22日〜 7 月22日生まれ
獅子座 7 月23日〜 8 月22日生まれ
乙女座 8 月23日〜 9 月22日生まれ
天秤座 9 月23日〜 10 月23日生まれ
蠍 座 10 月24日〜 11 月22日生まれ
射手座 11 月23日〜 12 月21日生まれ
山羊座 12 月22日〜 1 月19日生まれ
水瓶座 1 月20日〜 2 月18日生まれ
魚 座 2 月19日〜 3 月20日生まれ
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=ブラッド・ストーン(勇気・知性)

誕生花=桜(精神美)
<季節の言葉>

●弥生(やよい)
弥は「いよいよ」とか「ますます」という意味で、植物がますます生い茂る月という「きくさいやおいづき」が詰まって「やよい」になったといわれる。桃や桜が咲くので花月(かげつ)、だんだん暖かくなって眠気を誘うので夢見月という異称もある。三寒四温、菜種梅雨(なたねづゆ)、春の大雪、名残り雪、雛祭り、啓蟄、春の彼岸、桜前線、花曇り、桜まじ、卒業式
<旬の味>

雛祭りには、五目寿司や茶巾寿司に、蛤のお吸物で祝うご家庭も多いのでは? 蛤は昔、蒔絵を施し、「貝合わせ」として宮廷の女性の遊びに用いられたことや、二枚貝はばらばらにしても、元の貝殻同士でないと合わないために、女性の貞節を象徴するものとして、女の子の祝いである雛祭りの食卓にのぼるようになったという。
この時期は、たけのこやうどなど、冬の間に鈍った体に春の息吹を吹き込んでくれる新鮮な野菜も出回り始める。

魚介類=甘鯛、鰆(さわら)、鰊(にしん)、平目、さより、むつ、蛤、青柳、みる貝
野菜・果物=蕪、ほうれん草、芥子菜、菜花、春菊、たけのこ、うど、文旦
<今月の草花>

うららかな春の光に誘われ、野山では木々が一斉に花開く。俗に「春は黄色から」と言われ、早春に咲く花はマンサク、サンシュユなどの黄花が多い。
そして日本の春といえば桜。花便りが聞かれるようになると、誰の心もそぞろ浮き立ってくる。現代では桜といえばソメイヨシノだが、万葉集などに詠まれた桜は自生の山桜。種類は違えど、開花を待ちわび、散る花を惜しむ気持ちは時代を超えて変わることがない。

マンサク、コブシ、サンシュユ、馬酔木、沈丁花、白木蓮、雪柳、猫柳、桃、桜、菜の花、なずな、たんぽぽ、つくし、ふきのとう
<風習・伝承>

●雛祭り
3月3日は、もともと古代朝廷で祝われた五節句の一つ。昔、中国で三月に女の子を亡くした両親を慰めるために村中で供養したという故事や、日本の禊ぎ(みそぎ)の習慣があわさって、雛祭りとなった。古くは紙や土でつくった人形(ひとがた)で身体を撫で、これを川に流してケガレを祓ったものが、やがて飾り雛となっていった。雛祭りにつきものの桃の花は、魔除けや邪気を祓う木と考えられ、菱餅は心臓の形を模したものともいわれている。また菱餅の三色は、赤のクチナシが解毒剤、白の菱が血圧低下剤、緑のヨモギが増血剤として、それぞれ用いられてきたもの。現代でも流し雛の習慣は各地に残っているが、一般的には女の子の健やかな成長を願う祭りとして祝われている。

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2008年3月 6日 (木)

今日は何の日

2008  3/6 (木)大安

雪白色の部分を仏焔包という。
<過去の出来事>


坂上田村麻呂が陸奥志波城を築く(803年)


永仁の徳政令が発布(1297年)


南朝軍が足利軍に敗れ、恒良親王が捕まる(1337年)


新撰組が甲州勝沼で官軍に敗れ、解散(1868年)


作家・菊池寛没(1948年)


初の黒人国家ガーナ共和国が英国から独立(1957年)


日初の女性週刊誌『週刊女性』創刊(1957年)


日本航空が世界一周線の営業開始(1966年)

<記念日>

今日は記念日はありません
<今日生まれの著名人>


柳沢慎吾 (俳優 1962年)


田中健 (俳優 1951年)


大岡昇平 (小説家・評論家 1909年)


春風亭小朝 (落語家 1955年)


重松清 (作家 1963年)


高橋真梨子 (歌手 1949年)


宮本輝 (芥川賞作家 1947年)


吉田竜夫 (マンガ家 1932年)


安藤和津 (エッセイスト 1948年)


ワレンチナ・テレシコワ・ヴァレンチナ (ソ連・宇宙飛行士 1937年)


ミケランジェロ (イタリア・彫刻家 1475年)


ベッキー (俳優 1984年)


ハイセイコー (競走馬 1970年)


ガルシア・マルケス (コロンビア・作家 1928年)

