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2008年8月

2008年8月31日 (日)

今日は何の日


2008  9/1 (月)先負

アオウミガメ、アカウミガメ、タイマイなどの種類がいる
いずれも形は大きく足はヒレ状、乱獲でその数は激減している。


<過去の出来事>


上野〜青森間(現東北本線)全線開通(1891年)


竹久夢二没(1934年)


原子力船むつで放射能漏れ事故(1974年)


大韓航空機、サハリン沖でソ連軍機に撃墜される。乗客乗員269名行方不明(1983年)


<記念日>


●防災の日
1923年9月1日午前11時58分、関東大震災が発生した。死者9万1802人、行方不明4万2257人、倒壊、焼失家屋13万軒余りの被害をもたらした。1961年に政府はこの日を防災の日と定め、今日を中心とした「防災週間」には、全国各地で防災訓練や、防災施設の点検などが行われる。


<今日生まれの著名人>


湯屋敦子 (声優 1970年)


東あさ美 (演歌歌手 1977年)


土田晃之 (タレント 1972年)


沢向要士 (俳優 1966年)


石井ふく子 (TVプロデューサー 1926年)


森下千里 (タレント 1981年)


松宮志保 (タレント 1973年)


小沢征爾 (指揮者 1935年)


若山富三郎 (俳優 1929年)


三浦理恵子 (タレント 1973年)


きびのだんご (タレント 1967年)


<今日の雑学>

徳川家康も鉛筆でお勉強?
夏休み中は、海に山にと駆け回っていた子どもたちも、今日からはまた鉛筆片手にお勉強。この鉛筆を日本で初めて使ったのは徳川家康だったといわれている。彼が手にしたものは、もちろん外国製。国産鉛筆の製造は明治になってからだが、当初は芯が柔らかすぎて使い物にならなかった。あるとき鉛筆作りの職人が火鉢から木炭を取り出すのに、うっかり鉛筆で挟んでしまったところ、鉛筆が焼け、燃え残りの芯で字を書いてみると硬くて使いやすいことを発見。以来、日本でも硬質で書きやすい鉛筆ができるようになり、大正期には海外へ輸出されるまでになった。


<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

苦難もまたよし
わが国では、毎年、台風や集中豪雨で大きな水害を受けるところが少なくない。しかし、これまでの例からみると、大雨が降って川があふれ、街が流れてもうダメかといえば、必ずしもそうではない。数年もたてば被害を受けなかった町よりも、かえってきれいになり、繁栄していることがしばしばある。もちろん、災難や苦難はないに越したことはないが、思わぬときに思わぬことが起こってくる。だから苦難がくればそれもよし、順調ならばさらによし、という心づもりを常に持ち、安易に流れず凡に堕さず、人一倍の知恵をしぼり、人一倍の働きを積み重ねてゆくことが大切だと思う。


申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=サファイア(誠実)

誕生花=芙蓉(繊細な美)


<旬の味>

朝晩は涼風が立ち、松茸や秋刀魚などの秋の味覚が並び始め、いよいよ食欲の秋がやってきた。一年を通して出回る鮭も、秋にとれるものは「秋味」といわれ、脂ののりもよい。炭火で焼いた魚は、煙と遠赤外線の効果でいっそうおいしくなるが、現代の住宅事情では、それも難しくなってしまった。

魚介=秋刀魚、鮭、かれい、かます、このしろ、鯔(ぼら)、海胆(うに)

野菜・果物=里芋、松茸、椎茸、牛蒡、芋茎(ずいき)、梨、いちじく、胡桃


<今月の草花>

山上億良が詠んだ秋の七草の歌には、桔梗にかわって「あさがほ」があげられている。しかし「あさがほ」は今の朝顔ではなく、桔梗かムクゲ、昼顔ではないかといわれている。いずれにしても、七草すべてが同じ時期に野に咲き揃うことはなく、秋の代表的な花として歌に詠んだのではないかといわれている。

秋の七草(すすき、おみなえし、くず、桔梗、ふじばかま、萩、撫子)、彼岸花、松虫草、吾亦紅、薄雪草


<風習・伝承>

●お月見
旧暦では8月は秋の真ん中。その15日の満月を「中秋の名月」といい、新暦では9月の下旬にあたる。お月見の習慣は中国に始まり、平安時代に朝廷が公式の行事として採り入れ、しだいに民間に広がっていった。農家ではちょうど秋の収穫が始まるころ。初穂の祭として月への感謝をこめ、とれたばかりの芋などを供えたことから、「芋名月」とも呼ばれるようになった。また中秋の名月の月見とともに、旧暦9月13日の月を鑑賞する「十三夜」の月見もあり、こちらは「豆名月」とか「栗名月」と呼ばれる。現代ではすたれてしまったが、昔は十五夜に月見をしたら必ず十三夜の月見もしなければならないとされていた。

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今日も

今日も、終わった。朝起きて、それから教会に行って、礼拝に授かってそれから、昼飯やったんやけどうどんやった。
わしの、好きな、わかめうどん。
例のごとく、二杯食う。
それから、電車で、帰宅したけど、眠気来て、寝てしもた。
まー、寝過ごしてはないけど、エアコンがんがんで、気持ち良かったのー。
今日は、早めにねないかんのー。
これ今までみたいには続けては、書いてないけど、、句読点入れんと、続けて書いた奴と、どっちが、読みやすいか?
わし、パソコンもそうやけど、連文節変換、使うけど、積めて、書いたら、きちんと変換が、いかん場合も、在るしの。

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今日は何の日


2008  8/31 (日)友引

天にのびる光の矢、自然の偉大さにハットする
自分の存在のちっぽけさを思い知らされる。


<過去の出来事>


キティ台風が関東を直撃し、死者135人(1949年)


車の運転免許所有者が5000万人を突破(1984年)


<記念日>


●野菜の日
8・31をヤサイと読むことから、野菜の良さを再認識してもらおうと、全国青果物商業協同組合連合会と東京神田青果物商業協同組合など9団体が、1983年9月に制定。


<今日生まれの著名人>


野茂英雄 (野球選手 1968年)


別所哲也 (俳優 1965年)


日比野克彦 (芸術家 1958年)


田代まさし (タレント 1956年)


田村高廣 (俳優 1928年)


3代目・中村橋之助 (俳優 1965年)


石川愛理 (俳優 1984年)


青木功 (プロゴルファー 1942年)


小林よしのり (漫画家 1953年)


匠ひびき (女優 1969年)


伊東輝悦 (サッカー選手 1974年)


杏里 (歌手 1961年)


リチャード・ギア (アメリカ・俳優 1949年)


さくら (タレント 1983年)


アニマル浜口 (プロレスラー 1947年)


<今日の雑学>

日本に入ると野菜が大きくなる?
現代の食卓に並ぶ野菜は、ほとんどがかつて外国から入ってきたもので、在来のものといえばワサビと大根くらい。カボチャは、カンボジアから来たという意味の名前だが、もとは小さな瓜。中国から来たネギも、だんだん深く植えられるようになって白い部分が長くなったというように、日本に入った野菜は、原産地のものよりはるかに大きく改良されてきた。中国山東省から来た山東白菜は、現地ではいくつか束にして売るような大きさだったのに、日本では一つがやっと持てる大きさ。まるで化け物だと中国人が驚いたという話もある。


<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

辛抱が感謝になる
われわれが一生懸命に仕事をしても、世間がそれを認めてくれなかったら、非常に悲しい。そんなとき、その悲しさが不平となり出てくるのも、一面ムリのないことだと思う。しかし“認めてくれないのは世間の人が悪い”という解釈もできるが、“まあちょっと辛抱しよう。今は認めてくれなくても、いつかは認めてくれるだろう”と、じっと堪え忍び、いい姿を続けていくというのも一つの方法である。そして認めてもらったら、これは非常に嬉しい。その嬉しさが感謝になる。“より多くわれわれを認めてくれた社会に対して働かなくてはいけない”という感謝の心になってくる。そういう心がなければいけないと思う。


<季節の言葉>

●葉月
新暦では夏の盛りの八月も旧暦では秋。月の異称や季語も秋のイメージを誘う。代表的な異称「葉月」は、中国では月に生えると信じられていた桂の葉の月という意味。残暑、晩夏、秋暑、夕立、土用波、盆踊り、雲の峰、蝉しぐれ、線香花火、虫の音


<風習・伝承>

●薮入り(やぶいり)
農耕民族の習慣と仏教が混じり合った日本のお盆には、先祖の霊を慰め、秋の豊穣をお願いする気持ちが込められている。古くは一年に二回、8月16日と1月16日だけは、「薮入り」といって里帰りが許される習慣があり、嫁いだり働きに出て家を離れた人々も故郷に戻ってきた。レジャーなどない昔は、懐かしい家で日頃の垢を流し、幼なじみと盆踊りに興じてひとときの骨休め。しかし、最近は海外旅行する人も多く、薮入りという言葉も死語になりつつあるようだ。
順位 星座 アドバイス 愛

運 健

運 金

1 射手座 頭を使った遊びに幸運があります ◎ ◎ ○
2 魚座 第六感に賭けてみましょう ○ ◎ ◎
3 蠍座 自分の信念を貫いて吉 ○ ○ ◎
4 水瓶座 今日は自分の世界に没頭しましょう ◎ ◎ ○
5 牡牛座 寄り道、回り道を厭わない余裕が大事です ○ ◎ ○
6 牡羊座 独りで生きて行くのは難しいもの。助けを求めましょう
○ ○ ○
7 山羊座 迷うより試してみた方がいいでしょう ○ △ ○
8 蟹座 周囲の嫉妬ややっかみに悩まされるかも ○ ○ △
9 獅子座 洗ったばかりのハンカチがラッキーアイテム △ △ ◎
10 双子座 対岸の火事と思っていると、火の粉が飛んできます ○
△ ○
11 乙女座 希望と失望は紙一重。精神的に疲れる日かもしれません
△ △ ○
12 天秤座 態度をコロコロ変えると信用を失います △ △ △


星座一覧表
牡羊座 3 月21日〜 4 月19日生まれ
牡牛座 4 月20日〜 5 月20日生まれ
双子座 5 月21日〜 6 月21日生まれ
蟹 座 6 月22日〜 7 月22日生まれ
獅子座 7 月23日〜 8 月22日生まれ
乙女座 8 月23日〜 9 月22日生まれ
天秤座 9 月23日〜 10 月23日生まれ
蠍 座 10 月24日〜 11 月22日生まれ
射手座 11 月23日〜 12 月21日生まれ
山羊座 12 月22日〜 1 月19日生まれ
水瓶座 1 月20日〜 2 月18日生まれ
魚 座 2 月19日〜 3 月20日生まれ

<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=紅縞めのう(夫婦愛)

誕生花=百合(純潔、高貴、自尊心)


<季節の言葉>

●葉月
新暦では夏の盛りの八月も旧暦では秋。月の異称や季語も秋のイメージを誘う。代表的な異称「葉月」は、中国では月に生えると信じられていた桂の葉の月という意味。残暑、晩夏、秋暑、夕立、土用波、盆踊り、雲の峰、蝉しぐれ、線香花火、虫の音


<旬の味>

「秋茄子は嫁に食わすな」というのは、意地悪ではなく、茄子は体を冷やす陰性の食物であるという言い伝え。茄子や冬瓜など、夏の食物には体を冷やす陰性のものが多いのは、自然の心遣いなのだろうか。

魚介=秋刀魚(さんま)、穴子、はぜ、鰹(かつお)、鰈(かれい)、いさき、鱸(すずき)、鮑(あわび)、ほや
野菜・果物=かぼちゃ、ピーマン、キュウリ、ごぼう、冬瓜(とうがん)、枝豆、山芋、トマト、なす、すいか、梨


<今月の草花>

照りつける陽射しに負けないで、青空に向かって伸びる向日葵(ひまわり)は、子供の頃の夏休みを思い出させる花。しかし最近は小型のものが春から花屋さんに並び、季節感もなくなってきた。夏の夕暮れに風情を添える大待宵草(おおまつよいぐさ)には、月見草の名もある。高地では束の間の夏を謳歌するように、可憐な花々が咲き乱れる。

百日紅(さるすべり)、百日草、カンナ、白粉花(おしろいばな)、柳蘭(やなぎらん)、駒草、夕菅(ゆうすげ)

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おはよ

今日はきちんと目が覚めて出てきた。今日はきちんと礼拝に授かる事ができる。
朝から蒸し暑いのー。
天気は雲が覆いながらまずまずやの。
最高気温は28℃みたいなの。
今高松駅でうどんと結び食うて列車に乗って移動中。
今日もよろしく。

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2008年8月30日 (土)

昼から

今日は、昼から協会に行ってきた。
明日の礼拝の、打ち合わせ眼かねて。
雨は、朝ぱらぱらとしただけど降ることはなかった。
ずっとほとんど、曇りベースで得割った。
明日からは、天気持ち直すらしいけど果たして、どんなもんかの。
とりあえず今から帰って、一服しようかの。
明日は、先週日曜日みたいに、寝過ごすことが無いようにせねいかんの。
あのときは、びっくりして飛び起きたけど。間に合うわけ無いけん休んだ。

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2008年8月29日 (金)

ついに

四国の水瓶早明浦ダムの貯水率が明日の朝には0%になるらしい。
発電用の水を明日の朝8時から放流開始するげな。
これで11月26日までの水道用水が確保されるらしい。
今日は高松市の一部で時間雨量80ミリ降った所も在るげな。
けど高松市の一部言うても広いからのー。
どのあたりやろかの。

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暑いのー

今日も朝から暑いの。こっちは雨降ってないけど東海地方から東北地方に掛けては雨降って被害が出とるの。
けど今年は猛烈な雨が多いの。まー夏に降る雨は局地的に降ることは多いけど今年の雨は極端に降る量が多い。
半端じゃないもんのー。時間雨量120ミリとか岡崎市みたいに146ミリとかの。
時間雨量50ミリ位ならわしも分かるけどの。今日もよろしく。

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2008年8月28日 (木)

今日は何の日


2008  8/29 (金)大安

移り変わる自然の色を、しばし眺める
伝えたいのは時のうつろい、本当に伝えたいのは心のゆらめき。


<過去の出来事>


第1回国勢調査発表(1921年)


ドイツの飛行船ツェッペリン号が22日間の世界一周に成功(1929年)


プロ野球テレビ本放送開始(1953年)
プロ野球初の放送は、1951年のNHKによる実験放送だが、本放送は、この日の日本テレビの巨人対阪神戦のナイターが最初。街頭テレビには黒山の人だかりができた。


<記念日>


●文化財保護法施行記念日
1950年のこの日、法隆寺金堂壁画焼失を契機として、文化財の保護、活用や文化の向上を目的とした文化財保護法が施行されたことを記念する日。文化財保護法は、それまでの国宝保存法、史跡名勝天然記念物保存法、重要美術品保存法等を統合したもの。


<今日生まれの著名人>


豊臣秀頼 (武将 1593年)


八代亜紀 (歌手 1950年)


二宮優 (タレント 1980年)


谷山浩子 (歌手 1956年)


大内兵衛 (経済学者 1888年)


大柴邦彦 (俳優 1976年)


市川雷蔵 (俳優 1931年)


岩瀬敬吾 (歌手 1978年)


モーリス・メーテルリンク (ドイツ・詩人 1862年)


マイケル・ジャクソン (アメリカ・歌手 1958年)


ペ・ヨンジュン (韓国・俳優 1972年)


チャーリー・パーカー (アメリカ・アルトサックス奏者 1920年)

ジョン・ロック (イギリス・思想家 1632年)


イングリッド・バーグマン (スウェーデン・女優 1915年)


YOU (タレント 1964年)


<今日の雑学>

全国共通チャンネルにできないわけ
旅行先で困るのが、テレビのチャンネル。NHKは何チャン?なんて探した経験をもつ人も多いはず。いっそ全国共通のチャンネルにしてしまえばいいのに、と思うが、これが出来るのは衛星放送だけ。地上波の場合、チャンネルは周波数によって割り当てられるのだが、電波の届く範囲が半径100kmしかないので、地域ごとに中継局が必要になる。もし隣接した局同士の周波数が同じだと、両方を受信できる地域では、画像が二重になったりノイズで乱れたりしてしまうのだ。それを防止するために、周波数を変えてあるので、チャンネルも地域ごとに違うというわけ。


<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

会社の実力を知る
私は今までに銀行にお金を借りに行って、断わられたことはありません。これは決して誇張でも自慢でもありませんが、計画を立て「これだけお金が要りますから貸してください」と申し出て、「これは松下さんいけません」と言われたことがないのです。それはやはり、自分の会社の力というか、そういうものを正しく認識して、その範囲の中で銀行にお願いしていたからでしょう。ですから銀行の方もこれなら大丈夫だと信用して応じてくれたのだと思います。大事なことはみずからの会社の実力を正当に認識し、それに応じて事をなしていくことだと思うのです。


申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=紅縞めのう(夫婦愛)

誕生花=百合(純潔、高貴、自尊心)


<季節の言葉>

●葉月
新暦では夏の盛りの八月も旧暦では秋。月の異称や季語も秋のイメージを誘う。代表的な異称「葉月」は、中国では月に生えると信じられていた桂の葉の月という意味。残暑、晩夏、秋暑、夕立、土用波、盆踊り、雲の峰、蝉しぐれ、線香花火、虫の音


<旬の味>

「秋茄子は嫁に食わすな」というのは、意地悪ではなく、茄子は体を冷やす陰性の食物であるという言い伝え。茄子や冬瓜など、夏の食物には体を冷やす陰性のものが多いのは、自然の心遣いなのだろうか。

魚介=秋刀魚(さんま)、穴子、はぜ、鰹(かつお)、鰈(かれい)、いさき、鱸(すずき)、鮑(あわび)、ほや
野菜・果物=かぼちゃ、ピーマン、キュウリ、ごぼう、冬瓜(とうがん)、枝豆、山芋、トマト、なす、すいか、梨


<今月の草花>

照りつける陽射しに負けないで、青空に向かって伸びる向日葵(ひまわり)は、子供の頃の夏休みを思い出させる花。しかし最近は小型のものが春から花屋さんに並び、季節感もなくなってきた。夏の夕暮れに風情を添える大待宵草(おおまつよいぐさ)には、月見草の名もある。高地では束の間の夏を謳歌するように、可憐な花々が咲き乱れる。

百日紅(さるすべり)、百日草、カンナ、白粉花(おしろいばな)、柳蘭(やなぎらん)、駒草、夕菅(ゆうすげ)


<今月の草花>

照りつける陽射しに負けないで、青空に向かって伸びる向日葵(ひまわり)は、子供の頃の夏休みを思い出させる花。しかし最近は小型のものが春から花屋さんに並び、季節感もなくなってきた。夏の夕暮れに風情を添える大待宵草(おおまつよいぐさ)には、月見草の名もある。高地では束の間の夏を謳歌するように、可憐な花々が咲き乱れる。

百日紅(さるすべり)、百日草、カンナ、白粉花(おしろいばな)、柳蘭(やなぎらん)、駒草、夕菅(ゆうすげ)


<風習・伝承>

●薮入り(やぶいり)
農耕民族の習慣と仏教が混じり合った日本のお盆には、先祖の霊を慰め、秋の豊穣をお願いする気持ちが込められている。古くは一年に二回、8月16日と1月16日だけは、「薮入り」といって里帰りが許される習慣があり、嫁いだり働きに出て家を離れた人々も故郷に戻ってきた。レジャーなどない昔は、懐かしい家で日頃の垢を流し、幼なじみと盆踊りに興じてひとときの骨休め。しかし、最近は海外旅行する人も多く、薮入りという言葉も死語になりつつあるようだ。

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2008年8月27日 (水)

今日は何の日


2008  8/28 (木)仏滅

ふと、心地の良い風に誘われて残り少ない夏の夜を楽しむ
月が笑っていた。
<過去の出来事>


国産初のバイオリン完成(1880年)


第1回国勢調査発表(1921年)


初の民放、日本テレビが放送開始(1953年)
1953(昭和28)年は、日本のテレビ元年。2月にNHKが放送を開始し、この日、午前11時20分から日本テレビが放送を始める。民放といえばコマーシャル。テレビコマーシャル第一号は服部時計店(精工舎)の正午の時報スポットだった。


初の気象予報士国家試験が行われる(1994年)
<記念日>

今日は記念日はありません
<今日生まれの著名人>


美樹本晴彦 (イラストレーター 1959年)


田崎潤 (俳優 1913年)


前田有紀 (歌手 1979年)


仙波さとみ (音楽家 1963年)


石垣佑磨 (俳優 1982年)


水橋かおり (声優 1974年)


仁藤優子 (タレント 1971年)


神元結莉 (女優 1995年)


城戸真亜子 (画家・タレント 1961年)


高橋洋子 (歌手 1966年)


香西かおり (歌手 1963年)


宮川花子 (漫才師 1955年)


岡野俊一郎 (サッカー選手 1931年)


ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ (ドイツ・作家 1749年)

<今日の雑学>

失敗した初CM
昭和28年の今日放送された本邦初のテレビコマーシャルのスポンサーは服部時計店(精工舎)。腕時計の中身を見せながら、時報を伝えるというものだったが、テレビ局の手違いでフィルムを裏返しにかけてしまったために、3秒ほどで終わってしまったという。ちなみに精工舎が国産初の腕時計を発表したのが、昭和2年のこと。まもなく不況の時代に入ったために、激しい乱売合戦が行われるようになってしまった。1個1円以下のものも出現。しかしこのお陰で、一般庶民も腕時計をするようになったという。
<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

力を合わせて
不況の風が吹き、不景気の波が押し寄せるという情況に世間があるときには、それぞれの会社も何らかの形で、その影響を受けないわけにはいきません。ただそんなときに一番大切なことは、全員の冷静な判断と力強い協力だと思います。船長が沈着に針路を誤たず、船員が冷静に協力を惜しまなければ、その船はどんな嵐にあっても着々と進んでいくでしょう。それを、それぞれが慌てて勝手な判断をし、勝手な振舞をしたならば、それがたとえ善意から出たものであっても、船の前進は望めません。不況、困難なときこそ、“和親一致の精神”が一番に求められるのです。
申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=紅縞めのう(夫婦愛)

誕生花=百合(純潔、高貴、自尊心)
<季節の言葉>

●葉月
新暦では夏の盛りの八月も旧暦では秋。月の異称や季語も秋のイメージを誘う。代表的な異称「葉月」は、中国では月に生えると信じられていた桂の葉の月という意味。残暑、晩夏、秋暑、夕立、土用波、盆踊り、雲の峰、蝉しぐれ、線香花火、虫の音
<旬の味>

