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2008年9月

2008年9月30日 (火)

今日は何の日

2008
 
9/30

(火)仏滅
カ〜ン!
<過去の出来事>
愛知用水が完成。総延長1135km(1961年)

天皇・皇后、初の訪米へ出発(1975年)

今日は記念日はありません
<今日生まれの著名人>
並木路子
(歌手 1921年)
白川和子
(女優 1947年)
東山紀之
(タレント 1966年)
大山克巳
(俳優 1930年)
早勢美里
(女優 1977年)
石原慎太郎
(作家・東京都知事 1932年)
斉藤こず恵
(タレント 1967年)
高口里純
(漫画家 1957年)
五木寛之
(作家 1932年)
菊地秀行
(作家 1949年)
マルチナ・ヒンギス
(スイス・テニス選手 1980年)
トルーマン・ガルシア・カポーティ
(アメリカ・作家 1924年)
デボラ・カー
(スコットランド・女優 1921年)
<今日の雑学>
Tシャツはいいけど、Yシャツはだめ
これは服装ではなく、英語の話。Tシャツは、シャツを広げた格好がアルファベットのTに似ていることからきたもので、れっきとした英語。YシャツもシャツのエリがYに似てるから、といきたいところだが、これはホワイトシャツが転化した和製の言葉だから、英語ではTシャツは通じても、Yシャツは通じない。ちなみにランニングシャツも和製英語である。
<松下幸之助一日一話>
 
PHP研究所編
感謝する心
今日の社会においては、われわれはどんなに力んでみたところで、ただ一人では生きてゆけない。やはり親兄弟はじめ多くの人びと、また人ばかりでなく、周囲に存する物や環境、さらには自分たちの祖先や神仏、自然の恵みのもとに暮らしている。そういうものに対して、素直に感謝する心を持つということは、人としていわば当然のことであり、決して忘れてはならない態度だと思う。もしそういう感謝の心を持たないということになるならば、お互いの生活はきわめて味気ない殺伐としたものになるであろう。常に感謝の心を持って接してこそ、他人の立場も尊重して行動するということも可能になってくる。
順位
星座
アドバイス








1
双子座
絶好調ですね。周りにも笑顔で幸せのおすそわけを



2
蟹座
目からうろこが落ちるような新発見が



3
山羊座
素直に甘えると、喜んでもらえます



4
牡牛座
家族に学ぶことがあるでしょう



5
乙女座
身近に感じる人を食事に誘うと吉です



6
蠍座
勘が冴えますが、思いついたことをべらべら喋ってはダメ



7
射手座
今日は自分を甘やかさないように



8
天秤座
効果は投資に見合ったものしか返ってこない



9
魚座
不用なものを溜め込んでませんか?



10
獅子座
外国人や外国のものに接するといいでしょう



11
牡羊座
「絶対」という言葉はないと思ってください



12
水瓶座
人の気分に振り回され、無駄な時間を過ごすことになるかも



星座一覧表
牡羊座

月21日〜

月19日生まれ
牡牛座

月20日〜

月20日生まれ
双子座

月21日〜

月21日生まれ
蟹 座

月22日〜

月22日生まれ
獅子座

月23日〜

月22日生まれ
乙女座

月23日〜

月22日生まれ
天秤座

月23日〜
10
月23日生まれ
蠍 座
10
月24日〜
11
月22日生まれ
射手座
11
月23日〜
12
月21日生まれ
山羊座
12
月22日〜

月19日生まれ
水瓶座

月20日〜

月18日生まれ
魚 座

月19日〜

月20日生まれ
<誕生石・花>

PHOTO
Illustrated by rueshell

誕生石=サファイア(誠実)
誕生花=芙蓉(繊細な美)
<季節の言葉>

PHOTO
●長月
9月は菊の季節であることから菊月、菊間月とも呼ばれるが、もっとも知られる長月とは、日毎に夜が長くなることからきた名称。長雨の時期であることからきた名という説もある。新秋、新涼、初秋、秋の長雨、秋霖、名月、良夜、露の秋、白露、虫の音、野分
<季節の言葉>

PHOTO
●長月
9月は菊の季節であることから菊月、菊間月とも呼ばれるが、もっとも知られる長月とは、日毎に夜が長くなることからきた名称。長雨の時期であることからきた名という説もある。新秋、新涼、初秋、秋の長雨、秋霖、名月、良夜、露の秋、白露、虫の音、野分
<旬の味>

PHOTO
朝晩は涼風が立ち、松茸や秋刀魚などの秋の味覚が並び始め、いよいよ食欲の秋がやってきた。一年を通して出回る鮭も、秋にとれるものは「秋味」といわれ、脂ののりもよい。炭火で焼いた魚は、煙と遠赤外線の効果でいっそうおいしくなるが、現代の住宅事情では、それも難しくなってしまった。
魚介=秋刀魚、鮭、かれい、かます、このしろ、鯔(ぼら)、海胆(うに)

野菜・果物=里芋、松茸、椎茸、牛蒡、芋茎(ずいき)、梨、いちじく、胡桃
<今月の草花>

PHOTO
山上億良が詠んだ秋の七草の歌には、桔梗にかわって「あさがほ」があげられている。しかし「あさがほ」は今の朝顔ではなく、桔梗かムクゲ、昼顔ではないかといわれている。いずれにしても、七草すべてが同じ時期に野に咲き揃うことはなく、秋の代表的な花として歌に詠んだのではないかといわれている。
秋の七草(すすき、おみなえし、くず、桔梗、ふじばかま、萩、撫子)、彼岸花、松虫草、吾亦紅、薄雪草
<風習・伝承>

●お月見
旧暦では8月は秋の真ん中。その15日の満月を「中秋の名月」といい、新暦では9月の下旬にあたる。お月見の習慣は中国に始まり、平安時代に朝廷が公式の行事として採り入れ、しだいに民間に広がっていった。農家ではちょうど秋の収穫が始まるころ。初穂の祭として月への感謝をこめ、とれたばかりの芋などを供えたことから、「芋名月」とも呼ばれるようになった。また中秋の名月の月見とともに、旧暦9月13日の月を鑑賞する「十三夜」の月見もあり、こちらは「豆名月」とか「栗名月」と呼ばれる。現代ではすたれてしまったが、昔は十五夜に月見をしたら必ず十三夜の月見もしなければならないとされていた。

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今日は何の日

2008
 
9/29

(月)先負
つくばって手を洗い、一期一会の一服。
<過去の出来事>
日中共同声明が発表(1972年)

阿賀野川水銀中毒訴訟で損害賠償支払い判決(1971年)

<記念日>
●クリーニングの日
9・29をクリーニングと読ませる語呂合わせから、クリーニングの利用拡大と業界の振興そして技術の進展を図って、全国クリーニング環境衛生同業組合連合会が制定した。
<今日生まれの著名人>
鈴木三重吉
(作家 1882年)
林隆三
(俳優 1943年)
藤井猛
(将棋棋士 1970年)
西川和孝
(俳優 1967年)
正木ひろし
(弁護士 1896年)
若松恵
(女優 1979年)
山下容莉枝
(女優 1964年)
榎本加奈子
(女優 1980年)
井出孫六
(小説家 1931年)
伊藤香菜子
(タレント 1983年)
ネルソン
(英提督 1758年)
ウォン・ビン
(韓国・俳優 1977年)
<今日の雑学>
クリーニングの歴史
ドライクリーニング法の発見はふとした偶然から。フランスの某家のお手伝いが、テーブルクロスにランプの蒸留油をこぼしてしまい、クロスの色が落ちて白くなった。これを見て、はたと膝を打ったのがこの家の主人の染色屋。彼が始めた洗濯法はたちまちイギリスにも広まった。日本に入ったのは明治何年かはっきりしないが、フランス人から技術を学んだ日本人が横浜に初のクリーニング店を開業。その後、明治40年に東京・品川で白洋舎が開業した。一般に広く利用されるようになったのは、昭和20年代といわれ、昭和25年には「クリーニング業法」が制定されている。
<松下幸之助一日一話>
 
PHP研究所編
商品はわが娘
私どもが日々扱っている商品は、言うなれば永く手塩にかけたわが娘のようなものだと思います。ですから商品をお買いあげいただくことは、自分の娘を嫁にやることであり、お得意先はかわいい娘の嫁ぎ先だとも言えましょう。そう考えると、その商品が十分お役に立っているかどうか心配になって、ちょっと様子を見てみようという気が起きてくるのではないでしょうか。そういう思いで日々仕事に取り組んでいるならば、お得意先との間に単なる商売を越えた、より深い信頼関係、力強い結びつきが生まれてくると思います。お互い商品を自分の娘というほどに考えているかどうか、改めて考え直してみたいものです。
申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

PHOTO
Illustrated by rueshell

誕生石=サファイア(誠実)
誕生花=芙蓉(繊細な美)
<季節の言葉>

PHOTO
●長月
9月は菊の季節であることから菊月、菊間月とも呼ばれるが、もっとも知られる長月とは、日毎に夜が長くなることからきた名称。長雨の時期であることからきた名という説もある。新秋、新涼、初秋、秋の長雨、秋霖、名月、良夜、露の秋、白露、虫の音、野分
<旬の味>

PHOTO
朝晩は涼風が立ち、松茸や秋刀魚などの秋の味覚が並び始め、いよいよ食欲の秋がやってきた。一年を通して出回る鮭も、秋にとれるものは「秋味」といわれ、脂ののりもよい。炭火で焼いた魚は、煙と遠赤外線の効果でいっそうおいしくなるが、現代の住宅事情では、それも難しくなってしまった。
魚介=秋刀魚、鮭、かれい、かます、このしろ、鯔(ぼら)、海胆(うに)

野菜・果物=里芋、松茸、椎茸、牛蒡、芋茎(ずいき)、梨、いちじく、胡桃
<今月の草花>

PHOTO
山上億良が詠んだ秋の七草の歌には、桔梗にかわって「あさがほ」があげられている。しかし「あさがほ」は今の朝顔ではなく、桔梗かムクゲ、昼顔ではないかといわれている。いずれにしても、七草すべてが同じ時期に野に咲き揃うことはなく、秋の代表的な花として歌に詠んだのではないかといわれている。
秋の七草(すすき、おみなえし、くず、桔梗、ふじばかま、萩、撫子)、彼岸花、松虫草、吾亦紅、薄雪草
<風習・伝承>

●お月見
旧暦では8月は秋の真ん中。その15日の満月を「中秋の名月」といい、新暦では9月の下旬にあたる。お月見の習慣は中国に始まり、平安時代に朝廷が公式の行事として採り入れ、しだいに民間に広がっていった。農家ではちょうど秋の収穫が始まるころ。初穂の祭として月への感謝をこめ、とれたばかりの芋などを供えたことから、「芋名月」とも呼ばれるようになった。また中秋の名月の月見とともに、旧暦9月13日の月を鑑賞する「十三夜」の月見もあり、こちらは「豆名月」とか「栗名月」と呼ばれる。現代ではすたれてしまったが、昔は十五夜に月見をしたら必ず十三夜の月見もしなければならないとされていた。

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2008年9月29日 (月)

昨日のお花

昨日のお花
昨日の教会の花はこれ。撮影だけした。

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おはよ

おはよ。今日は朝から天気悪い。最高気温は21℃までしかあがらん。早明浦ダム貯水率は8%ほど。来月14日には0%になる模様。けどこれからは夏場とちごて需要が減るけんあわてる必要もない。
今日もよろしく。けどみんな冷えてきよるけんかぜひきさんにならんようにの。

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2008年9月28日 (日)

今日は何の日

2008
 
9/28

(日)赤口
蝉時雨も終わり、ただただ清涼な森の中で、石仏は何を念じておられるのか。
<過去の出来事>
国鉄上越新幹線の新清水トンネル開通(1967年)

パリ発東京行きの日航機、インド上空で日本赤軍にハイジャックされる(1977年)

<記念日>
今日は記念日はありません
<今日生まれの著名人>
木村剛
(俳優 1977年)
内藤やす子
(歌手 1950年)
徳井優
(俳優 1959年)
渡辺美奈代
(タレント 1969年)
仙道敦子
(女優 1969年)
小西博之
(俳優 1959年)
周富輝
(料理家 1950年)
貴闘力忠茂
(力士 1967年)
岸祐二
(俳優 1970年)
伊達公子
(テニス選手 1970年)
ミカ・ハッキネン
(フィンランド・レーサー 1968年)
ブリジット・バルドー
(フランス・女優 1934年)
バカボン鈴木
(音楽家 1956年)
シルビア・クリステル
(オランダ・女優 1952年)
<今日の雑学>
ハイジャッカーは空のギャング
航空機乗っ取りをハイジャックというが、ハイジャックは英語でhijackと書く。highjackと書くこともあるため、空の事件だから「高い」という言葉がつくと思われるようだが、この言葉、実はアメリカのギャングが使ったもの。ハイは、呼びかけのヘーイと同じ。ジャックは男性の名前から転じて、ヤツとか男という意味で、ギャングが、「ハイ、ジャック」と叫んで物を盗ったことから、乗っ取りの意味で使われるようになったのだという。
<松下幸之助一日一話>
 
PHP研究所編
組織や地位にとらわれない
今日、企業界、各企業の間における競争というものは、非常に激烈なものがある。この厳しい競争において、瞬間を争う大事な事柄を報告するいわば非常の場合に、何としてもまず直接の上司に言わねばならないんだとか、やはり組織を通じて処理しなければ叱られるんだとか言っていたのでは、競争に負けてしまうようなこともあろう。事の順序としては、もちろん直接の上司の人にまず言うべきではあるけれども、どうしても急を要する場合は、組織や地位にとらわれず、即刻処理してゆくことが大切だと思う。何か事あるときには、全員が打てば響くような素早さで活動しなければいけない。
申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

PHOTO
Illustrated by rueshell

誕生石=サファイア(誠実)
誕生花=芙蓉(繊細な美)
<季節の言葉>

PHOTO
●長月
9月は菊の季節であることから菊月、菊間月とも呼ばれるが、もっとも知られる長月とは、日毎に夜が長くなることからきた名称。長雨の時期であることからきた名という説もある。新秋、新涼、初秋、秋の長雨、秋霖、名月、良夜、露の秋、白露、虫の音、野分
<旬の味>

PHOTO
朝晩は涼風が立ち、松茸や秋刀魚などの秋の味覚が並び始め、いよいよ食欲の秋がやってきた。一年を通して出回る鮭も、秋にとれるものは「秋味」といわれ、脂ののりもよい。炭火で焼いた魚は、煙と遠赤外線の効果でいっそうおいしくなるが、現代の住宅事情では、それも難しくなってしまった。
魚介=秋刀魚、鮭、かれい、かます、このしろ、鯔(ぼら)、海胆(うに)