<今日の雑学>

ゴシップの意味
日本初の女性週刊誌『週刊女性』の創刊号の特集記事は「孤独女性は不道徳か」と題して、ハイミスの実態をさぐったもの。女性週刊誌にはゴシップやスキャンダル(醜聞)の記事がつきものといわれるが、現在では「うわさ話・雑談・陰口」などの意味に用いられているコジップという言葉、もとの意味は全く違っていた。ゴシップ(gossip)とは中世英語のgodsibbが変化したもので、godは神、sibbは「〜と関係がある」という意味。つまりゴシップとは「神との関わり合い」という意味で、godparent(名づけ親、後継者)と同じ意味に用いられていた。名づけ親には親友がなることが多いため、godsibbは「親友」の意味にも使われるようになり、やがて「内輪の話」という意味になり、現在の意味に変化していった。

<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

不安に挑む
いつの世でも、われわれにとって完全に安穏であるという状態はないといってよい。お互い人間である以上、程度の差こそあれ不安動揺なしにはいられないと思う。それが人間本来の姿である。しかしだからといって、ただ不安動揺し、それにおびえてなすところなくウロウロしているというのでは、そこから何も生まれてこない。そうではなく、不安は感じるが、しかしその不安に敢然と闘いを挑み、これを打破していく。むずかしい仕事、困難な要求に直面して、一面に不安を感じるが、反面かえって心が躍る。そしていろいろの考えを生みだしこれを克服していく。そういうふうでありたいと思う。

申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=ブラッド・ストーン(勇気・知性)

誕生花=桜(精神美)
<季節の言葉>

●弥生(やよい)
弥は「いよいよ」とか「ますます」という意味で、植物がますます生い茂る月という「きくさいやおいづき」が詰まって「やよい」になったといわれる。桃や桜が咲くので花月(かげつ)、だんだん暖かくなって眠気を誘うので夢見月という異称もある。三寒四温、菜種梅雨(なたねづゆ)、春の大雪、名残り雪、雛祭り、啓蟄、春の彼岸、桜前線、花曇り、桜まじ、卒業式
<旬の味>

雛祭りには、五目寿司や茶巾寿司に、蛤のお吸物で祝うご家庭も多いのでは? 蛤は昔、蒔絵を施し、「貝合わせ」として宮廷の女性の遊びに用いられたことや、二枚貝はばらばらにしても、元の貝殻同士でないと合わないために、女性の貞節を象徴するものとして、女の子の祝いである雛祭りの食卓にのぼるようになったという。
この時期は、たけのこやうどなど、冬の間に鈍った体に春の息吹を吹き込んでくれる新鮮な野菜も出回り始める。

魚介類=甘鯛、鰆(さわら)、鰊(にしん)、平目、さより、むつ、蛤、青柳、みる貝
野菜・果物=蕪、ほうれん草、芥子菜、菜花、春菊、たけのこ、うど、文旦
<今月の草花>

うららかな春の光に誘われ、野山では木々が一斉に花開く。俗に「春は黄色から」と言われ、早春に咲く花はマンサク、サンシュユなどの黄花が多い。
そして日本の春といえば桜。花便りが聞かれるようになると、誰の心もそぞろ浮き立ってくる。現代では桜といえばソメイヨシノだが、万葉集などに詠まれた桜は自生の山桜。種類は違えど、開花を待ちわび、散る花を惜しむ気持ちは時代を超えて変わることがない。

マンサク、コブシ、サンシュユ、馬酔木、沈丁花、白木蓮、雪柳、猫柳、桃、桜、菜の花、なずな、たんぽぽ、つくし、ふきのとう
<風習・伝承>

●雛祭り
3月3日は、もともと古代朝廷で祝われた五節句の一つ。昔、中国で三月に女の子を亡くした両親を慰めるために村中で供養したという故事や、日本の禊ぎ(みそぎ)の習慣があわさって、雛祭りとなった。古くは紙や土でつくった人形(ひとがた)で身体を撫で、これを川に流してケガレを祓ったものが、やがて飾り雛となっていった。雛祭りにつきものの桃の花は、魔除けや邪気を祓う木と考えられ、菱餅は心臓の形を模したものともいわれている。また菱餅の三色は、赤のクチナシが解毒剤、白の菱が血圧低下剤、緑のヨモギが増血剤として、それぞれ用いられてきたもの。現代でも流し雛の習慣は各地に残っているが、一般的には女の子の健やかな成長を願う祭りとして祝われている。

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2008年3月 5日 (水)

へんなか?これ

マイクロソフトのライブメールのカスタマーサポートセンターとライブメールの不具合の件で連日指示仰ぎながらやりとりしよるんやけど今日もメールキタ。
そのメールの内容はosにログオンする時のユーザーアカウントを新しく作ってライブメール起動して全部のアカウントで受信出来るか試してみてほしいと言う事。
取りあえずスタートメニュー→コントロールパネル→ユーザーアカウントで新規作成で新しく作ってログオフで切り替えてライブメールを機動。
その時は当然アカウントも登録されてないけんインポートして受信してみる。
多分結果は一緒やと思うたらなんともない。
ぜーんぶ受信しよる。
なんやーいったい。
なんがおかしいんやろか。
取りあえず今までのosのログオンする時のアカウント削除しようかの。

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サブマシーン

月曜日にサブマシーンにライブメールインストールして動作検証してみたら全部のアカウントのメールを受信した。
けど動作が緩慢になってしもとる。

昨日一日掛けてチューンアップした。
ウイルス駆除ソフトのアップデート。
それから久しぶりにdefragとchkdskとディスククリーンアップ。
それからインターネットアクセラレーターでosが素早く動く為の高速化。
chkdskでは完全にチェックをした。
今日の朝マシーン起動させたら昨日とは違い動作が速い。
けどメインのマシーンとスペックは一緒なんやけど若干動きが遅いなー。
けどいらいらするような動きではないけんえーか。
取りあえず暫くこれで行こう。