「秋茄子は嫁に食わすな」というのは、意地悪ではなく、茄子は体を冷やす陰性の食物であるという言い伝え。茄子や冬瓜など、夏の食物には体を冷やす陰性のものが多いのは、自然の心遣いなのだろうか。

魚介=秋刀魚(さんま)、穴子、はぜ、鰹(かつお)、鰈(かれい)、いさき、鱸(すずき)、鮑(あわび)、ほや
野菜・果物=かぼちゃ、ピーマン、キュウリ、ごぼう、冬瓜(とうがん)、枝豆、山芋、トマト、なす、すいか、梨
<今月の草花>

照りつける陽射しに負けないで、青空に向かって伸びる向日葵(ひまわり)は、子供の頃の夏休みを思い出させる花。しかし最近は小型のものが春から花屋さんに並び、季節感もなくなってきた。夏の夕暮れに風情を添える大待宵草(おおまつよいぐさ)には、月見草の名もある。高地では束の間の夏を謳歌するように、可憐な花々が咲き乱れる。

百日紅(さるすべり)、百日草、カンナ、白粉花(おしろいばな)、柳蘭(やなぎらん)、駒草、夕菅(ゆうすげ)


風習・伝承

●薮入り(やぶいり)
農耕民族の習慣と仏教が混じり合った日本のお盆には、先祖の霊を慰め、秋の豊穣をお願いする気持ちが込められている。古くは一年に二回、8月16日と1月16日だけは、「薮入り」といって里帰りが許される習慣があり、嫁いだり働きに出て家を離れた人々も故郷に戻ってきた。レジャーなどない昔は、懐かしい家で日頃の垢を流し、幼なじみと盆踊りに興じてひとときの骨休め。しかし、最近は海外旅行する人も多く、薮入りという言葉も死語になりつつあるようだ。

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今日は何の日


2008  8/27 (水)先負

シーン!暑い暑い日差しの中で、風も止まったような真夏の昼下がり

夏草や強者どもが、、、
<過去の出来事>


東海村の原子力研究所の原子炉に日本初の原子の火ともる(1957年)


ユニバーシアード東京大会で日本は21種目優勝(1967年)
<記念日>

今日は記念日はありません

2008  8/27 (水)先負

螢雪次朗 (俳優 1951年)


木村理恵 (女優 1957年)


藤竜也 (俳優 1941年)


渡部絵美 (スケート選手 1959年)


田中星児 (歌手 1947年)


津田寛治 (俳優 1965年)


真家瑠美子 (タレント 1980年)


山田夏海 (女優 1997年)


山岡久乃 (女優 1926年)


高井俊彦 (芸人 1975年)


宮沢賢治 (詩人 1896年)


マザー・テレサ (インド・修道女 1910年)


チェン・ボーリン (台湾・俳優 1983年)


ゲオルク・ヴィルヘルム・フリードリヒ・ヘーゲル (ドイツ・哲学者 1770年)


アレクサ・ヴェガ (アメリカ・俳優 1988年)
<今日の雑学>

太平洋と大西洋
海には土用波が立ち、そろそろ海水浴シーズンも終わり。逝く夏を惜しみながら、問題を一つ。太平洋は「太」で、大西洋は「大」、どちらも読み方はタイなのに、どうして字が違うのか。その答えは、まず太平洋は、ポルトガルのマゼランが初めて横断したときに、波が静かで穏やかだったことから「El Mar
Pacifico」(平穏な海)と名付けられ、これを訳して太平洋になった。大西洋は、中国では西洋のことを泰西といい、西洋の海で泰西洋。それが、泰には大きいという意味もあることから、いつしか大西洋という字が使われるようになった、というわけ。
<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

職責の自覚
お互いに欠点というものはたくさんあり、何もかも満点というわけにはいかない。だから、自分の足りないところは他の人に補ってもらわなければならないが、そのためには自分自身が自分の職責を強く自覚し、その職責に対して懸命に打ち込むという姿勢が大切である。仕事に熱心であれば、おのずから職責の自覚が高まるし、職責の自覚があれば、人はまた常に熱心である。そうした自覚、そうした熱意は多くの人の感応を呼び、協力も得られやすくなる。そういうことから、みずからの職責を自覚し、全身全霊を打ち込むという心がけだけは、お互いにおろそかにしたくないと思うのである。
申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=紅縞めのう(夫婦愛)

誕生花=百合(純潔、高貴、自尊心)
<季節の言葉>

●葉月
新暦では夏の盛りの八月も旧暦では秋。月の異称や季語も秋のイメージを誘う。代表的な異称「葉月」は、中国では月に生えると信じられていた桂の葉の月という意味。残暑、晩夏、秋暑、夕立、土用波、盆踊り、雲の峰、蝉しぐれ、線香花火、虫の音
<旬の味>

「秋茄子は嫁に食わすな」というのは、意地悪ではなく、茄子は体を冷やす陰性の食物であるという言い伝え。茄子や冬瓜など、夏の食物には体を冷やす陰性のものが多いのは、自然の心遣いなのだろうか。

魚介=秋刀魚(さんま)、穴子、はぜ、鰹(かつお)、鰈(かれい)、いさき、鱸(すずき)、鮑(あわび)、ほや
野菜・果物=かぼちゃ、ピーマン、キュウリ、ごぼう、冬瓜(とうがん)、枝豆、山芋、トマト、なす、すいか、梨
<今月の草花>

照りつける陽射しに負けないで、青空に向かって伸びる向日葵(ひまわり)は、子供の頃の夏休みを思い出させる花。しかし最近は小型のものが春から花屋さんに並び、季節感もなくなってきた。夏の夕暮れに風情を添える大待宵草(おおまつよいぐさ)には、月見草の名もある。高地では束の間の夏を謳歌するように、可憐な花々が咲き乱れる。

百日紅(さるすべり)、百日草、カンナ、白粉花(おしろいばな)、柳蘭(やなぎらん)、駒草、夕菅(ゆうすげ)
<今月の草花>

照りつける陽射しに負けないで、青空に向かって伸びる向日葵(ひまわり)は、子供の頃の夏休みを思い出させる花。しかし最近は小型のものが春から花屋さんに並び、季節感もなくなってきた。夏の夕暮れに風情を添える大待宵草(おおまつよいぐさ)には、月見草の名もある。高地では束の間の夏を謳歌するように、可憐な花々が咲き乱れる。

百日紅(さるすべり)、百日草、カンナ、白粉花(おしろいばな)、柳蘭(やなぎらん)、駒草、夕菅(ゆうすげ)
<風習・伝承>

●薮入り(やぶいり)
農耕民族の習慣と仏教が混じり合った日本のお盆には、先祖の霊を慰め、秋の豊穣をお願いする気持ちが込められている。古くは一年に二回、8月16日と1月16日だけは、「薮入り」といって里帰りが許される習慣があり、嫁いだり働きに出て家を離れた人々も故郷に戻ってきた。レジャーなどない昔は、懐かしい家で日頃の垢を流し、幼なじみと盆踊りに興じてひとときの骨休め。しかし、最近は海外旅行する人も多く、薮入りという言葉も死語になりつつあるようだ。

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2008年8月26日 (火)

らくらくホンプレミアムの

〓F884「らくらくホンプレミアム」のソフトウェアの更新があった。
その交信内容は電波状態が悪い場所でアプリを落としたときにエラーメッセージが出てアプリが起動出来んと言う不具合があるけどそれが改善される。
初期値はごぜん3時に自動で更新されるが即書き換えしたい人は次のようにする。
メニュー#106。
これで暗証番号入れたら何時何分に予約されていますとでる。初期値は3時0分。
待ち受けから決定押して3が即書き換えすると言う奴。
暗証番号入れて1を押したら更新される。
14分後一回電源が切れて確認の為に電源が入って又切れて次は正式に電源が入る。
これで更新作業完了。

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2008年8月25日 (月)

今日は何の日


2008  8/26 (火)友引

やわらかい葉を一枚くちにあておもいきり息を吹く
プーッとあの頃と同じ音がした。
<過去の出来事>


米国リンドバーグ夫妻、北大西洋横断、根室経由で霞ヶ浦に飛来(1931年)


百円紙幣廃止、すべて硬貨に(1966年)


テレビで初の24時間チャリティー番組放送(1978年)


地ビール容認へ(1993年)
<記念日>

今日は記念日はありません
<今日生まれの著名人>


武村正義 (小説家・劇作家 1885年)


難波圭一 (声優 1957年)


内海賢二 (声優 1937年)


中島知子 (タレント 1971年)


中川敬輔 (音楽家 1969年)


浅田好未 (タレント 1979年)


石井明美 (歌手 1965年)


斉藤隆治 (タレント 1968年)


佐々岡真司 (野球選手 1967年)


今野賢三 (作家 1893年)


宮川俊二 (キャスター 1947年)


下條正巳 (俳優 1915年)


マコーレー・カルキン (アメリカ・俳優 1980年)


いがらしゆみこ (漫画家 1950年)
<今日の雑学>

お札にはなぜ肖像画?
廃止となった百円紙幣に印刷されていた肖像画は板垣退助だが、お札に肖像画が使われるのは、偽札防止のため。肖像画は髭や表情を描くために細密な線を必要とするので、複製しにくくなる。お札の肖像画は写真を元に描かれ、五千円札の新渡戸稲造は、結婚式に出席したときの写真を元にしたので白ネクタイ姿、千円札の夏目漱石は恩師の喪中に撮った写真だったので黒ネクタイ姿の肖像画になったそうだ。他にも偽造を防ぐさまざまな工夫がされ、印刷された部分が盛り上がる特殊な印刷技術や、専用の紙が使われているので、専門家は手触りだけで判別できるそうだ。
<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

矢面に立つ精神
人間が大事に際して、その難局の「矢面に立つ」ということは、人生としてはおそろしいことであり、大変に勇気のいることである。スリルがあるとか、あるいはこれはおもしろいな、という人も、今日の青年の中にはいるかもしれないが、ほんとうに腹を割ったところ、あまり愉快ではないと思う。しかし、こういう場合に敢然として、その矢面に立つことも男子の本懐と喜んで事に当たることも大切である。そしてそういう人こそ、大事において、うろたえず、ものを決断することのできる人であり、人多くして人なき社会において、ほんとうの人物として立っていくことのできる人であるという思いがする。
申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=紅縞めのう(夫婦愛)

誕生花=百合(純潔、高貴、自尊心)
<季節の言葉>

●葉月
新暦では夏の盛りの八月も旧暦では秋。月の異称や季語も秋のイメージを誘う。代表的な異称「葉月」は、中国では月に生えると信じられていた桂の葉の月という意味。残暑、晩夏、秋暑、夕立、土用波、盆踊り、雲の峰、蝉しぐれ、線香花火、虫の音
<旬の味>

「秋茄子は嫁に食わすな」というのは、意地悪ではなく、茄子は体を冷やす陰性の食物であるという言い伝え。茄子や冬瓜など、夏の食物には体を冷やす陰性のものが多いのは、自然の心遣いなのだろうか。

魚介=秋刀魚(さんま)、穴子、はぜ、鰹(かつお)、鰈(かれい)、いさき、鱸(すずき)、鮑(あわび)、ほや
野菜・果物=かぼちゃ、ピーマン、キュウリ、ごぼう、冬瓜(とうがん)、枝豆、山芋、トマト、なす、すいか、梨
<今月の草花>

照りつける陽射しに負けないで、青空に向かって伸びる向日葵(ひまわり)は、子供の頃の夏休みを思い出させる花。しかし最近は小型のものが春から花屋さんに並び、季節感もなくなってきた。夏の夕暮れに風情を添える大待宵草(おおまつよいぐさ)には、月見草の名もある。高地では束の間の夏を謳歌するように、可憐な花々が咲き乱れる。

百日紅(さるすべり)、百日草、カンナ、白粉花(おしろいばな)、柳蘭(やなぎらん)、駒草、夕菅(ゆうすげ)
<風習・伝承>

●薮入り(やぶいり)
農耕民族の習慣と仏教が混じり合った日本のお盆には、先祖の霊を慰め、秋の豊穣をお願いする気持ちが込められている。古くは一年に二回、8月16日と1月16日だけは、「薮入り」といって里帰りが許される習慣があり、嫁いだり働きに出て家を離れた人々も故郷に戻ってきた。レジャーなどない昔は、懐かしい家で日頃の垢を流し、幼なじみと盆踊りに興じてひとときの骨休め。しかし、最近は海外旅行する人も多く、薮入りという言葉も死語になりつつあるようだ。

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山火事

愛媛県今治市に笠松山が在る。
この山が火事になっとる。
昨日の夕方から山火事になって山林91㌶消失した。
香川県でも6年前のこの日に火事が起きた。
丸亀市に本島という人工900人位が住んどる島が在るけどそこが山火事になった。
昼なんか空が霞が買ったように見えるなー思うたら消防車があちこち走り回っとった。
大したこと無いと思いよって夕方ラジオをつけたらまーなんと大事になっとる。
中四国や九州北部「福岡県と長崎県」から防災ヘリが飛んできたりして消火活動をしよる。
自衛隊からもヘリが飛んで来たりして。
永遠2週間やったかなー。くすぶり続けて9月10日やったと思うけど鎮圧してそれから鎮火した。
朝はよからうちの家の上を数々のヘリが飛んでいっきょったのを思い出した。
まー火事にはきー付けよう。

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貨物列車通過

貨物列車通過。
よう分からんけどいけとるんかいのー。
自信なし。
mol019.3gpをダウンロード

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おはよ

おはよ。
今日は朝から天気えーの。けど有価又からは曇りになるげな。
最高気温31℃と平年並みみたいなけど。
東海地方から関東地方や近畿地方に掛けては強い雨降ったりしよるけどこっちはなかなかいかん。
早明浦ダムはこの28日で0%になるげなし。
水がないぞ。

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2008年8月24日 (日)

今日は何の日


2008  8/25 (月)先勝

光、影、セミの鳴き声、そして一冊の文庫本で過ごす夏の午後
四季に感謝。
<過去の出来事>


北里柴三郎ペスト菌を発見(1894年)


ローマ・オリンピック開催(1960年)
<記念日>


●ラーメン記念日
1958年の今日、即席ラーメン第1号発売(日清チキンラーメン)。これを記念して、日清食品が設けた記念日。お湯をかけて3分で食べられるという手軽さが受けて大ヒットしたチキンラーメンは、当初は85グラム入り1袋35円で、すぐに30円に値下げされた。
<今日生まれの著名人>


田宮二郎 (俳優 1935年)


松澤一之 (俳優 1955年)


山田美妙 (小説家 1868年)


山村美紗 (作家 1934年)


黒田清隆 (政治家 1840年)


高部知子 (女優 1967年)


笠置シヅ子 (歌手 1914年)


海川ひとみ (タレント 1984年)


レナード・バーンスタイン (アメリカ・指揮者・作曲家 1918年)

トルーマン・カポーティ (アメリカ・小説家 1924年)


ショーン・コネリー (スコットランド・俳優 1930年)


コシノジュンコ (デザイナー 1940年)


きたろう (タレント 1951年)


アリーヤ (アメリカ・歌手 1979年)
<今日の雑学>

メンマは何語?
手軽さが受けたインスタントラーメンだが、具をのせればもっとおいしくなる。そこで登場するのが、メンマ。このメンマという言葉、本場中国にはない言葉で、ラーメンにのせる食べ方も、名前も、日本で生まれたもの。大正時代に南京町に出入りした日本人が、華僑の人たちが食べていた干筍(麻竹)と豚肉の煮物をラーメンにのせて食べたところ、実においしかった。それからラーメンの具として広まったのだ。最初はシナチクといっていた麻竹(まちく)をメンマと呼んだのは、老舗中華材料店の社長・村松氏。麺にのせる麻竹だからメンマと名付けたのだという。
<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

なすべきことをなす
治にいて乱を忘れずということがある。太平のときでも、乱に備えて物心ともの準備を怠ってはならないということで、指導者としてきわめて大切な心がまえである。とはいえ、人間というものは、とかく周囲の情勢に流されやすい。治にあれば治におぼれ、乱に会えば乱に巻き込まれて自分を見失ってしまいがちである。そういうことなしに、常に信念を持って主体的に生きるためには、やはり心静かに、われ何をなすべきかを考え、そのなすべきことをひたすらなしていくことが大切である。指導者の要諦とは、見方によっては、この“なすべきことをなす”ということに尽きるとも言えよう。
申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。

<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=紅縞めのう(夫婦愛)

<季節の言葉>

●葉月
新暦では夏の盛りの八月も旧暦では秋。月の異称や季語も秋のイメージを誘う。代表的な異称「葉月」は、中国では月に生えると信じられていた桂の葉の月という意味。残暑、晩夏、秋暑、夕立、土用波、盆踊り、雲の峰、蝉しぐれ、線香花火、虫の音

<旬の味>

「秋茄子は嫁に食わすな」というのは、意地悪ではなく、茄子は体を冷やす陰性の食物であるという言い伝え。茄子や冬瓜など、夏の食物には体を冷やす陰性のものが多いのは、自然の心遣いなのだろうか。

魚介=秋刀魚(さんま)、穴子、はぜ、鰹(かつお)、鰈(かれい)、いさき、鱸(すずき)、鮑(あわび)、ほや
野菜・果物=かぼちゃ、ピーマン、キュウリ、ごぼう、冬瓜(とうがん)、枝豆、山芋、トマト、なす、すいか、梨
<<前月 翌月>>


<風習・伝承>

●薮入り(やぶいり)
農耕民族の習慣と仏教が混じり合った日本のお盆には、先祖の霊を慰め、秋の豊穣をお願いする気持ちが込められている。古くは一年に二回、8月16日と1月16日だけは、「薮入り」といって里帰りが許される習慣があり、嫁いだり働きに出て家を離れた人々も故郷に戻ってきた。レジャーなどない昔は、懐かしい家で日頃の垢を流し、幼なじみと盆踊りに興じてひとときの骨休め。しかし、最近は海外旅行する人も多く、薮入りという言葉も死語になりつつあるようだ。
<今月の草花>

照りつける陽射しに負けないで、青空に向かって伸びる向日葵(ひまわり)は、子供の頃の夏休みを思い出させる花。しかし最近は小型のものが春から花屋さんに並び、季節感もなくなってきた。夏の夕暮れに風情を添える大待宵草(おおまつよいぐさ)には、月見草の名もある。高地では束の間の夏を謳歌するように、可憐な花々が咲き乱れる。

百日紅(さるすべり)、百日草、カンナ、白粉花(おしろいばな)、柳蘭(やなぎらん)、駒草、夕菅(ゆうすげ)

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今日は

今日は教会やったといいたいけど寝過ごしてしもて礼拝に授かることが出来んかった。
眼が覚めたら9時。
それから出ても10時半に着くのは不可能。
今日は休む事にした。
来週は行くしその前日にはワーシップソングの練習が在る為教会に行く。
まー今日はゆっくりしようかの。
天気はピーカンの青空やけど。
早明浦ダム貯水率10%切ったん違うかのーひょっとして。

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今日は何の日

<過去の出来事>


水泳でドーバー海峡横断へ(1875年)
この日、ドーバー海峡横断を試みたイギリス人船長ウェッブは、21時間45分を泳ぎ続け、直線にして33キロの海峡間横断に成功した。


三宅島大噴火(1962年)


参議員選挙に比例代表制が導入される(1982年)

2008  8/24 (日)赤口

目をつむると幾本もの光の矢がまぶたに落ちる
葉に透ける日の光はどこか優しい。
<記念日>

今日は記念日はありません
<今日生まれの著名人>


滝廉太郎 (作曲家 1879年)


若山牧水 (詩人 1885年)


山田卓也 (サッカー選手 1974年)


三池崇史 (映画監督 1960年)


三浦大知 (歌手 1987年)


高嶋ちさ子 (バイオリニスト 1968年)


原田里香 (タレント 1971年)


久野綾希子 (女優 1950年)


岡田美里 (タレント 1961年)


雨宮慶太 (映画監督 1959年)


ルパート・グリント (イギリス・俳優 1988年)


ホルヘ・ルイス・ボルヘス (アルゼンチン・小説家 1899年)


キタキマユ (歌手 1982年)
<今日の雑学>

ドーバーが呼んでいる
そこに山があるから登り、海峡があれば泳いで渡ってみたいのが人間というものか。1875年の今日、ドーバー海峡の荒波に挑戦したウェッブ船長が、初めて水泳で海峡横断に成功した。ウェッブ船長は、クラゲや荒波と闘う合間に、スープやブランデーを飲み、生肉も食べたとか。1926年には、アメリカ人女性ガートルード・エダールが女性として初の横断に成功。ウェッブ船長の記録21時間45分を上回る14時間31分で泳ぎきった。1950年8月5日には、その記録をさらに上回る13時間28分で、米女性フローレンス・チャドウィックが横断している。
<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

我執
一人ひとりの人が、それぞれに自分の考え、自分の主張を持つということは、民主主義のもとではきわめて大事なことである。が、同時に相手の言い分もよく聞いて、是を是とし、非を非としながら、話し合いのうちに他と調和して事を進めていくということも、民主主義を成り立たせる不可欠の要件であると思う。もしもこの調和の精神が失われ、それぞれの人が自分の主張のみにとらわれたら、そこには個人的我執だけが残って争いが起こり、平和を乱すことになる。今日のわが国の現状、世界の情勢をみるとき、今少し、話し合いと調和の精神が欲しいと思うのだが、いかがなものであろう。
申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=紅縞めのう(夫婦愛)

誕生花=百合(純潔、高貴、自尊心)
<季節の言葉>

●葉月
新暦では夏の盛りの八月も旧暦では秋。月の異称や季語も秋のイメージを誘う。代表的な異称「葉月」は、中国では月に生えると信じられていた桂の葉の月という意味。残暑、晩夏、秋暑、夕立、土用波、盆踊り、雲の峰、蝉しぐれ、線香花火、虫の音
<旬の味>

「秋茄子は嫁に食わすな」というのは、意地悪ではなく、茄子は体を冷やす陰性の食物であるという言い伝え。茄子や冬瓜など、夏の食物には体を冷やす陰性のものが多いのは、自然の心遣いなのだろうか。

魚介=秋刀魚(さんま)、穴子、はぜ、鰹(かつお)、鰈(かれい)、いさき、鱸(すずき)、鮑(あわび)、ほや
野菜・果物=かぼちゃ、ピーマン、キュウリ、ごぼう、冬瓜(とうがん)、枝豆、山芋、トマト、なす、すいか、梨
<今月の草花>

照りつける陽射しに負けないで、青空に向かって伸びる向日葵(ひまわり)は、子供の頃の夏休みを思い出させる花。しかし最近は小型のものが春から花屋さんに並び、季節感もなくなってきた。夏の夕暮れに風情を添える大待宵草(おおまつよいぐさ)には、月見草の名もある。高地では束の間の夏を謳歌するように、可憐な花々が咲き乱れる。