野菜・果物=里芋、松茸、椎茸、牛蒡、芋茎(ずいき)、梨、いちじく、胡桃
<今月の草花>

PHOTO
山上億良が詠んだ秋の七草の歌には、桔梗にかわって「あさがほ」があげられている。しかし「あさがほ」は今の朝顔ではなく、桔梗かムクゲ、昼顔ではないかといわれている。いずれにしても、七草すべてが同じ時期に野に咲き揃うことはなく、秋の代表的な花として歌に詠んだのではないかといわれている。
秋の七草(すすき、おみなえし、くず、桔梗、ふじばかま、萩、撫子)、彼岸花、松虫草、吾亦紅、薄雪草
<風習・伝承>

●お月見
旧暦では8月は秋の真ん中。その15日の満月を「中秋の名月」といい、新暦では9月の下旬にあたる。お月見の習慣は中国に始まり、平安時代に朝廷が公式の行事として採り入れ、しだいに民間に広がっていった。農家ではちょうど秋の収穫が始まるころ。初穂の祭として月への感謝をこめ、とれたばかりの芋などを供えたことから、「芋名月」とも呼ばれるようになった。また中秋の名月の月見とともに、旧暦9月13日の月を鑑賞する「十三夜」の月見もあり、こちらは「豆名月」とか「栗名月」と呼ばれる。現代ではすたれてしまったが、昔は十五夜に月見をしたら必ず十三夜の月見もしなければならないとされていた。

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ミサ終わり

礼拝終わって教会で昼飯やって電車の中。今日はカレーうどん。当然2杯食う。1杯ではもの足らん。いつも2杯食う。食わな元気出んしの。
電車の中やけど今日はがらがらやったのー。天気は相変わらず曇り。朝より蒸し暑い。昼からもよろしく

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おはよ

今教会に向けて移動中。いつもよりかは遅い。ちょっと寝過ごしたのー。天気は曇り。今朝は17℃位まで下がった。金曜日寒冷前線が通過して完全に空気が入れ替わった。今日もよろしく。

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2008年9月27日 (土)

今日は何の日

2008
 
9/26

(金)仏滅
名月、団子、ススキに萩。秋の静夜。ご存じ秋の七草のひとつ。
<過去の出来事>
小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)没(1904年)

台風15号で洞爺丸転覆。死者1440人余り(1954年)

狩野川台風で伊豆半島周辺に被害。死者行方不明1200人余り(1958年)

伊勢湾台風で死者行方不明5200人余り。台風史上最大の被害をもたらす(1959年)

東洋1の釣り橋、若戸大橋開通式。2068メートル(1962年)


<記念日>
今日は記念日はありません
<今日生まれの著名人>
柳沢きみお
(漫画家 1948年)
木根尚登
(ミュージシャン 1957年)
木ノ葉のこ
(タレント 1955年)
茂呂田かおる
(声優 1971年)
牧伸二
(ウクレレ漫談 1934年)
入江波光
(画家 1887年)
天童よしみ
(歌手 1957年)
池谷幸雄
(体操選手 1970年)
大久保利通
(政治家 1830年)
三石研
(俳優 1961年)
佐藤藍子
(俳優 1977年)
ジョージ・ガーシュイン
(アメリカ・作曲家 1898年)
<今日の雑学>
魔の26日
今日9月26日は、日本の台風史上特筆すべき「魔の日」である。9月17日と並んで、過去もっとも台風の来襲が多い日であり、昭和29年に洞爺丸台風、昭和33年に狩野川台風、翌年には伊勢湾台風が日本を襲い、それぞれ甚大な被害をもたらしている。台風の来襲が多いのは、昔からいわれている二百十日、二百二十日より実際には半月ほど遅く、その原因はよく分かっていない。一説では地球の気象変化によって昔より夏が長くなり、秋が半月ほど遅れてくるようになったためではないかと考えられている。
<松下幸之助一日一話>
 
PHP研究所編
真剣に取り組む
大相撲は相変わらずの人気である。私はその勝負が一瞬の間に決まるというところが好きである。力士の人たちは、その一瞬の勝負のために、毎日朝早くから夜おそくまで文字通り血のにじむような鍛錬をし、稽古にはげんでいる。そしてその成果を土俵の上で一瞬の間に出し尽そうというわけだ。われわれも、いま自分の担当している仕事を本業として、これに打ち込んでいるだろうか。大相撲の人気というものの裏には、日夜稽古にはげむ力士の姿があることを思って、われわれもまた、自分の人生、自分の本業というものに対して日々真剣に取り組んでゆきたいものである。
申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

PHOTO
Illustrated by rueshell

誕生石=サファイア(誠実)
誕生花=芙蓉(繊細な美)
<季節の言葉>

PHOTO
●長月
9月は菊の季節であることから菊月、菊間月とも呼ばれるが、もっとも知られる長月とは、日毎に夜が長くなることからきた名称。長雨の時期であることからきた名という説もある。新秋、新涼、初秋、秋の長雨、秋霖、名月、良夜、露の秋、白露、虫の音、野分
<旬の味>

PHOTO
朝晩は涼風が立ち、松茸や秋刀魚などの秋の味覚が並び始め、いよいよ食欲の秋がやってきた。一年を通して出回る鮭も、秋にとれるものは「秋味」といわれ、脂ののりもよい。炭火で焼いた魚は、煙と遠赤外線の効果でいっそうおいしくなるが、現代の住宅事情では、それも難しくなってしまった。
魚介=秋刀魚、鮭、かれい、かます、このしろ、鯔(ぼら)、海胆(うに)

野菜・果物=里芋、松茸、椎茸、牛蒡、芋茎(ずいき)、梨、いちじく、胡桃
<今月の草花>

PHOTO
山上億良が詠んだ秋の七草の歌には、桔梗にかわって「あさがほ」があげられている。しかし「あさがほ」は今の朝顔ではなく、桔梗かムクゲ、昼顔ではないかといわれている。いずれにしても、七草すべてが同じ時期に野に咲き揃うことはなく、秋の代表的な花として歌に詠んだのではないかといわれている。
秋の七草(すすき、おみなえし、くず、桔梗、ふじばかま、萩、撫子)、彼岸花、松虫草、吾亦紅、薄雪草
<風習・伝承>

●お月見
旧暦では8月は秋の真ん中。その15日の満月を「中秋の名月」といい、新暦では9月の下旬にあたる。お月見の習慣は中国に始まり、平安時代に朝廷が公式の行事として採り入れ、しだいに民間に広がっていった。農家ではちょうど秋の収穫が始まるころ。初穂の祭として月への感謝をこめ、とれたばかりの芋などを供えたことから、「芋名月」とも呼ばれるようになった。また中秋の名月の月見とともに、旧暦9月13日の月を鑑賞する「十三夜」の月見もあり、こちらは「豆名月」とか「栗名月」と呼ばれる。現代ではすたれてしまったが、昔は十五夜に月見をしたら必ず十三夜の月見もしなければならないとされていた。

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今日は何の日

2008
 
9/27

(土)大安
目にはさやかに見えぬけれども、風の音ぞ秋にけり
風のそよぎ、秋のゆらぎ。
<記念日>
今日は記念日はありません
<今日生まれの著名人>
朝青龍明徳
(力士 1980年)
大路恵美
(俳優 1975年)
川相昌弘
(プロ野球選手 1964年)
小野伸二
(サッカー選手 1979年)
若山弦蔵
(俳優 1932年)
山口美沙
(タレント 1984年)
岸谷五朗
(俳優 1964年)
外山正一
(教育家 1848年)
羽生善治
(将棋棋士 1970年)
宇野重吉
(俳優 1914年)
フランチェスコ・トッティ
(イタリア・サッカー選手 1976年)
<今日の雑学>
月見る月はこの月の月
「月々に月見る月は多けれど月見る月はこの月の月」と歌に詠まれた中秋の名月は旧暦8月15日の月。しかし、お月見の習慣はこの日に限ったことではなく、旧暦8月14日の月は待宵月、16日は十六夜月、17日は立待月、そして20日は寝待月と、それぞれの月に美しい名をつけて、風雅な月見を楽しんでいた。涼風が立ち、夜空の美しいこの季節、満月ばかりではなく、うつろう月の姿を楽しむのも、また一興。ちなみに一カ月後の旧暦9月13日の月も十三夜月として、月見をする風習があり、日本人の月に寄せる思いはことのほか強い。
<松下幸之助一日一話>
 
PHP研究所編
二代目は熱意で勝負
先代が築いた基盤を受け継ぎ、若い二代目の人が社長に就任する場合、それなりのむずかしさが当然あると思います。そこで、一つの行き方としては、まず、会社の古くからいる先輩の人に「私はこう思っているのだがどうでしょう」と、うるさいほど熱心に相談をもちかけていくことだと思います。そうしていけば、その熱心さが必ず相手に伝わり、信頼感を生むと思います。また、そういう熱意にあふれた姿に対しては、社員が頼もしさを感じて自然と助けてくれるようになります。ですから、そのような腹の底からの熱意を持ちうるかどうか、それが二代目社長としての勝負の一つの分かれ目である、という気がします。
順位
星座
アドバイス








1
山羊座
新しい発想で、違った自分をアピ−ルしましょう



2
射手座
最後の締めが肝心です



3
蠍座
服装のチェックをしましょう



4
蟹座
お気に入りの下着が爽快な気分にしてくれます



5
魚座
噂が立つ前にみんなに話しましょう



6
天秤座
短気をおこしてモメごとをおこさないようにしましょう



7
水瓶座
自分の本当にやりたいことを思い出してください



8
牡牛座
小さなことを悩んでいませんか



9
牡羊座
気遣いに振り回されないように



10
双子座
人の話をちゃんと聞くことが今日の基本



11
乙女座
誤った情報に振り回されないように



12
獅子座
最後にはやっぱりあなたが動くはめになるでしょう



星座一覧表
牡羊座

月21日〜

月19日生まれ
牡牛座

月20日〜

月20日生まれ
双子座

月21日〜

月21日生まれ
蟹 座

月22日〜

月22日生まれ
獅子座

月23日〜

月22日生まれ
乙女座

月23日〜

月22日生まれ
天秤座

月23日〜
10
月23日生まれ
蠍 座
10
月24日〜
11
月22日生まれ
射手座
11
月23日〜
12
月21日生まれ
山羊座
12
月22日〜

月19日生まれ
水瓶座

月20日〜

月18日生まれ
魚 座

月19日〜

月20日生まれ
<誕生石・花>

PHOTO
Illustrated by rueshell

誕生石=サファイア(誠実)
誕生花=芙蓉(繊細な美)
<季節の言葉>

PHOTO
●長月
9月は菊の季節であることから菊月、菊間月とも呼ばれるが、もっとも知られる長月とは、日毎に夜が長くなることからきた名称。長雨の時期であることからきた名という説もある。新秋、新涼、初秋、秋の長雨、秋霖、名月、良夜、露の秋、白露、虫の音、野分
<旬の味>

PHOTO
朝晩は涼風が立ち、松茸や秋刀魚などの秋の味覚が並び始め、いよいよ食欲の秋がやってきた。一年を通して出回る鮭も、秋にとれるものは「秋味」といわれ、脂ののりもよい。炭火で焼いた魚は、煙と遠赤外線の効果でいっそうおいしくなるが、現代の住宅事情では、それも難しくなってしまった。
魚介=秋刀魚、鮭、かれい、かます、このしろ、鯔(ぼら)、海胆(うに)

野菜・果物=里芋、松茸、椎茸、牛蒡、芋茎(ずいき)、梨、いちじく、胡桃
<今月の草花>

PHOTO
山上億良が詠んだ秋の七草の歌には、桔梗にかわって「あさがほ」があげられている。しかし「あさがほ」は今の朝顔ではなく、桔梗かムクゲ、昼顔ではないかといわれている。いずれにしても、七草すべてが同じ時期に野に咲き揃うことはなく、秋の代表的な花として歌に詠んだのではないかといわれている。
秋の七草(すすき、おみなえし、くず、桔梗、ふじばかま、萩、撫子)、彼岸花、松虫草、吾亦紅、薄雪草
<風習・伝承>

●お月見
旧暦では8月は秋の真ん中。その15日の満月を「中秋の名月」といい、新暦では9月の下旬にあたる。お月見の習慣は中国に始まり、平安時代に朝廷が公式の行事として採り入れ、しだいに民間に広がっていった。農家ではちょうど秋の収穫が始まるころ。初穂の祭として月への感謝をこめ、とれたばかりの芋などを供えたことから、「芋名月」とも呼ばれるようになった。また中秋の名月の月見とともに、旧暦9月13日の月を鑑賞する「十三夜」の月見もあり、こちらは「豆名月」とか「栗名月」と呼ばれる。現代ではすたれてしまったが、昔は十五夜に月見をしたら必ず十三夜の月見もしなければならないとされていた。日
<過去の出来事>
西城正三、ボクシング世界フェザー級チャンピオンとなる(1968年)

琵琶湖大橋開通(1964年)

横浜ベイブリッジ開通(1989年)

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2008年9月25日 (木)

モバイルでも

携帯からでもwindows live messengerができる。
ただし音声通話は不可。
文字チャットで話ができるのでリアルタイムに会話を楽しむことができる。
まず下記のurlに携帯からアクセス。
http://m.live.jp/
↑↑ここにアクセスしてから「メッセンジャー」をクリック。
ほんだらログインする為の入力画面が出るけんlive.jpのアドレスまたはhotmailのアドレスとパスワードでログインする。
ログインしてオンラインとか言うふうに↓で読みよったら出る。その状態で↓押していっきょったらメッセンジャー上で誰がオンラインか一目瞭然で分かるけん話したい相手のidをクリック。そうすると文字を入れる画面になるけんそれいれて「送信」をクリック。
画面が変わったら入力した1番新しいメッセージが出る。最下行に1番新しいメッセージ。それから1番上に古いメッセージが出る。
これはなかなかえーの。
ただしパケホの人でなかったらパケ台が要るけんの。
バッテリーの減りも早い。
朝7時半から1時間40分ほどやってみたら満タンが半分になった。
まーよかったらやってみての

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今日は何の日

2008
 
9/25

(木)先負
花の名の由来は、吾(わが国)の木香の意味らしいが、残念ながら
上から下へ咲く花に香りなし。
<過去の出来事>
沢村栄治が日本プロ野球史上初のノーヒット・ノーラン達成(1936年)

田中首相が訪中。日中国交樹立へ(1972年)