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今日はなんの日

2008  3/5 (水)仏滅

湿地に生え、葉のかたちが芭蕉に似ているのでこの名がついた。
葉はどんどん大きくなり、長さ1メートルにも達する。
<過去の出来事>


鎌倉幕府が高麗遠征を企て、従軍者を募集(1276年)


室町幕府が相国寺を京都五山の第一と定める(1401年)


日本初のスチュワーデスが誕生(1931年)


血盟団員が三井合名理事長・団琢磨を暗殺(1932年)


チャーチルが「鉄のカーテン」演説を行う(1946年)


英国BOACの旅客機が富士山付近で空中分解し、124人が全員死亡。2日連続の航空機事故(1966年)

<記念日>


●珊瑚の日
「さん(3)ご(5)」の語呂合わせに由来。珊瑚は珊瑚虫の群体の石灰質の中軸骨格を指し、珊瑚礁(主として石珊瑚類)を構成する。加工用のモモイロサンゴ、アカサンゴ、シロサンゴなどが一般的。装飾用として髪飾り、指輪、ネックレスなどに加工されるが、地球環境保全の観点から採取の規制が叫ばれつつある。

<今日生まれの著名人>


足利義晴 (室町幕府12代将軍 1511年)


川上眉山 (作家 1869年)


成田美名子 (マンガ家 1960年)


周恩来 (中国・政治家 1898年)


山田まりあ (タレント 1980年)


榊原るみ (女優 1951年)


熊川哲也 (バレエダンサー 1972年)


井上堯之 (ミュージシャン 1941年)


ローザ・ルクセンブルク (ポーランド・革命家 1871年)


メルカトル (オランダ・地図学者 1512年)


パゾリーニ (イタリア・映画監督 1922年)


トービン (アメリカ・経済学者 1918年)

<今日の雑学>

日本初のスチュワーデス
女性の憧れの職種であり、現在多くの航空会社で活躍しているスチュワーデス。1931年3月5日は、そんなスチュワーデスが日本で初めて誕生した日。今でも難関のスチュワーデスだが、エア・ガールという名で東京航空輸送会社が募集した日本初のスチュワーデス採用試験も、とても厳しいものだった。140人もの応募者のうち、130人は1次試験で落ち、最後の試験まで残った者は、わずか8人。この8人は最終試験で実際に飛行機に乗り、健康状態や顔色まで調べられた。こうして、この日の午後4時、数々の難関を見事に通過した3人の合格者が発表され、大空にはばたいたのだった。

<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

庄屋と狩人ときつね
昔のたとえ話に庄屋と狩人ときつねの話がある。狩人は庄屋の前ではかしこまっている。しかし庄屋はきつねにばかされる。きつねには弱い。そしてきつねは鉄砲で撃たれるかもしれないから狩人はこわい。結局この中で誰が偉いとも何ともわからない、という話である。私は今日でもこの話は生きていると思う。勝負に勝つ人が偉いのでも、負ける人が偉くないのでも何でもない。教育する人が偉いのでもないし、教育を要する人ができが悪いのでもない。それぞれやっぱり一つの生きる姿である。そう考えれば、喜んで人に協力することができるし、また協力を受けて仕事ができるのではないかと思うのである。

申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=ブラッド・ストーン(勇気・知性)

誕生花=桜(精神美)
<季節の言葉>

●弥生(やよい)
弥は「いよいよ」とか「ますます」という意味で、植物がますます生い茂る月という「きくさいやおいづき」が詰まって「やよい」になったといわれる。桃や桜が咲くので花月(かげつ)、だんだん暖かくなって眠気を誘うので夢見月という異称もある。三寒四温、菜種梅雨(なたねづゆ)、春の大雪、名残り雪、雛祭り、啓蟄、春の彼岸、桜前線、花曇り、桜まじ、卒業式
<旬の味>

雛祭りには、五目寿司や茶巾寿司に、蛤のお吸物で祝うご家庭も多いのでは? 蛤は昔、蒔絵を施し、「貝合わせ」として宮廷の女性の遊びに用いられたことや、二枚貝はばらばらにしても、元の貝殻同士でないと合わないために、女性の貞節を象徴するものとして、女の子の祝いである雛祭りの食卓にのぼるようになったという。
この時期は、たけのこやうどなど、冬の間に鈍った体に春の息吹を吹き込んでくれる新鮮な野菜も出回り始める。

魚介類=甘鯛、鰆(さわら)、鰊(にしん)、平目、さより、むつ、蛤、青柳、みる貝
野菜・果物=蕪、ほうれん草、芥子菜、菜花、春菊、たけのこ、うど、文旦
<今月の草花>

うららかな春の光に誘われ、野山では木々が一斉に花開く。俗に「春は黄色から」と言われ、早春に咲く花はマンサク、サンシュユなどの黄花が多い。
そして日本の春といえば桜。花便りが聞かれるようになると、誰の心もそぞろ浮き立ってくる。現代では桜といえばソメイヨシノだが、万葉集などに詠まれた桜は自生の山桜。種類は違えど、開花を待ちわび、散る花を惜しむ気持ちは時代を超えて変わることがない。