百日紅(さるすべり)、百日草、カンナ、白粉花(おしろいばな)、柳蘭(やなぎらん)、駒草、夕菅(ゆうすげ)
<風習・伝承>

●薮入り(やぶいり)
農耕民族の習慣と仏教が混じり合った日本のお盆には、先祖の霊を慰め、秋の豊穣をお願いする気持ちが込められている。古くは一年に二回、8月16日と1月16日だけは、「薮入り」といって里帰りが許される習慣があり、嫁いだり働きに出て家を離れた人々も故郷に戻ってきた。レジャーなどない昔は、懐かしい家で日頃の垢を流し、幼なじみと盆踊りに興じてひとときの骨休め。しかし、最近は海外旅行する人も多く、薮入りという言葉も死語になりつつあるようだ。

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2008年8月23日 (土)

おはよ

おはよ。今電車の中。
然しこのごろの高校生のほんの一部やけどマナーなってないのー。
電車の中は不特定多数の人が居るのにあほみたいに騒いどる。
くそやかましいのー。
ぎゃーぎゃーと。
朝から。
わしは学生の頃はみんなと一緒に帰った事はない。
一人やったのー。
今頃みたいに携帯も無かった時代やし。
ウォークマンでクラシック聴きながら帰ったもんや。
昔の高校生はマナーがまだ良かったのー。

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今日は何の日


2008  8/23 (土)大安

ゆっくりと本を読むもよし、昼寝するもよし
静かに過ごす夏の午後。
<過去の出来事>


会津白虎隊が自刃(1868年)
倒幕派との対決のため、会津藩士の子弟40人によって組織された白虎隊(びゃっこたい)が、最初の戦いで大敗。生き残った少年20人も炎に包まれた若松城を見て、飯盛山で次々に自刃した。明治元年の今日のことであった。


第1次世界大戦で日本がドイツに宣戦布告(1914年)


日本最長の自動車トンネル、中央自動車道恵那山トンネル開通(1975年)
<記念日>

今日は記念日はありません
<今日生まれの著名人>


林裕子 (女優 1985年)


山田隆夫 (タレント 1956年)


山咲トオル (漫画家・タレント 1969年)


三好達治 (詩人 1900年)


佐藤しのぶ (オペラ歌手 1958年)


高橋ひとみ (女優 1961年)


岡江久美子 (女優 1956年)


益岡徹 (俳優 1956年)


伊藤桂一 (作家 1917年)


ルイ16世 (フランス国王 1754年)


リバー・フェニックス (アメリカ・俳優 1970年)


ディック・ブルーナ (オランダ・絵本作家 1927年)


ジーン・ケリー (アメリカ・俳優 1912年)
<今日の雑学>

トンネルの出口、入口に区別はある?
トンネルはどっちが入口で、どっちが出口?なぞなぞみたいだが、これにはちゃんとした答えがある。電車や車が入った方が入口で、出た方が出口、というのがもっともな答え。しかしトンネル建設や工事、保線関係の人たちは、そのトンネルのある鉄道や道路の路線の起点に近い側が入口、終点に近い側が出口と区別している。従って上りの電車は、出口から入って、入口から出るということになるわけ。
<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

強い要望があってこそ
あらゆる製品について、それをお買い求めくださるお客さまの立場に立ち、お客さまの番頭になる気持で、性能、品質をためし、再吟味してみる。これは工場側においてそうであると同時に、これを販売する営業部門においても、同様の気持で厳格に調査して、もし一点でも不満足なところがあれば、工場に返品して再検討を求めるということでなければならない。こうして、販売に当たる者も、生産にたずさわる者も、製品の良化を強く要望し、すべて良品にしなければならないという要望が強まれば強まるほど、工場における良品生産も促進されることになり、さらに信念に満ちた製品が提供されることになるのである。
申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=紅縞めのう(夫婦愛)

誕生花=百合(純潔、高貴、自尊心)
<季節の言葉>

●葉月
新暦では夏の盛りの八月も旧暦では秋。月の異称や季語も秋のイメージを誘う。代表的な異称「葉月」は、中国では月に生えると信じられていた桂の葉の月という意味。残暑、晩夏、秋暑、夕立、土用波、盆踊り、雲の峰、蝉しぐれ、線香花火、虫の音
<旬の味>

「秋茄子は嫁に食わすな」というのは、意地悪ではなく、茄子は体を冷やす陰性の食物であるという言い伝え。茄子や冬瓜など、夏の食物には体を冷やす陰性のものが多いのは、自然の心遣いなのだろうか。

魚介=秋刀魚(さんま)、穴子、はぜ、鰹(かつお)、鰈(かれい)、いさき、鱸(すずき)、鮑(あわび)、ほや
野菜・果物=かぼちゃ、ピーマン、キュウリ、ごぼう、冬瓜(とうがん)、枝豆、山芋、トマト、なす、すいか、梨
<今月の草花>

照りつける陽射しに負けないで、青空に向かって伸びる向日葵(ひまわり)は、子供の頃の夏休みを思い出させる花。しかし最近は小型のものが春から花屋さんに並び、季節感もなくなってきた。夏の夕暮れに風情を添える大待宵草(おおまつよいぐさ)には、月見草の名もある。高地では束の間の夏を謳歌するように、可憐な花々が咲き乱れる。

百日紅(さるすべり)、百日草、カンナ、白粉花(おしろいばな)、柳蘭(やなぎらん)、駒草、夕菅(ゆうすげ)
<風習・伝承>

●薮入り(やぶいり)
農耕民族の習慣と仏教が混じり合った日本のお盆には、先祖の霊を慰め、秋の豊穣をお願いする気持ちが込められている。古くは一年に二回、8月16日と1月16日だけは、「薮入り」といって里帰りが許される習慣があり、嫁いだり働きに出て家を離れた人々も故郷に戻ってきた。レジャーなどない昔は、懐かしい家で日頃の垢を流し、幼なじみと盆踊りに興じてひとときの骨休め。しかし、最近は海外旅行する人も多く、薮入りという言葉も死語になりつつあるようだ。

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2008年8月22日 (金)

今日は何の日


2008  8/22 (金)仏滅

束の間のさわやかな風をうけてサラサラと音を立ててながれる
葉っぱのシンフォニー。
<過去の出来事>


警視総監の訓令によって女性が演劇の舞台に立つことが許され、女優が誕生した(1890年)


東京の新橋〜品川間で、初の路面電車運行(1903年)


日韓協約調印(1904年)


台湾で旅客機墜落。作家・向田邦子ら日本人18人死亡(1981年)

<記念日>

今日は記念日はありません
<今日生まれの著名人>


北川景子 (女優 1986年)


平山みき (歌手 1949年)


土居まさる (司会者 1940年)


訒小平 (中国・政治家 1904年)


川口浩 (タレント 1936年)


菅野美穂 (女優 1977年)


佐野量子 (タレント 1968年)


金田賢一 (俳優 1961年)


郷田ほづみ (俳優 1957年)


岡田有希子 (タレント 1967年)


レニ・リーフェンシュタール (ドイツ・ダンサー 1902年)


みのもんた (司会者 1944年)


なべやかん (タレント 1970年)


タモリ (タレント 1945年)


クロード・ドビュッシー (フランス・作曲家 1862年)
<今日の雑学>

日本初の女優は?
風紀上の理由で江戸幕府が女歌舞伎などを禁止したのが1692(寛永6)年のこと。明治23年の今日、訓令によって女性も舞台に立てるようになった。法律的には解除されたが、識者の反対も強く、福沢諭吉も女優尚早論者だったとか。ちなみに日本で女優第1号といわれるのが、俳優で興行師の川上音二郎の妻・貞奴(さだやっこ)。音次郎とアメリカへ渡って興行し、日本の女優として名を残した貞奴だが、実は、最初上演した芝居は男優だけ。「アメリカにはそんなものを見る客はいない」と言われて、慌てて貞奴を出演させたことが、女優誕生のきっかけとなった。
<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

国民を叱る
私は総理大臣というものは、新しく就任したならまず国民を叱らなければならないと思います。今は国民を叱る人が誰もいません。国民に対してご機嫌をとることはしても、国民を叱ることはありません。だから国民は甘え、他を頼るようになる。それが経済の上にも、政治の上にも行き詰まりが出てきた一つの大きな原因だと思います。かつて、ケネディ大統領が言ったように、日本の総理大臣も「私は総理大臣になりましたが、みなさんは私に求めてはいけません。国に対して求めるよりも、国のために何をなすべきかをお考えいただきたい。そうしないと日本はよくなりません」こういうことを言うべきだと思うのです。
申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=紅縞めのう(夫婦愛)

誕生花=百合(純潔、高貴、自尊心)
<季節の言葉>


●葉月
新暦では夏の盛りの八月も旧暦では秋。月の異称や季語も秋のイメージを誘う。代表的な異称「葉月」は、中国では月に生えると信じられていた桂の葉の月という意味。残暑、晩夏、秋暑、夕立、土用波、盆踊り、雲の峰、蝉しぐれ、線香花火、虫の音
<風習・伝承>

●薮入り(やぶいり)
農耕民族の習慣と仏教が混じり合った日本のお盆には、先祖の霊を慰め、秋の豊穣をお願いする気持ちが込められている。古くは一年に二回、8月16日と1月16日だけは、「薮入り」といって里帰りが許される習慣があり、嫁いだり働きに出て家を離れた人々も故郷に戻ってきた。レジャーなどない昔は、懐かしい家で日頃の垢を流し、幼なじみと盆踊りに興じてひとときの骨休め。しかし、最近は海外旅行する人も多く、薮入りという言葉も死語になりつつあるようだ。

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2008年8月21日 (木)

今日の昼飯

今日の昼飯はうどん。掛けうどんやった〓それからメロンとしゃけの〓が2つとそれからヤクルトとお茶〓腹膨れたけどうどんは長持ちせんけんのー〓はや腹が減ってきた〓なんか食うかのー〓

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おはよ

おはよ〓今日も朝からおかしげな天気やのー〓ぱーっと雨10分ほど降ってから止んで今は曇り〓
ほんで又降り出すんかも分からんのー〓今日も又あつんなりそうやぞ。
最高気温33℃やと。
今日もよろしく。

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今日は何の日


2008  8/21 (木)先負

盛夏に100日程、紅色の花を咲かすことから
百日紅と書いてサルスベリ。
<過去の出来事>


第1回内国勧業博覧会開催(1877年)


フィリピンのマニラ空港でアキノ元上院議員暗殺(1983年)
<記念日>


●献血記念日
1964年のこの日、閣議によって、それまでの売血制度を改め、献血推進運動が日本赤十字社や厚生省などによって展開されることとなった。これを記念して定められた記念日。現在、日本では輸血用血液は献血によって完全自給されている。
<今日生まれの著名人>


鈴木祥子 (歌手 1988年)


野口健 (登山家 1973年)


萩原聖人 (俳優 1971年)


中井亜希 (キャスター 1967年)


滝沢久美子 (声優 1952年)


西村和彦 (俳優 1966年)


生沢徹 (カーレーサー 1942年)


菅原洋一 (歌手 1933年)


小金沢昇司 (歌手 1958年)


高樹沙耶 (女優 1963年)


関根勤 (タレント 1953年)


円広志 (歌手 1953年)


稲川淳二 (タレント 1947年)


パク・ソニョン (韓国・女優 1976年)


シモン・ペレス (イスラエル・政治家 1923年)


オーブリー・ビアズリー (イギリス・画家 1872年)
<今日の雑学>

初の博覧会は黒字
都市博も中止となり、最近は博覧会が話題になることも少ないが、日本初の本格的な博覧会が開かれたのは明治10年の今日。大久保利通の提案によって開かれた内国勧業博覧会で、会場の上野公園には本館、美術館、農業館、機械館など5つのパビリオンが作られ、2万点が出展された。大時計タワーや、高さ10メートルの風車が話題を呼び、11月30日までの会期中の入場者は45万5千人、収益は2万円を超えて大成功をおさめた。ちなみに「博覧会」という言葉が初めて使われたのは慶応2年。その年のパリ万国博覧会を報じた報知新聞の訳語が最初という。
<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

カンを養う
カンというと、一見非科学的なもののように思われる。しかしカンが働くことはきわめて大事だと思う。指導者は直感的に価値判断のできるカンを養わなくてはいけない。それでは、そうしたカンはどうしたら持つことができるのか。これはやはり経験を重ね、修練をつむ過程で養われていくものだと思う。昔の剣術の名人は相手の動きをカンで察知し、切っ先三寸で身をかわしたというが、それは、それこそ血のにじむような修行を続けた結果であろう。そのように指導者としても、経験をつむ中で厳しい自己鍛錬によって、真実を直感的に見抜く正しいカンというものを養っていかなくてはならない。
申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=紅縞めのう(夫婦愛)
<季節の言葉>

●葉月
新暦では夏の盛りの八月も旧暦では秋。月の異称や季語も秋のイメージを誘う。代表的な異称「葉月」は、中国では月に生えると信じられていた桂の葉の月という意味。残暑、晩夏、秋暑、夕立、土用波、盆踊り、雲の峰、蝉しぐれ、線香花火、虫の音
<旬の味>

「秋茄子は嫁に食わすな」というのは、意地悪ではなく、茄子は体を冷やす陰性の食物であるという言い伝え。茄子や冬瓜など、夏の食物には体を冷やす陰性のものが多いのは、自然の心遣いなのだろうか。

魚介=秋刀魚(さんま)、穴子、はぜ、鰹(かつお)、鰈(かれい)、いさき、鱸(すずき)、鮑(あわび)、ほや
野菜・果物=かぼちゃ、ピーマン、キュウリ、ごぼう、冬瓜(とうがん)、枝豆、山芋、トマト、なす、すいか、梨
<今月の草花>

照りつける陽射しに負けないで、青空に向かって伸びる向日葵(ひまわり)は、子供の頃の夏休みを思い出させる花。しかし最近は小型のものが春から花屋さんに並び、季節感もなくなってきた。夏の夕暮れに風情を添える大待宵草(おおまつよいぐさ)には、月見草の名もある。高地では束の間の夏を謳歌するように、可憐な花々が咲き乱れる。
<風習・伝承>

●薮入り(やぶいり)
農耕民族の習慣と仏教が混じり合った日本のお盆には、先祖の霊を慰め、秋の豊穣をお願いする気持ちが込められている。古くは一年に二回、8月16日と1月16日だけは、「薮入り」といって里帰りが許される習慣があり、嫁いだり働きに出て家を離れた人々も故郷に戻ってきた。レジャーなどない昔は、懐かしい家で日頃の垢を流し、幼なじみと盆踊りに興じてひとときの骨休め。しかし、最近は海外旅行する人も多く、薮入りという言葉も死語になりつつあるようだ。

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2008年8月20日 (水)

今日は

今日もおかしげな天気やったのー。
高松行ったんやけどその時にえらい低い雲が在る。
駅降りて歩き出して5分ほどしたら大粒の雨が降りだした。
かと言うて空は真っ黒ではない。
ほんで5分ほどしたら止んで10分ほどしたら晴れてきた。
又10分ほどしたら曇ってさーっと雨降った。
今度は3分ほどで止む。
それ以後は差晴れベース。
なんかおかしげな天気やったの。
ほんで病院行って薬もろてから今帰り。

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2008年8月19日 (火)

今日は何の日


2008  8/20 (水)友引

朝顔の花、一時。はかなき一生。
<過去の出来事>


赤、黄、青の交通信号が初めて設置される(1931年)


ソ連など5カ国軍がチェコ侵攻(1968年)


新幹線こだま号に禁煙車両登場(1976年)
<記念日>

今日は記念日はありません
<今日生まれの著名人>


梅宮アンナ (タレント 1972年)


4代目・中村雀右衛門 (歌舞伎役者 1920年)


大西巨人 (作家 1919年)


成瀬巳喜男 (映画監督 1905年)


森山未來 (俳優 1984年)


司葉子 (俳優 1934年)


佐津川愛美 (女優 1988年)


鍵本輝 (タレント 1988年)


桐島かれん (タレント 1964年)


ロバート・プラント (イギリス・歌手 1948年)


ピーター・バラカン (イギリス・タレント 1951年)


ハワード・フィリップス・ラヴクラフト (アメリカ・小説家 1890年)


イェンス・ベルセリウス (スウェーデン・化学者 1779年)


アグネス・チャン (タレント 1955年)
<今日の雑学>

信号の歴史
世界で初の交通信号は、1868年、ロンドンの国会議事堂近くの交差点に立てられたもの。交通の激しい交差点を行き来する下院議員の安全のために、ガスを光源にした赤青の点滅信号が設置された。赤、青、黄の自動式信号は、自動車産業の都デトロイトで、1920年代初頭に登場した。日本では1919(大正8)年、上野広小路に設置された、進め、止まれの文字が現れる手動信号機が最初。1930(昭和5)年3月に輸入品の電気式信号機が日比谷交差点に、その翌年の今日、初めて3色自動信号機が、銀座尾張町や京橋交差点など34カ所に設置された。
<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

心を通わす
一人ひとりの努力が、部下の人にもまた上長の人にも知られるということは、何にもまして心嬉しいことだと思います。一つの成果をお互いに味わって、ともに喜び合うことができるということは、私は尊い姿だと思うのです。一つの会社の中でも、北海道にいる人の苦労が九州にいる人に伝わる。九州にいる人の苦労が北海道の人に伝わり、打てば響くような形において、全員が結ばれていくというように、お互いに心と心を通わしているような状態になっていなければならない。そうなれば願い通りの好ましい成果が上がり、社会のためにも大衆のためにもなる働きができるであろうと思うのです。
申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=紅縞めのう(夫婦愛)

誕生花=百合(純潔、高貴、自尊心)
<季節の言葉>

●葉月
新暦では夏の盛りの八月も旧暦では秋。月の異称や季語も秋のイメージを誘う。代表的な異称「葉月」は、中国では月に生えると信じられていた桂の葉の月という意味。残暑、晩夏、秋暑、夕立、土用波、盆踊り、雲の峰、蝉しぐれ、線香花火、虫の音
<旬の味>

「秋茄子は嫁に食わすな」というのは、意地悪ではなく、茄子は体を冷やす陰性の食物であるという言い伝え。茄子や冬瓜など、夏の食物には体を冷やす陰性のものが多いのは、自然の心遣いなのだろうか。

魚介=秋刀魚(さんま)、穴子、はぜ、鰹(かつお)、鰈(かれい)、いさき、鱸(すずき)、鮑(あわび)、ほや
野菜・果物=かぼちゃ、ピーマン、キュウリ、ごぼう、冬瓜(とうがん)、枝豆、山芋、トマト、なす、すいか、梨
<今月の草花>

照りつける陽射しに負けないで、青空に向かって伸びる向日葵(ひまわり)は、子供の頃の夏休みを思い出させる花。しかし最近は小型のものが春から花屋さんに並び、季節感もなくなってきた。夏の夕暮れに風情を添える大待宵草(おおまつよいぐさ)には、月見草の名もある。高地では束の間の夏を謳歌するように、可憐な花々が咲き乱れる。

百日紅(さるすべり)、百日草、カンナ、白粉花(おしろいばな)、柳蘭(やなぎらん)、駒草、夕菅(ゆうすげ)
<風習・伝承>

●薮入り(やぶいり)
農耕民族の習慣と仏教が混じり合った日本のお盆には、先祖の霊を慰め、秋の豊穣をお願いする気持ちが込められている。古くは一年に二回、8月16日と1月16日だけは、「薮入り」といって里帰りが許される習慣があり、嫁いだり働きに出て家を離れた人々も故郷に戻ってきた。レジャーなどない昔は、懐かしい家で日頃の垢を流し、幼なじみと盆踊りに興じてひとときの骨休め。しかし、最近は海外旅行する人も多く、薮入りという言葉も死語になりつつあるようだ。

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今朝の天気

今日はなんかおかしげな天気やったのー。
朝9時過ぎまでは晴れとったのにそっから急にくろんなって真っ黒になった。
10時半過ぎには雷注意報が出た。
ぴかっと遠い所で光ったけど音はせず。
雨がぱらぱらっと降ったけど直ぐ止んだ。
暫くしよったらちょっと空があこんなってきた。
それからは夕方までずっと曇りベース。
ウェザーニュースから雨が降りそうな時にランクに応じたメールがくるんやけど真っ黒になった時に来た雨雲アラームのメールではランク3やけんそこそこ降るかと思いよったけどの。
今は雷注意報もなし。
やけど水がもうないが。来週には四国の水瓶さめうらダムが0%になるげな。
後は発電用の水を転用するげなけどの。

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avg8のインプレッション公開中

gqs。
いつも走行音とコミュニケーションの部屋のサイトにご来訪ありがとさん。
さてさっきavg8-free editionのインプレッションを作ってmp3で配信中。
2つ在って1つはインストールの方法。
もう1つはavgの設定方法のインプレッション。
長さは20分ないし30分程度。
ファイルの大きさは最初のが18MBで2つ目のが21MBほど。
よかったらこれ参考にしてAVGつこてみてなー。
urlは下記の通り。
http://9.pro.tok2.com/~jg5gqs/avg.html
になる。

よろしく

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今日は何の日


2008  8/19 (火)先勝

もっとも親しみ深いアゲハチョウ、赤い花を好み甘い蜜を吸う。
<過去の出来事>


ツェッペリン号、東京の上空を経由して霞ヶ浦に着陸(1929年)

20人の乗客を乗せた飛行船ツェッペリン号は、世界一周の途中で日本に到着。平均時速110Km、ドイツから東京までわずか99時間40分だった。東京ではサイレンが鳴り、人々は飛行船を見ようと高い建物の窓や屋上から空を見上げた。


佐藤首相、首相として戦後初めて沖縄を訪問(1965年)


新宿駅西口でバス放火事件。死者6人(1980年)
<記念日>


●バイクの日
8・19をバイクと読むことや、夏休み中に少年の二輪車の事故が最も多くおこることから、交通安全意識を高め、バイク事故を防止しようという目的で制定された日。総務庁が関係機関と協力して、広報活動や討論会、シンポジウムなどを開催している。


●クラシック音楽の日
クラシック音楽に親しんでもらおうと、日本音楽マネージャー協会が、1990年に制定した日。
<今日生まれの著名人>


立浪和義 (野球選手 1969年)


米倉千尋 (歌手 1972年)


風間トオル (俳優 1962年)


八名信夫 (俳優 1935年)


乃南アサ (作家 1960年)


前川清 (歌手 1948年)


榛名由梨 (女優 1945年)


9代目・松本幸四郎 (歌舞伎役者 1942年)