<記念日>
●10円カレーの日
1973年の今日、その2年前に焼失した東京日比谷公園内にあるレストラン松本楼が再建した。これを記念して同店では、1983年から名物のカレー(通常700円)を10円以上の任意料金で提供し、売上はすべて交通遺児育英基金に寄付している。※2003年は、日比谷公園とともに誕生した松本楼が100年を迎えることを記念して、料金を10円から100円に引き上げ、売上金全額を園内に桜を植樹する費用として寄付することになった。
<今日生まれの著名人>
魯迅
(文学者 1881年)
木内みどり
(女優 1950年)
北村総一朗
(俳優 1937年)
内山信二
(タレント 1981年)
中山仁
(俳優 1942年)
多田かおる
(漫画家 1960年)
早坂好恵
(歌手 1975年)
石橋湛山
(首相 1884年)
清水美砂
(女優 1970年)
高木彬光
(推理小説作家 1920年)
久和ひとみ
(キャスター 1960年)
リサ・ステッグマイヤー
(タレント 1971年)
マイケル・ダグラス
(アメリカ・俳優 1944年)
スタニスラフ・ブーニン
(ロシア・ピア二スト 1966年)
アジャ・コング
(プロレスラー 1970年)
<今日の雑学>
あなたはジャガイモ派、それとも?
カレーには絶対ジャガイモを入れる、いやいや本格的なカレーはジャガイモなしだ、と論争になったりもするが、文明開化とともに日本に入ったカレーより、ジャガイモの歴史は古く、初お目見えは天保年間。日本に伝わった当初は鑑賞用だったが、やがて食用となり天保の大飢饉のときには米の代用食として役立ったという。ジャガイモとは、ジャワのバタビア(ジャカトラ)からきた芋という意味。馬鈴薯と書くのは、幕末の学者が中国の書物にあったこの文字をジャガイモのことと早合点したのが、始まりだったという。
<松下幸之助一日一話>
 
PHP研究所編
信賞必罰
“信賞必罰”すなわち、罰すべき罪過ある者は必ず罰し、賞すべき功ある者は必ず賞せよということ、これは人間が存在するかぎり、程度の差はあっても絶対に必要なことであろう。これが行なわれない国家社会は、次第に人身が倦み、やがては必ず崩壊してしまうだろう。国家だけではない。会社、集団、家庭どこにおいても、これは決してないがしろにされてはいけないことだと思う。ただ、ここで大事なことは、信賞必罰といっても、常に適時適切でなければならないということである。これは微妙にして非常にむつかしいことで、これが当を得なかったならば、かえって事を誤ってしまうことになる。
申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

PHOTO
Illustrated by rueshell

誕生石=サファイア(誠実)
誕生花=芙蓉(繊細な美)
<季節の言葉>

PHOTO
●長月
9月は菊の季節であることから菊月、菊間月とも呼ばれるが、もっとも知られる長月とは、日毎に夜が長くなることからきた名称。長雨の時期であることからきた名という説もある。新秋、新涼、初秋、秋の長雨、秋霖、名月、良夜、露の秋、白露、虫の音、野分
<旬の味>

PHOTO
朝晩は涼風が立ち、松茸や秋刀魚などの秋の味覚が並び始め、いよいよ食欲の秋がやってきた。一年を通して出回る鮭も、秋にとれるものは「秋味」といわれ、脂ののりもよい。炭火で焼いた魚は、煙と遠赤外線の効果でいっそうおいしくなるが、現代の住宅事情では、それも難しくなってしまった。
魚介=秋刀魚、鮭、かれい、かます、このしろ、鯔(ぼら)、海胆(うに)

野菜・果物=里芋、松茸、椎茸、牛蒡、芋茎(ずいき)、梨、いちじく、胡桃
<今月の草花>

PHOTO
山上億良が詠んだ秋の七草の歌には、桔梗にかわって「あさがほ」があげられている。しかし「あさがほ」は今の朝顔ではなく、桔梗かムクゲ、昼顔ではないかといわれている。いずれにしても、七草すべてが同じ時期に野に咲き揃うことはなく、秋の代表的な花として歌に詠んだのではないかといわれている。
秋の七草(すすき、おみなえし、くず、桔梗、ふじばかま、萩、撫子)、彼岸花、松虫草、吾亦紅、薄雪草
<風習・伝承>
●お月見
旧暦では8月は秋の真ん中。その15日の満月を「中秋の名月」といい、新暦では9月の下旬にあたる。お月見の習慣は中国に始まり、平安時代に朝廷が公式の行事として採り入れ、しだいに民間に広がっていった。農家ではちょうど秋の収穫が始まるころ。初穂の祭として月への感謝をこめ、とれたばかりの芋などを供えたことから、「芋名月」とも呼ばれるようになった。また中秋の名月の月見とともに、旧暦9月13日の月を鑑賞する「十三夜」の月見もあり、こちらは「豆名月」とか「栗名月」と呼ばれる。現代ではすたれてしまったが、昔は十五夜に月見をしたら必ず十三夜の月見もしなければならないとされていた。

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2008年9月24日 (水)

ガストフロント現象

この21日に香川県西部を中心に起こった突風はガストフロント現象やったらしい。
この現象は得意現象。
詳しくは下のurlにアクセスしてみてな。http://www.rnc.co.jp/f/nw/n.asp?n=2008092405
ここに書いとる。

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今日は何の日

2008
 
9/24

(水)友引
もともとは、屋根を葺くために刈る草の名。すすき、チガヤ、スゲの総称。
<過去の出来事>
西南戦争終結。西郷隆盛自刃(1877年)

国鉄指定席の予約「みどりの窓口」オープン(1965年)

コンピューターを使って特急券や寝台券、座席指定券の発売を行う国鉄の「みどりの窓口」が営業を開始。東京駅をはじめ全国152の主要駅と、97の交通公社営業所に合計467台の端末装置が置かれ、予約券が瞬時に発売できるようになった。
<記念日>
●清掃の日
1971年の今日、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」が施行されたことを記念して、厚生省が増加するゴミに対する関心を高め、リサイクルなどの促進を図るために制定した日。この日を中心とした前後の1週間は「環境衛生週間」とされている。
今日生まれの著名人>
筒井康隆
(作家 1934年)
田淵幸一
(野球選手 1946年)
田原健一
(ミュージシャン 1969年)
大平透
(声優 1929年)
大倉喜八郎
(実業家 1837年)
千葉亀雄
(小説家 1878年)
真行寺君枝
(俳優 1959年)
小糸のぶ
(小説家 1905年)
山口いづみ
(俳優 1954年)
加山又造
(画家 1927年)
羽田美智子
(俳優 1968年)
KAN
(歌手 1962年)
<今日の雑学>
西郷さんの銅像は散歩姿?
西南戦争に敗れ、明治10年の今日、自刃した西郷隆盛の銅像は、東京・上野公園にある。待ち合わせの名所としても有名なこの銅像、着流し姿で一見、愛犬の散歩中に見えるが、実はウサギ狩りに出かけるところなのだ。銅像の西郷さんの帯には、脇差しと一緒に紐のようなものが挟まれているが、これがウサギをとるためのワナ。猟犬としてお供している犬は名前を「ツン」といって、西郷さんが飼っていた薩摩犬である。
<松下幸之助一日一話>
 
PHP研究所編
人に尋ねる
自分の才能に向くような仕事を自分で考えて進んでいくことが非常に大事だと思う。ところが、自分の才能というものは、自分ではなかなかわからない。そのときには自分の信頼する人の言葉を聞くとよい。しかし素直な気持で聞かないと、先輩の正しい言葉が正しく自分の耳に入らない。私も、自分でわからないことは、素直な心持になって先輩に尋ねることにしている。そして静かに考えていけば、必ず行く道は自然に決まってきて、希望が持てると思う。しかし、野心とか欲望とかいうものを強く持つと、そこに無理が生じ迷いが起こってくるような気がするのである。
順位
星座
アドバイス








1
魚座
将来についてじっくり考えるときです



2
蟹座
毅然とした態度が周囲に信頼感を与えます



3
乙女座
自分のアイデアを信じるように



4
蠍座
怒りは明日までフタをしておいてください



5
牡牛座
道草くってないで、さっさと目的地へ



6
山羊座
いつもと同じ景色に、新たな発見をすることが……



7
双子座
必要なお金は大胆に、不必要なお金は最小限に



8
牡羊座
いつもと同じ、マイペ−スで



9
水瓶座
自分から積極的に行動範囲を広げる努力を



10
獅子座
暴飲暴食に気をつけましょう



11
天秤座
交通事故に気をつけて



12
射手座
不安定な要因は自分自身に問題あり



星座一覧表
牡羊座

月21日〜

月19日生まれ
牡牛座

月20日〜

月20日生まれ
双子座

月21日〜

月21日生まれ
蟹 座

月22日〜

月22日生まれ
獅子座

月23日〜

月22日生まれ
乙女座

月23日〜

月22日生まれ
天秤座

月23日〜
10
月23日生まれ
蠍 座
10
月24日〜
11
月22日生まれ
射手座
11
月23日〜
12
月21日生まれ
山羊座
12
月22日〜

月19日生まれ
水瓶座

月20日〜

月18日生まれ
魚 座

月19日〜

月20日生まれ
<誕生石・花>

PHOTO
Illustrated by rueshell

誕生石=サファイア(誠実)
誕生花=芙蓉(繊細な美)
<季節の言葉>

PHOTO
●長月
9月は菊の季節であることから菊月、菊間月とも呼ばれるが、もっとも知られる長月とは、日毎に夜が長くなることからきた名称。長雨の時期であることからきた名という説もある。新秋、新涼、初秋、秋の長雨、秋霖、名月、良夜、露の秋、白露、虫の音、野分
<旬の味>

PHOTO
朝晩は涼風が立ち、松茸や秋刀魚などの秋の味覚が並び始め、いよいよ食欲の秋がやってきた。一年を通して出回る鮭も、秋にとれるものは「秋味」といわれ、脂ののりもよい。炭火で焼いた魚は、煙と遠赤外線の効果でいっそうおいしくなるが、現代の住宅事情では、それも難しくなってしまった。
魚介=秋刀魚、鮭、かれい、かます、このしろ、鯔(ぼら)、海胆(うに)

野菜・果物=里芋、松茸、椎茸、牛蒡、芋茎(ずいき)、梨、いちじく、胡桃
<今月の草花>

PHOTO
山上億良が詠んだ秋の七草の歌には、桔梗にかわって「あさがほ」があげられている。しかし「あさがほ」は今の朝顔ではなく、桔梗かムクゲ、昼顔ではないかといわれている。いずれにしても、七草すべてが同じ時期に野に咲き揃うことはなく、秋の代表的な花として歌に詠んだのではないかといわれている。
秋の七草(すすき、おみなえし、くず、桔梗、ふじばかま、萩、撫子)、彼岸花、松虫草、吾亦紅、薄雪草
<風習・伝承>

●お月見
旧暦では8月は秋の真ん中。その15日の満月を「中秋の名月」といい、新暦では9月の下旬にあたる。お月見の習慣は中国に始まり、平安時代に朝廷が公式の行事として採り入れ、しだいに民間に広がっていった。農家ではちょうど秋の収穫が始まるころ。初穂の祭として月への感謝をこめ、とれたばかりの芋などを供えたことから、「芋名月」とも呼ばれるようになった。また中秋の名月の月見とともに、旧暦9月13日の月を鑑賞する「十三夜」の月見もあり、こちらは「豆名月」とか「栗名月」と呼ばれる。現代ではすたれてしまったが、昔は十五夜に月見をしたら必ず十三夜の月見もしなければならないとされていた。

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2008年9月23日 (火)

今日は何の日

2008
 
9/23

(火)先勝
乗り捨てられた自転車も、やわらかな秋の陽射しをうけて
夏の疲れを癒すかのようにひとやすみ。
<過去の出来事>
ベルリン天文台で海王星発見(1846年)

第1回全日本ヨット選手権開催(1933年)

巨人の王貞治、55本のホームラン日本新記録(1964年)


<記念日>
●秋分の日
1948年に制定された「国民の祝日に関する法律」によって、毎年秋分日を「秋分の日」と定め、祖先をうやまい、なくなった人々をしのぶ日としている。
●愛馬の日(毎年秋分の日)
今日は「動物愛護週間」の期間中でもあることから、馬に関心をもってもらおうと、日本中央競馬会(JRA)と馬事公苑が制定した日。
●不動産の日(全国宅地建物取引業協会連合会)
23日でフドーサンと読むことから、不動産取引のPRにと制定された日。


<今日生まれの著名人>
鈴木杏樹
(タレント 1969年)
中山雅史
(サッカー選手 1967年)
川平慈英
(俳優 1962年)
床嶋佳子
(女優 1964年)
初田啓介
(アナウンサー 1970年)
高橋知裕
(タレント 1967年)
後藤真希
(タレント 1985年)
葛飾北斎
(画家 1760年)
稲葉浩志
(ミュージシャン 1964年)
井上晴美
(タレント 1974年)
イジリー岡田
(お笑いタレント 1964年)
イ・ミヨン
(韓国・女優 1971年)
<今日の雑学>
お彼岸の由来
今日は彼岸の中日。秋の彼岸は秋分の日と前後の3日間ずつを加えた20日〜26日までの計7日間。春の彼岸と並んで法要やお墓参りが行われている。太陽が黄経0度を通る春分の日と、黄経180度を通る秋分の日には太陽が真西に沈むので、仏教の西方浄土信仰と結びついて先祖供養の行事が行われるようになったといわれている。「暑さ寒さも彼岸まで」という言葉もあるように、季節の変わり目であり、また昼夜の長さが等しくなるこの日を境に、秋はだんだんと昼の長さが短くなってくる。
申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

PHOTO
Illustrated by rueshell

誕生石=サファイア(誠実)
誕生花=芙蓉(繊細な美)
<季節の言葉>

PHOTO
●長月
9月は菊の季節であることから菊月、菊間月とも呼ばれるが、もっとも知られる長月とは、日毎に夜が長くなることからきた名称。長雨の時期であることからきた名という説もある。新秋、新涼、初秋、秋の長雨、秋霖、名月、良夜、露の秋、白露、虫の音、野分
旬の味

PHOTO
朝晩は涼風が立ち、松茸や秋刀魚などの秋の味覚が並び始め、いよいよ食欲の秋がやってきた。一年を通して出回る鮭も、秋にとれるものは「秋味」といわれ、脂ののりもよい。炭火で焼いた魚は、煙と遠赤外線の効果でいっそうおいしくなるが、現代の住宅事情では、それも難しくなってしまった。
魚介=秋刀魚、鮭、かれい、かます、このしろ、鯔(ぼら)、海胆(うに)