マンサク、コブシ、サンシュユ、馬酔木、沈丁花、白木蓮、雪柳、猫柳、桃、桜、菜の花、なずな、たんぽぽ、つくし、ふきのとう

<風習・伝承>

●雛祭り
3月3日は、もともと古代朝廷で祝われた五節句の一つ。昔、中国で三月に女の子を亡くした両親を慰めるために村中で供養したという故事や、日本の禊ぎ(みそぎ)の習慣があわさって、雛祭りとなった。古くは紙や土でつくった人形(ひとがた)で身体を撫で、これを川に流してケガレを祓ったものが、やがて飾り雛となっていった。雛祭りにつきものの桃の花は、魔除けや邪気を祓う木と考えられ、菱餅は心臓の形を模したものともいわれている。また菱餅の三色は、赤のクチナシが解毒剤、白の菱が血圧低下剤、緑のヨモギが増血剤として、それぞれ用いられてきたもの。現代でも流し雛の習慣は各地に残っているが、一般的には女の子の健やかな成長を願う祭りとして祝われている。

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2008年3月 4日 (火)

今日はなんの日

2008  3/4 (火)先負

春霞に鳥のさえずり。山桜、春の憂いを持て余す。
<過去の出来事>


藤原頼通が宇治の平等院鳳凰堂を完成(1053年)


前野良沢・杉田玄白らが腑分けを見学(1771年)


老中・松平定信が寛政の改革を始める(1788年)


江戸に「文化の大火」が起こる(1806年)


リンカーンが第16代米大統領に就任(1861年)


第1回アジア競技大会がインドで開催(1951年)


カナダ航空の旅客機が羽田空港の防潮堤に激突。死者64人(1966年)

<記念日>


●ミシンの日
1990年にミシンの発明200年を記念して日本家庭用ミシン工業会が制定した。由来は「ミ(3)シ(4)ン」の語呂合わせ。ミシンは1790年にT・セイントが発明したとされているが、正式には1846年に初めてアメリカのE・ハウが特許を取った。日本へは1860年、ジョン万次郎がアメリカから初めて持ち帰った。ちなみに「ミシン」は英語のmachineを日本語読みした訛からきている。


●サッシの日
サッシメーカーの吉田工業が「サッ(3)シ(4)」の語呂合わせから制定。サッシの普及をPRしている。サッシとはもともと窓枠の意味だが、現在では一般にアルミ・サッシなど金属製の窓枠を指す。

<今日生まれの著名人>


有島武郎 (作家 1878年)


野島伸司 (脚本家 1963年)


魔夜峰央 (マンガ家 1953年)


中条きよし (歌手・俳優 1946年)


浅野温子 (女優 1961年)


松岡洋右 (政治家 1880年)


小谷真生子 (キャスター 1965年)


山本リンダ (歌手 1951年)


佐野史郎 (俳優 1955年)


五十嵐浩晃 (ミュージシャン 1957年)


賀茂真淵 (国学者 1697年)


ポール・モーリア (フランス・作曲家 1925年)


ビバルディ (イタリア・作曲家 1678年)


スコット・ヒックス (オーストラリア・映画監督 1953年)


ジョージ・ガモフ (アメリカ・物理学者 1904年)


<今日の雑学>

前野良沢・杉田玄白らが腑分けを見学
1771年3月4日、江戸の千住小塚原の刑場で腑分け(解剖)が行われた。蘭学医の前野良沢・杉田玄白・中川淳庵は17年前に山脇東洋が初めて刑死体を見て書いた『臓志』を見て、漢方医の五臓六腑説に疑問を抱き、自分たちも実際に人体の内部を知りたいと考えた。そこで腑分けの許可を願い出、斬首された京都生まれの青茶婆という老女を腑分けすることになったのだが、医師が直接に死体に触れることは許されなかったため、雑役が腑分けするのを見学。ドイツ人クルムスのオランダ語訳解剖書『ターヘルアナトミア』を片手に見入っていたところ、その解剖図と一致していることがわかり、日本語訳することにした。彼らは翌日からこの難事業にとりかかり、3年4カ月後に『解体新書』として刊行。この間の苦心談は杉田玄白の『蘭学事始』に記されている。

<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

自分で人事をする
先日、社内で広告担当員を募集したところ、誰も志願しないというのです。これは意外でした。聞くところによると、そういうことを会社に対して言いにくいのではないかということでした。もしそうだとすると、会社がその人の適性を見つけなければならないということになってきます。が、社員が多くなると、人事部がいかに懸命であっても、一人ひとりの性格を知って適切な人事をすることは、なかなかできないだろうと思うのです。だからほんとうは、本人に人事をしてもらうのが一番いいのです。“私にはこういう適性があるのだ”ということを表現してもらうことが一面非常に大事だと思います。