小橋賢児 (俳優 1979年)


轟二郎 (タレント 1954年)


降旗康男 (映画監督 1934年)


ふかわりょう (芸人 1974年)


ビル・クリントン (アメリカ・政治家 1946年)


ジョン・ディーコン (イギリス・ベーシスト 1951年)


ココ・シャネル (フランス・デザイナー 1883年)
<今日の雑学>

バイクの元は三輪車
1884年、イギリス人のエドワード・バトラーが三輪車にエンジンを付けて走らせたのが、オートバイの始まり。翌年にはドイツのダイムラーによって初の二輪オートバイが製造された。日本では1909(明治42)年に島津楢蔵が自転車に手作りエンジンを付けたのが第一号。本格的な生産は昭和10年に軍事用として採用されたのがきっかけとなった。洋の東西を問わず若者を魅了するバイクだが、アメリカでは乗り方を間違えれば、「事故を引き起こすのに十分なスピードはでるが、事故を出し抜くほどのスピードはない」と警告される乗り物であることもお忘れなく
<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

自由と秩序と繁栄と
自由という姿は、人間の本性に適った好もしい姿で、自由の程度が高ければ高いほど、生活の向上が生み出されると言えましょう。しかし、自由の反面には、必ず秩序がなければならない。秩序のない自由は、単なる放恣にすぎず、社会生活の真の向上は望めないでしょう。民主主義のもとにあっては、この自由と秩序が必ず求められ、しかも両者が日を追って高まっていくところに、進歩発展というものがあるのだと思います。そして、この自由と秩序と一見相反するような姿は、実は各人の自主性において統一されるもので、自主的な態度こそが、自由を放恣から守り、無秩序を秩序にかえる根本的な力になるのだと思います。
申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=紅縞めのう(夫婦愛)

誕生花=百合(純潔、高貴、自尊心)
<季節の言葉>

●葉月
新暦では夏の盛りの八月も旧暦では秋。月の異称や季語も秋のイメージを誘う。代表的な異称「葉月」は、中国では月に生えると信じられていた桂の葉の月という意味。残暑、晩夏、秋暑、夕立、土用波、盆踊り、雲の峰、蝉しぐれ、線香花火、虫の音
<旬の味>

「秋茄子は嫁に食わすな」というのは、意地悪ではなく、茄子は体を冷やす陰性の食物であるという言い伝え。茄子や冬瓜など、夏の食物には体を冷やす陰性のものが多いのは、自然の心遣いなのだろうか。

魚介=秋刀魚(さんま)、穴子、はぜ、鰹(かつお)、鰈(かれい)、いさき、鱸(すずき)、鮑(あわび)、ほや
野菜・果物=かぼちゃ、ピーマン、キュウリ、ごぼう、冬瓜(とうがん)、枝豆、山芋、トマト、なす、すいか、梨
<今月の草花>

照りつける陽射しに負けないで、青空に向かって伸びる向日葵(ひまわり)は、子供の頃の夏休みを思い出させる花。しかし最近は小型のものが春から花屋さんに並び、季節感もなくなってきた。夏の夕暮れに風情を添える大待宵草(おおまつよいぐさ)には、月見草の名もある。高地では束の間の夏を謳歌するように、可憐な花々が咲き乱れる。

百日紅(さるすべり)、百日草、カンナ、白粉花(おしろいばな)、柳蘭(やなぎらん)、駒草、夕菅(ゆうすげ)
<風習・伝承>

●薮入り(やぶいり)
農耕民族の習慣と仏教が混じり合った日本のお盆には、先祖の霊を慰め、秋の豊穣をお願いする気持ちが込められている。古くは一年に二回、8月16日と1月16日だけは、「薮入り」といって里帰りが許される習慣があり、嫁いだり働きに出て家を離れた人々も故郷に戻ってきた。レジャーなどない昔は、懐かしい家で日頃の垢を流し、幼なじみと盆踊りに興じてひとときの骨休め。しかし、最近は海外旅行する人も多く、薮入りという言葉も死語になりつつあるようだ。

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2008年8月18日 (月)

AVGの動作検証

うちのAVGはインストールしなおしてもメールスキャナだけがいつも無効の状帯になると言う原因が分かった。
その原因はメールスキャナをインストールするときにどのメーラーでもウイルススキャンしても引っかかるようなプラグインが原因。
マイクロソフトアウトルック用のプラグインをインストールすることが出来るようになっとる事を発見してそれにチェックを付けてインストールした。
具体的に調べてみた。その肯定は
落としてきたAVGの最新版のEXEファイルをクリック。
それで実行をクリック。
それで次へをクリック。
それから同意するをクリック。
次にライセンス契約の部分が出るけんこれも同意するをクリック。
次は
AVG Free 8.0 ビルド 138 (2008/7/4)の ラジオボタン 選択 コンポーネントの追加または削除
インストールまたはアンインストールするコンポーネントを選択します。 A
↑これはスペースでチェック入れて次へをクリック。
次はライセンス番号とかユーザー名とは入っとるけんここも次へをクリック。
次はインストールするフォルダの確認やけどこれもこのままやけん次へをクリック。
次はコンポーネントの選択画面が出るけどこれもこのままやけん上記と同じ次へをクリック。
次が問題。
パーソナルメールスキャナ (推奨)
メールチェック用の パーソナルメールスキャナ をインストールします。
↑↑通常ならばこれでokやけどアウトルックエクスプレスとかわしみたいにLIVE mailをつことる人はこれではメールスキャナが無効になる。
その場合は
詳細設定
メールのスキャンを手動で設定します。
↑↑これにスペースでチェック。
それから次へをクリック。
ここをクリックしてタブ1回か2回動かしたら終了のツリービューでメールスキャナのプラグインのリストが出る。
三つ在る。
The Bat! 用プラグイン チェック ナシ
Microsoft Outlook 用プラグイン チェック
パーソナルメールスキャナ (その他全てのメールアプリケーション用)
チェック ナシ
↑↑これはうちの設定やけど初期値は三つ目の奴にチェックが付いとる。
これではいかんと言う事。
そしてインストール完了後直ぐにマシーンの再起動を促すメッセージが出た。
次に再起動してから今度はAVGが自動的に最新のウイルス定義ファイルが在るかどうかをチェックして見つかってアップデートをした後又再起動の表示が出た。
それで再起動してデスクトップのAVG-FREE8のアイコンをクリックしてインターフェイスを開いて確認したらすべてのプラグインが有効になっとった。
けど原因判明したけん良かった。
まー良かったら参考にしてみて。

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今日の昼飯

いやー昼飯うまかったのー。今日は魚のくずに言うて里芋とかいろんなもんと一緒に炊いとる奴と菜っぱのお浸しとおつゆと飯となんか糸こんにゃくや肉とを炊いとる奴とつけもんと蜜柑の缶詰とお茶。
飯は当然大盛り。
これで4時間か5時間持ってくれたらえんやけど3時間ちょっとで腹が減る。
これではいかんのー。

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サイトの更新した

昨日の夜サイトの更新をした。
ギター演奏のページ
http://9.pro.tok2.com/~jg5gqs/netradio/ennsou.htm
やの。
ちょっと演奏の綴り間違えたけどえーか。
ページ作った後にファイル名つける時に。
2曲追加した。
よかったら聞いてのー。

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おはよ

おはよ。盆も済んだの。
然し蝉の鳴く数が減ったのー。
めっきりと。
静かでえーわ。
あれが泣いたらやかましいていかん。
けど泣いてない事は無い。
奥手の蝉がなっきょる。
けど後2週間したら泣かんようになるやろうの。
今は曇り。
今日は34℃まで気温が上がる。
今日もよろしく

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今日は何の日


2008  8/18 (月)赤口

ランタナに蝶、南の島ではごくごくありふれた風景だ
菜の花にモンシロチョウがそうであったように。
<過去の出来事>


豊臣秀吉没(1598年)


第1回全国中等学校優勝野球大会開催(1915年)


岐阜県白川町で土砂崩れにより飛騨川にバス転落。死者104人(1968年)
<記念日>

今日は記念日はありません
<今日生まれの著名人>


野田昌宏 (小説家 1933年)


名取裕子 (女優 1957年)


堀江しのぶ (タレント 1965年)


平石直之 (アナウンサー 1974年)


中居正広 (タレント 1972年)


清原和博 (野球選手 1967年)


成海璃子 (女優 1992年)


柴田恭兵 (俳優 1951年)


最澄 (僧侶 767年)


吉川晃司 (歌手 1965年)


ロバート・レッドフォード (アメリカ・俳優 1937年)


ブライアン・オールディス (イギリス・小説家 1925年)


エドワード・ノートン (アメリカ・俳優 1969年)


アントニオ・サリエリ (イタリア・作曲家 1750年)


KEIKO (歌手 1972年)
<今日の雑学>

紅茶も緑茶も元は同じ
ちょっと前はウーロン茶で、最近はハーブティー。お茶にもブームがあり、コンビニの冷蔵庫や自動販売機には、季節が変わるたびに新しい缶入りのお茶が登場する。ところで紅茶と緑茶、そして中国茶は、すべて同じ茶の葉からできているのをご存知だろうか?色や味がまったく違うのは、葉を摘んだあとの処理方法が違うため。葉に含まれる酵素の発酵の仕方によって、味や色が違ってくるのだ。酵素を全発酵させるのが紅茶で、発酵させるために葉の色が黒くなる。日本茶はまったく発酵させないので、葉の緑色が残る。その中間が半発酵させる中国茶というわけ。
<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

人材を引きぬけば……
職場で、この人はなくてはならない非常に重要な人であり、余人にはかえがたいと思っていた人が、ある事情でその仕事を離れました。そこで当然、戦力のダウンが生ずるであろうと考えていたら、不思議なことにその部なり課の成績が上がったということがあります。これは、あとを受け継いだ人が大いに力を伸ばし、かえってよい結果を生んでいるということに他なりません。ですから私は、すぐれた人材を他の部門に起用する必要があるというような場合、躊躇せずこれをやるべきだと思うのです。あえてそれを行なうことが往々にして、人材の育成に結びつく場合が少なくないということを体験してきたのです。
申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=紅縞めのう(夫婦愛)

誕生花=百合(純潔、高貴、自尊心)

<季節の言葉>

●葉月
新暦では夏の盛りの八月も旧暦では秋。月の異称や季語も秋のイメージを誘う。代表的な異称「葉月」は、中国では月に生えると信じられていた桂の葉の月という意味。残暑、晩夏、秋暑、夕立、土用波、盆踊り、雲の峰、蝉しぐれ、線香花火、虫の音
<旬の味>

「秋茄子は嫁に食わすな」というのは、意地悪ではなく、茄子は体を冷やす陰性の食物であるという言い伝え。茄子や冬瓜など、夏の食物には体を冷やす陰性のものが多いのは、自然の心遣いなのだろうか。

魚介=秋刀魚(さんま)、穴子、はぜ、鰹(かつお)、鰈(かれい)、いさき、鱸(すずき)、鮑(あわび)、ほや
野菜・果物=かぼちゃ、ピーマン、キュウリ、ごぼう、冬瓜(とうがん)、枝豆、山芋、トマト、なす、すいか、梨
<今月の草花>

照りつける陽射しに負けないで、青空に向かって伸びる向日葵(ひまわり)は、子供の頃の夏休みを思い出させる花。しかし最近は小型のものが春から花屋さんに並び、季節感もなくなってきた。夏の夕暮れに風情を添える大待宵草(おおまつよいぐさ)には、月見草の名もある。高地では束の間の夏を謳歌するように、可憐な花々が咲き乱れる。

百日紅(さるすべり)、百日草、カンナ、白粉花(おしろいばな)、柳蘭(やなぎらん)、駒草、夕菅(ゆうすげ)
<風習・伝承>

●薮入り(やぶいり)
農耕民族の習慣と仏教が混じり合った日本のお盆には、先祖の霊を慰め、秋の豊穣をお願いする気持ちが込められている。古くは一年に二回、8月16日と1月16日だけは、「薮入り」といって里帰りが許される習慣があり、嫁いだり働きに出て家を離れた人々も故郷に戻ってきた。レジャーなどない昔は、懐かしい家で日頃の垢を流し、幼なじみと盆踊りに興じてひとときの骨休め。しかし、最近は海外旅行する人も多く、薮入りという言葉も死語になりつつあるようだ。

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2008年8月17日 (日)

教会終わり

教会終わり
教会終わり。
今日も無事に礼拝に預かった。
取りあえず無事に終わって今電車。
今日も教会の生け花を撮影した奴を添付する。
携帯のデジカメ撮影で写真の大きさは555。
サイズが517KBほど在る。
さて取りあえず帰ろう

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おはよ

おはよ。
今日も朝から暑いのー。
今日は例のごとく教会や。
09:30には着やの。
取りあえず今日もよろしく。
今日は高松駅でうどん食う時間無いのー。
先週は食う時間在ったけどの。

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今日は何の日


2008  8/17 (日)大安

蝶の色に花染められて。
<過去の出来事>


プロ野球で初のナイターが行われた(1948年)
1948(昭和23)年の今日、日本プロ野球史上初のナイター、巨人対中部(現・中日)戦が、横浜ゲーリック球場で行われた。初めてのプロ野球公式戦ナイターは、この2年後の1950年7月5日に後楽園球場で行われた大映対毎日戦。ちなみにナイターは和製英語で、英語ではナイトゲームと呼ぶ。


松川事件(1949年)


沖縄で離島連絡船が転覆、死者行方不明あわせて112人(1963年)
<記念日>

今日は記念日はありません
<今日生まれの著名人>


田中千絵 (女優 1981年)


蒼井優 (女優 1985年)


赤井英和 (俳優 1959年)


6代目・笑福亭松鶴 (落語家 1918年)


山下美穂子 (アナウンサー 1977年)


江沢民 (中国・政治家 1926年)


戸田恵梨香 (タレント 1988年)


笠谷幸生 (スキージャンプ選手 1943年)


華原朋美 (歌手 1974年)


ロバート・デ・ニーロ (アメリカ・俳優 1943年)


レネ・マーリン (ノルウェー・歌手 1980年)


ベンガル (俳優 1951年)


ネルソン・ピケ (ブラジル・F1ドライバー 1952年)


ショーン・ペン (アメリカ・俳優 1960年)
<今日の雑学>

かき氷を食べると、なぜ頭痛がするのか
かき氷を食べると、こめかみや額がきーんと痛くなることがある。これは、氷によって口の中が急激に冷やされると、脳が極端な刺激を痛みとして感じてしまうために起こるもの。実際に刺激を受けた口ではなく、額やこめかみに痛みを感じるのは、関連痛といって神経が混乱を起こすためだ。ゆっくり食べれば頭痛は防げるが、我慢しながらかき込むのも、夏ならではの楽しみ?ちなみに氷は平安時代は貴族の食べ物。冬の氷を氷室に保存し、夏に味わう超贅沢品だった。一般に食べられるようになったのは明治時代から。函館の氷が東京銀座で売られ、大人気になった。
<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

街の品位を高める
自分の店舗は、自分の商売のためのものであると同時に、街の一部をなすものです。これは、その店舗のあり方が、街の美醜にも大きな影響を与えるということに他なりません。一つの街に好ましい店舗ばかり並んでいれば、その街は生き生きと活気に満ちたきれいな街になります。街全体に好ましい環境が生まれます。だから、そうした街を美化するというか、街の品位を高めるという一段高い見地からも、自分の店舗をきれいにしていくことが大事だと思います。それは「社会の役に立つ」という商売の真の使命に基づく一つの尊い義務とも言えましょう。またそれは同時に商売の繁栄にも結びつくものだと思うのです。
順位 星座 アドバイス 愛

運 健

運 金

1 射手座 本屋さんに素敵な発見あり ◎ ◎ ◎
2 天秤座 今日の主導権はあなたにあります ◎ ◎ ◎
3 蟹座 同窓会や会合を計画すると、吉です ◎ ○ ◎
4 牡牛座 静かに見守っている方が賢いといえます ○ ○ ◎
5 水瓶座 人の噂は無責任なものと思いましょう △ ○ ◎
6 乙女座 新しい交友関係が広がります ◎ ◎ △
7 山羊座 気のおけない友達を誘って食事でもしてみましょう △
○ ○
8 魚座 眠いときは無理せずに寝ましょう ○ ○ △
9 獅子座 本業で評価が問われる日です ◎ △ △
10 牡羊座 イタリア系の食事が吉 △ △ ◎
11 蠍座 さびしい気持ちになってしまう日です △ ○ △
12 双子座 気持ちを切り替える努力を △ △ △


星座一覧表
牡羊座 3 月21日〜 4 月19日生まれ
牡牛座 4 月20日〜 5 月20日生まれ
双子座 5 月21日〜 6 月21日生まれ
蟹 座 6 月22日〜 7 月22日生まれ
獅子座 7 月23日〜 8 月22日生まれ
乙女座 8 月23日〜 9 月22日生まれ
天秤座 9 月23日〜 10 月23日生まれ
蠍 座 10 月24日〜 11 月22日生まれ
射手座 11 月23日〜 12 月21日生まれ
山羊座 12 月22日〜 1 月19日生まれ
水瓶座 1 月20日〜 2 月18日生まれ
魚 座 2 月19日〜 3 月20日生まれ
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=紅縞めのう(夫婦愛)

誕生花=百合(純潔、高貴、自尊心)
<季節の言葉>

●葉月
新暦では夏の盛りの八月も旧暦では秋。月の異称や季語も秋のイメージを誘う。代表的な異称「葉月」は、中国では月に生えると信じられていた桂の葉の月という意味。残暑、晩夏、秋暑、夕立、土用波、盆踊り、雲の峰、蝉しぐれ、線香花火、虫の音
<旬の味>

「秋茄子は嫁に食わすな」というのは、意地悪ではなく、茄子は体を冷やす陰性の食物であるという言い伝え。茄子や冬瓜など、夏の食物には体を冷やす陰性のものが多いのは、自然の心遣いなのだろうか。

魚介=秋刀魚(さんま)、穴子、はぜ、鰹(かつお)、鰈(かれい)、いさき、鱸(すずき)、鮑(あわび)、ほや
野菜・果物=かぼちゃ、ピーマン、キュウリ、ごぼう、冬瓜(とうがん)、枝豆、山芋、トマト、なす、すいか、梨
<今月の草花>

照りつける陽射しに負けないで、青空に向かって伸びる向日葵(ひまわり)は、子供の頃の夏休みを思い出させる花。しかし最近は小型のものが春から花屋さんに並び、季節感もなくなってきた。夏の夕暮れに風情を添える大待宵草(おおまつよいぐさ)には、月見草の名もある。高地では束の間の夏を謳歌するように、可憐な花々が咲き乱れる。

百日紅(さるすべり)、百日草、カンナ、白粉花(おしろいばな)、柳蘭(やなぎらん)、駒草、夕菅(ゆうすげ)
<風習・伝承>

●薮入り(やぶいり)
農耕民族の習慣と仏教が混じり合った日本のお盆には、先祖の霊を慰め、秋の豊穣をお願いする気持ちが込められている。古くは一年に二回、8月16日と1月16日だけは、「薮入り」といって里帰りが許される習慣があり、嫁いだり働きに出て家を離れた人々も故郷に戻ってきた。レジャーなどない昔は、懐かしい家で日頃の垢を流し、幼なじみと盆踊りに興じてひとときの骨休め。しかし、最近は海外旅行する人も多く、薮入りという言葉も死語になりつつあるようだ。

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2008年8月16日 (土)

今日は何の日

2008  8/16 (土)仏滅

メスの羽の黒い縁取りに暗い黄金の地色は
何ともあでやかで山女郎と呼ばれる。
<過去の出来事>


ベーブ・ルース没(1948年)


エルビス・プレスリー没(1977年)


国鉄静岡駅前地下街でガス爆発、死者14人(1980年)
<記念日>

今日は記念日はありません
<今日生まれの著名人>


大沢あかね (女優 1985年)


前田耕陽 (タレント 1968年)


西田ひかる (タレント 1972年)


菅原文太 (俳優 1933年)


森ひろこ (タレント 1978年)


小木博明 (芸人 1971年)


山根康広 (歌手 1966年)


金山一彦 (俳優 1967年)


永岡真実 (女優 1989年)


トーマス・エドワード・ロレンス (イギリス・軍人 1888年)


ダイアナ・ウィン・ジョーンズ (イギリス・作家 1934年)


ヴィルヘルム・ヴント (ドイツ・心理学者 1832年)
<今日の雑学>

ネクタイは防寒具だった
夏休みだけはネクタイ、背広から開放されて、お父さんもほっと一息。いまや日本のサラリーマンの制服となった背広、ネクタイが日本に入ったのは明治のころ。当初は背広一着が年収の半分もしたという。戦後一般に定着したが、やはり日本の夏にネクタイは暑苦しい。それもそのはず、ネクタイの元祖は300年前の英国軍隊が着用したスカーフで、防寒用に考案されたもの。これがフランスに渡ってボヘミアンタイとなった。19世紀になると、宮廷使用人の服装だった背広が一般男性の礼服となり、背広の襟元に合わせて、タイも現在のような紐状になってきたという。
<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

道徳は実利に結びつく
社会全体の道徳意識が高まれば、まずお互いの精神生活が豊かになり、少なくとも人に迷惑をかけないようになります。それがさらに進んで互いの立場を尊重し合うようになれば、人間関係もよくなり、日常活動が非常にスムーズにいくようになるでしょう。また自分の仕事に対しても誠心誠意これに当たるという態度が養われれば、仕事も能率的になり、自然により多くのものが生み出されるようになる。つまり社会生活に物心両面の実利実益が生まれてくると言えるのではないでしょうか。そう考えるならば、私たちが道徳に従ってすべての活動を行なうということは、社会人としての大切な義務だということにもなると思います。
順位 星座 アドバイス 愛

運 健

運 金

1 天秤座 山が高くなければ谷も深くありません ◎ ◎ ◎
2 乙女座 無くしたものは近くでみつかります ○ ◎ ◎
3 射手座 すべてがうまくいく一日です ◎ ◎ ◎
4 山羊座 人の集まりは吉。あなたがリーダーです ◎ ◎ △
5 蟹座 好調に見えても変動しやすい日です ○ ◎ △
6 水瓶座 やり直しがキーワード ◎ ○ △
7 牡羊座 去るものは追わず、来るものは拒まず △ ◎ ○
8 双子座 時には変わった思想を持ちましょう ○ ○ ○
9 獅子座 スポーツが吉 △ ○ ○
10 蠍座 周囲の評判を気にしていると、ろくな事はありません △
◎ △
11 魚座 素人療法は禁物です ○ ○ △
12 牡牛座 建て前と本音の間で板挟みに △ △ ○