野菜・果物=里芋、松茸、椎茸、牛蒡、芋茎(ずいき)、梨、いちじく、胡桃
<今月の草花>

PHOTO
山上億良が詠んだ秋の七草の歌には、桔梗にかわって「あさがほ」があげられている。しかし「あさがほ」は今の朝顔ではなく、桔梗かムクゲ、昼顔ではないかといわれている。いずれにしても、七草すべてが同じ時期に野に咲き揃うことはなく、秋の代表的な花として歌に詠んだのではないかといわれている。
秋の七草(すすき、おみなえし、くず、桔梗、ふじばかま、萩、撫子)、彼岸花、松虫草、吾亦紅、薄雪草
<風習・伝承>

●お月見
旧暦では8月は秋の真ん中。その15日の満月を「中秋の名月」といい、新暦では9月の下旬にあたる。お月見の習慣は中国に始まり、平安時代に朝廷が公式の行事として採り入れ、しだいに民間に広がっていった。農家ではちょうど秋の収穫が始まるころ。初穂の祭として月への感謝をこめ、とれたばかりの芋などを供えたことから、「芋名月」とも呼ばれるようになった。また中秋の名月の月見とともに、旧暦9月13日の月を鑑賞する「十三夜」の月見もあり、こちらは「豆名月」とか「栗名月」と呼ばれる。現代ではすたれてしまったが、昔は十五夜に月見をしたら必ず十三夜の月見もしなければならないとされていた。
<松下幸之助一日一話>
 
PHP研究所編
永遠に消えないもの
高野山にはたくさんの墓があります。その中で一段と目立つ立派な墓は、おおむね大名の墓だそうですが、その大名の墓も、今日では無縁仏になっているものもあるということです。昔は相当の一家眷族を養い、しかも明治になってさらに華族として、財産も保護されるという状態が長く続いたにもかかわらず、そういう変化があったということを考えてみますと、人間のはかなさというものを身にしみて感じます。やはり世の中というものは形ではない。いくら地位があり財産があっても、それはいつまでも続くものではない。結局、永遠に消えないものはその人の心であり、思想であり、この世で果たした業績である、そう思うのです。

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2008年9月22日 (月)

福岡県の子供の事件

福岡で子供が殺されて公園のトイレの前で見つかった奴あれはおかんが殺したらしい。
自作自演やったらしい。わしはうすうすそうやろう思うたら案の定やった。それには子供の叫び声聞いてないと言うのが根拠や。おかしげな奴多いのーしかし

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今日は何の日

2008
 
9/22

(月)赤口
残暑も柔らぎ、天高く蔦の山登り。
<過去の出来事>
リンカーン、奴隷解放宣言(1862年)

米政府が「降伏後における米国の初期の対日方針」を発表(1945年)

横綱・千代の富士、本場所通算965勝の最多記録を達成(1989年)

<記念日>
今日は記念日はありません
<今日生まれの著名人>
鈴木雅之
(歌手 1956年)
明治天皇
(第122代天皇 1852年)
北島康介
(競泳選手 1982年)
田部井淳子
(登山家 1939年)
浅利純子
(マラソン選手 1969年)
石毛宏典
(プロ野球選手 1956年)
清水崑
(漫画家 1912年)
緒方直人
(俳優 1967年)
志垣太郎
(俳優 1951年)
幸徳秋水
(社会主義者 1871年)
五大路子
(女優 1952年)
吉田茂
(首相 1878年)
岡田眞澄
(俳優 1935年)
浦野光
(声優 1931年)
羽田実加
(女優 1978年)
カールスモーキー・石井
(歌手 1959年)
<今日の雑学>
相撲の花道の由来
力士が土俵に向かう通路を花道というが、この花道という名の起こりは、相撲の歴史と関わっている。奈良や平安時代には宮中で盛んに「節会」といわれる相撲大会が行われていた。節会相撲では力士が東西に分かれて勝敗を競っていたが、東方の力士は葵の花、西方の力士は夕顔の花をつけて登場した。花をつけた力士が通ったことから、通路を花道と呼ぶようになったのだといわれている。
<松下幸之助一日一話>
 
PHP研究所編
平和のための前提条件
平和が大切だということは、何千年も前から繰り返し唱えられているにもかかわらず、その一方では戦争をしている。はなはだしきは、平和のための闘争とか戦争といったことが口にされ、行なわれているというのが、過去、現在における人間の姿だと言えましょう。それでは、そのような状態を脱却し、平和を実現する前提として、何が必要かというと、人間としての意識革命ではないかと思います。つまり、真の平和というものをはっきり見きわめ、心からそれを切望するというような一人ひとりの意識革命が、一国の政治の上にも教育の上にも醸成されていくならば、求めずして平和は生まれてくると思います。
申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

PHOTO
Illustrated by rueshell

誕生石=サファイア(誠実)
誕生花=芙蓉(繊細な美)
<季節の言葉>

PHOTO
●長月
9月は菊の季節であることから菊月、菊間月とも呼ばれるが、もっとも知られる長月とは、日毎に夜が長くなることからきた名称。長雨の時期であることからきた名という説もある。新秋、新涼、初秋、秋の長雨、秋霖、名月、良夜、露の秋、白露、虫の音、野分
<旬の味>

PHOTO
朝晩は涼風が立ち、松茸や秋刀魚などの秋の味覚が並び始め、いよいよ食欲の秋がやってきた。一年を通して出回る鮭も、秋にとれるものは「秋味」といわれ、脂ののりもよい。炭火で焼いた魚は、煙と遠赤外線の効果でいっそうおいしくなるが、現代の住宅事情では、それも難しくなってしまった。
魚介=秋刀魚、鮭、かれい、かます、このしろ、鯔(ぼら)、海胆(うに)


野菜・果物=里芋、松茸、椎茸、牛蒡、芋茎(ずいき)、梨、いちじく、胡桃
<今月の草花>

PHOTO
山上億良が詠んだ秋の七草の歌には、桔梗にかわって「あさがほ」があげられている。しかし「あさがほ」は今の朝顔ではなく、桔梗かムクゲ、昼顔ではないかといわれている。いずれにしても、七草すべてが同じ時期に野に咲き揃うことはなく、秋の代表的な花として歌に詠んだのではないかといわれている。
秋の七草(すすき、おみなえし、くず、桔梗、ふじばかま、萩、撫子)、彼岸花、松虫草、吾亦紅、薄雪草
<風習・伝承>

●お月見
旧暦では8月は秋の真ん中。その15日の満月を「中秋の名月」といい、新暦では9月の下旬にあたる。お月見の習慣は中国に始まり、平安時代に朝廷が公式の行事として採り入れ、しだいに民間に広がっていった。農家ではちょうど秋の収穫が始まるころ。初穂の祭として月への感謝をこめ、とれたばかりの芋などを供えたことから、「芋名月」とも呼ばれるようになった。また中秋の名月の月見とともに、旧暦9月13日の月を鑑賞する「十三夜」の月見もあり、こちらは「豆名月」とか「栗名月」と呼ばれる。現代ではすたれてしまったが、昔は十五夜に月見をしたら必ず十三夜の月見もしなければならないとされていた。

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2008年9月21日 (日)

礼拝中に

礼拝が始まって40分ほどしたら土砂降りになった。雷も結構なっとったけどなんせ雨がすごかった。
高松で11時の気温26℃やったのが一気に4℃下がった。
高松では11時から12時までの時間雨量17ミリ。
多度津は11時まで「10時から」17ミリ。
久しぶりやったのー。
今は止んでしもたけどなんか蒸し暑いのー。

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礼拝終了

礼拝終了
9時30分。教会着。
それから打ち合わせ兼ワーシップソングと特別賛美の練習。
いやー本番のワーシップソングの収録がデッキの電池切れで出来てない。
まーその代替えと言うてはなんやけど昨日の昼過ぎに収録しとるのが在るけん本日はそれをサイトで公開して特別賛美の奴は朝やったからそれを公開しよう。
教会に在る花をupしよう。

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おはよ

おはよ。今教会に向けて移動中。天気は曇りで気温は24℃。今日はずっと天気ようないらしい。今朝も未明に雷がちょっとだけなって雨降ったりしよった。
きょうもよろしく。

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今日は何の日

2008
 
9/21

(日)大安
関東地方の呼び名、別名エノコログサ
花穂の形が子犬の尾に似ていることからその名がついた。
<過去の出来事>
宮沢賢治没(1933年)

室戸台風が関西を襲う。死者行方不明者3000人余り(1934年)


大相撲で土俵の4本柱を廃止、吊り屋根式に改造(1952年)

プロ野球にフリーエージェント制導入決定(1993年)

●国連・国際平和デー
1981年の国連総会によって制定された日。この日は国連総会の通常会が始まる日に当たり、平和の理想を讃え、強化する日とされ、国連事務総長による記念メッセージが全世界に向けて発表される。
今日生まれの著名人

林家正楽
(寄席紙切り芸 1935年)
有坂来瞳
(タレント 1979年)
椋木美羽
(女優 1976年)
青山知佳
(タレント 1978年)
正田英三郎
(日清製粉会長 1903年)
菅原進
(歌手 1947年)
松田優作
(俳優 1950年)
三船美佳
(女優 1982年)
桂ざこば
(落語家 1947年)
宮武一貴
(イラストレーター 1949年)
安倍晋三
(政治家・内閣官房長官 1954年)
ハーバート・ジョージ・ウェルズ
(イギリス・作家 1866年)
<松下幸之助一日一話>
 
PHP研究所編
中小企業は社会の基盤
私は中小企業というものは、日本経済の基盤であり、根幹であると思う。それが健在であってこそ、大企業も持ち味を生かすことができるし、経済全体の繁栄も可能になる。とともに、中小企業は単に経済においてだけでなく、いわば社会生活の基盤にもなるべきものだと思う。つまり、いろいろな適性を持った人が、それぞれに色とりどりの花を咲かす、そういった社会の姿がより望ましいのであり、そこに人間生活の喜びというものもあるのではないだろうか。その意味において、たくさんの中小企業が、それぞれにところを得て、さかんな活動をしているというような社会の姿が一番理想的なのではないかと思う。
順位
星座
アドバイス








1
牡牛座
棚からぼた餅で得をしそう



2
射手座
プレゼンがうまく行きそう



3
牡羊座
1対1より複数で出かける方が楽しい日に



4
双子座
昼食はゆっくりと食べましょう



5
蠍座
初対面の人とも話が盛り上がる日です



6
獅子座
言葉を誇張しすぎないように



7
山羊座
目先の利益にとらわれると後で泣きをみます



8
天秤座
自分の言った言葉を思い出してください



9
蟹座
忙しさは失敗の理由にはなりません



10
水瓶座
できない約束はしないように注意しましょう



11
魚座
試練が待っています



12
乙女座
内緒事は避けて。思わぬ事になります



星座一覧表
牡羊座

月21日〜

月19日生まれ
牡牛座

月20日〜

月20日生まれ
双子座

月21日〜

月21日生まれ
蟹 座

月22日〜

月22日生まれ
獅子座

月23日〜

月22日生まれ
乙女座

月23日〜

月22日生まれ
天秤座

月23日〜
10
月23日生まれ
蠍 座
10
月24日〜
11
月22日生まれ
射手座
11
月23日〜
12
月21日生まれ
山羊座
12
月22日〜

月19日生まれ
水瓶座

月20日〜

月18日生まれ
魚 座

月19日〜

月20日生まれ
<誕生石・花>

PHOTO
Illustrated by rueshell

誕生石=サファイア(誠実)
誕生花=芙蓉(繊細な美)
<季節の言葉>

PHOTO
●長月
9月は菊の季節であることから菊月、菊間月とも呼ばれるが、もっとも知られる長月とは、日毎に夜が長くなることからきた名称。長雨の時期であることからきた名という説もある。新秋、新涼、初秋、秋の長雨、秋霖、名月、良夜、露の秋、白露、虫の音、野分
<旬の味>

PHOTO
朝晩は涼風が立ち、松茸や秋刀魚などの秋の味覚が並び始め、いよいよ食欲の秋がやってきた。一年を通して出回る鮭も、秋にとれるものは「秋味」といわれ、脂ののりもよい。炭火で焼いた魚は、煙と遠赤外線の効果でいっそうおいしくなるが、現代の住宅事情では、それも難しくなってしまった。
魚介=秋刀魚、鮭、かれい、かます、このしろ、鯔(ぼら)、海胆(うに)

野菜・果物=里芋、松茸、椎茸、牛蒡、芋茎(ずいき)、梨、いちじく、胡桃
<今月の草花>

PHOTO
山上億良が詠んだ秋の七草の歌には、桔梗にかわって「あさがほ」があげられている。しかし「あさがほ」は今の朝顔ではなく、桔梗かムクゲ、昼顔ではないかといわれている。いずれにしても、七草すべてが同じ時期に野に咲き揃うことはなく、秋の代表的な花として歌に詠んだのではないかといわれている。
秋の七草(すすき、おみなえし、くず、桔梗、ふじばかま、萩、撫子)、彼岸花、松虫草、吾亦紅、薄雪草
<風習・伝承>

●お月見
旧暦では8月は秋の真ん中。その15日の満月を「中秋の名月」といい、新暦では9月の下旬にあたる。お月見の習慣は中国に始まり、平安時代に朝廷が公式の行事として採り入れ、しだいに民間に広がっていった。農家ではちょうど秋の収穫が始まるころ。初穂の祭として月への感謝をこめ、とれたばかりの芋などを供えたことから、「芋名月」とも呼ばれるようになった。また中秋の名月の月見とともに、旧暦9月13日の月を鑑賞する「十三夜」の月見もあり、こちらは「豆名月」とか「栗名月」と呼ばれる。現代ではすたれてしまったが、昔は十五夜に月見をしたら必ず十三夜の月見もしなければならないとされていた。日めくりカレンダー
<今日の雑学>
相撲の吊り屋根に下がる房の意味は?
昭和27年の今日、国技館の土俵の四本柱が廃止され、吊り屋根になった。その理由は、柱があると観戦のじゃまになるからというもの。なかなかいきな計らいだが、撤去した四本柱には、それぞれ青、赤、白、黒の布が巻き付けてあった。吊り屋根となった現在でも屋根の四隅から下げられた房となって残っているが、この色はそれぞれ四季とその神様を表している。青房は春で青龍神、赤房は夏で朱雀神、白房は秋で白虎神、黒房は冬で玄武神を表し、勝負検査役が座る土俵下のたまりは、この房の色によって、赤房下、青房下と呼ばれている。