順位 星座 アドバイス 愛

運 健

運 金

1 乙女座 パワ−全開で頑張りましょう!! ◎ ◎ ◎
2 蟹座 解決や発展のための糸口がつかめそうです ○ ◎ ◎
3 双子座 知ったかぶりは身の破滅です ◎ ○ ◎
4 山羊座 遠い人だと思っていた人と急接近しそう ◎ △ ◎
5 牡羊座 欲張らずに目標を一つにしましょう ○ ◎ ○
6 射手座 情報の収集力が勝負を分けるカギに △ ◎ ○
7 蠍座 素材にこだわって選んでみると吉 ○ △ ◎
8 牡牛座 天気予報を見てから外出すべし ○ △ △
9 獅子座 余裕をもって行動しましょう △ ○ ○
10 魚座 半分くらいで満足しましょう △ ○ △
11 天秤座 波の荒い一日ですが、流れに逆らわずに △ ○ △
12 水瓶座 一度立ち止まってみましょう △ △ △


星座一覧表
牡羊座 3 月21日〜 4 月19日生まれ
牡牛座 4 月20日〜 5 月20日生まれ
双子座 5 月21日〜 6 月21日生まれ
蟹 座 6 月22日〜 7 月22日生まれ
獅子座 7 月23日〜 8 月22日生まれ
乙女座 8 月23日〜 9 月22日生まれ
天秤座 9 月23日〜 10 月23日生まれ
蠍 座 10 月24日〜 11 月22日生まれ
射手座 11 月23日〜 12 月21日生まれ
山羊座 12 月22日〜 1 月19日生まれ
水瓶座 1 月20日〜 2 月18日生まれ
魚 座 2 月19日〜 3 月20日生まれ
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=ブラッド・ストーン(勇気・知性)

誕生花=桜(精神美)
<季節の言葉>

●弥生(やよい)
弥は「いよいよ」とか「ますます」という意味で、植物がますます生い茂る月という「きくさいやおいづき」が詰まって「やよい」になったといわれる。桃や桜が咲くので花月(かげつ)、だんだん暖かくなって眠気を誘うので夢見月という異称もある。三寒四温、菜種梅雨(なたねづゆ)、春の大雪、名残り雪、雛祭り、啓蟄、春の彼岸、桜前線、花曇り、桜まじ、卒業式
<旬の味>

雛祭りには、五目寿司や茶巾寿司に、蛤のお吸物で祝うご家庭も多いのでは? 蛤は昔、蒔絵を施し、「貝合わせ」として宮廷の女性の遊びに用いられたことや、二枚貝はばらばらにしても、元の貝殻同士でないと合わないために、女性の貞節を象徴するものとして、女の子の祝いである雛祭りの食卓にのぼるようになったという。
この時期は、たけのこやうどなど、冬の間に鈍った体に春の息吹を吹き込んでくれる新鮮な野菜も出回り始める。

魚介類=甘鯛、鰆(さわら)、鰊(にしん)、平目、さより、むつ、蛤、青柳、みる貝
野菜・果物=蕪、ほうれん草、芥子菜、菜花、春菊、たけのこ、うど、文旦
<今月の草花>

うららかな春の光に誘われ、野山では木々が一斉に花開く。俗に「春は黄色から」と言われ、早春に咲く花はマンサク、サンシュユなどの黄花が多い。
そして日本の春といえば桜。花便りが聞かれるようになると、誰の心もそぞろ浮き立ってくる。現代では桜といえばソメイヨシノだが、万葉集などに詠まれた桜は自生の山桜。種類は違えど、開花を待ちわび、散る花を惜しむ気持ちは時代を超えて変わることがない。

マンサク、コブシ、サンシュユ、馬酔木、沈丁花、白木蓮、雪柳、猫柳、桃、桜、菜の花、なずな、たんぽぽ、つくし、ふきのとう
<風習・伝承>

●雛祭り
3月3日は、もともと古代朝廷で祝われた五節句の一つ。昔、中国で三月に女の子を亡くした両親を慰めるために村中で供養したという故事や、日本の禊ぎ(みそぎ)の習慣があわさって、雛祭りとなった。古くは紙や土でつくった人形(ひとがた)で身体を撫で、これを川に流してケガレを祓ったものが、やがて飾り雛となっていった。雛祭りにつきものの桃の花は、魔除けや邪気を祓う木と考えられ、菱餅は心臓の形を模したものともいわれている。また菱餅の三色は、赤のクチナシが解毒剤、白の菱が血圧低下剤、緑のヨモギが増血剤として、それぞれ用いられてきたもの。現代でも流し雛の習慣は各地に残っているが、一般的には女の子の健やかな成長を願う祭りとして祝われている。

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2008年3月 3日 (月)

ライブメール

いやー妙な事も在るもんやの。
もう一大のデスクトップのマシーンにも入れてメインのマシーンとおんなじ環境を作ってみた。
多分結果は一緒やろうと思いながらインストールした。
多分hotmailとlive.jpに届いた分しか受信出来んやろう思うて入れたら思わぬ展開。
全部のアカウント「12個」すべて受信出来る。

メインのは相変わらずいかんけどこれ多分カーネルが壊れたんかなーと思うけど又そのうちos入れ替えせねいかんなー。
まーこれは今日の事にはならん。
ゆっくり時間が在る時にしようかの。
暫くサブのマシーン使うようにしようかの。
因みにもう一大のデスクトップのスペックもセレロン1ghzでメモリーも256mb。