星座一覧表
牡羊座 3 月21日〜 4 月19日生まれ
牡牛座 4 月20日〜 5 月20日生まれ
双子座 5 月21日〜 6 月21日生まれ
蟹 座 6 月22日〜 7 月22日生まれ
獅子座 7 月23日〜 8 月22日生まれ
乙女座 8 月23日〜 9 月22日生まれ
天秤座 9 月23日〜 10 月23日生まれ
蠍 座 10 月24日〜 11 月22日生まれ
射手座 11 月23日〜 12 月21日生まれ
山羊座 12 月22日〜 1 月19日生まれ
水瓶座 1 月20日〜 2 月18日生まれ
魚 座 2 月19日〜 3 月20日生まれ
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=紅縞めのう(夫婦愛)

誕生花=百合(純潔、高貴、自尊心)
<季節の言葉>

●葉月
新暦では夏の盛りの八月も旧暦では秋。月の異称や季語も秋のイメージを誘う。代表的な異称「葉月」は、中国では月に生えると信じられていた桂の葉の月という意味。残暑、晩夏、秋暑、夕立、土用波、盆踊り、雲の峰、蝉しぐれ、線香花火、虫の音
<旬の味>

「秋茄子は嫁に食わすな」というのは、意地悪ではなく、茄子は体を冷やす陰性の食物であるという言い伝え。茄子や冬瓜など、夏の食物には体を冷やす陰性のものが多いのは、自然の心遣いなのだろうか。

魚介=秋刀魚(さんま)、穴子、はぜ、鰹(かつお)、鰈(かれい)、いさき、鱸(すずき)、鮑(あわび)、ほや
野菜・果物=かぼちゃ、ピーマン、キュウリ、ごぼう、冬瓜(とうがん)、枝豆、山芋、トマト、なす、すいか、梨
<今月の草花>

照りつける陽射しに負けないで、青空に向かって伸びる向日葵(ひまわり)は、子供の頃の夏休みを思い出させる花。しかし最近は小型のものが春から花屋さんに並び、季節感もなくなってきた。夏の夕暮れに風情を添える大待宵草(おおまつよいぐさ)には、月見草の名もある。高地では束の間の夏を謳歌するように、可憐な花々が咲き乱れる。

百日紅(さるすべり)、百日草、カンナ、白粉花(おしろいばな)、柳蘭(やなぎらん)、駒草、夕菅(ゆうすげ)
<風習・伝承>

●薮入り(やぶいり)
農耕民族の習慣と仏教が混じり合った日本のお盆には、先祖の霊を慰め、秋の豊穣をお願いする気持ちが込められている。古くは一年に二回、8月16日と1月16日だけは、「薮入り」といって里帰りが許される習慣があり、嫁いだり働きに出て家を離れた人々も故郷に戻ってきた。レジャーなどない昔は、懐かしい家で日頃の垢を流し、幼なじみと盆踊りに興じてひとときの骨休め。しかし、最近は海外旅行する人も多く、薮入りという言葉も死語になりつつあるようだ。

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2008年8月15日 (金)

朝から暑い

今日も朝から暑いの。
昨日は朝小規模な雷雨が在ったけど夜も在った。10時頃から30ぷん程度。
5分ごとに雷が5回。
朝よりようけ降った。
5ミリ位やの。
今日は朝から晴れ。
今日もよろしく

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2008年8月14日 (木)

今日は何の日


2008  8/15 (金)先負

沖縄本島以南に生息する日本で最大のチョウ
とってもノンビリ軽やかな動きをする。
<過去の出来事>


インドが英国から独立(1947年)


宮城県でわが国初の凍結卵子の体外受精成功(1991年)
<記念日>


●終戦記念日
1945(昭和20)年、8月15日の正午、昭和天皇による「玉音放送」がラジオから流れ、日本が無条件降伏したことが伝えられた。1941年12月8日の真珠湾奇襲から数えて3年8カ月、満州事変からは15年の長きにわたる戦争が終わったこの日を記念して、政府は1963年から毎年この日に「全国戦没者追悼式」を各地で行っている。
<今日生まれの著名人>


目黒祐樹 (俳優 1947年)


麻生祐末 (女優 1964年)


風祭ゆき (女優 1953年)


川口能活 (サッカー選手 1975年)


秋山竜次 (芸人 1978年)


綱島理友 (エッセイスト 1954年)


岩堀せり (タレント 1977年)


宇梶剛士 (俳優 1962年)


渥美二郎 (歌手 1952年)


愛甲猛 (野球選手 1962年)


ベン・アフレック (アメリカ・俳優 1972年)


ナポレオン1世 (フランス・皇帝 1769年)


サンプラザ中野 (歌手 1960年)


エドワルト・シュトラウス (オーストリア・作曲家 1835年)
<今日の雑学>

悲惨な戦争
今日は終戦記念日。1937(昭和12)年の日中戦争の始まりから1945(昭和20)年の太平洋戦争の終わりまでに、戦争の犠牲となった人々は兵士を含めて330万人にものぼる。全国で111カ所の都市が空襲や艦砲射撃のために被害をうけ、焼失、破壊された家屋は、強制疎開も含めると310万戸。罹災者は880万人を数える。戦争を直接体験しない世代が人口の大半を占めるようになったが、こうした数字だけでは表すことができない多くの人々の犠牲や苦しみを語り継ぎ、二度と悲惨な戦争を引き起こすことのないように祈りたい。
<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

平和の価値を見直す
最近、平和というものが、何かいわば空気や水のように、ごく当然に存在するものといった感じが強くなってきたのではないだろうか。平和の貴重さ、ありがたさがだんだん忘れられつつあるように感じられる。これは危険なことだと思う。平和は天然現象ではない。人為というか、人間の自覚と努力によってはじめて実現され、維持されるのである。だから、この際お互いにもう一度平和の価値というものを見直してみたい。そしてこの価値を知った上で、国民として何をなすべきかを考え合いたい。さもないと、せっかく続いたこの貴重な平和を遠からずして失うことにもなってしまうのではないだろうか。
申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=紅縞めのう(夫婦愛)

誕生花=百合(純潔、高貴、自尊心)
<季節の言葉>

●葉月
新暦では夏の盛りの八月も旧暦では秋。月の異称や季語も秋のイメージを誘う。代表的な異称「葉月」は、中国では月に生えると信じられていた桂の葉の月という意味。残暑、晩夏、秋暑、夕立、土用波、盆踊り、雲の峰、蝉しぐれ、線香花火、虫の音
<旬の味>

「秋茄子は嫁に食わすな」というのは、意地悪ではなく、茄子は体を冷やす陰性の食物であるという言い伝え。茄子や冬瓜など、夏の食物には体を冷やす陰性のものが多いのは、自然の心遣いなのだろうか。

魚介=秋刀魚(さんま)、穴子、はぜ、鰹(かつお)、鰈(かれい)、いさき、鱸(すずき)、鮑(あわび)、ほや
野菜・果物=かぼちゃ、ピーマン、キュウリ、ごぼう、冬瓜(とうがん)、枝豆、山芋、トマト、なす、すいか、梨
<今月の草花>

照りつける陽射しに負けないで、青空に向かって伸びる向日葵(ひまわり)は、子供の頃の夏休みを思い出させる花。しかし最近は小型のものが春から花屋さんに並び、季節感もなくなってきた。夏の夕暮れに風情を添える大待宵草(おおまつよいぐさ)には、月見草の名もある。高地では束の間の夏を謳歌するように、可憐な花々が咲き乱れる。

百日紅(さるすべり)、百日草、カンナ、白粉花(おしろいばな)、柳蘭(やなぎらん)、駒草、夕菅(ゆうすげ)
<風習・伝承>

●薮入り(やぶいり)
農耕民族の習慣と仏教が混じり合った日本のお盆には、先祖の霊を慰め、秋の豊穣をお願いする気持ちが込められている。古くは一年に二回、8月16日と1月16日だけは、「薮入り」といって里帰りが許される習慣があり、嫁いだり働きに出て家を離れた人々も故郷に戻ってきた。レジャーなどない昔は、懐かしい家で日頃の垢を流し、幼なじみと盆踊りに興じてひとときの骨休め。しかし、最近は海外旅行する人も多く、薮入りという言葉も死語になりつつあるようだ。

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おはよ

いやー今日も朝から暑い。
今朝は小規模な雷雨が在った。
小さい雷雲が通過した。
6時15ふん頃から5分おきに雷がちょっとなる。
3回ほどなって終わってしもた。
雨も大した事はないのー。
今日もよろしく。

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今日は何の日

2008  8/14 (木)友引

母に手を引かれ連れられた散歩道、あの頃の懐かしいにおいがした。

<過去の出来事>


日本で最初の特許が認められた(1885年)


御前会議でポツダム宣言受諾を決定(1945年)
原爆投下とソ連の参戦により日本の敗戦が決定的となった8月9日から10日にかけて、すでにポツダム宣言受諾が決定されていたが、本土決戦を主張する軍部反対があったため、この日、再度御前会議を開き、天皇の裁断で国体護持を条件としてポツダム宣言を受諾することが最終的に決まったとされている。


世界初の完全自動化システムに住友銀行が成功(1967年)


富士山砂走り登山道で落石事故。死者12人(1980年)
<記念日>

今日は記念日はありません
<今日生まれの著名人>


鈴木保奈美 (女優 1966年)


片桐竜次 (俳優 1947年)


平畠啓史 (芸人 1968年)


湯原信光 (プロゴルファー 1957年)


都並敏史 (サッカー選手 1961年)


杉良太郎 (俳優 1944年)


三田ゆう子 (声優 1954年)


桂歌丸 (落語家 1936年)


岡田あーみん (漫画家 1965年)


岡村靖幸 (歌手 1965年)


ハイアン・グレイシー (ブラジル・格闘家 1974年)


エマニュエル・ベアール (フランス・女優 1963年)


あご勇 (俳優 1957年)


アーネスト・トンプソン・シートン (アメリカ・博物学者 1860年)

<今日の雑学>

特許権は質入れもできる
江戸幕府は、社会秩序を乱すとして発明や工夫を抑制していたが、文明開化の明治になると政府は積極的に奨励するようになり、明治18年4月に専売特許条例を制定。これに基づく最初の許可が同年の今日、認定された。日本の特許第1号は堀田瑞松が出願していた「堀田錆止塗料及其塗法」。鉄、銅製品の錆止め塗料と塗法で、漆や柿渋、アルコールに鉄粉などを合成したもの。第2号「生茶葉器械」第3号「焙茶器械」など、初日は第7号まで発表された。現在の特許法では特許権は譲渡したり、質入れすることもできるそうだ。夏休みには、ひとつ発明でもいかが?
<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

電話で仕事をする
世間には、それこそ工場のスミズミまで自分でまわって陣頭指揮をしなければ気のすまない経営者も少なくありません。しかし工場まで出向くとなれば時間がかかります。また、せっかく来たのだから、立話ですますわけにもいかないということで、自分の時間も工場の責任者の時間も必要以上に費やすことにもなりがちです。その点、電話を活用すれば、だいたい10分もあれば事が足りるわけで、往復の時間もいらないし、責任者の人の時間もとらずにすみます。もちろん、自分の目で直接見ることによって、より大きな成果を得られる場合もあるでしょうが、電話で十分事足りるということも案外多いのではないでしょうか。
申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=紅縞めのう(夫婦愛)

誕生花=百合(純潔、高貴、自尊心)
<季節の言葉>

●葉月
新暦では夏の盛りの八月も旧暦では秋。月の異称や季語も秋のイメージを誘う。代表的な異称「葉月」は、中国では月に生えると信じられていた桂の葉の月という意味。残暑、晩夏、秋暑、夕立、土用波、盆踊り、雲の峰、蝉しぐれ、線香花火、虫の音
<旬の味>

「秋茄子は嫁に食わすな」というのは、意地悪ではなく、茄子は体を冷やす陰性の食物であるという言い伝え。茄子や冬瓜など、夏の食物には体を冷やす陰性のものが多いのは、自然の心遣いなのだろうか。

魚介=秋刀魚(さんま)、穴子、はぜ、鰹(かつお)、鰈(かれい)、いさき、鱸(すずき)、鮑(あわび)、ほや
野菜・果物=かぼちゃ、ピーマン、キュウリ、ごぼう、冬瓜(とうがん)、枝豆、山芋、トマト、なす、すいか、梨
<今月の草花>

照りつける陽射しに負けないで、青空に向かって伸びる向日葵(ひまわり)は、子供の頃の夏休みを思い出させる花。しかし最近は小型のものが春から花屋さんに並び、季節感もなくなってきた。夏の夕暮れに風情を添える大待宵草(おおまつよいぐさ)には、月見草の名もある。高地では束の間の夏を謳歌するように、可憐な花々が咲き乱れる。

百日紅(さるすべり)、百日草、カンナ、白粉花(おしろいばな)、柳蘭(やなぎらん)、駒草、夕菅(ゆうすげ)
<風習・伝承>

●薮入り(やぶいり)
農耕民族の習慣と仏教が混じり合った日本のお盆には、先祖の霊を慰め、秋の豊穣をお願いする気持ちが込められている。古くは一年に二回、8月16日と1月16日だけは、「薮入り」といって里帰りが許される習慣があり、嫁いだり働きに出て家を離れた人々も故郷に戻ってきた。レジャーなどない昔は、懐かしい家で日頃の垢を流し、幼なじみと盆踊りに興じてひとときの骨休め。しかし、最近は海外旅行する人も多く、薮入りという言葉も死語になりつつあるようだ。

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2008年8月13日 (水)

昨日の補足

skypeのページのurlを掲載するん忘れたけんurl掲載しとく。
http://9.pro.tok2.com/~jg5gqs/skype.htm
ここにskype4.0.0.155のインプレッション掲載しとる。
よろしく

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skypeのページ更新

こんばんは。SKYPE-ML管理者gqs。
いつも小生のサイト「走行音とコミュニケーションの部屋」をごらん頂おおきにさん。
さて久しぶりにSKYPEのインプレッションを作成して現在公開中。
今回はSKYPE-4.0.0.155BETAでのチャットのやり方等のインプレッション。
ファイルサイズが16MBほど在るが良かったら聞いてみてな。
収録は44.1KHZで128KBPSのMP3での収録。
機材は山陽のICR-PS380RM。
以前のICR-PS285RMは不慮の事故のために故障。
2台のマシーンを用いてのインプレッション。
多分分かりやすいと思う。
又そのインプレッションを聞いての感想はmlでもかまんし個人的にも携帯にメールなりそれからINDEXのページにメールフォームが在るからそこに投稿してくれてもかまんのでよろしく。
返信はそのメールフォームに投稿してくれても携帯からパソコン宛のアドレスも巡回出来るような形を取っとるからOK。
それでは

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2008年8月12日 (火)

今日は何の日

2008  8/13 (水)先勝

結髪の元結の際から噛み切る魔力があるという、想像上の虫
カブト虫のなかま。
<過去の出来事>


日本初の国際水泳競技会開催(1898年)


ラジオで野球中継がはじまる(1927年)
夏の第13回全国中等学校優勝野球大会(現在の全国高校野球選手権大会)の初日から、我が国はじめての野球の中継放送が始まった。


映倫が青少年向き、成人向きの制定へ(1954年)


東独、ベルリンの壁を構築(1961年)
<記念日>


●函館・夜景の日
8を「や」、13をトランプのKで「けい」と読ませて、函館市役所が、函館の美しい夜景をアピールするために制定した日。
<今日生まれの著名人>


太田貴子 (歌手 1967年)


正司歌江 (女優 1929年)


小西美帆 (女優 1977年)


篠原涼子 (歌手 1973年)


佐野浅夫 (俳優 1925年)


高瀬りえ (女優 1978年)


高橋ジョージ (歌手 1958年)


戸川京子 (タレント 1964年)


古川緑波 (芸人 1903年)


桂枝雀 (落語家 1939年)


近藤芳正 (俳優 1961年)


樫山文枝 (女優 1941年)


伊藤みどり (スケート選手 1969年)


ジョージ・ガブリエル・ストークス (アイルランド・学者 1819年)

アルフレッド・ヒッチコック (イギリス・映画監督 1899年)
<今日の雑学>

お盆の由来
今日は旧暦のお盆。全国的には旧暦でお盆の行事を行うところが多いが、盆は、もとは「非常な苦しみ」という意味の梵語「盂蘭盆会(うらぼんえ)」を略したもの。古代インドから中国を経て、飛鳥時代に日本に伝わったと言われているが、盆に先祖の霊がこの世に帰ってくるという考え方は日本独特のもので、日本の古代信仰や農耕行事と仏教が結びついたものだといわれている。迎え火や送り火で、祖先が行き来する道筋を照らし、お盆の間は、供物や盆踊りなどで祖先の霊を慰める。こうしたお盆の行事から、京都の「大文字焼き」や徳島の「阿波踊り」が発展した。
<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

投資をしているか
書物によると、太閤秀吉という人は馬の世話をする係になったとき、主人である織田信長が乗る馬を立派にするために自分のわずかな給料をさいて、にんじんを買って食べさせてやったということです。これは一つの誠意ある投資だと思うのです。そこで、みなさんは投資をしているかということです。そのように、いったんもらった給料を会社へまた献金する必要はありませんが、しかし自分の知恵で投資するか、あるいは時間で投資するか、なんらかの形で投資するという面が自分の成長のためにも必要だと私は思うのです。またそれくらいのことを考えてこそ、一人前の社員と言えるのではないでしょうか。
申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=紅縞めのう(夫婦愛)

誕生花=百合(純潔、高貴、自尊心)
<季節の言葉>

●葉月
新暦では夏の盛りの八月も旧暦では秋。月の異称や季語も秋のイメージを誘う。代表的な異称「葉月」は、中国では月に生えると信じられていた桂の葉の月という意味。残暑、晩夏、秋暑、夕立、土用波、盆踊り、雲の峰、蝉しぐれ、線香花火、虫の音
<旬の味>

「秋茄子は嫁に食わすな」というのは、意地悪ではなく、茄子は体を冷やす陰性の食物であるという言い伝え。茄子や冬瓜など、夏の食物には体を冷やす陰性のものが多いのは、自然の心遣いなのだろうか。

魚介=秋刀魚(さんま)、穴子、はぜ、鰹(かつお)、鰈(かれい)、いさき、鱸(すずき)、鮑(あわび)、ほや
野菜・果物=かぼちゃ、ピーマン、キュウリ、ごぼう、冬瓜(とうがん)、枝豆、山芋、トマト、なす、すいか、梨
<今月の草花>

照りつける陽射しに負けないで、青空に向かって伸びる向日葵(ひまわり)は、子供の頃の夏休みを思い出させる花。しかし最近は小型のものが春から花屋さんに並び、季節感もなくなってきた。夏の夕暮れに風情を添える大待宵草(おおまつよいぐさ)には、月見草の名もある。高地では束の間の夏を謳歌するように、可憐な花々が咲き乱れる。

百日紅(さるすべり)、百日草、カンナ、白粉花(おしろいばな)、柳蘭(やなぎらん)、駒草、夕菅(ゆうすげ)
<風習・伝承>

●薮入り(やぶいり)
農耕民族の習慣と仏教が混じり合った日本のお盆には、先祖の霊を慰め、秋の豊穣をお願いする気持ちが込められている。古くは一年に二回、8月16日と1月16日だけは、「薮入り」といって里帰りが許される習慣があり、嫁いだり働きに出て家を離れた人々も故郷に戻ってきた。レジャーなどない昔は、懐かしい家で日頃の垢を流し、幼なじみと盆踊りに興じてひとときの骨休め。しかし、最近は海外旅行する人も多く、薮入りという言葉も死語になりつつあるようだ。

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あれから23 年かー

今日は日航機墜落事故から23年になるんやの。
1985年昭和60年8月12日夕方18時56分に墜落して524人のうち4人生存者が居ったけど後は死んでしもたの。
丁度その説きわしはうとうとしながらテレビ見たりしよった。
いきなりニュース速報が出てびっくりした。
それが墜落のニュースやった。
夜中にnhkラジオのfmで安否情報を放送しよったけどその時に録音したテープはまだ在る。
今晩それ聞いてみようかの。

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今日は何の日

2008  8/12 (火)赤口

ドレミファソと順に密を吸う、1オクターブあたりで満腹のよう。
<過去の出来事>


堀江謙一が日本人で初めて小型ヨットで太平洋横断に成功(1962年)
挺身6メートルの小型ヨット「マーメイド号」に乗った大阪の23歳の青年・堀江謙一は5月12日に西宮のヨットハーバーを出帆。93日目にサンフランシスコ湾に到着した。


日航ジャンボ機が群馬県御巣鷹山山中に墜落、死者520人、生存者4人(1985年)


米大リーグ無期限ストに突入。Wシリーズが中止に(1994年)

<記念日>

今日は記念日はありません
<今日生まれの著名人>


網浜直子 (タレント 1968年)


武田久美子 (女優 1968年)


徳川家光 (江戸幕府第3代将軍 1604年)


東幹久 (俳優 1969年)


東てる美 (俳優 1956年)


島田順司 (俳優 1938年)


淡谷のり子 (歌手 1907年)


陣内孝則 (俳優 1958年)


松本圭未 (女優 1964年)


松岡充 (歌手 1971年)


諸星和己 (タレント 1970年)


吉岡秀隆 (俳優 1970年)


貴乃花光司 (力士 1972年)


角松敏生 (歌手 1960年)


伊藤アキラ (作詞家 1940年)


マーク・ノップラー (イギリス・ギタリスト 1949年)
<今日の雑学>

ストライキとストライクは同じ言葉
米大リーグといえば野茂投手。彼の活躍で、アメリカのプロ野球が日本人にもぐっと身近になった。一昨年の長期ストで遠のいた客足も、野茂の登場によって再び球場に呼び戻すことができたとか。ちなみに労働争議のストライキも野球のストライクも、英語で書けば同じstrike。打つ、攻撃するという意味のstrikeが、経営陣を責めるとストライキとなり、バッターを攻めるとストライクになるというわけ。日本で初の組織的ストが起きたのは明治19年のことだが、同じ言葉が違った発音で定着した理由は定かではない。
<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

笑顔の景品を
最近は、競争がなかなか厳しいこともあって、個々のお店なり商店街が、それぞれいろいろと工夫を凝らし、販売を進めています。いわゆる景品つき販売というものもその一つで、少しでも多くのお客さんの関心をひくものをということで、いろいろ知恵をしぼっています。しかし、お客さんにおつけする景品のうちで、何にもまして重要なものは何かということになったら、私はそれは親切な“笑顔”ではないかと思います。“自分のところは親切な笑顔のサービスに徹しよう”というように、いわば“徳をもって報いる”方策で臨んでこそ、お客さんに心から喜んでいただけるのではないでしょうか。
申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=紅縞めのう(夫婦愛)