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2008年9月20日 (土)

朝から暑い

今日は朝から暑い。最高気温30℃や。昼からは教会行って明日の礼拝の打ち合わせとワーシップソングの練習を音合わせをかねてする。
今日もよろしく。
流石土曜日や。電車のなかもがらがらやの。

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今日は何の日

2008
 
9/20

(土)仏滅
沢ぞいの湿地に咲くのでついた名前だが、山の湿原にも群生。
キキョウ科としては変わった花のカタチが印象的。
過去の出来事
過去の出来事>
国産ロケット1号機カッパーC型の発射に成功(1957年)

将棋名人・大山康晴が王位戦に勝ち、4冠独占(1960年)

イチロー、過去最高の1シーズン200本安打を記録(1994年)


<記念日>
●バスの日
1903年のこの日、日本で初めての営業バスが京都市・堀川中立売〜七条〜祇園の間を走ったことを記念して、日本バス協会が制定した日。当時のバスは蒸気自動車を改造した幌なしの6人乗りだった。
●空の日
1911年のこの日、山田猪三郎が開発した飛行船が東京上空を1時間にわたり初飛行した。これを記念して、航空機に対する理解と関心を深める目的で、政府が1940年にこの日を「航空日」と制定。1992年に運輸省が名称を「空の日」と変え、あわせて9月20日から30日を「空の旬間」とした。
<今日生まれの著名人>
鈴木砂羽
(女優 1972年)
麻生太郎
(政治家・外務大臣 1940年)
尾上康代
(女優 1975年)
村井国夫
(俳優 1944年)
石川ひとみ
(歌手 1959年)
石井聖子
(歌手 1973年)
小田和正
(歌手 1947年)
山口美江
(タレント 1961年)
根上淳
(俳優 1923年)
高橋真美
(タレント 1967年)
五十嵐淳子
(女優 1952年)
一青窈
(歌手 1976年)
杏さゆり
(タレント 1983年)
安室奈美恵
(歌手 1977年)
ソフィア・ローレン
(イタリア・女優 1934年)
<今日の雑学>
バスの語源
1660年代の初頭、ルイ14世の布告によってパリの大通りを乗合い馬車が走り、庶民の足として喜ばれた。しかし新しもの好きの貴族たちの間で、この馬車に乗るのが流行したために、庶民の利用が減ってすたれてしまい、以後150年間も、乗合い馬車は姿を消してしまう。やっと復活したときには、お金さえ払えば誰でも乗れることを示すために、馬車には「公共乗合い輸送」と大きく書かれていた。この言葉が数年後に乗合い馬車がロンドンに導入された時に、「オムニバス」という言葉になり、そこからバスという言葉が生まれたのである。1904年には、ロンドンで、世界で初のガソリンエンジンを搭載したバスが走った。
<松下幸之助一日一話>
 
PHP研究所編
立ち話の会議
社長が実際の仕事についてあまり知らず、会議で「どうだ君、やれると思うのだがどうだ」というようなことを言っていると、甲論乙駁、議論百出となって、三日ぐらいもかかることになりかねません。それはいささか極端ですが、会議というものは概してそのような傾向が強いのではないでしょうか。それでは何かにつけてテンポの速い今日の世の中では、結論が出たときにはもう状況が変わっているということにもなりかねません。ですから会議だからといって、会議室に集まり椅子に座ってするというのではなく、言うなれば立ち話で会議をして即決するというくらいの心構えが必要だと思います。
順位
星座
アドバイス








1
山羊座
やるべきことに正面から立ち向かいましょう



2
乙女座
あなたの存在が大事なカギになるでしょう



3
射手座
身近な若い人にモテそうな日です



4
天秤座
過去のものとなって初めて価値が分かることも



5
魚座
今日の一言が意外な展開に



6
双子座
習い事などの成果が発揮できるチャンスです



7
蠍座
午後よりも午前中のほうがよいでしょう



8
水瓶座
おどおどしていると、相手も萎縮してしまいます



9
蟹座
うっかりミスが多くなりそうな日です



10
牡牛座
見当違いな方向に話が進んでしまうかも



11
牡羊座
昔の自分をもう一度思い出してみては?



12
獅子座
言動に注意。慎み深く行動しましょう



星座一覧表
牡羊座

月21日〜

月19日生まれ
牡牛座

月20日〜

月20日生まれ
双子座

月21日〜

月21日生まれ
蟹 座

月22日〜

月22日生まれ
獅子座

月23日〜

月22日生まれ
乙女座

月23日〜

月22日生まれ
天秤座

月23日〜
10
月23日生まれ
蠍 座
10
月24日〜
11
月22日生まれ
射手座
11
月23日〜
12
月21日生まれ
山羊座
12
月22日〜

月19日生まれ
水瓶座

月20日〜

月18日生まれ
魚 座

月19日〜

月20日生まれ
<誕生石・花>

PHOTO
Illustrated by rueshell

誕生石=サファイア(誠実)
誕生花=芙蓉(繊細な美)
<季節の言葉>

PHOTO
●長月
9月は菊の季節であることから菊月、菊間月とも呼ばれるが、もっとも知られる長月とは、日毎に夜が長くなることからきた名称。長雨の時期であることからきた名という説もある。新秋、新涼、初秋、秋の長雨、秋霖、名月、良夜、露の秋、白露、虫の音、野分
<旬の味>

PHOTO
朝晩は涼風が立ち、松茸や秋刀魚などの秋の味覚が並び始め、いよいよ食欲の秋がやってきた。一年を通して出回る鮭も、秋にとれるものは「秋味」といわれ、脂ののりもよい。炭火で焼いた魚は、煙と遠赤外線の効果でいっそうおいしくなるが、現代の住宅事情では、それも難しくなってしまった。
魚介=秋刀魚、鮭、かれい、かます、このしろ、鯔(ぼら)、海胆(うに)

野菜・果物=里芋、松茸、椎茸、牛蒡、芋茎(ずいき)、梨、いちじく、胡桃
<<前月

翌月>>
2008
 
9/20

(土)仏滅
<風習・伝承>

●お月見
旧暦では8月は秋の真ん中。その15日の満月を「中秋の名月」といい、新暦では9月の下旬にあたる。お月見の習慣は中国に始まり、平安時代に朝廷が公式の行事として採り入れ、しだいに民間に広がっていった。農家ではちょうど秋の収穫が始まるころ。初穂の祭として月への感謝をこめ、とれたばかりの芋などを供えたことから、「芋名月」とも呼ばれるようになった。また中秋の名月の月見とともに、旧暦9月13日の月を鑑賞する「十三夜」の月見もあり、こちらは「豆名月」とか「栗名月」と呼ばれる。現代ではすたれてしまったが、昔は十五夜に月見をしたら必ず十三夜の月見もしなければならないとされていた。
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2008年9月19日 (金)

台風

台風が移動中。8時現在足摺岬の南東90km。
985hpa。
大きさ的には大した事はない。
香川県に近づくのは昼前から夕方に掛けてらしい。
今から15分ほど前から雨足が強くなる。
今日もよろしく。

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今日は何の日

2008年9月19日:「せんぶ」
タデはタデでも辛みがなく、役に立たないという意味でつけられた。

別名アカマンマ、ままごとの主食。
<過去の出来事>
太政官布告により、平民も苗字が許される(1870年)

初の臨時ニュース放送が流される。内容は満州事変の第一報(1931年)

公務員の政治活動を制限する人事院規則制定(1949年)

原水爆禁止日本協議会(原水協)結成(1955年)

<記念日>
今日は記念日はありません
<今日生まれの著名人>
島田歌穂
(歌手 1963年)
鶴田さやか
(女優 1960年)
沢田美喜
(社会事業家 1901年)
小野寺昭
(俳優 1943年)
小柴昌俊
(物理学者 1926年)
今井由香
(声優 1970年)
克亜紀
(漫画家 1961年)
高橋美紀
(声優 1961年)
加藤周一
(評論家 1919年)
一条ゆかり
(漫画家 1949年)
ポール・ウィリアムス
(アメリカ・俳優 1940年)
アンリ3世
(フランス・国王 1551年)
MALTA
(ミュージシャン 1949年)
<今日の雑学>
月見里さんという苗字、どう読む?
明治3年の今日から平民も苗字をもつことが許されたが、日本に苗字が登場したのは、平安時代だといわれている。苗字の種類は約4万。多いのは佐藤さん、鈴木さん、高橋さんといったところだが、中には難しい読み方の苗字も。月見里(やまなし)は、山がないので月がよく見える里という当て字。同じように小鳥遊(たかなし)は、鷹がいないと小鳥が遊ぶから。四月一日(わたぬき)は、四月一日に綿入れを脱ぐ衣替えの習慣からきた苗字で、一(にのまえ)、九(いちじく)、九十九(つくも)など数字の苗字もある。
<松下幸之助一日一話>
 
PHP研究所編
仕事を味わう
私はどんな仕事であれ、ほんとうにそれが自分に適したものかどうかを見きわめるのは、それほど容易なことではない、仕事というものは、もっともっと深いというか、味わいのあるものだと思います。最初はつまらないと思えた仕事でも、何年間かこれに取り組んでいるうちにだんだんと興味が湧いてくる。そしていままで知らなかった自分の適性というものが開発されてくる。そういうことも仕事を進めてゆく過程で起こってくるものです。つまり、仕事というものはやればやるほど味の出てくるもので、辛抱をして取り組んでいるうちに、だんだんと仕事の味、喜びといったものを見出していくことができるのだと思います。
順位
星座
アドバイス








1
水瓶座
あなたの長所を発揮できる機会に恵まれるでしょう



2
蟹座
時 には思いきり羽目を外しましょう



3
乙女座
大切なことは納得いくまで話し合いましょう



4
牡牛座
まじめさも結構ですが、趣味や遊びにもう少し興味を



5
牡羊座
あなたは大きな存在。威厳をもってください



6
魚座
誰かに手紙を書いてみてください



7
双子座
相手の判断に任せてしまうと後で後悔するはめに



8
獅子座
忙しくても周囲に目を向けることを忘れずに



9
蠍座
のんびり屋さんは、周囲のイライラをつのらせるかも



10
山羊座
うかれすぎが怪我のもと



11
天秤座
壁にぶつかったような感じがしそうです



12
射手座
怠け癖が顔を出してきます



星座一覧表
牡羊座

月21日〜

月19日生まれ
牡牛座

月20日〜

月20日生まれ
双子座

月21日〜

月21日生まれ
蟹 座

月22日〜

月22日生まれ
獅子座

月23日〜

月22日生まれ
乙女座

月23日〜

月22日生まれ
天秤座

月23日〜
10
月23日生まれ
蠍 座
10
月24日〜
11
月22日生まれ
射手座
11
月23日〜
12
月21日生まれ
山羊座
12
月22日〜

月19日生まれ
水瓶座

月20日〜

月18日生まれ
魚 座

月19日〜

月20日生まれ
<季節の言葉>

PHOTO
●長月
9月は菊の季節であることから菊月、菊間月とも呼ばれるが、もっとも知られる長月とは、日毎に夜が長くなることからきた名称。長雨の時期であることからきた名という説もある。新秋、新涼、初秋、秋の長雨、秋霖、名月、良夜、露の秋、白露、虫の音、野分
<旬の味>

PHOTO
朝晩は涼風が立ち、松茸や秋刀魚などの秋の味覚が並び始め、いよいよ食欲の秋がやってきた。一年を通して出回る鮭も、秋にとれるものは「秋味」といわれ、脂ののりもよい。炭火で焼いた魚は、煙と遠赤外線の効果でいっそうおいしくなるが、現代の住宅事情では、それも難しくなってしまった。
魚介=秋刀魚、鮭、かれい、かます、このしろ、鯔(ぼら)、海胆(うに)

野菜・果物=里芋、松茸、椎茸、牛蒡、芋茎(ずいき)、梨、いちじく、胡桃
<今月の草花>

PHOTO
山上億良が詠んだ秋の七草の歌には、桔梗にかわって「あさがほ」があげられている。しかし「あさがほ」は今の朝顔ではなく、桔梗かムクゲ、昼顔ではないかといわれている。いずれにしても、七草すべてが同じ時期に野に咲き揃うことはなく、秋の代表的な花として歌に詠んだのではないかといわれている。
秋の七草(すすき、おみなえし、くず、桔梗、ふじばかま、萩、撫子)、彼岸花、松虫草、吾亦紅、薄雪草
<風習・伝承>

●お月見
旧暦では8月は秋の真ん中。その15日の満月を「中秋の名月」といい、新暦では9月の下旬にあたる。お月見の習慣は中国に始まり、平安時代に朝廷が公式の行事として採り入れ、しだいに民間に広がっていった。農家ではちょうど秋の収穫が始まるころ。初穂の祭として月への感謝をこめ、とれたばかりの芋などを供えたことから、「芋名月」とも呼ばれるようになった。また中秋の名月の月見とともに、旧暦9月13日の月を鑑賞する「十三夜」の月見もあり、こちらは「豆名月」とか「栗名月」と呼ばれる。現代ではすたれてしまったが、昔は十五夜に月見をしたら必ず十三夜の月見もしなければならないとされていた。

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2008年9月17日 (水)

おはよ

おはよ。今日は天気予報では曇りで昼過ぎからは雨と出とるのに雲が多いけど晴れてきとるが。まー一時的やろうけどの。台風が明日あたり九州南部に接近または上陸する過5失せ胃が在るけど今は勢力小さいのー。
これから先発達するんやろかの。
予報では発達するげに言うとるけどの。けど雨降ってほしいの。四国地方は渇水やけん。特に香川県わの。
台風にきたいしたいけどどんなもんや9かの。

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今日は何の日

 
9/17

(水)先勝
ピンクや白の若わかしい色に時折混じりるマダム色。
きりりと粋な一輪ここに在り。
<過去の出来事>
西日本に枕崎台風。死者行方不明2400人余り(1945年)

阪神・江夏投手、354三振を奪い、シーズン最多記録を塗りかえ(1968年)