まー違うのはpctalkerのバージョンが違うだけ。
2.05と3.06の違い。
けど若干サブのマシーンは重たいなー。

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オールナイト日本40 周年

今年はオールナイト日本が始まって40周年。
2月18日から24日までオールナイト日本に出演した人が勢ぞろいして復活させた。
中島美幸とかびーと武とか逆咲き幸之助や高島秀武とかしょうふくていつるこうや南こうせつとかいるかとか山崎はことか永縁剛とかゆーみんとかいっぱいおったらしいけどわし聞いてないんよなー。
子供の頃は毎日聞いとったなー。
特につるこうのオールナイト日本はかかさず聞いとった。

山崎はこの分も。
その当時今からもう28年ももっと前のオールナイト日本はおもしろかったのー。
深夜放送と言う感じやった。
しもた事したなー。
香川県は夜でなかったら1242khzの日本放送入らんけんのー。
ネットで聞けんのやろのー多分。
聞きたいし昔をしのんでみたいのー。

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2008年3月 2日 (日)

今日は何の日


2008  3/3 (月)友引

中国のピクニックは、踏青といい
柔らかくみずみずしい草の野で裸足で遊ぶ一日。
<過去の出来事>


日本橋が完成(1603年)


初めて勘定奉行を置く(1642年)


水戸浪士が井伊直弼を暗殺。桜田門外の変(1860年)


独ソがブレスト・リトフスク講和条約を締結(1918年)


京都で全国水平社の創立大会を開催(1922年)


三陸地方の大地震・大津波で10万人が被災(1933年)


物価統制令を施行、戦後経済の混乱に対処(1946年)

<記念日>


●雛祭
桃の節供ともいう女子のための行事。雛人形を飾り、菱餅や桃の花を供え、白酒で祝う。祓いのため人形(ひとがた)に供物をささげて水に流すという大陸から入ってきた風習に、日本の農業行事が結びついたものといわれ、鳥取県の流し雛などには昔の形が残っている。現在の形式に整ったのは江戸時代に入ってから。魔を払う力のある桃の花を浮かべた桃酒を飲む習慣が、白酒へと変わったのも江戸初期といわれる。


●耳の日
日本耳鼻咽喉科学会が1956年に制定。由来は、3月3日が耳に通ずるという語呂合わせと、三重苦のへレン・ケラーにサリバン女史が指導を始めた日、電話の発明者グラハム・ベルの誕生日であることなど。耳に対する人々の関心を高め、聴覚障害の予防と治療に対する理解を深めてもらおうという目的で制定された。

<今日生まれの著名人>


坪田譲治 (作家 1890年)


大森一樹 (映画監督 1952年)


村山富市 (政治家・首相 1924年)


川本信彦 (経営者 1936年)


正宗白鳥 (小説家・評論家 1878年)


栗田貫一 (タレント 1958年)


宮台真司 (社会学者 1959年)


マッハ文朱 (プロレスラー 1959年)


アレクサンダー・グラハム・ベル (アメリカ・電話機発明者 1847年)


ラグナル・フリッシュ (ノルウェー・経済学者 1895年)


ジェームズ・ドゥーアン (カナダ・俳優 1920年)


ジーコ (ブラジル・サッカー選手 1953年)


ケント・デリカット (タレント 1955年)


カントール (ドイツ・数学者 1845年)


アラン (フランス・思想家 1868年)

<今日の雑学>

左近の桜と右近の橘
内裏雛、三人官女、五人囃子……5段、7段と、豪華に飾られた雛人形。これは雛飾りに王朝時代の御所風俗が江戸時代に取り入れられたもの。向かって右側に桜、左側に橘が飾られるのもそのひとつで、京都御所の正殿・紫宸殿の前の両わきに植えられている「左近の桜」「右近の橘」を模したものといわれる。平安時代、左近の桜は天皇の御座所から見て左にあり、即位・朝賀・節会など重要な儀式のおりに左近衛府の官人が、この桜から居並んだことにその名は由来する。それまで梅だったのが、平安朝の仁明天皇の時に、人々が愛した桜に代えられたものだといわれる。また、右近の橘は天皇の御座所から見て右方にあり、右近衛府の官人がこの橘の所から居並んだことに由来している。『古事記』に出てくる垂仁天皇に尽くした田道間守の感動的な説話にもとづくという。

<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

ダム経営
ダムというのは、あらためて言うまでもなく、河川の水をせきとめ、たくわえることによって、季節や天候に左右されることなく、常に必要な一定量の水を使えるようにするものである。そのダムのようなものを、経営のあらゆる面に持つことによって、外部の諸情勢の変化があっても大きな影響を受けることなく、常に安定的な発展を遂げていけるようにするのが“ダム経営”の考え方である。設備のダム、資金のダム、人員のダム、在庫のダム、技術のダム、企画や製品開発のダムなど、いろいろな面にダム、言いかえれば、余裕、ゆとりを持った経営をしていくことが肝要であろう。

申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=ブラッド・ストーン(勇気・知性)

誕生花=桜(精神美)

<季節の言葉>

●弥生(やよい)
弥は「いよいよ」とか「ますます」という意味で、植物がますます生い茂る月という「きくさいやおいづき」が詰まって「やよい」になったといわれる。桃や桜が咲くので花月(かげつ)、だんだん暖かくなって眠気を誘うので夢見月という異称もある。三寒四温、菜種梅雨(なたねづゆ)、春の大雪、名残り雪、雛祭り、啓蟄、春の彼岸、桜前線、花曇り、桜まじ、卒業式
<旬の味>