誕生花=百合(純潔、高貴、自尊心)
<季節の言葉>

●葉月
新暦では夏の盛りの八月も旧暦では秋。月の異称や季語も秋のイメージを誘う。代表的な異称「葉月」は、中国では月に生えると信じられていた桂の葉の月という意味。残暑、晩夏、秋暑、夕立、土用波、盆踊り、雲の峰、蝉しぐれ、線香花火、虫の音
<旬の味>

「秋茄子は嫁に食わすな」というのは、意地悪ではなく、茄子は体を冷やす陰性の食物であるという言い伝え。茄子や冬瓜など、夏の食物には体を冷やす陰性のものが多いのは、自然の心遣いなのだろうか。

魚介=秋刀魚(さんま)、穴子、はぜ、鰹(かつお)、鰈(かれい)、いさき、鱸(すずき)、鮑(あわび)、ほや
野菜・果物=かぼちゃ、ピーマン、キュウリ、ごぼう、冬瓜(とうがん)、枝豆、山芋、トマト、なす、すいか、梨
<今月の草花>

照りつける陽射しに負けないで、青空に向かって伸びる向日葵(ひまわり)は、子供の頃の夏休みを思い出させる花。しかし最近は小型のものが春から花屋さんに並び、季節感もなくなってきた。夏の夕暮れに風情を添える大待宵草(おおまつよいぐさ)には、月見草の名もある。高地では束の間の夏を謳歌するように、可憐な花々が咲き乱れる。

百日紅(さるすべり)、百日草、カンナ、白粉花(おしろいばな)、柳蘭(やなぎらん)、駒草、夕菅(ゆうすげ)
<風習・伝承>

●薮入り(やぶいり)
農耕民族の習慣と仏教が混じり合った日本のお盆には、先祖の霊を慰め、秋の豊穣をお願いする気持ちが込められている。古くは一年に二回、8月16日と1月16日だけは、「薮入り」といって里帰りが許される習慣があり、嫁いだり働きに出て家を離れた人々も故郷に戻ってきた。レジャーなどない昔は、懐かしい家で日頃の垢を流し、幼なじみと盆踊りに興じてひとときの骨休め。しかし、最近は海外旅行する人も多く、薮入りという言葉も死語になりつつあるようだ。

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2008年8月11日 (月)

サイトの更新

昨日の夕方サイトの更新をした。
わしのメインのサイトの中にあるnetradioのページ
http://9.pro.tok2.com/~jg5gqs/netradio/netradio.htm
のページ。
礼拝の時に歌う賛美歌を一曲掲載。
後は7月分のわーしっぷそんぐを掲載した。
よかったら聞いてのー。
よろしく。

走行音とコミュニケーションの部屋http://9.pro.tok2.com/~jg5gqs/index.shtml「遊びにきてなー」
お待ち

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おはよ

いやー今日も朝から暑い。
ぎらぎらしよるが。
昨日は夕方ちょっとだけ雷がなったけどすぐ終わってしもたのー。
今日も昨日みたいになるん違うかのー。
今日もよろしく。

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今日はなんの日

2008  8/11 (月)大安

向日葵と書いてヒマワリ。皆、そろって太陽にわっと顔を向ける。
<過去の出来事>


足利尊氏、征夷大将軍に(1338年)


アメリカ海軍天文台が、火星の衛星を発見(1877年)


前畑秀子が日本女性で初めてオリンピックで金メダルを獲得
1936年8月11日、ベルリン・オリンピック女子200m平泳ぎで、前畑秀子が日本女性として初の金メダルを獲得した。この模様を中継していたラジオの河西三省アナウンサーが「前畑ガンバレ」という絶叫を36回繰り返し、日本中を沸かせた。
<記念日>

今日は記念日はありません
<今日生まれの著名人>


木戸孝允 (政治家 1833年)


槙原寛己 (野球選手 1963年)


福田充徳 (芸人 1975年)


中尾彬 (俳優 1942年)


孫正義 (経営者 1957年)


千葉すず (水泳選手 1975年)


松村邦洋 (タレント 1967年)


小林綾子 (女優 1972年)


小林亜星 (作曲家 1932年)


宍戸錠 (俳優 1933年)


山上佳之介 (マジシャン 1994年)


吉田戦車 (漫画家 1963年)


吉川英治 (小説家 1892年)


喜多嶋舞 (女優 1972年)


岸恵子 (女優 1932年)


井田國彦 (俳優 1963年)
<今日の雑学>

絹ごし豆腐の名前はどこから?
冷や奴は夏の定番メニューだが、豆腐には絹ごしと木綿ごしがある。木綿ごしの場合は、小穴を開けた型に布を敷いて、にがりを入れた豆乳を流し、上から重石をのせて水分を出して固める。それで木綿ごしと呼ばれるのだが、絹ごしは布を使わず、流し固めるだけ。絹ごしは木綿ごしの豆腐に比べて舌触りが滑らかなことから、木綿に対して絹と呼ばれるようになったのだ。絹ごしは木綿ごしより歴史が浅く、戦時下の統制でにがりがなくなり、すまし粉(凝固剤)を使うようになってからという。にがりでは固まるのが速すぎて、絹ごしを作るのが難しいそうだ。
<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

小便が赤くなるまで
「商売は非常にむずかしく厳しい。いわば真剣勝負だ。商売のことをあれこれ思いめぐらして眠れない夜を幾晩も明かす。それほど心労を重ねなければならない。心労のあまりとうとう小便に血が混じって赤くなる。そこまで苦しんではじめてどうすべきかという道が開けてくる。だから一人前の商人になるまでには二度や三度は小便が赤くなる経験をするものだ」これは私が小僧時代に店のご主人に聞かされた話ですが、今にして思えばこれは決して商人だけにあてはまることではないと思います。何をするにしても、これだけの苦しみを経ずして成功しようとするのは、やはり虫がよすぎるのではないでしょうか。
申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=紅縞めのう(夫婦愛)

誕生花=百合(純潔、高貴、自尊心)
<季節の言葉>

●葉月
新暦では夏の盛りの八月も旧暦では秋。月の異称や季語も秋のイメージを誘う。代表的な異称「葉月」は、中国では月に生えると信じられていた桂の葉の月という意味。残暑、晩夏、秋暑、夕立、土用波、盆踊り、雲の峰、蝉しぐれ、線香花火、虫の音
<旬の味>

「秋茄子は嫁に食わすな」というのは、意地悪ではなく、茄子は体を冷やす陰性の食物であるという言い伝え。茄子や冬瓜など、夏の食物には体を冷やす陰性のものが多いのは、自然の心遣いなのだろうか。

魚介=秋刀魚(さんま)、穴子、はぜ、鰹(かつお)、鰈(かれい)、いさき、鱸(すずき)、鮑(あわび)、ほや
野菜・果物=かぼちゃ、ピーマン、キュウリ、ごぼう、冬瓜(とうがん)、枝豆、山芋、トマト、なす、すいか、梨
<今月の草花>

照りつける陽射しに負けないで、青空に向かって伸びる向日葵(ひまわり)は、子供の頃の夏休みを思い出させる花。しかし最近は小型のものが春から花屋さんに並び、季節感もなくなってきた。夏の夕暮れに風情を添える大待宵草(おおまつよいぐさ)には、月見草の名もある。高地では束の間の夏を謳歌するように、可憐な花々が咲き乱れる。

百日紅(さるすべり)、百日草、カンナ、白粉花(おしろいばな)、柳蘭(やなぎらん)、駒草、夕菅(ゆうすげ)
<風習・伝承>

●薮入り(やぶいり)
農耕民族の習慣と仏教が混じり合った日本のお盆には、先祖の霊を慰め、秋の豊穣をお願いする気持ちが込められている。古くは一年に二回、8月16日と1月16日だけは、「薮入り」といって里帰りが許される習慣があり、嫁いだり働きに出て家を離れた人々も故郷に戻ってきた。レジャーなどない昔は、懐かしい家で日頃の垢を流し、幼なじみと盆踊りに興じてひとときの骨休め。しかし、最近は海外旅行する人も多く、薮入りという言葉も死語になりつつあるようだ。

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2008年8月10日 (日)

今帰り

今帰り
今日も無事に礼拝に預かることが出来た。
今日は聖典者礼拝。
天に召された人を偲んでの礼拝。
まーする内容は普段の礼拝と一緒。
教会の花の写真貼り付けてみようかの。
昼飯はラーメン。いつもそうやけどに杯食うて今帰りやの。
一杯では食うた実感が出んけんの。
今日もよろしく。

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2008/08/09 歩数

日付:2008/08/09
歩数:12585歩
カロリー:500kcal
累積歩数:977649歩
いきいき歩数:6571歩
いきいき累積歩数:576678歩
脂肪燃焼量:71グラム

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今日は何の日

2008  8/10 (日)仏滅

パッと咲き、パッと散る、夜空をキャンバスに夏を競う
新潟県長岡市
<過去の出来事>


全米女子アマチュアゴルフ選手権で服部道子が日本人として初優勝(1985年)
<記念日>


●帽子の日(全日本帽子協会)
8・10でハット。帽子業界の振興を目的に制定。


●宿の日(全国旅館環境衛生同業組合連合会)
8・10を宿(やど)と読むことから制定された日。


●健康ハートの日(財団法人日本心臓財団)
8・10でハート。心臓病と脳卒中の予防や制圧を願って制定された日。

●道の日(建設省)

<今日生まれの著名人>


筧利夫 (俳優 1962年)


梨本謙次郎 (俳優 1961年)


遊井亮子 (女優 1976年)


北澤豪 (サッカー選手 1968年)


中島裕翔 (タレント 1993年)


速水もこみち (俳優 1984年)


神足裕司 (コラムニスト 1957年)


山本智子 (歌手 1978年)


三波豊和 (俳優 1955年)


角野卓造 (俳優 1948年)


杏子 (歌手 1960年)


安倍なつみ (タレント 1981年)


デヴォン青木 (アメリカ・モデル 1982年)


アントニオ・バンデラス (スペイン・俳優 1960年)
<今日の雑学>

帽子を食べる?
今日は帽子の日。英語には帽子(hat)を使った口語表現が多い。帽子の下にしまっておけ(keep this under the hat)と言うと、内密にという意味
に。hats offは日本語の脱帽と同じ。では Eating one’s hat は帽子を食べる?そんなことあるわけない。そう、これは絶対にあり得ない、という強調表現。サッカーでは、ひとりが一試合に3ゴールすることを ハットトリック(hat trick ) というが、これは、クリ
ケットで3打者を連続アウトにした投手に新しい帽子を贈る習慣があったことに由来する。
<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

欲望は生命力の発現
“欲の深い人”というと、ふつうはよくない人の代名詞として使われているようだ。いわゆる欲に目がくらんで人を殺したり金を盗んだりする事件があまりにも多いためであろう。しかし、人間の欲望というものは、決して悪の根源ではなく、人間の生命力の現われであると思う。たとえて言えば船を動かす蒸気力のようなものであろう。だからこれを悪としてその絶滅をはかろうとすると、船を止めてしまうのと同じく、人間の生命をも断ってしまわねばならぬことになる。つまり欲望それ自体は善でも悪でもなく、生そのものであり、力だといってよい。だからその欲望をいかに善に用いるかということこそ大事だと思う。
申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=紅縞めのう(夫婦愛)

誕生花=百合(純潔、高貴、自尊心)
<季節の言葉>

●葉月
新暦では夏の盛りの八月も旧暦では秋。月の異称や季語も秋のイメージを誘う。代表的な異称「葉月」は、中国では月に生えると信じられていた桂の葉の月という意味。残暑、晩夏、秋暑、夕立、土用波、盆踊り、雲の峰、蝉しぐれ、線香花火、虫の音
<旬の味>

「秋茄子は嫁に食わすな」というのは、意地悪ではなく、茄子は体を冷やす陰性の食物であるという言い伝え。茄子や冬瓜など、夏の食物には体を冷やす陰性のものが多いのは、自然の心遣いなのだろうか。

魚介=秋刀魚(さんま)、穴子、はぜ、鰹(かつお)、鰈(かれい)、いさき、鱸(すずき)、鮑(あわび)、ほや
野菜・果物=かぼちゃ、ピーマン、キュウリ、ごぼう、冬瓜(とうがん)、枝豆、山芋、トマト、なす、すいか、梨
<今月の草花>

照りつける陽射しに負けないで、青空に向かって伸びる向日葵(ひまわり)は、子供の頃の夏休みを思い出させる花。しかし最近は小型のものが春から花屋さんに並び、季節感もなくなってきた。夏の夕暮れに風情を添える大待宵草(おおまつよいぐさ)には、月見草の名もある。高地では束の間の夏を謳歌するように、可憐な花々が咲き乱れる。

百日紅(さるすべり)、百日草、カンナ、白粉花(おしろいばな)、柳蘭(やなぎらん)、駒草、夕菅(ゆうすげ)
<風習・伝承>

●薮入り(やぶいり)
農耕民族の習慣と仏教が混じり合った日本のお盆には、先祖の霊を慰め、秋の豊穣をお願いする気持ちが込められている。古くは一年に二回、8月16日と1月16日だけは、「薮入り」といって里帰りが許される習慣があり、嫁いだり働きに出て家を離れた人々も故郷に戻ってきた。レジャーなどない昔は、懐かしい家で日頃の垢を流し、幼なじみと盆踊りに興じてひとときの骨休め。しかし、最近は海外旅行する人も多く、薮入りという言葉も死語になりつつあるようだ。

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2008年8月 9日 (土)

いやー暑い

今日も暑いのー。
34℃まで気温あがったのー。
教会行って明日の礼拝の時に賛美する曲を選んで打ち合わせして音あわせして練習して終わって今帰り。
121系。
昨日手に入れた機材を持って行く。
基本的には前の機種と変わらんけど内蔵メモリが4GBになったんと収録したファイルでもなんでもえーけど不必要になったファイルを削除した時今度のは初期値ではゴミ箱のフォルダがあってそん中にいったん入る。
けどそれをせんとダイレクトに今までのデッキのように削除出来るように設定も出来る。
それとメモリー診断機能が搭載された。
後は前の機材と変わらん。
さて取りあえず今帰りやけど今日も晩早めに寝るかのー。
それから話は変わるけどビブリオネット言うて眼が不自由な人の図書館みたいなんがあるんやけど携帯から録音図書を電子化しとる奴を携帯で聞けるようなサービスが在る。
アプリを入れてそれで再生すると言う仕組み。
取りあえず登録して使える状態になったけん聖書を読みたかったけん検索したら純粋な奴がないが。
聖書を元にした物語みたいなんは在るけどそれではいかんしのー。
いろいろ探してみるかのー

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携帯電話に落雷

ニュース見てよったら携帯電話に落雷があっておばはんが重傷やと。
http://gxc.google.com/gwt/n?q=%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E3%81%AB%E8%90%BD%E9%9B%B7&hl=ja&safe=off&client=ms-docomo-jp&mrestrict=xhtmlchtml&ad=m4&gl=jp&ie=UTF-8&ei=edmcSN6bDpas6gPKj7GJBQ&sig2=z4UR3VUPO-pEMSz0iSMBJQ&inlang=ja&rd=1&u=http://headlin
携帯の取説にも書いとるわのー。
「雷の時は携帯電話をしようしないで下さい」言うて。
困ったもんやのー然し。
みんなもきー付けようの

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収録機材来た

収録機材来た
一昨日注文した収録機材が来た。
今度こうたのがこれ。

前のはICR-PS285rmやけど今度のは1つランクが上の奴にした。
詳しい情報は下のURLにアクセスしたら分かる。
内蔵のメモリー4GB在るけんえーわ。
ほんでめげた機材の中に収録しとるデータを新しい機材に移植しても再生出来んの違うかと思うたら出来た。
これで今までのデータを移植したし続きから収録出来る。
http://gxc.google.com/gwt/n?q=ICR-PS380RM&hl=ja&safe=off&client=ms-docomo-jp&mrestrict=xhtmlchtml&ad=m4&gl=jp&ie=UTF-8&ei=trGcSKqdF4i46gO27-S3BQ&sig2=4R8yDljfyy0TMJhNZphoCw&inlang=ja&rd=1&u=http://www.sanyo-audio.com/icr/ps390rm/index_ps380rm.html
東京に発注して到着したのが昨日やけんこんなもんやろうの。
さて今日もよろしく。

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今日は何の日


2008  8/9 (土)先負

夏になると思い出すことがふたつある
土の臭いと、あの日逃がした大きなカブト虫
<過去の出来事>


「士農工商四民の斬髪勝手たるべき事」の太政官布告発布(1871年)
明治4年のこの日発布された太政官令によって、長年のちょんまげ頭から自由なスタイルにすることが許された。しかしちょんまげを切ろうとする武士が少なかったので、政府はのちに補助金を出して床屋を普及させ、断髪には賞与を出した。


国産ジェット機初飛行(1956年)


細川内閣発足(1993年)
<記念日>


●長崎原爆記念日
1945年(昭和20年)8月9日午前11時2分、アメリカのB29爆撃機「ボックス・カー」が長崎市上空に原子爆弾を投下。市街は全滅し、6〜7万人の市民が亡くなった。その後、原爆症などで亡くなった犠牲者は15万人と言われている。長崎では原爆慰霊祭と世界平和を祈るアピールが宣言される。


●野球の日
8・9で野球と読み、高校野球のシーズンでもあることから、スポーツ用品のミズノが制定した日。
<今日生まれの著名人>


木南晴夏 (タレント 1985年)


北山猛邦 (小説家 1979年)


田山涼成 (俳優 1951年)


石橋蓮司 (俳優 1941年)


謝敏男 (プロゴルファー 1940年)


三木聡 (放送作家 1961年)


佐藤蛾次郎 (俳優 1944年)


黒柳徹子 (女優 1933年)


吉行和子 (女優 1935年)


加藤沙耶香 (タレント 1985年)


ホイットニー・ヒューストン (アメリカ・歌手 1963年)


ハイヒールリンゴ (芸人 1961年)


トーベ・ヤンソン (フィンランド・作家 1914年)


アメデオ・アヴォガドロ (イタリア・物理学者 1776年)
<今日の雑学>

「野球」の名付け親は?
野球は、イギリスのクリケットなどにさまざまな球戯の要素が加わって、アメリカで発展したといわれる。日本に伝わったのは、1873(明治6)年。東京の開成学校(のちの東大)に招かれたアメリカ人教師H・ウィルソンが学生に教えたのが始まり。明治20年には一高に野球部ができた。ベースボールを野球と訳したのは、正岡子規とも、一高の選手だった中馬庚ともいわれている。明治36年に早慶戦、大正4年に甲子園全国中等学校野球優勝大会が始まる。プロ野球はこれよりはるか後の昭和9年、大日本野球倶楽部(現・巨人軍)の結成を機に始まった。
<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

相談調が大事
たとえば、ある一つの仕事をしてもらう場合、単に命令すればそれで事がはこぶ、と考えてはいけない。指示し、命令するだけだと、とかく“命、これに従う”ということになって、ほんとうにいい知恵、力強い姿は生まれてきにくい。だから、「あんたの意見はどうか、ぼくはこう思うんだがどうか」というように、できるだけ相談的に部下にもちかけることが大事だと思う。そうして部下の考え方なり提案をとり入れつつ仕事を進めていくようにするわけである。そうすると自分の提案が加わっているから、その人は仕事をわが事として熱心に取り組むようになる。人を活かして使う一つのコツは、そういうところにもあると思う。
申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=紅縞めのう(夫婦愛)

誕生花=百合(純潔、高貴、自尊心)
<季節の言葉>

●葉月
新暦では夏の盛りの八月も旧暦では秋。月の異称や季語も秋のイメージを誘う。代表的な異称「葉月」は、中国では月に生えると信じられていた桂の葉の月という意味。残暑、晩夏、秋暑、夕立、土用波、盆踊り、雲の峰、蝉しぐれ、線香花火、虫の音
<旬の味>

「秋茄子は嫁に食わすな」というのは、意地悪ではなく、茄子は体を冷やす陰性の食物であるという言い伝え。茄子や冬瓜など、夏の食物には体を冷やす陰性のものが多いのは、自然の心遣いなのだろうか。

魚介=秋刀魚(さんま)、穴子、はぜ、鰹(かつお)、鰈(かれい)、いさき、鱸(すずき)、鮑(あわび)、ほや
野菜・果物=かぼちゃ、ピーマン、キュウリ、ごぼう、冬瓜(とうがん)、枝豆、山芋、トマト、なす、すいか、梨
<今月の草花>

照りつける陽射しに負けないで、青空に向かって伸びる向日葵(ひまわり)は、子供の頃の夏休みを思い出させる花。しかし最近は小型のものが春から花屋さんに並び、季節感もなくなってきた。夏の夕暮れに風情を添える大待宵草(おおまつよいぐさ)には、月見草の名もある。高地では束の間の夏を謳歌するように、可憐な花々が咲き乱れる。

百日紅(さるすべり)、百日草、カンナ、白粉花(おしろいばな)、柳蘭(やなぎらん)、駒草、夕菅(ゆうすげ)
<風習・伝承>

●薮入り(やぶいり)
農耕民族の習慣と仏教が混じり合った日本のお盆には、先祖の霊を慰め、秋の豊穣をお願いする気持ちが込められている。古くは一年に二回、8月16日と1月16日だけは、「薮入り」といって里帰りが許される習慣があり、嫁いだり働きに出て家を離れた人々も故郷に戻ってきた。レジャーなどない昔は、懐かしい家で日頃の垢を流し、幼なじみと盆踊りに興じてひとときの骨休め。しかし、最近は海外旅行する人も多く、薮入りという言葉も死語になりつつあるようだ。

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2008年8月 8日 (金)

収録機材がめげた

いやーわしがいろんな時にいつも一緒にお供しよったレコーダーのマイクロホンがめげた。
鉄道の走行音に。それから礼拝の様子に。いろいろと括約しよったレコーダー。
まー原因はわしに在るけど。
内臓のマイクロホンがめげてしもた。
昨日会社いっきょる時に電車に乗って移動しよったんはえーけど高松駅に到着した時にたてった瞬間なんか知らんけど鈍い音がした。
ポケットの中にレコーダー入れとるんはえーけど軽く入れとった。
普通ならぐっと深い所に入れて移動するんやけど。
座席の肘掛の底の部分とマイクロホンがどうもぶつかったみたいな。

その時はまったくなんも思うことなしに急いで駅を出た。
ほんでタバコ吸いたいけん火を付けてポケットの中に手を入れてデッキを取り出す。
ほんだらマイクロホンが外れかけ。
ぐらぐら状帯になっとる。
急いで試し収録をしてみるがファイルとしては出来るけど無音状帯。