記念日>
●モノレール開業記念日
1964年のこの日、東京・浜松町から羽田空港間に日本で初めての本格旅客用モノレールが開通した。これを記念して同モノレールを運営する東京モノレール株式会社が制定した日。
<今日生まれの著名人>
東野英治郎
(俳優 1907年)
蝶野正洋
(プロレスラー 1963年)
大島さと子
(タレント 1959年)
曾野綾子
(作家 1931年)
正岡子規
(俳人 1867年)
小島可奈子
(タレント 1976年)
市丸和代
(女優 1973年)
金丸信
(政治家 1914年)
橋爪功
(俳優 1941年)
岩崎一則
(お笑いタレント 1973年)
関根さち子
(タレント 1972年)
花島優子
(女優 1972年)
ビスマルク
(ブラジル・サッカー選手 1969年)
ちあきなおみ
(歌手 1947年)日めくりカレンダー
<今日の雑学>
世界の空は一つ
モノレールができた当時は日本の空の玄関だった羽田空港も、現在では主に国内線に使われているが、国内線の旅客機も、国際線と同じように国際標準時を基準に運行されているのをご存知だろうか。これは自衛隊機も同じだ。たとえ日本上空といえども、世界の空は一つ。当然、基準となる時間も一つでなければ混乱してしまうからだ。もちろんお客さんに知らせる離発着の時刻は、日本時間である。ちなみに飛行機の出発時刻は地上を離れた時刻ではなく、車輪が回り始めた時刻をいうのだそうだ。
<松下幸之助一日一話>
 
PHP研究所編
愚痴の言える部下を持つ
憤慨したときに憤慨できる相手があったら一番楽ですな。つまり早く言えば最高首脳者として、愚痴を言える部下が必要だということです。それが副社長でも専務でも、あるいは秘書でもいい、そういう人があれば幸せですな。どんなにえらい人でも愚痴のはけ場がなかったら鬱積しますわ。そうするとあやまちをします。太閤秀吉でも、石田三成を可愛がったといいますけど、あれはやっぱり愚痴を石田三成にもっていったんだと思います。そうすると三成はそれを適当にうけて、うまい具合に機嫌をとったんですわ。そうすると太閤さんは頭がすっとして、またいい知恵を出したということでしょう。
星座
アドバイス








1
牡羊座
感情豊かなあなたの存在が、周囲に良い刺激を与えるでしょう



2
獅子座
海外に目を向けてください



3
双子座
頼ってくる人の相談は嫌がらずにのってあげましょう



4
蠍座
気分転換に、夕食はいつもより豪華に



5
魚座
年上の人に好かれます



6
牡牛座
自分の手で何かを作ってみてください



7
山羊座
優先順位をはっきりしないと無駄がでます



8
天秤座
道ばたでのおしゃべりはひかえめに



9
射手座
言ったことが伝わっていないかも。再確認を



10
蟹座
目の疲れが頭痛や体調不良を引き起こします



11
水瓶座
番狂わせが多いときは運を天にまかせてしまうことです



12
乙女座
計画を欲張って、資金不足とならぬように



星座一覧表
牡羊座

月21日〜

月19日生まれ
牡牛座

月20日〜

月20日生まれ
双子座

月21日〜

月21日生まれ
蟹 座

月22日〜

月22日生まれ
獅子座

月23日〜

月22日生まれ
乙女座

月23日〜

月22日生まれ
天秤座

月23日〜
10
月23日生まれ
蠍 座
10
月24日〜
11
月22日生まれ
射手座
11
月23日〜
12
月21日生まれ
山羊座
12
月22日〜

月19日生まれ
水瓶座

月20日〜

月18日生まれ
魚 座

月19日〜

月20日生まれ
<誕生石・花>

PHOTO
Illustrated by rueshell

誕生石=サファイア(誠実)
誕生花=芙蓉(繊細な美)
<旬の味>

PHOTO
朝晩は涼風が立ち、松茸や秋刀魚などの秋の味覚が並び始め、いよいよ食欲の秋がやってきた。一年を通して出回る鮭も、秋にとれるものは「秋味」といわれ、脂ののりもよい。炭火で焼いた魚は、煙と遠赤外線の効果でいっそうおいしくなるが、現代の住宅事情では、それも難しくなってしまった。
魚介=秋刀魚、鮭、かれい、かます、このしろ、鯔(ぼら)、海胆(うに)

野菜・果物=里芋、松茸、椎茸、牛蒡、芋茎(ずいき)、梨、いちじく、胡桃
<今月の草花>

PHOTO
山上億良が詠んだ秋の七草の歌には、桔梗にかわって「あさがほ」があげられている。しかし「あさがほ」は今の朝顔ではなく、桔梗かムクゲ、昼顔ではないかといわれている。いずれにしても、七草すべてが同じ時期に野に咲き揃うことはなく、秋の代表的な花として歌に詠んだのではないかといわれている。
秋の七草(すすき、おみなえし、くず、桔梗、ふじばかま、萩、撫子)、彼岸花、松虫草、吾亦紅、薄雪草
<風習・伝承>

●お月見
旧暦では8月は秋の真ん中。その15日の満月を「中秋の名月」といい、新暦では9月の下旬にあたる。お月見の習慣は中国に始まり、平安時代に朝廷が公式の行事として採り入れ、しだいに民間に広がっていった。農家ではちょうど秋の収穫が始まるころ。初穂の祭として月への感謝をこめ、とれたばかりの芋などを供えたことから、「芋名月」とも呼ばれるようになった。また中秋の名月の月見とともに、旧暦9月13日の月を鑑賞する「十三夜」の月見もあり、こちらは「豆名月」とか「栗名月」と呼ばれる。現代ではすたれてしまったが、昔は十五夜に月見をしたら必ず十三夜の月見もしなければならないとされていた。

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2008年9月16日 (火)

今日は何の日

2008年  
9/16

(火)赤口
秋の澄み切った空の青さを吸い取って、花びらは凛と拡がって咲きみだれ。
<過去の出来事>
モース博士が大森貝塚を発見(1877年)

日本中央競馬会が発足(1954年)

イスラエル軍によるパレスチナ難民キャンプ虐殺事件(1982年)


記念日

●マッチの日
1948年のこの日、それまで配給制だったマッチの自由販売が認められたことを記念して設けられた日。
今日生まれの著名人>
野田圭一
(声優 1943年)
内野聖陽
(俳優 1968年)
渡辺華山
(画家 1793年)
中村哲
(作曲家 1954年)
竹久夢二
(画家 1884年)
増位山大志郎
(力士 1948年)
西谷正也
(サッカー選手 1978年)
緒方貞子
(JICA理事長 1927年)
古橋広之進
(水泳選手 1928年)
宮川大輔
(タレント 1972年)
ロスチャイルド
(イギリス・実業家 1777年)
ローレン・バコール
(アメリカ・女優 1924年)
ミッキー・ローク
(アメリカ・俳優 1954年)
そのまんま東
(タレント 1957年)
<今日の雑学>
マッチの歴史
1827年、イギリスの薬剤師ジョン・ウォーカーが木のマッチを初めて世に出した。黄リンを使った当時のマッチは有毒ガスを発生するうえ、きわめて発火しやすいので火災の危険も高かった。その後、1845年に危険が少ない赤リンのマッチが発明され、やがてリンを含まない安全マッチが作られるようになった。日本では1875年に東京・三田で製造を始め、翌年には政府の補助を受けて本格的なマッチ工場が誕生した。現代では自動点火やライターに押されて需要が減ったマッチも、昭和23年には、不良マッチ追放の主婦大会が開かれるほど、生活に密着したものだった。
『住宅購入や賃貸物件、リフォームから引越しまで』住まいのことならhi-ho不動産
<松下幸之助一日一話>
 
PHP研究所編
一人の責任
会社が発展するのも失敗するのも、結局はすべて社長一人の責任ではなかろうか。というのは、もし社長が“東へ行け”と言うのに、“いや私は西へ行きます”と言って反対の方向に行く社員はまずいないからである。ほとんどの社員は、社長が東へ行こうと言えば、みな東へ行く。だから、“東へ行け”と言って、もし間違ったとしたら、それは社長一人の責任に他ならないわけである。同じように、一つの部、一つの課が発展するかしないかは、すべて部長一人、課長一人の責任である。私は、いままでいかなる場合でも、そう考えて、自問自答しながら事をすすめるよう努めてきた。
『住宅購入や賃貸物件、リフォームから引越しまで』住まいのことならhi-ho不動産

星座
アドバイス








1
射手座
決断すべき時です



2
双子座
ちょっと冒険をしてみる日です



3
天秤座
何事もうまくいきすぎて怖いくらいです



4
牡羊座
誰かの誕生日を忘れてませんか?



5
獅子座
好調に見えても変動しやすい日です



6
蠍座
ゆっくり歩きましょう



7
水瓶座
人混みを歩くときは、ぼんやり考え事をしないこと



8
山羊座
思う人に思われず、思わぬ人に思われそうです



9
牡牛座
人やお金の出入りが賑やかです



10
蟹座
右も左もちゃんと見てから進んでください



11
魚座
筋の通った説明が求められます



12
乙女座
弱みにつけ込まれやすいので注意して



星座一覧表
牡羊座

月21日〜

月19日生まれ
牡牛座

月20日〜

月20日生まれ
双子座

月21日〜

月21日生まれ
蟹 座

月22日〜

月22日生まれ
獅子座

月23日〜

月22日生まれ
乙女座

月23日〜

月22日生まれ
天秤座

月23日〜
10
月23日生まれ
蠍 座
10
月24日〜
11
月22日生まれ
射手座
11
月23日〜
12
月21日生まれ
山羊座
12
月22日〜

月19日生まれ
水瓶座

月20日〜

月18日生まれ
魚 座

月19日〜

月20日生まれ
<誕生石・花>

PHOTO
Illustrated by rueshell

誕生石=サファイア(誠実)
誕生花=芙蓉(繊細な美)

<季節の言葉>

PHOTO
●長月
9月は菊の季節であることから菊月、菊間月とも呼ばれるが、もっとも知られる長月とは、日毎に夜が長くなることからきた名称。長雨の時期であることからきた名という説もある。新秋、新涼、初秋、秋の長雨、秋霖、名月、良夜、露の秋、白露、虫の音、野分
<旬の味>

PHOTO
朝晩は涼風が立ち、松茸や秋刀魚などの秋の味覚が並び始め、いよいよ食欲の秋がやってきた。一年を通して出回る鮭も、秋にとれるものは「秋味」といわれ、脂ののりもよい。炭火で焼いた魚は、煙と遠赤外線の効果でいっそうおいしくなるが、現代の住宅事情では、それも難しくなってしまった。
魚介=秋刀魚、鮭、かれい、かます、このしろ、鯔(ぼら)、海胆(うに)

野菜・果物=里芋、松茸、椎茸、牛蒡、芋茎(ずいき)、梨、いちじく、胡桃
今月の草花>

PHOTO
山上億良が詠んだ秋の七草の歌には、桔梗にかわって「あさがほ」があげられている。しかし「あさがほ」は今の朝顔ではなく、桔梗かムクゲ、昼顔ではないかといわれている。いずれにしても、七草すべてが同じ時期に野に咲き揃うことはなく、秋の代表的な花として歌に詠んだのではないかといわれている。
秋の七草(すすき、おみなえし、くず、桔梗、ふじばかま、萩、撫子)、彼岸花、松虫草、吾亦紅、薄雪草
<風習・伝承>

●お月見
旧暦では8月は秋の真ん中。その15日の満月を「中秋の名月」といい、新暦では9月の下旬にあたる。お月見の習慣は中国に始まり、平安時代に朝廷が公式の行事として採り入れ、しだいに民間に広がっていった。農家ではちょうど秋の収穫が始まるころ。初穂の祭として月への感謝をこめ、とれたばかりの芋などを供えたことから、「芋名月」とも呼ばれるようになった。また中秋の名月の月見とともに、旧暦9月13日の月を鑑賞する「十三夜」の月見もあり、こちらは「豆名月」とか「栗名月」と呼ばれる。現代ではすたれてしまったが、昔は十五夜に月見をしたら必ず十三夜の月見もしなければならないとされていた。

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2008年9月14日 (日)

今日は何の日


2008  9/15 (月)大安

別名、"秋桜"一輪の宇宙。


<過去の出来事>


アイオン台風が関東、東北地方に上陸。死者行方不明2368人(1948年)


国鉄、中央線にシルバーシートを設置(1973年)


<記念日>


●敬老の日
1966年に「国民の祝日に関する法律」が改正され「多年にわたり社会につくしてきた老人を敬愛し、長寿を祝う」祝日として敬老の日が制定された。この日は、723年、聖徳太子が四天王寺に、貧しい人や病人、孤児などを救済する悲田院(ひでんいん)を設立した日とされており、それにちなんだもの。祝日法改正(ハッピーマンデー制度)により、2003年から9月第3月曜日となった。


<今日生まれの著名人>


北詰友樹 (俳優 1959年)


藤谷美紀 (女優 1973年)


土光敏夫 (経団連会長 1896年)


田中徳三 (映画監督 1925年)


中島久之 (俳優 1952年)


竹下景子 (女優 1953年)


池辺晋一郎 (作曲家 1943年)


大石静 (脚本家 1951年)


大信田礼子 (女優 1948年)


村山槐多 (画家 1896年)


小宮山悟 (プロ野球選手 1965年)


今村昌平 (映画監督 1926年)


橋本志穂 (タレント 1967年)


オリバー・ストーン (アメリカ・映画監督 1946年)


アガサ・クリスティ (イギリス・作家 1891年)


<今日の雑学>

秋の長雨は梅雨並み
秋の長雨の言葉もあるように、この季節はお天気の悪い日が続く。9月10日ころから10月10日ころまでの約1カ月は、「秋霖(しゅうりん)」といい、ちょうど梅雨どきのような長雨になる。これは夏の間、太平洋高気圧によって北に押し上げられていた梅雨前線が、秋になって高気圧が衰えるとともに再び南下して、秋雨前線となって日本上空にとどまるため。梅雨の雨量は西日本の方が多いが、秋の長雨は東日本の方が多いのが特徴。台風が近づくと前線が刺激されて集中豪雨になることもあるので、ご用心。


申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
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<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=サファイア(誠実)

誕生花=芙蓉(繊細な美)


<季節の言葉>

●長月
9月は菊の季節であることから菊月、菊間月とも呼ばれるが、もっとも知られる長月とは、日毎に夜が長くなることからきた名称。長雨の時期であることからきた名という説もある。新秋、新涼、初秋、秋の長雨、秋霖、名月、良夜、露の秋、白露、虫の音、野分


<旬の味>

朝晩は涼風が立ち、松茸や秋刀魚などの秋の味覚が並び始め、いよいよ食欲の秋がやってきた。一年を通して出回る鮭も、秋にとれるものは「秋味」といわれ、脂ののりもよい。炭火で焼いた魚は、煙と遠赤外線の効果でいっそうおいしくなるが、現代の住宅事情では、それも難しくなってしまった。

魚介=秋刀魚、鮭、かれい、かます、このしろ、鯔(ぼら)、海胆(うに)