雛祭りには、五目寿司や茶巾寿司に、蛤のお吸物で祝うご家庭も多いのでは? 蛤は昔、蒔絵を施し、「貝合わせ」として宮廷の女性の遊びに用いられたことや、二枚貝はばらばらにしても、元の貝殻同士でないと合わないために、女性の貞節を象徴するものとして、女の子の祝いである雛祭りの食卓にのぼるようになったという。
この時期は、たけのこやうどなど、冬の間に鈍った体に春の息吹を吹き込んでくれる新鮮な野菜も出回り始める。

魚介類=甘鯛、鰆(さわら)、鰊(にしん)、平目、さより、むつ、蛤、青柳、みる貝
野菜・果物=蕪、ほうれん草、芥子菜、菜花、春菊、たけのこ、うど、文旦
<今月の草花>

うららかな春の光に誘われ、野山では木々が一斉に花開く。俗に「春は黄色から」と言われ、早春に咲く花はマンサク、サンシュユなどの黄花が多い。
そして日本の春といえば桜。花便りが聞かれるようになると、誰の心もそぞろ浮き立ってくる。現代では桜といえばソメイヨシノだが、万葉集などに詠まれた桜は自生の山桜。種類は違えど、開花を待ちわび、散る花を惜しむ気持ちは時代を超えて変わることがない。

マンサク、コブシ、サンシュユ、馬酔木、沈丁花、白木蓮、雪柳、猫柳、桃、桜、菜の花、なずな、たんぽぽ、つくし、ふきのとう
<風習・伝承>

●雛祭り
3月3日は、もともと古代朝廷で祝われた五節句の一つ。昔、中国で三月に女の子を亡くした両親を慰めるために村中で供養したという故事や、日本の禊ぎ(みそぎ)の習慣があわさって、雛祭りとなった。古くは紙や土でつくった人形(ひとがた)で身体を撫で、これを川に流してケガレを祓ったものが、やがて飾り雛となっていった。雛祭りにつきものの桃の花は、魔除けや邪気を祓う木と考えられ、菱餅は心臓の形を模したものともいわれている。また菱餅の三色は、赤のクチナシが解毒剤、白の菱が血圧低下剤、緑のヨモギが増血剤として、それぞれ用いられてきたもの。現代でも流し雛の習慣は各地に残っているが、一般的には女の子の健やかな成長を願う祭りとして祝われている。

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windows live mail

先週日曜日の夜インストールしてからそのソフトで今巡回しとるアカウントすべて「11個」をそのソフトで巡回するようにしよう思うていろいろ設定してみたが全く改善なし。
わしがセッションしとるispにもこのlive mailのことを聞いたら分かるかと思うたけど無理。
このソフトの情報が全く入ってないとのこと。
is pが指示をだそうにも出しようがないらしい。
けどあれしてみてくださいとか言うけどそれ以前にこっちは動作検証したことばっかり。
たとえば新規にアカウントを作り直すとか後live mailをいったん削除して入れ直すとか。
それでこれではらちあかんと思うて水曜日にwindows live mailのサポートに直々にMailした。
それで多い時は一日に二回Mailが来る。
その内容はわしが検証した動作をして見てくださいと言う内容。
コントロールパネル→プログラムの追加と削除でlive mailを削除した後c:\ドキュメントセッティングズ\の階層の中に在るwindows live mailのフォルダを消してから再度live mailを入れ直す。
その後oeでエクスポートしたアカウントなどの設定情報をlive mailでインポートする。
それで受信出来るかどうかを試してみるけどhotmailに届いた奴しか受信が出来ん。
hotmail以外に届いた奴を受信するんやったらAUTORUKKUexpressで受信するしか方法がない。
ただし送信に関してはどのアカウントからでも出来る。
なんか妙なやろ?
それで昨日の土曜日にサポートセンターからMailきたけど今度はねんの為に新規にhotmailなりlive.jpなりアカウント取ってlive mailにも入れてみてくれと言うけんそれもした。
わしの前から使いよるhotmailのアドレスから昨日取得したlive.jpのアドレスに送信「逆もする」したけどどっちも当然受信出来る。
後思いつくのがサーバーに接続した時の時間の設定。
初期値は一分になっとるけんタイムアウトの時間を5分とか3分に設定してみて受信の操作をしてみるが全く状況は変わらん。
live.jpとhotmail.comからのMailしか受信出来ん。
けどここでさらに妙な現象。
それはわし去年kakakt.comのサイトの中に通販のさいと「pcカレント」でicレコーダーこうたんやけど
そのサイトにメルマガの登録が在るんやけどそのメールマガジンがplalaのフォルダのゴミ箱のフォルダに一通だけ在った。
それも3月1日付けのメルマガ。
なんか妙ななー。
又落ち着いたらいろいろ調べてみるかなー。

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今日は何の日


2008  3/2 (日)先勝

江戸時代のピクニックは、お野掛けといい
春光のもと、宴を楽しみ青草摘みに興じた。
<過去の出来事>


蝦夷征伐のための兵糧を多賀城に運ぶ(788年)


ラブレーの著書が焚書に指定される(1543年)


足尾銅山鉱毒被害民が請願運動を始める(1897年)


北海道旧土人保護法を公布(1899年)