あれー。やってしもたが。
去年9月にデッキこうたばっかりやのにめげてしもた。
引っ張ったら外れる。ケーブルも見えとるし。
完璧にこりゃーいかん。
一瞬修理に出すことも考えたけど一週間も待つことは無理。
携帯でどうにかして去年こうた通販のサイトを調べてやろうと思うたけどなかなか見つからんやろうしわしも会社に行くのが急いどるけん連れに去年わしがこうた通販のサイトの名前言うてurlと山陽のicレコーダー「PS390RM」がどの位の値段で今在るか調べてもろたら3万円ちょっと。
これはちょっといたいなー思うたらその一ランク下の機種のスペックも書いてきてメールで送ってくれた。
値段も安い。
即これ買おうと決めた。
ほんで去年こうた時の通販のサイトにログインしようと思うてidとパスワードはなんやったかと思い出すがいかん。
モバイルで登録してやろうと思うて夕方4時過ぎに登録して発注。
はやけりゃ今日中に来るやろうし遅かっても明日にはくるやろう。

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今日はなんの日

2008  8/11 (月)大安

向日葵と書いてヒマワリ。皆、そろって太陽にわっと顔を向ける。
<過去の出来事>


足利尊氏、征夷大将軍に(1338年)


アメリカ海軍天文台が、火星の衛星を発見(1877年)


前畑秀子が日本女性で初めてオリンピックで金メダルを獲得
1936年8月11日、ベルリン・オリンピック女子200m平泳ぎで、前畑秀子が日本女性として初の金メダルを獲得した。この模様を中継していたラジオの河西三省アナウンサーが「前畑ガンバレ」という絶叫を36回繰り返し、日本中を沸かせた。
<記念日>

今日は記念日はありません
<今日生まれの著名人>


木戸孝允 (政治家 1833年)


槙原寛己 (野球選手 1963年)


福田充徳 (芸人 1975年)


中尾彬 (俳優 1942年)


孫正義 (経営者 1957年)


千葉すず (水泳選手 1975年)


松村邦洋 (タレント 1967年)


小林綾子 (女優 1972年)


小林亜星 (作曲家 1932年)


宍戸錠 (俳優 1933年)


山上佳之介 (マジシャン 1994年)


吉田戦車 (漫画家 1963年)


吉川英治 (小説家 1892年)


喜多嶋舞 (女優 1972年)


岸恵子 (女優 1932年)


井田國彦 (俳優 1963年)
<今日の雑学>

絹ごし豆腐の名前はどこから?
冷や奴は夏の定番メニューだが、豆腐には絹ごしと木綿ごしがある。木綿ごしの場合は、小穴を開けた型に布を敷いて、にがりを入れた豆乳を流し、上から重石をのせて水分を出して固める。それで木綿ごしと呼ばれるのだが、絹ごしは布を使わず、流し固めるだけ。絹ごしは木綿ごしの豆腐に比べて舌触りが滑らかなことから、木綿に対して絹と呼ばれるようになったのだ。絹ごしは木綿ごしより歴史が浅く、戦時下の統制でにがりがなくなり、すまし粉(凝固剤)を使うようになってからという。にがりでは固まるのが速すぎて、絹ごしを作るのが難しいそうだ。
<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

小便が赤くなるまで
「商売は非常にむずかしく厳しい。いわば真剣勝負だ。商売のことをあれこれ思いめぐらして眠れない夜を幾晩も明かす。それほど心労を重ねなければならない。心労のあまりとうとう小便に血が混じって赤くなる。そこまで苦しんではじめてどうすべきかという道が開けてくる。だから一人前の商人になるまでには二度や三度は小便が赤くなる経験をするものだ」これは私が小僧時代に店のご主人に聞かされた話ですが、今にして思えばこれは決して商人だけにあてはまることではないと思います。何をするにしても、これだけの苦しみを経ずして成功しようとするのは、やはり虫がよすぎるのではないでしょうか。
申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=紅縞めのう(夫婦愛)

誕生花=百合(純潔、高貴、自尊心)
<季節の言葉>

●葉月
新暦では夏の盛りの八月も旧暦では秋。月の異称や季語も秋のイメージを誘う。代表的な異称「葉月」は、中国では月に生えると信じられていた桂の葉の月という意味。残暑、晩夏、秋暑、夕立、土用波、盆踊り、雲の峰、蝉しぐれ、線香花火、虫の音
<旬の味>

「秋茄子は嫁に食わすな」というのは、意地悪ではなく、茄子は体を冷やす陰性の食物であるという言い伝え。茄子や冬瓜など、夏の食物には体を冷やす陰性のものが多いのは、自然の心遣いなのだろうか。

魚介=秋刀魚(さんま)、穴子、はぜ、鰹(かつお)、鰈(かれい)、いさき、鱸(すずき)、鮑(あわび)、ほや
野菜・果物=かぼちゃ、ピーマン、キュウリ、ごぼう、冬瓜(とうがん)、枝豆、山芋、トマト、なす、すいか、梨
<今月の草花>

照りつける陽射しに負けないで、青空に向かって伸びる向日葵(ひまわり)は、子供の頃の夏休みを思い出させる花。しかし最近は小型のものが春から花屋さんに並び、季節感もなくなってきた。夏の夕暮れに風情を添える大待宵草(おおまつよいぐさ)には、月見草の名もある。高地では束の間の夏を謳歌するように、可憐な花々が咲き乱れる。

百日紅(さるすべり)、百日草、カンナ、白粉花(おしろいばな)、柳蘭(やなぎらん)、駒草、夕菅(ゆうすげ)
<風習・伝承>

●薮入り(やぶいり)
農耕民族の習慣と仏教が混じり合った日本のお盆には、先祖の霊を慰め、秋の豊穣をお願いする気持ちが込められている。古くは一年に二回、8月16日と1月16日だけは、「薮入り」といって里帰りが許される習慣があり、嫁いだり働きに出て家を離れた人々も故郷に戻ってきた。レジャーなどない昔は、懐かしい家で日頃の垢を流し、幼なじみと盆踊りに興じてひとときの骨休め。しかし、最近は海外旅行する人も多く、薮入りという言葉も死語になりつつあるようだ。

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今日は何の日


2008  8/8 (金)友引

メスの羽の黒い縁取りに暗い黄金の地色は
何ともあでやかで山女郎と呼ばれる
<過去の出来事>


世阿弥没(1443年)


札幌医大の和田教授が日本初の心臓移植手術(1968年)


金大中氏、東京のホテルから拉致される(1973年)
<記念日>


●そろばんの日(全国珠算教育連盟)
8・8がパチパチとそろばんをはじく音に通じることから制定。そろばん日本一選手権大会が開かれる。


●白玉の日(全国穀類工業協同組合)
八が重なると米という字になることから、米を使った白玉を通じて穀類を見直してもらおうと制定された。


●瓦の日(全国陶器瓦工業組合連合会)
八・八は瓦が重なった姿に似ているということから。


●ひげの日(シック)

<今日生まれの著名人>


飯田圭織 (歌手 1981年)


白石美帆 (タレント 1978年)


猫ひろし (芸人 1977年)


徳川家継 (江戸幕府第7代将軍 1709年)


東野幸治 (芸人 1967年)


天海祐希 (女優 1967年)


池畑慎之介 (俳優 1952年)


前田美波里 (女優 1948年)


新井素子 (作家 1960年)


金原ひとみ (作家 1983年)


近藤洋介 (俳優 1965年)


10代目・岩井半四郎 (歌舞伎役者 1927年)


フェイ・ウォン (中国・女優 1969年)


ナイジェル・マンセル (イギリス・レーサー 1953年)


ダスティン・ホフマン (アメリカ・俳優 1937年)
<今日の雑学>

瓦の歴史
今日は瓦の日。甍(いらか)の波も、もはや過去の風景となりつつあるが、「かわら」は元々サンスクリット語で、インドから中国を経て、仏教とともに日本に入ったものといわれている。当初は寺院に、やがて宮殿などにも用いられるようになり、戦国時代には城郭の屋根も瓦で葺かれるようになった。徳川時代には一般家屋の瓦葺きは禁止されたが、1720年ころには、大火になりやすい江戸の町の防火対策として瓦葺きが奨励されて普及した。明治以降には西洋建築とともに洋風瓦が登場し、現在では日本の瓦は世界でもっとも種類やデザインが豊富だといわれている。
<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

素直にありがたさを認める
今日、みなさんがこの会社に入社することができたのは、一つにはみなさんの努力によるものでしょう。しかし決して自分一人の力でこうなったとうぬぼれてはなりません。会社にしましても、世間からごひいきをいただいているからこそ、今日こうして成り立っているのです。ですから、個人にしても会社にしても、あるいは国の場合でも、やはり謙虚にものを考え、その物事の成り立っている背景なり人びとの恩恵というものを、正しく認識しなければなりません。そして、協力してくださる相手に対しては素直に喜びと感謝の念を表わし、自分たちもこれに相応した働きをしていくことが大切だと思います。
申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=紅縞めのう(夫婦愛)

誕生花=百合(純潔、高貴、自尊心)
<季節の言葉>

●葉月
新暦では夏の盛りの八月も旧暦では秋。月の異称や季語も秋のイメージを誘う。代表的な異称「葉月」は、中国では月に生えると信じられていた桂の葉の月という意味。残暑、晩夏、秋暑、夕立、土用波、盆踊り、雲の峰、蝉しぐれ、線香花火、虫の音
<旬の味>

「秋茄子は嫁に食わすな」というのは、意地悪ではなく、茄子は体を冷やす陰性の食物であるという言い伝え。茄子や冬瓜など、夏の食物には体を冷やす陰性のものが多いのは、自然の心遣いなのだろうか。

魚介=秋刀魚(さんま)、穴子、はぜ、鰹(かつお)、鰈(かれい)、いさき、鱸(すずき)、鮑(あわび)、ほや
野菜・果物=かぼちゃ、ピーマン、キュウリ、ごぼう、冬瓜(とうがん)、枝豆、山芋、トマト、なす、すいか、梨
<今月の草花>

照りつける陽射しに負けないで、青空に向かって伸びる向日葵(ひまわり)は、子供の頃の夏休みを思い出させる花。しかし最近は小型のものが春から花屋さんに並び、季節感もなくなってきた。夏の夕暮れに風情を添える大待宵草(おおまつよいぐさ)には、月見草の名もある。高地では束の間の夏を謳歌するように、可憐な花々が咲き乱れる。

百日紅(さるすべり)、百日草、カンナ、白粉花(おしろいばな)、柳蘭(やなぎらん)、駒草、夕菅(ゆうすげ)
<風習・伝承>

●薮入り(やぶいり)
農耕民族の習慣と仏教が混じり合った日本のお盆には、先祖の霊を慰め、秋の豊穣をお願いする気持ちが込められている。古くは一年に二回、8月16日と1月16日だけは、「薮入り」といって里帰りが許される習慣があり、嫁いだり働きに出て家を離れた人々も故郷に戻ってきた。レジャーなどない昔は、懐かしい家で日頃の垢を流し、幼なじみと盆踊りに興じてひとときの骨休め。しかし、最近は海外旅行する人も多く、薮入りという言葉も死語になりつつあるようだ。

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2008年8月 7日 (木)

おはよ

今日は朝から曇り。けど最高気温35℃。
因みに昨日も一緒。
今日も暑いぞー。
とりあえず今日もよろしく。
採血の結果又夕方にきかねいかんが。
ヘモグロビンの値が16.8やった。高いけどこれでえんやろうの。
ふつう男は14から15位で女は13から14。
いずれにしてもわしは平均値より高い。
まーこれでえんやろうと思う。
今日もよろしく。

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avgの調子が

いやーavgの調子が悪かったのー。ウイルス定義ファイルのデータベースが更新されんようになってしもてのー。
削除したり又入れてアップデートしたりしながらやっとったんやけどなんも変化なかったの。
ほんでそうこうしながらいろいろ考えてあーでもないこうでもないとごぞごぞしよってそうや。システムの復元で新しいavg入れた日付までシステムの状態を戻してそれから新しいavg落として入れてやろう思うて戻した。
それでavg入れ直ししてアップデートしたらきちんとデータベース更新された。
ここまでたどり着くまでに一日掛かったの。
まーいろいろ考えたりごぞごぞしながらやけんの。
さて今日もよろしく。
昨日は夕方雷注意報が出たけど全くならなんだが。
燦々分ではなったりしよったんやろうけどの。

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今日は何の日


2008  8/7 (木)先勝

7年目に知るセミの夏。一夏、一生。
<過去の出来事>


毛利さんら3人が、日本人初の宇宙飛行士候補に(1985年)


第10回国際エイズ会議が横浜で開催(1994年)
<記念日>


●鼻の日
8・7がハナと読めることから、鼻の健康を考える日として、日本耳鼻咽喉科学会が1961年に制定。
<今日生まれの著名人>


未知やすえ (芸人 1963年)


平田広明 (俳優 1963年)


内田春菊 (作家 1959年)


藤田司 (プロ野球選手 1931年)


増岡弘 (声優 1936年)


松尾一彦 (ギタリスト 1954年)


司馬遼太郎 (作家 1923年)


桑名正博 (歌手 1953年)


梶原雄太 (芸人 1980年)


デビッド・ドゥカブニー (アメリカ・俳優 1960年)


アンリ菅野 (ジャズ歌手 1949年)


アベベ (エチオピア・陸上選手 1932年)
<今日の雑学>

暑さはこれから
今日は立秋。暦の上では秋が始まり、暑中見舞いも残暑見舞いとなる。しかし、一年の最高気温は立秋を過ぎてからの残暑の時期に観測されることが多く、夏はまだ盛り。一日の最高気温が30度を越す日を真夏日、最低気温が25度を越す夜を熱帯夜というが、ふつう天気予報などで使われる気温は、地表から1.2〜1.5メートル付近で計った温度。日中のカンカン照りの時間には、地表近くの温度はもっと高くなり、アスファルトの路面では気温より10度以上高くなるといわれる。その夏の暑さの目安となる真夏日と熱帯夜、さて今年は何日になるだろうか?
<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

利益が先か地盤が先か
先般ある関係会社へ行って、課長以上の人に集まってもらったときに“利益をあげることが先ですか、それとも地盤づくりが先ですか”という質問が出ました。それに対して私は“わが社は5人のときには5人の、10人になれば10人の、さらに1000人になれば1000人の企業にふさわしい利益を上げてきた。そうしたことの連続が今日の成功になった。もし5人だから、10人だからまだよいだろうと思っていたならば今日の姿はない。だからこの会社も利益を上げつつ地盤をつくっていく以外にないと思う”と答えたのです。私は世の中すべての経営というものは、そういうところにポイントがあるのではないかと思うのです。
申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=紅縞めのう(夫婦愛)

誕生花=百合(純潔、高貴、自尊心)
<旬の味>

「秋茄子は嫁に食わすな」というのは、意地悪ではなく、茄子は体を冷やす陰性の食物であるという言い伝え。茄子や冬瓜など、夏の食物には体を冷やす陰性のものが多いのは、自然の心遣いなのだろうか。

魚介=秋刀魚(さんま)、穴子、はぜ、鰹(かつお)、鰈(かれい)、いさき、鱸(すずき)、鮑(あわび)、ほや
野菜・果物=かぼちゃ、ピーマン、キュウリ、ごぼう、冬瓜(とうがん)、枝豆、山芋、トマト、なす、すいか、梨
<今月の草花>

照りつける陽射しに負けないで、青空に向かって伸びる向日葵(ひまわり)は、子供の頃の夏休みを思い出させる花。しかし最近は小型のものが春から花屋さんに並び、季節感もなくなってきた。夏の夕暮れに風情を添える大待宵草(おおまつよいぐさ)には、月見草の名もある。高地では束の間の夏を謳歌するように、可憐な花々が咲き乱れる。

百日紅(さるすべり)、百日草、カンナ、白粉花(おしろいばな)、柳蘭(やなぎらん)、駒草、夕菅(ゆうすげ)
<風習・伝承>

●薮入り(やぶいり)
農耕民族の習慣と仏教が混じり合った日本のお盆には、先祖の霊を慰め、秋の豊穣をお願いする気持ちが込められている。古くは一年に二回、8月16日と1月16日だけは、「薮入り」といって里帰りが許される習慣があり、嫁いだり働きに出て家を離れた人々も故郷に戻ってきた。レジャーなどない昔は、懐かしい家で日頃の垢を流し、幼なじみと盆踊りに興じてひとときの骨休め。しかし、最近は海外旅行する人も多く、薮入りという言葉も死語になりつつあるようだ。

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2008年8月 6日 (水)

病院

今日は例のごとく薬もらいに病院行ってきた。
肝臓の薬もろてそれから採血して体重量ってみたら変わってない。
64kgや。
困ったもんやの。
とりあえずこれでえーか。
けど暑かったが。
倒れるほどではないけど。明日も変わらんげに言いよったの。
最低気温は27℃やし最高気温は35℃やと。
高校野球も大雨で明日に台3試合が順延になったげな。

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2008年8月 5日 (火)

今日は何の日


2008  8/6 (水)赤口

パパは昔も、今も子供だった。
<過去の出来事>


NHK設立(1926年)


マッターホルン北壁に日本人初登頂(1965年)


土井たかこ、衆議院議長に(1993年)
<記念日>


●広島原爆記念日
1945(昭和20)年、8月6日午前8時15分、アメリカのB29「エノラ・ゲイ」が、広島市上空に原子爆弾を投下。市街は全滅、市民14万人が亡くなった。その後、原爆症などで亡くなった人を含めると犠牲者は20〜36万人にものぼる。この日、広島では原爆慰霊祭と世界平和祈念のアピールが宣言され、夜には灯篭流しが行われる。
<今日生まれの著名人>


津田仙 (学者 1837年)


辰巳琢郎 (俳優 1958年)


笑福亭松之助 (落語家 1925年)


12代目・市川團十郎 (歌舞伎役者 1946年)


三遊亭好楽 (落語家 1946年)


堺正章 (タレント 1946年)


高橋克彦 (作家 1947年)


古田敦也 (プロ野球選手 1965年)


原ひさ子 (女優 1909年)


結城貢 (料理研究家 1940年)


奥菜恵 (女優 1979年)


一谷伸江 (タレント 1945年)


アンディー・ウォーホル (アメリカ・画家 1928年)
<今日の雑学>

コカ・コーラの故郷はアトランタ
世界中で飲まれているコカ・コーラの故郷は、オリンピックが行われたアトランタ。1886年、アトランタの薬剤師ジョン・ペンバートンが発明し、1890年代には世界中に広がった。コカ・コーラといえば思い出すのが、あの独特のビンの形。1916年に、当時女性の間で流行っていた腰のラインをきれいに見せるホッブルスカートをヒントにデザインされたもの。ビン工場の工員であったルート氏の提案を入れてボトルを新しくしたところ、これが受けてコカ・コーラは急激に売り上げを伸ばしたという。
<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

自分をほめる心境
私はいま、二十代の夏の日のことをなつかしく思い出します。日のあるうちいっぱい仕事をし、晩にはタライに湯を入れて行水をするのです。仕事を終えたあとの行水は非常にさわやかで、“自分ながらきょう一日よく働いたなァ”という満足感を味わったものです。自分ながらきょうはよくやった、と言って自分をほめる、自分をいたわるという心境、そういうところに私は何だか生き甲斐というものを感じていたように思うのです。お互い毎日の仕事の中で、自分で自分をほめてあげたいという心境になる日を、一日でも多く持ちたい、そういう日をつみ重ねたいものだと思います。
申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=紅縞めのう(夫婦愛)

誕生花=百合(純潔、高貴、自尊心)
<季節の言葉>

●葉月
新暦では夏の盛りの八月も旧暦では秋。月の異称や季語も秋のイメージを誘う。代表的な異称「葉月」は、中国では月に生えると信じられていた桂の葉の月という意味。残暑、晩夏、秋暑、夕立、土用波、盆踊り、雲の峰、蝉しぐれ、線香花火、虫の音
<旬の味>

「秋茄子は嫁に食わすな」というのは、意地悪ではなく、茄子は体を冷やす陰性の食物であるという言い伝え。茄子や冬瓜など、夏の食物には体を冷やす陰性のものが多いのは、自然の心遣いなのだろうか。

魚介=秋刀魚(さんま)、穴子、はぜ、鰹(かつお)、鰈(かれい)、いさき、鱸(すずき)、鮑(あわび)、ほや
野菜・果物=かぼちゃ、ピーマン、キュウリ、ごぼう、冬瓜(とうがん)、枝豆、山芋、トマト、なす、すいか、梨
<今月の草花>

照りつける陽射しに負けないで、青空に向かって伸びる向日葵(ひまわり)は、子供の頃の夏休みを思い出させる花。しかし最近は小型のものが春から花屋さんに並び、季節感もなくなってきた。夏の夕暮れに風情を添える大待宵草(おおまつよいぐさ)には、月見草の名もある。高地では束の間の夏を謳歌するように、可憐な花々が咲き乱れる。

百日紅(さるすべり)、百日草、カンナ、白粉花(おしろいばな)、柳蘭(やなぎらん)、駒草、夕菅(ゆうすげ)
<風習・伝承>

●薮入り(やぶいり)
農耕民族の習慣と仏教が混じり合った日本のお盆には、先祖の霊を慰め、秋の豊穣をお願いする気持ちが込められている。古くは一年に二回、8月16日と1月16日だけは、「薮入り」といって里帰りが許される習慣があり、嫁いだり働きに出て家を離れた人々も故郷に戻ってきた。レジャーなどない昔は、懐かしい家で日頃の垢を流し、幼なじみと盆踊りに興じてひとときの骨休め。しかし、最近は海外旅行する人も多く、薮入りという言葉も死語になりつつあるようだ。

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今日は何の日


2008  8/5 (火)大安

目の覚めるような原色の世界がある
水の碧さととけあう瞬間息をのむ美しさになる。
<過去の出来事>


マリリン・モンロー没(1962年)
<記念日>


●タクシーの日
1912年のこの日、わが国初のタクシー会社が、T型フォード6台で営業を開始。これを記念して東京乗用旅客自動車組合が1984年から実施。タクシーに対する理解と関心を高めてもらおうと、全国乗用自動車連合会などと一緒に記念行事を行っている。
<今日生まれの著名人>


壺井栄 (作家 1899年)


木下鈴奈 (タレント 1983年)


藤吉久美子 (女優 1961年)


大後寿々花 (女優 1933年)


森口瑤子 (女優 1966年)


柴咲コウ (女優 1981年)


高杉晋作 (志士 1839年)


荒畑寒村 (社会運動家 1889年)