野菜・果物=里芋、松茸、椎茸、牛蒡、芋茎(ずいき)、梨、いちじく、胡桃


<今月の草花>

山上億良が詠んだ秋の七草の歌には、桔梗にかわって「あさがほ」があげられている。しかし「あさがほ」は今の朝顔ではなく、桔梗かムクゲ、昼顔ではないかといわれている。いずれにしても、七草すべてが同じ時期に野に咲き揃うことはなく、秋の代表的な花として歌に詠んだのではないかといわれている。

秋の七草(すすき、おみなえし、くず、桔梗、ふじばかま、萩、撫子)、彼岸花、松虫草、吾亦紅、薄雪草


<風習・伝承>

●お月見
旧暦では8月は秋の真ん中。その15日の満月を「中秋の名月」といい、新暦では9月の下旬にあたる。お月見の習慣は中国に始まり、平安時代に朝廷が公式の行事として採り入れ、しだいに民間に広がっていった。農家ではちょうど秋の収穫が始まるころ。初穂の祭として月への感謝をこめ、とれたばかりの芋などを供えたことから、「芋名月」とも呼ばれるようになった。また中秋の名月の月見とともに、旧暦9月13日の月を鑑賞する「十三夜」の月見もあり、こちらは「豆名月」とか「栗名月」と呼ばれる。現代ではすたれてしまったが、昔は十五夜に月見をしたら必ず十三夜の月見もしなければならないとされていた。

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サイト更新

夕方4時過ぎにサイトの更新をした。netradioのページにワーシップソング2曲追加した。
しかのようにという曲。
最初はフルートバージョン。
次はワーシップソングの時にやった奴。urlは
http://9.pro.tok2.com/~jg5gqs/netradio/netradio.htm
になる。
又良かったら感想ちょうだい。

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教会から帰ってきた

教会から帰ってきた。今日も礼拝に授かる事が出来た。
ワーシっプそんぐも収録するとともに演奏も出来た。後からアップ使用。朝教会到着してから1通り今日の礼拝で演奏するワーシップソングを練習。
そのうちの1局を収録した。しかのようにという曲なんやけどその曲は自分で弾いた奴をこないだサイトにアップしとるけど今日はフルートの演奏で公開しよう。
さーてサイトの更新しようかの

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今日は何の日


2008  9/14 (日)仏滅

名残りの夏、今一度の夏。


<過去の出来事>


津田梅子、女子英学塾(現津田塾大学)を開校(1900年)


ソ連無人探査機ルナー2号、月面到達(1959年)


<記念日>


●メンズ・バレンタイン・デー
9月14日は2月14日のバレンタインデーから半年後であることから、男性の側から積極的に愛を表現する日として、日本ボディファッション協会が1991年に制定した日。バレンタインのチョコレートに対して、この日のプレゼントは下着。


<今日生まれの著名人>


矢沢永吉 (歌手 1949年)


福沢朗 (アナウンサー 1963年)


福山芳樹 (音楽家 1963年)


中村獅童 (歌舞伎役者 1972年)


赤塚不二夫 (漫画家 1935年)


小島聡 (プロレスラー 1970年)


小栗香織 (女優 1970年)


重森孝子 (脚本家 1963年)


駒田徳広 (野球選手 1962年)


茅島成美 (女優 1942年)


安達祐実 (女優 1981年)


パッパラー河合 (ミュージシャン 1960年)


きうちかずひろ (映画監督 1960年)


<今日の雑学>

6歳にして留学した天才少女
1900年のこの日、女子英学塾を開校した津田梅子は、なんと6歳にしてアメリカに留学している。梅子が預けられた家では、最初、こんな小さな子供の面倒はとても見られないといったそうだが、その聡明さは周囲の大人を驚かせた。結局10年間もの長きに渡って留学することになり、帰国は明治15年。華族女学校の教授として迎えられたが、日本の教育が肌に合わなかったのか、後に再び渡米。二度目の帰国後に、独力で女子英学塾を開いた。


<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

いつくしむ
昔、仁徳天皇は、国中に炊事のけむりの乏しいのを見て人民の困窮を知り、三年間課役を中止し、三年後国中にけむりが満ちてはじめて、「民富めり」と再び租税を課された。その間は皇居も荒れ、雨がもるほどであっても修理されなかったという。これは伝説かもしれないが、しかし大事なことは、そのように人民をいつくしむ仁慈の心を持つことが、昔からの指導者のあるべき姿とされてきたことである。そこに日本の一つのよき伝統があり、そういうところから封建時代でさえ数々の名君が生まれたのであろう。そのことが栄えるもとだったのである。民主主義の今日でも、指導者はまず人びとの幸せを願う仁慈の心を持たねばならないと思う。


申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=サファイア(誠実)

誕生花=芙蓉(繊細な美)


<季節の言葉>

●長月
9月は菊の季節であることから菊月、菊間月とも呼ばれるが、もっとも知られる長月とは、日毎に夜が長くなることからきた名称。長雨の時期であることからきた名という説もある。新秋、新涼、初秋、秋の長雨、秋霖、名月、良夜、露の秋、白露、虫の音、野分


<旬の味>

朝晩は涼風が立ち、松茸や秋刀魚などの秋の味覚が並び始め、いよいよ食欲の秋がやってきた。一年を通して出回る鮭も、秋にとれるものは「秋味」といわれ、脂ののりもよい。炭火で焼いた魚は、煙と遠赤外線の効果でいっそうおいしくなるが、現代の住宅事情では、それも難しくなってしまった。

魚介=秋刀魚、鮭、かれい、かます、このしろ、鯔(ぼら)、海胆(うに)


野菜・果物=里芋、松茸、椎茸、牛蒡、芋茎(ずいき)、梨、いちじく、胡桃


<今月の草花>

山上億良が詠んだ秋の七草の歌には、桔梗にかわって「あさがほ」があげられている。しかし「あさがほ」は今の朝顔ではなく、桔梗かムクゲ、昼顔ではないかといわれている。いずれにしても、七草すべてが同じ時期に野に咲き揃うことはなく、秋の代表的な花として歌に詠んだのではないかといわれている。

秋の七草(すすき、おみなえし、くず、桔梗、ふじばかま、萩、撫子)、彼岸花、松虫草、吾亦紅、薄雪草


<風習・伝承>

●お月見
旧暦では8月は秋の真ん中。その15日の満月を「中秋の名月」といい、新暦では9月の下旬にあたる。お月見の習慣は中国に始まり、平安時代に朝廷が公式の行事として採り入れ、しだいに民間に広がっていった。農家ではちょうど秋の収穫が始まるころ。初穂の祭として月への感謝をこめ、とれたばかりの芋などを供えたことから、「芋名月」とも呼ばれるようになった。また中秋の名月の月見とともに、旧暦9月13日の月を鑑賞する「十三夜」の月見もあり、こちらは「豆名月」とか「栗名月」と呼ばれる。現代ではすたれてしまったが、昔は十五夜に月見をしたら必ず十三夜の月見もしなければならないとされていた。

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5時起き

おはよ。久しぶりに今日は5時起き。
今日は教会行かねいかん。外は弱いけど雨やけど昨日の夜9時すぎにざーっと通り雨が降ったけど3.40分ほどで止んでしもた。
今日もよろしく。

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2008年9月13日 (土)

おはよ

いやー今日も朝から天気がえーのー。
昨日というか今朝未明12JIS気には土砂降りの雨やったけど3.40分ほどで上がったけど後はしとしと降ったりしよったのー。
取りあえず今日もよろしく。
昨日live messengerのインプレッションしたけど携帯のアドレスを登録した場合登録した形態のアドレスの後ろに.m.live.jpと言うドメインが追加される。これを受信できるようにしとかなんだらいかん。
今日もよろしく

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今日は何の日


2008  9/13 (土)先負

こころの園に咲きしアザミの花なれば、、、


<過去の出来事>


陸軍大将・乃木希典夫妻が明治天皇に殉死(1912年)


<記念日>


●世界法の日
思想や信条などによって処刑されたり、人権侵害が後を絶たないことを憂慮し、何人も正式な法律以外に支配されることはない、という「法の支配」を徹底することによって世界平和を確立しようと、1965年のこの日に国際会議が開かれた。この会議の採択に基づき、日本の法務省が制定した日。


●司法保護記念日
司法保護とは刑期を終えて社会に出た人が、再び罪を犯す道に踏み込まないようにするため、司法保護司が導く制度。この日は各地の司法保護事業団によって定められた日。


●ファミリーカラオケの日(9月第2土曜日)
1992年9月12日、「学校五日制」がスタートしたことを記念し、「家族のコミュニケーションはカラオケで」と、日本カラオケスタジオ協会が制定した日。


<今日生まれの著名人>


鈴木えみ (モデル・タレント 1985年)


福元英恵 (アナウンサー 1976年)


鳩山邦夫 (政治家 1948年)


大宅壮一 (評論家 1900年)


松岡有紀 (声優 1970年)


山田洋次 (映画監督 1931年)


山崎美穂 (タレント 1974年)


三原じゅん子 (女優 1964年)


玉置浩二 (歌手 1958年)


旭天鵬勝 (力士 1974年)


マイケル・ジョンソン (アメリカ・陸上選手 1967年)


ジャクリーン・ビセット (イギリス・女優 1944年)


ケリー・チャン (香港・女優 1973年)


<今日の雑学>

喪服が黒くなったのは乃木大将の葬儀から?
喪服といえば黒。今ではこれが当たり前だが、明治初期までは武家を除き、庶民は白い喪服がほとんどだった。今でも地方によっては白い喪服を着るところもあるが、黒喪服が一般的になったのは、大正元年の今日、殉死した乃木希典の葬儀がきっかけだったという説がある。葬儀に参列した各国の要人が黒服だったので、日本人も黒を着るようになったというもの。また、明治になって五つ紋の黒紋付きが正装と定められたので、喪に服するときも黒紋付きを着る人が多くなったため、黒喪服が定着したともいわれている。


<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

商売と誠意
誠意にあふれ、真剣な思いに満ちた行動は必ず人びとの心をとらえずにはおきません。誠意をもって熱心に仕事に取り組んでいる人は常に「こうしてはどうだろうか」とか、「この次にはこんな方法でお客さんに話してみよう」というように工夫をこらし、いろいろ効果的な方法を考えます。また同じことを説明するにしても、その話し方に自然と熱がこもり、気迫があふれます。そうするとお客さんの方でもその熱心さに打たれ、「どうせ買うならこの人から」ということになってくるわけです。そういう日々の仕事の態度というものが、やがては大きな差となって表われてくるのではないでしょうか。


順位 星座 アドバイス 愛

運 健

運 金

1 獅子座 明るい見通しが立ってきます ◎ ◎ ◎
2 牡牛座 新しい仕事のチャンスが巡ってくるかもしれません ◎
○ ◎
3 牡羊座 世代の違う人と積極的に交流してください ◎ △ ◎
4 魚座 献身的な奉仕が、自分のためになります ◎ ○ ○
5 乙女座 ちょっと冒険をしてみる日です ◎ ◎ △
6 双子座 大きさにこだわらないように ○ ○ ○
7 山羊座 生活のリズムをくずして、歯車が狂わないように ◎ △

8 蠍座 記録ミスに厳重注意 ○ ○ △
9 水瓶座 あわてると電車に乗り遅れる ○ ○ △
10 蟹座 ショッピングはつい予算をオーバーしそうです ○ △ △
11 射手座 食事をきちんとして、体調に気をつけましょう △ ○

12 天秤座 忘れ物に注意してください △ △ △


星座一覧表
牡羊座 3 月21日〜 4 月19日生まれ
牡牛座 4 月20日〜 5 月20日生まれ
双子座 5 月21日〜 6 月21日生まれ
蟹 座 6 月22日〜 7 月22日生まれ
獅子座 7 月23日〜 8 月22日生まれ
乙女座 8 月23日〜 9 月22日生まれ
天秤座 9 月23日〜 10 月23日生まれ
蠍 座 10 月24日〜 11 月22日生まれ
射手座 11 月23日〜 12 月21日生まれ
山羊座 12 月22日〜 1 月19日生まれ
水瓶座 1 月20日〜 2 月18日生まれ
魚 座 2 月19日〜 3 月20日生まれ

<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=サファイア(誠実)

誕生花=芙蓉(繊細な美)


<季節の言葉>

●長月
9月は菊の季節であることから菊月、菊間月とも呼ばれるが、もっとも知られる長月とは、日毎に夜が長くなることからきた名称。長雨の時期であることからきた名という説もある。新秋、新涼、初秋、秋の長雨、秋霖、名月、良夜、露の秋、白露、虫の音、野分


<旬の味>

朝晩は涼風が立ち、松茸や秋刀魚などの秋の味覚が並び始め、いよいよ食欲の秋がやってきた。一年を通して出回る鮭も、秋にとれるものは「秋味」といわれ、脂ののりもよい。炭火で焼いた魚は、煙と遠赤外線の効果でいっそうおいしくなるが、現代の住宅事情では、それも難しくなってしまった。

魚介=秋刀魚、鮭、かれい、かます、このしろ、鯔(ぼら)、海胆(うに)


野菜・果物=里芋、松茸、椎茸、牛蒡、芋茎(ずいき)、梨、いちじく、胡桃


<今月の草花>

山上億良が詠んだ秋の七草の歌には、桔梗にかわって「あさがほ」があげられている。しかし「あさがほ」は今の朝顔ではなく、桔梗かムクゲ、昼顔ではないかといわれている。いずれにしても、七草すべてが同じ時期に野に咲き揃うことはなく、秋の代表的な花として歌に詠んだのではないかといわれている。

秋の七草(すすき、おみなえし、くず、桔梗、ふじばかま、萩、撫子)、彼岸花、松虫草、吾亦紅、薄雪草


<風習・伝承>

●お月見
旧暦では8月は秋の真ん中。その15日の満月を「中秋の名月」といい、新暦では9月の下旬にあたる。お月見の習慣は中国に始まり、平安時代に朝廷が公式の行事として採り入れ、しだいに民間に広がっていった。農家ではちょうど秋の収穫が始まるころ。初穂の祭として月への感謝をこめ、とれたばかりの芋などを供えたことから、「芋名月」とも呼ばれるようになった。また中秋の名月の月見とともに、旧暦9月13日の月を鑑賞する「十三夜」の月見もあり、こちらは「豆名月」とか「栗名月」と呼ばれる。現代ではすたれてしまったが、昔は十五夜に月見をしたら必ず十三夜の月見もしなければならないとされていた。

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2008年9月12日 (金)