第3インターナショナル第1回大会が開会(1919年)


英フックス隊が史上初の南極大陸横断に成功(1958年)


中国残留孤児47人が肉親探しのため初来日(1981年)

<記念日>

今日は記念日はありません
<今日の雑学>

中国残留孤児初来日
太平洋戦争終了時、満州(現在の中国東北地区)には約150万の日本人が居住していたが、敗戦による引き揚げの過程で死亡、行方不明となった人々も多く、数万人に上る孤児が生じたといわれる。日本政府は、その孤児のうち、両親が日本人であって、日ソ開戦が直接の原因で両親が死亡または生き別れとなった当時12歳以下の者を「中国残留孤児」と定義している。その中国残留孤児が、1981年3月2日、肉親探しのために初来日。東京・代々木の青少年総合センターで47人の対面調査が始められた。涙と歓喜のなか、30数年ぶりに肉親と抱き合う姿や、家族が見つけられずに悲嘆にくれる姿がTVに映し出され、戦争の傷跡を思い出させた。

<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

魂のこもった朝礼
朝、仕事をはじめる前に朝礼をする会社や商店が多いようであるが、この朝礼をただ惰性で行ってはいないだろうか。会社や商店が順調にのび、世間の評判もよくなる。銀行も金を貸してくれるし、事業もたやすくできる。そうなってくると、最初全員が真剣であった朝礼も何となく気がゆるみ、形だけに終わってしまいがちである。社員も従業員も一番注意せねばならないのはこうした時期ではないかと私は思っている。だから、朝礼をするならば魂のこもった朝礼というものを常に心がけねばならない。そうでなければ朝礼を行なう価値がない。形だけなら何にもならないと思うのである。

申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=ブラッド・ストーン(勇気・知性)

誕生花=桜(精神美)
<季節の言葉>

●弥生(やよい)
弥は「いよいよ」とか「ますます」という意味で、植物がますます生い茂る月という「きくさいやおいづき」が詰まって「やよい」になったといわれる。桃や桜が咲くので花月(かげつ)、だんだん暖かくなって眠気を誘うので夢見月という異称もある。三寒四温、菜種梅雨(なたねづゆ)、春の大雪、名残り雪、雛祭り、啓蟄、春の彼岸、桜前線、花曇り、桜まじ、卒業式
<旬の味>

雛祭りには、五目寿司や茶巾寿司に、蛤のお吸物で祝うご家庭も多いのでは? 蛤は昔、蒔絵を施し、「貝合わせ」として宮廷の女性の遊びに用いられたことや、二枚貝はばらばらにしても、元の貝殻同士でないと合わないために、女性の貞節を象徴するものとして、女の子の祝いである雛祭りの食卓にのぼるようになったという。
この時期は、たけのこやうどなど、冬の間に鈍った体に春の息吹を吹き込んでくれる新鮮な野菜も出回り始める。

魚介類=甘鯛、鰆(さわら)、鰊(にしん)、平目、さより、むつ、蛤、青柳、みる貝
野菜・果物=蕪、ほうれん草、芥子菜、菜花、春菊、たけのこ、うど、文旦
<今月の草花>

うららかな春の光に誘われ、野山では木々が一斉に花開く。俗に「春は黄色から」と言われ、早春に咲く花はマンサク、サンシュユなどの黄花が多い。
そして日本の春といえば桜。花便りが聞かれるようになると、誰の心もそぞろ浮き立ってくる。現代では桜といえばソメイヨシノだが、万葉集などに詠まれた桜は自生の山桜。種類は違えど、開花を待ちわび、散る花を惜しむ気持ちは時代を超えて変わることがない。

マンサク、コブシ、サンシュユ、馬酔木、沈丁花、白木蓮、雪柳、猫柳、桃、桜、菜の花、なずな、たんぽぽ、つくし、ふきのとう
<風習・伝承>

●雛祭り
3月3日は、もともと古代朝廷で祝われた五節句の一つ。昔、中国で三月に女の子を亡くした両親を慰めるために村中で供養したという故事や、日本の禊ぎ(みそぎ)の習慣があわさって、雛祭りとなった。古くは紙や土でつくった人形(ひとがた)で身体を撫で、これを川に流してケガレを祓ったものが、やがて飾り雛となっていった。雛祭りにつきものの桃の花は、魔除けや邪気を祓う木と考えられ、菱餅は心臓の形を模したものともいわれている。また菱餅の三色は、赤のクチナシが解毒剤、白の菱が血圧低下剤、緑のヨモギが増血剤として、それぞれ用いられてきたもの。現代でも流し雛の習慣は各地に残っているが、一般的には女の子の健やかな成長を願う祭りとして祝われている。

<今日生まれの著名人>


米内光政 (政治家・首相 1880年)


尾形藤吉 (調教師 1892年)


松下賢次 (アナウンサー 1953年)


坂本繁二郎 (画家 1882年)


魚住りえ (アナウンサー 1972年)


ルー・リード (アメリカ・ミュージシャン 1942年)


スメタナ (チェコ・作曲家 1824年)


ジョン・アーヴィング (アメリカ・作家 1942年)


ゴルバチョフ (ソ連・大統領 1931年)


カレン・カーペンター (アメリカ・歌手 1950年)


オパーリン (ソ連・生化学者 1894年)

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