音羽くるみ (タレント 1985年)


安岡優 (歌手 1974年)


マイケル富岡 (タレント 1961年)


ニール・アームストロング (アメリカ・宇宙飛行士 1930年)


ギ・ド・モーパッサン (フランス・作家 1850年)
<今日の雑学>

日本のタクシーの歴史
1912年の今日、営業を開始した日本初のタクシー会社は、東京麹町の数寄屋橋タクシー自動車。当初のタクシーは、「流し」営業ではなく、電話で呼び出して迎えに来てもらった。利用者は外国人かお金持ちで、高額なチップを出したので、運転手の月給も大卒以上だったという。流しのタクシーという営業形態が生まれたのは1921(大正10)年。大正13年には、大阪で市内料金一円均一という「円タク」が登場し、東京にも広がった。円タクと同じ年に、東京市営乗合自動車が運行を始め、バスガールが誕生している。
<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

政府を助ける心がまえ
政府は、国民の人気を得なければならないから、なかなか国民に対してイヤなことは言いにくい。だから、だれに対しても、助けましょう、助けましょうと言いがちである。けれども、われわれは政府に頼りすぎてはならない。他をたのまずしてみずからの力で、自分でできる範囲のことを着実にやっていく。そういう気持なり態度というものが最も大切であると思う。そして、政府に救済してもらうというよりも、むしろわれわれ国民の方から政府を助け、社会の進展に寄与していく。そういう心がまえをお互いに持つことが肝要ではないかと思うのである。
申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=紅縞めのう(夫婦愛)

誕生花=百合(純潔、高貴、自尊心)
<季節の言葉>

●葉月
新暦では夏の盛りの八月も旧暦では秋。月の異称や季語も秋のイメージを誘う。代表的な異称「葉月」は、中国では月に生えると信じられていた桂の葉の月という意味。残暑、晩夏、秋暑、夕立、土用波、盆踊り、雲の峰、蝉しぐれ、線香花火、虫の音
<旬の味>

「秋茄子は嫁に食わすな」というのは、意地悪ではなく、茄子は体を冷やす陰性の食物であるという言い伝え。茄子や冬瓜など、夏の食物には体を冷やす陰性のものが多いのは、自然の心遣いなのだろうか。

魚介=秋刀魚(さんま)、穴子、はぜ、鰹(かつお)、鰈(かれい)、いさき、鱸(すずき)、鮑(あわび)、ほや
野菜・果物=かぼちゃ、ピーマン、キュウリ、ごぼう、冬瓜(とうがん)、枝豆、山芋、トマト、なす、すいか、梨
<今月の草花>

照りつける陽射しに負けないで、青空に向かって伸びる向日葵(ひまわり)は、子供の頃の夏休みを思い出させる花。しかし最近は小型のものが春から花屋さんに並び、季節感もなくなってきた。夏の夕暮れに風情を添える大待宵草(おおまつよいぐさ)には、月見草の名もある。高地では束の間の夏を謳歌するように、可憐な花々が咲き乱れる。

百日紅(さるすべり)、百日草、カンナ、白粉花(おしろいばな)、柳蘭(やなぎらん)、駒草、夕菅(ゆうすげ)
<風習・伝承>

●薮入り(やぶいり)
農耕民族の習慣と仏教が混じり合った日本のお盆には、先祖の霊を慰め、秋の豊穣をお願いする気持ちが込められている。古くは一年に二回、8月16日と1月16日だけは、「薮入り」といって里帰りが許される習慣があり、嫁いだり働きに出て家を離れた人々も故郷に戻ってきた。レジャーなどない昔は、懐かしい家で日頃の垢を流し、幼なじみと盆踊りに興じてひとときの骨休め。しかし、最近は海外旅行する人も多く、薮入りという言葉も死語になりつつあるようだ。

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2008年8月 4日 (月)

mp3ゲインの紹介

gqs。
さてソフトを一本紹介しよう。
このソフトはmp3ゲイン言うてmp3で収録したファイルをこのソフトに読み込ませて「食わせて」それでゲインの調整が出来る。

ノーマライズ処理やの。
わざわざwavに起こしてサウンドレコーダーなんかでノーマライズ処理してそれをmp3にコンバートする必要がなしんなる。
次のurlにアクセスするんぞ。
http://cowscorpion.com/MultimediaTools/MP3Gain.html
このページに入る。
ほんで次のurlはダウンロードの奴やの。
http://cowscorpion.com/cgi/ccount/click.php?id=1780
これをクリック。
ほんでこのソフトを直接落とすurlはこれや。
http://download.cowscorpion.com/dl/files/Multimedia/mp3gain-win-1_3_4.exe
これを落としてインストールするときにカスタムを選択してコンボボックスの所でランゲージ言うて出てきたら日本語を選択してチェックを要れたらそれも一緒にインストールできる。
ほんでicレコーダーなりパソコンに保存しとるmp3のファイルをそのソフトに食わすのはコントロールを押した状帯でf6を押したらファイル名を要れる部分が出てくるけんレコーダーなりパソコンなりに保存しとるmp3のファイルをそれに食わせて出来るけんの。
pctalkerやVDM300でも容易に使えるけんやってみ?
これはわしも重宝しとる。

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おはよ

おはよ。
今日も暑げなのー。
最高気温34℃や。
又蝉が五月蠅いのー。
今日もよろしく。

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今日は何の日


2008  8/4 (月)仏滅

危ないアブナイ、水中で光るものを発見すると
かれらは突進してきます。和名はオニカマス。
<過去の出来事>


最高裁判所発足(1947年)


京大登山隊ヒマラヤのチョゴリザに初登頂(1958年)
<過去の出来事>


最高裁判所発足(1947年)


京大登山隊ヒマラヤのチョゴリザに初登頂(1958年)
<今日生まれの著名人>


鈴木蘭々 (タレント 1975年)


葉山宏治 (作曲家 1965年)


布川敏和 (タレント 1965年)


沢田知可子 (歌手 1963年)


大森剛 (野球選手 1967年)


多々良純 (俳優 1917年)


寺田ヒロオ (漫画家 1931年)


高岡健二 (俳優 1949年)


江川紹子 (ジャーナリスト 1958年)


広瀬裕 (俳優 1962年)


桂春団治 (落語家 1878年)


吉田松蔭 (思想家 1830年)


吉田ヒロ (芸人 1967年)


ルイ・アームストロング (アメリカ・ミュージシャン 1901年)
<今日の雑学>

昔の箸はピンセット形
古事記のヤマタノオロチ退治の話は、スサノオノミコトが川に箸が流れているのを見て上流に人が住んでいることを知ったことから始まる。日本人が古くから箸を使っていたことが分かるが、その時代の箸は、今のような二本箸ではなく、一本の竹を真ん中から折ったピンセットのような形をしていた。二本箸は中国から伝わったもので、鎌倉時代に定着したといわれる。箸にはそれを使う神や人間の魂が宿るとされたことから、一度使ったものを他人が使わない習慣が生まれ、それが今日の割り箸となったようだ。
<今日の雑学>

昔の箸はピンセット形
古事記のヤマタノオロチ退治の話は、スサノオノミコトが川に箸が流れているのを見て上流に人が住んでいることを知ったことから始まる。日本人が古くから箸を使っていたことが分かるが、その時代の箸は、今のような二本箸ではなく、一本の竹を真ん中から折ったピンセットのような形をしていた。二本箸は中国から伝わったもので、鎌倉時代に定着したといわれる。箸にはそれを使う神や人間の魂が宿るとされたことから、一度使ったものを他人が使わない習慣が生まれ、それが今日の割り箸となったようだ。
<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

もっと厳しく
昔の武士は朝早くから道場に出て血のにじむような稽古にはげんだという。そして師範や先輩たちの木刀を身にあびながら、何くそと立ち向ううちにおのずと腕も上達していった。また商人であれば、丁稚奉公からつとめはじめ、主人や番頭に横っ面の一つも張られながら、おじぎの仕方からものの言い方まで一つ一つ教えられつつ、商人としてのものの見方、考え方を養っていったわけである。もちろんそのような修業の過程には、好ましくない面もあったであろう。しかし、少なくともそうした厳しい修業が人を鍛え、その真価を発揮させる上に役立ったと思う。それは今日にも通用することであろう。
申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=紅縞めのう(夫婦愛)

誕生花=百合(純潔、高貴、自尊心)
<季節の言葉>

●葉月
新暦では夏の盛りの八月も旧暦では秋。月の異称や季語も秋のイメージを誘う。代表的な異称「葉月」は、中国では月に生えると信じられていた桂の葉の月という意味。残暑、晩夏、秋暑、夕立、土用波、盆踊り、雲の峰、蝉しぐれ、線香花火、虫の音
<旬の味>

「秋茄子は嫁に食わすな」というのは、意地悪ではなく、茄子は体を冷やす陰性の食物であるという言い伝え。茄子や冬瓜など、夏の食物には体を冷やす陰性のものが多いのは、自然の心遣いなのだろうか。

魚介=秋刀魚(さんま)、穴子、はぜ、鰹(かつお)、鰈(かれい)、いさき、鱸(すずき)、鮑(あわび)、ほや
野菜・果物=かぼちゃ、ピーマン、キュウリ、ごぼう、冬瓜(とうがん)、枝豆、山芋、トマト、なす、すいか、梨
<今月の草花>

照りつける陽射しに負けないで、青空に向かって伸びる向日葵(ひまわり)は、子供の頃の夏休みを思い出させる花。しかし最近は小型のものが春から花屋さんに並び、季節感もなくなってきた。夏の夕暮れに風情を添える大待宵草(おおまつよいぐさ)には、月見草の名もある。高地では束の間の夏を謳歌するように、可憐な花々が咲き乱れる。

百日紅(さるすべり)、百日草、カンナ、白粉花(おしろいばな)、柳蘭(やなぎらん)、駒草、夕菅(ゆうすげ)
<風習・伝承>

●薮入り(やぶいり)
農耕民族の習慣と仏教が混じり合った日本のお盆には、先祖の霊を慰め、秋の豊穣をお願いする気持ちが込められている。古くは一年に二回、8月16日と1月16日だけは、「薮入り」といって里帰りが許される習慣があり、嫁いだり働きに出て家を離れた人々も故郷に戻ってきた。レジャーなどない昔は、懐かしい家で日頃の垢を流し、幼なじみと盆踊りに興じてひとときの骨休め。しかし、最近は海外旅行する人も多く、薮入りという言葉も死語になりつつあるようだ。

<記念日>


●箸(はし)の日
8・4がハシと読めることから、1975年にわりばし組合が制定。東京港区の日枝神社の「箸供養・箸の感謝祭」など、各地でハシに関する行事が行われる。

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2008年8月 3日 (日)

帰り

今帰り。
今日も無事に礼拝に授かることが出来た。
うちの教会では偶数月に正餐式が在る。
これはパンをイエスキリストの肉に見立ててぶどう酒を血液に見立てパンを食うてぶどう酒をのんで神様にお祈りをする儀式。
これは洗礼を受けた人しか儀式は受けることが出来ん。
けど考えてみたらわしも洗礼受けて4年になるなー。
平成16年の8月22日にじゅせん。
その模様は音声でアップしとる。
なをわしのサイトからリンクしとるページに教会ののページが在る。
ここには先例式受けた時の写真も掲載されとる。
その当時と今は髪型が違うけど。
体も細かったなー。
体重は今より4KG位は違うかも分からん。
よかったら見てな。

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おはよ

おはよ。
いつも通り教会いっきょる。
今日は朝から天気えーのー。けど暑い。
最高気温36℃の予想やけど昨日は36℃までにはならなんだ。
今日もよろしく。

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2008年8月 2日 (土)

今日は何の日


2008  8/3 (日)先負

南日本の岩礁帯やサンゴ礁域に生息
小さき者たちの創り出すゴールドスクリーンの芸術。
<過去の出来事>


コロンブス第一回探検に出発(1492年)


第一回全国都市対抗野球大会開催(1927年)


長野県松代町付近で群発地震(1965年)
<記念日>


●はちみつの日
8・3がハチミツと読めることから、全日本はちみつ協同組合などが、はちみつへの理解を深めてもらおうと、1985年に制定した日。


●ハサミの日
8・3がハサミと読めることから、1977年に美容家の山野愛子さんの提唱によって始まった日。洋裁、美容、理容関係者が日ごろお世話になっているハサミへの感謝をこめて、古くなったハサミの供養などを行っている。
<今日生まれの著名人>


藤田朋子 (女優 1965年)


大田紳一郎 (ギタリスト 1967年)


早川亜希 (女優 1976年)


新渡戸稲造 (教育者 1862年)


小谷美裕 (女優 1981年)


黒鉄ヒロシ (漫画家 1945年)


行定勲 (映画監督 1968年)


観世栄夫 (俳優 1927年)


伊藤英明 (俳優 1975年)


伊達政宗 (武将 1567年)


安藤希 (女優 1982年)


安住紳一郎 (アナウンサー 1973年)


なすび (芸人 1975年)
<今日生まれの著名人>


藤田朋子 (女優 1965年)


大田紳一郎 (ギタリスト 1967年)


早川亜希 (女優 1976年)


新渡戸稲造 (教育者 1862年)


小谷美裕 (女優 1981年)


黒鉄ヒロシ (漫画家 1945年)


行定勲 (映画監督 1968年)


観世栄夫 (俳優 1927年)


伊藤英明 (俳優 1975年)


伊達政宗 (武将 1567年)


安藤希 (女優 1982年)


安住紳一郎 (アナウンサー 1973年)


なすび (芸人 1975年)
<今日の雑学>

ハサミの歴史
ハサミが世界で最初に発明されたのは、約3500年前の青銅器時代だといわれている。2枚の刃をU字型のバネでつないだ握りバサミのような構造は、今日のものとほとんど変わらず、イギリスから中国にいたるまで、各地で同じようなハサミが発掘されている。日本に西洋式のハサミが入ったのは鉄砲と同じく種子島からだといわれている。江戸時代になって、髪結いや植木屋、生け花、呉服店などでハサミが広く使われるようになり、江戸後期には播州や越後、美濃、越前などに専業のハサミ鍛冶が生まれた。
<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

強固な精神力を
その昔、日蓮上人は、ただ一人の聴衆の姿も見えないという時にでも巷に立って、わが信念を説いたと言います。何をほざくかと馬糞を投げられ、石を投げられ、さんざんな悔辱を蒙っても、彼はビクともせず、日本の安泰のために、民衆の幸福のために、わが信念を傾けました。日蓮上人のそういう態度と比べてみると、われわれとは同じ人間でありながら、たいへんな相違があるなという感じがします。いま、われわれに必要なのは、日蓮上人のあの強固な精神力です。日蓮上人とまではいかなくとも、せめて自分の仕事に一つの使命を感じ、これに情熱を傾けて精進する積極的な自主独立の精神を養いたいものです。
申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=紅縞めのう(夫婦愛)

誕生花=百合(純潔、高貴、自尊心)
<旬の味>

「秋茄子は嫁に食わすな」というのは、意地悪ではなく、茄子は体を冷やす陰性の食物であるという言い伝え。茄子や冬瓜など、夏の食物には体を冷やす陰性のものが多いのは、自然の心遣いなのだろうか。

魚介=秋刀魚(さんま)、穴子、はぜ、鰹(かつお)、鰈(かれい)、いさき、鱸(すずき)、鮑(あわび)、ほや
野菜・果物=かぼちゃ、ピーマン、キュウリ、ごぼう、冬瓜(とうがん)、枝豆、山芋、トマト、なす、すいか、梨
<今月の草花>

照りつける陽射しに負けないで、青空に向かって伸びる向日葵(ひまわり)は、子供の頃の夏休みを思い出させる花。しかし最近は小型のものが春から花屋さんに並び、季節感もなくなってきた。夏の夕暮れに風情を添える大待宵草(おおまつよいぐさ)には、月見草の名もある。高地では束の間の夏を謳歌するように、可憐な花々が咲き乱れる。

百日紅(さるすべり)、百日草、カンナ、白粉花(おしろいばな)、柳蘭(やなぎらん)、駒草、夕菅(ゆうすげ)
<風習・伝承>

●薮入り(やぶいり)
農耕民族の習慣と仏教が混じり合った日本のお盆には、先祖の霊を慰め、秋の豊穣をお願いする気持ちが込められている。古くは一年に二回、8月16日と1月16日だけは、「薮入り」といって里帰りが許される習慣があり、嫁いだり働きに出て家を離れた人々も故郷に戻ってきた。レジャーなどない昔は、懐かしい家で日頃の垢を流し、幼なじみと盆踊りに興じてひとときの骨休め。しかし、最近は海外旅行する人も多く、薮入りという言葉も死語になりつつあるようだ。

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おはよ

おはよ。
今日も暑いのー。珍しく外は今曇っとる。
今日から高校野球やの。
17日間在る。
今年は6校多い55校やの。
今日もよろしく。

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2008年8月 1日 (金)

今日は何の日


2008  8/2 (土)友引

いつもイソギンチャクの中で生活をし、身を守るため
一生外に泳ぎ出ることはありません。
<過去の出来事>


トンキン湾事件(1964年)


銀座、新宿などで歩行者天国始まる(1970年)


千葉県君津市でトラが脱走し、27日間のトラ狩り騒動(1979年)


イラク軍がクエート侵攻(1990年)


ビートたけしバイク事故で重傷(1994年)
<記念日>


●学制発布記念日
1872年のこの日、太政官布告で「学制」が発布され、近代的教育制度が確立されたことを記念して制定された記念日。この学制では下等小学4年、上等小学4年の4・4制度だったが、1947年に現行の小学6年、中学3年の義務教育制となった。
<今日の雑学>

トラック競技はなぜ左回りか
オリンピックなどの公式試合から小学校の運動会まで、陸上トラック競技は、すべて左回りを採用している。その理由として、人間の心臓が左にあるので、重心が左にかかりやすいからとか、利き足が左足の人が多いので、スタートしやすいから、といわれているが、科学的根拠はないようだ。また、古代の祭礼の踊りも左回りが多く、人間は本能的に左回りが好きという説もある。しかし1896年の第1回アテネ・オリンピックでは右回り。公式試合でも右、左が混在していたが、1913年に国際陸上連盟が発足してルールが統一され、以後はすべて左回りとなった。
<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

人間は初めから人間である
人間はその歴史において、さまざまな知識を養い、道具をつくり出して生活を向上させてきました。しかし私は、人間の本質そのものは初めから変わっていないと思います。人間はもともと人間であって、人間そのものとして向上してきたと思うのです。私は人間が猿から進歩したというような考え方に対しては、疑問を持っています。猿はやはり最初から猿であり、虎は最初から虎であり、人間は最初から人間であると思うのです。人間は初めから人間としての素質、性質を与えられ、みずからの努力によって知識を進め、道具をこしらえて、みずからの生活を高めてきた、それが人間の歴史だと思うのです。
申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=紅縞めのう(夫婦愛)

誕生花=百合(純潔、高貴、自尊心)
<季節の言葉>

●葉月
新暦では夏の盛りの八月も旧暦では秋。月の異称や季語も秋のイメージを誘う。代表的な異称「葉月」は、中国では月に生えると信じられていた桂の葉の月という意味。残暑、晩夏、秋暑、夕立、土用波、盆踊り、雲の峰、蝉しぐれ、線香花火、虫の音
<旬の味>

「秋茄子は嫁に食わすな」というのは、意地悪ではなく、茄子は体を冷やす陰性の食物であるという言い伝え。茄子や冬瓜など、夏の食物には体を冷やす陰性のものが多いのは、自然の心遣いなのだろうか。

魚介=秋刀魚(さんま)、穴子、はぜ、鰹(かつお)、鰈(かれい)、いさき、鱸(すずき)、鮑(あわび)、ほや
野菜・果物=かぼちゃ、ピーマン、キュウリ、ごぼう、冬瓜(とうがん)、枝豆、山芋、トマト、なす、すいか、梨
<今月の草花>

照りつける陽射しに負けないで、青空に向かって伸びる向日葵(ひまわり)は、子供の頃の夏休みを思い出させる花。しかし最近は小型のものが春から花屋さんに並び、季節感もなくなってきた。夏の夕暮れに風情を添える大待宵草(おおまつよいぐさ)には、月見草の名もある。高地では束の間の夏を謳歌するように、可憐な花々が咲き乱れる。

百日紅(さるすべり)、百日草、カンナ、白粉花(おしろいばな)、柳蘭(やなぎらん)、駒草、夕菅(ゆうすげ)
<風習・伝承>

●薮入り(やぶいり)
農耕民族の習慣と仏教が混じり合った日本のお盆には、先祖の霊を慰め、秋の豊穣をお願いする気持ちが込められている。古くは一年に二回、8月16日と1月16日だけは、「薮入り」といって里帰りが許される習慣があり、嫁いだり働きに出て家を離れた人々も故郷に戻ってきた。レジャーなどない昔は、懐かしい家で日頃の垢を流し、幼なじみと盆踊りに興じてひとときの骨休め。しかし、最近は海外旅行する人も多く、薮入りという言葉も死語になりつつあるようだ。
<今日生まれの著名人>


竜小太郎 (俳優 1974年)


友近 (芸人 1973年)


柳家花緑 (落語家 1971年)


木下順二 (劇作家 1914年)


本間憲一 (俳優 1965年)


渡辺久信 (野球選手 1965年)


中上健次 (作家 1946年)


速水奨 (声優 1958年)


真璃子 (歌手 1968年)


山野さと子 (歌手 1965年)


三浦梅園 (思想家 1723年)


鴻上尚史 (作家・演出家 1958年)


高橋悦史 (俳優 1935年)


園田真夕 (タレント 1982年)


ポール牧 (コメディアン 1941年)

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おはよ

おはよう。今起きた。
今日から8月。先月一ヶ月も日記やblogを読んでくれてありがとう。今月もよろしく。
さて話は変わるけど、愛媛県の四国中央市から高知市までの間の4車線化が完成した。
距離にして57.7kmの区間である。
この区間は以前は対面通行のため連休なんかになったり工事が行われていると渋滞がいっつも起きていた。
これで連休になったり工事が行われていても渋滞が緩和されると期待されている。
制限速度も70kmから10kmほど上がって80kmに引き上げられた。
開通したのが昨日の昼の2時である。
なお高知市から西については相変わらずに車線の対面通行のままである。
しかし、話が変わるが、相変わらず蝉が五月蠅い。
あと2週間このような状態に悩まされるか。
水不足も深刻になってきている。明後日からは第二次取水制限に入る予定いらしい。
第二次取水制限に入るのは45%を切った時点である。
雨が欲しいなあ。天気予報を見る限りしばらくは雨は期待できんらしい。
今日もよろしく。

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