メッセメール

さてwindows live messengerをやっている 人は居るかな?
そのlive messengerの機能としてチャットの機能が在るがその機能の新しいやつが実用化された。
9月10日から実用化された。これはそのサービスを紹介しよう。
携帯電話にもメッセンジャーからメールが送られるようになったと言う機能。
そして送られてきたメールに返信をした場合パソコンのmessengerに表示されて相互にやり取りが出来るようになった。
これをメッセメールと言う。
docomoとかauとかソフトバンクでlive.jpに接続してアプリを入れてそれらのことをやってきたのだが非対応の端末でも出来るようにと言うようになった。
機能実験してみたけどなかなかのもんやった。
お互いに送られてきたメールのアドレスを携帯に登録しとる場合当然メールと同じような感覚でやり取りが出来る。
これらのインプレッションをわしのサイトで公開中。
http://9.pro.tok2.com/~jg5gqs/pc.htm
になる。
ここでlive messengerとxpに最初から入っとるwindows messengerと同じように思われても困るので説明しとくけど
live messengerは旧msn messengerの進化版になる。
これでしか上記の機能はサポートされていない。
windows messengerではこの機能はなし。
と言うことでよかったら聞いてみてな。
ちょっとpctalkerxpではlive messengerはくしせんかったら使いこなすことは難しい。
具体的にはインプレッションを聞いてなー。
それでは

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おはよ

おはよ。今日も朝から天気えーのー。最高気温は昨日より若干低い。30℃らしい。
台風がこれからどうなるか。勢力は非常に強い。935ヘクトパスカル。
今晩からゆっくり天気下り坂になるらしいけど明日は雨かのー。今日もよろしく。
昨日のよるlive messengerのサービスでメッセメールをやってみた。
このサービスは一昨日から開始されたらしい。メッセンジャーのソフトの中に相手の携帯のアドレス登録してそのアドレスにmessengerからメッセージを送ったら相手にはメールで届くけんそのまま返信したら相手のメッセンジャーに表示されるというシステム。
オフラインの時は自分と相手が両方ともmessengerに携帯のアドレスを登録しとったら形態でメッセンジャーみたいに出きる。これはなかなかえーの。
いつでもどこでもmessengerができます言うことやの

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今日は何の日


2008  9/12 (金)友引

しばし水中散歩をお楽しみください。


<過去の出来事>


エチオピアで社会革命勃発。帝政から社会主義国家に(1974年)

全国の国公立学校で週5日制スタート(1992年)


<記念日>


●宇宙の日
1992年のこの日、午前10時23分に日本人初の宇宙飛行士となった毛利さんが、スペースシャトル・エンデバーでケネディ宇宙センターから飛び立った。科学技術庁や文部省宇宙科学研究所などからなる日本国際宇宙年協議会が、「宇宙の日」に相応しい日を一般公募したところ、この日が最も多かったことから制定された。


●水路記念日
水路業務について理解と協力を求めるために運輸省が制定した日。運輸省水路部では、航海の安全のための海図作成や、海峡架橋・海底トンネルのための調査などを行っている。


<今日生まれの著名人>


木田優夫 (野球選手 1968年)


木村小舟 (文学者 1881年)


藤田弓子 (女優 1945年)


田中美奈子 (女優・歌手 1967年)


大野克夫 (作曲家 1939年)


西澤潤一 (工学者 1926年)


須藤麻衣子 (タレント 1975年)


戸田恵子 (女優 1957年)


丸山茂樹 (プロゴルファー 1969年)


岡本夏生 (タレント 1965年)


レスリー・チャン (香港・俳優 1956年)


あがた森魚 (歌手 1948年)


<今日の雑学>

豚が水先案内人
現代では衛星を使ったナビゲーションシステムや精巧な海図の発達によって、地球上のどこにいても正確に自分の位置を知り、安全な航海ができるようになった。しかし12世紀に羅針盤が発明されるまでは、中世の船乗りたちの航海を助けたのは、なんと豚だった。豚には陸地がある方向を本能的に察知する力があると信じられていたからだ。豚を乗せて航海に出た船は、進路に迷うと豚を海に投げ入れて、その泳いだ方向に船を進めていたという。


<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

予算にとらわれない
一国の運営をお金の面からみますと、いわゆる予算というものを組んで、それに基づいてさまざまな施策を行なっています。お互いの商売でも、同じように予算というものによって、これを進めていく場合が少なくないと思います。しかし、商売というものは、実際予算どおりに動くものではない。したがって、予算がない、ということで必要なことの実施を延ばしたりするのではお客様はどんどん他へ流れていってしまうと思います。予算によって商売をしていくことはもちろん大切ですが、それはあくまで内輪の心づもりであって、外部に対して必要なことは借金してでもやる、そういう商売をしなくてはならないと思うのです。


順位 星座 アドバイス 愛

運 健

運 金

1 蠍座 壊れていたものが甦るでしょう ◎ ◎ ◎
2 牡羊座 思いがけずよい方向に進展しそう ◎ ◎ ○
3 双子座 がんばりがあなたの能力を倍に見せます ◎ ◎ ○
4 水瓶座 楽しく努力を続けられることを選んでください ○ ◎ ◎
5 蟹座 実力以上に買いかぶられそうですが、昇進のチャンスかも
○ ○ ◎
6 乙女座 もう少し粘ってみてはいかが? ○ ◎ △
7 山羊座 頭の中の大掃除を。思っていることを書いてまとめるとよい ○ △ ○
8 魚座 眠いときは無理せずに寝ましょう ○ ○ △
9 天秤座 ささいなことで喧嘩になってしまうかも △ △ ◎
10 牡牛座 考えるだけでは解決しません △ △ ○
11 射手座 積極さが波乱を呼んでしまうかもしれません △ △ △
12 獅子座 体調が不安定に。体力温存を心がけて △ △ △


星座一覧表
牡羊座 3 月21日〜 4 月19日生まれ
牡牛座 4 月20日〜 5 月20日生まれ
双子座 5 月21日〜 6 月21日生まれ
蟹 座 6 月22日〜 7 月22日生まれ
獅子座 7 月23日〜 8 月22日生まれ
乙女座 8 月23日〜 9 月22日生まれ
天秤座 9 月23日〜 10 月23日生まれ
蠍 座 10 月24日〜 11 月22日生まれ
射手座 11 月23日〜 12 月21日生まれ
山羊座 12 月22日〜 1 月19日生まれ
水瓶座 1 月20日〜 2 月18日生まれ
魚 座 2 月19日〜 3 月20日生まれ

<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=サファイア(誠実)

誕生花=芙蓉(繊細な美)


<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=サファイア(誠実)

誕生花=芙蓉(繊細な美)


<季節の言葉>

●長月
9月は菊の季節であることから菊月、菊間月とも呼ばれるが、もっとも知られる長月とは、日毎に夜が長くなることからきた名称。長雨の時期であることからきた名という説もある。新秋、新涼、初秋、秋の長雨、秋霖、名月、良夜、露の秋、白露、虫の音、野分


<旬の味>

朝晩は涼風が立ち、松茸や秋刀魚などの秋の味覚が並び始め、いよいよ食欲の秋がやってきた。一年を通して出回る鮭も、秋にとれるものは「秋味」といわれ、脂ののりもよい。炭火で焼いた魚は、煙と遠赤外線の効果でいっそうおいしくなるが、現代の住宅事情では、それも難しくなってしまった。

魚介=秋刀魚、鮭、かれい、かます、このしろ、鯔(ぼら)、海胆(うに)

野菜・果物=里芋、松茸、椎茸、牛蒡、芋茎(ずいき)、梨、いちじく、胡桃


<今月の草花>

山上億良が詠んだ秋の七草の歌には、桔梗にかわって「あさがほ」があげられている。しかし「あさがほ」は今の朝顔ではなく、桔梗かムクゲ、昼顔ではないかといわれている。いずれにしても、七草すべてが同じ時期に野に咲き揃うことはなく、秋の代表的な花として歌に詠んだのではないかといわれている。

秋の七草(すすき、おみなえし、くず、桔梗、ふじばかま、萩、撫子)、彼岸花、松虫草、吾亦紅、薄雪草


<風習・伝承>

●お月見
旧暦では8月は秋の真ん中。その15日の満月を「中秋の名月」といい、新暦では9月の下旬にあたる。お月見の習慣は中国に始まり、平安時代に朝廷が公式の行事として採り入れ、しだいに民間に広がっていった。農家ではちょうど秋の収穫が始まるころ。初穂の祭として月への感謝をこめ、とれたばかりの芋などを供えたことから、「芋名月」とも呼ばれるようになった。また中秋の名月の月見とともに、旧暦9月13日の月を鑑賞する「十三夜」の月見もあり、こちらは「豆名月」とか「栗名月」と呼ばれる。現代ではすたれてしまったが、昔は十五夜に月見をしたら必ず十三夜の月見もしなければならないとされていた。

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2008年9月11日 (木)

今日は何の日


2008  9/11 (木)先勝

しばし水中散歩をお楽しみください。


<過去の出来事>


大阪市立美術館開館(1936年)


後楽園球場開場(1937年)


チリでクーデター。アジェンデ大統領死亡(1973年)


<記念日>


●公衆電話記念日
1900年のこの日、わが国で初の自動公衆電話が東京・上野駅と新橋駅にあわせて5台設置された。これを記念してNTTがこの日を記念日として設定。最初の公衆電話は、交換手を呼び出し、お金を入れてつないでもらうもので、3分以内で15銭。ちなみにそばが2銭で、手紙が3銭の時代だったから、通話料はかなり高価だった。


<今日の雑学>

二百二十日
今日は「二百二十日」。二百二十日は、立春より数えて220日目、現行暦では9月10日ころにあたる。稲の開花するこの時期に台風が来ると、作物の収穫に影響がでるために、昔から注意すべき日として暦に記されている。八朔(旧暦8月1日)や二百十日(現行暦で9月1日ころ)とともに三大厄日として恐れられてきた日だが、実際に台風の襲来が多いのは9月の下旬ごろ。稲の開花も改良によって、これよりずっと早まっている。しかし、人間の力を過信し、台風などの自然災害の恐ろしさを忘れがちな今日、暦に記して戒めとしてきた昔の智恵を見直してみたいものである。


<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

個人主義と利己主義
今日、個人主義と利己主義が混同されているきらいがあります。本来の個人主義というのは個人は非常に尊いものであるという考え方だと思います。が、一人の個人が尊いということは、同時に他の個人も尊いということになります。ですから個人主義はいわば他人主義にも通じるわけです。それに対して利己主義というものは、自分の利益をまず主として考え、他人の利益をあまり重んじない姿です。今日ともすれば、個人主義が誤り伝えられて、利己主義に変貌してしまっている姿がありますが、この画然とした違いをお互いに常日ごろから知っておく必要があると思うのです。


順位 星座 アドバイス 愛

運 健

運 金

1 乙女座 物についている日。プレゼントがあるかも ◎ ◎ ◎
2 山羊座 落ちついた色の洋服が吉です ○ ◎ ◎
3 蟹座 共通の趣味を持つ人と友達になれそうです ○ ◎ ◎
4 牡牛座 借金するなら相手を選んで慎重に ◎ ◎ △
5 双子座 二度と来ない今日を大切に ◎ ◎ △
6 射手座 努力した自分にご褒美を上げましょう ◎ ○ △
7 魚座 行動に移す前に調査する必要があります ○ ◎ △
8 水瓶座 人なつこい明るさが理解される日 ◎ △ △
9 蠍座 手に余る荷物を背負いこんでしまうかもしれません △ △

10 天秤座 未知のことに対して極端に恐れてはいけません ◎ △

11 牡羊座 重荷を苦とせず、気を楽にしましょう △ △ △
12 獅子座 表と裏の顔の使い分けに疲れます △ △ △


星座一覧表
牡羊座 3 月21日〜 4 月19日生まれ
牡牛座 4 月20日〜 5 月20日生まれ
双子座 5 月21日〜 6 月21日生まれ
蟹 座 6 月22日〜 7 月22日生まれ
獅子座 7 月23日〜 8 月22日生まれ
乙女座 8 月23日〜 9 月22日生まれ
天秤座 9 月23日〜 10 月23日生まれ
蠍 座 10 月24日〜 11 月22日生まれ
射手座 11 月23日〜 12 月21日生まれ
山羊座 12 月22日〜 1 月19日生まれ
水瓶座 1 月20日〜 2 月18日生まれ
魚 座 2 月19日〜 3 月20日生まれ

<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=サファイア(誠実)

誕生花=芙蓉(繊細な美)


<季節の言葉>

●長月
9月は菊の季節であることから菊月、菊間月とも呼ばれるが、もっとも知られる長月とは、日毎に夜が長くなることからきた名称。長雨の時期であることからきた名という説もある。新秋、新涼、初秋、秋の長雨、秋霖、名月、良夜、露の秋、白露、虫の音、野分


<旬の味>

朝晩は涼風が立ち、松茸や秋刀魚などの秋の味覚が並び始め、いよいよ食欲の秋がやってきた。一年を通して出回る鮭も、秋にとれるものは「秋味」といわれ、脂ののりもよい。炭火で焼いた魚は、煙と遠赤外線の効果でいっそうおいしくなるが、現代の住宅事情では、それも難しくなってしまった。

魚介=秋刀魚、鮭、かれい、かます、このしろ、鯔(ぼら)、海胆(うに)

野菜・果物=里芋、松茸、椎茸、牛蒡、芋茎(ずいき)、梨、いちじく、胡桃


<今月の草花>

山上億良が詠んだ秋の七草の歌には、桔梗にかわって「あさがほ」があげられている。しかし「あさがほ」は今の朝顔ではなく、桔梗かムクゲ、昼顔ではないかといわれている。いずれにしても、七草すべてが同じ時期に野に咲き揃うことはなく、秋の代表的な花として歌に詠んだのではないかといわれている。

秋の七草(すすき、おみなえし、くず、桔梗、ふじばかま、萩、撫子)、彼岸花、松虫草、吾亦紅、薄雪草


<風習・伝承>

●お月見
旧暦では8月は秋の真ん中。その15日の満月を「中秋の名月」といい、新暦では9月の下旬にあたる。お月見の習慣は中国に始まり、平安時代に朝廷が公式の行事として採り入れ、しだいに民間に広がっていった。農家ではちょうど秋の収穫が始まるころ。初穂の祭として月への感謝をこめ、とれたばかりの芋などを供えたことから、「芋名月」とも呼ばれるようになった。また中秋の名月の月見とともに、旧暦9月13日の月を鑑賞する「十三夜」の月見もあり、こちらは「豆名月」とか「栗名月」と呼ばれる。現代ではすたれてしまったが、昔は十五夜に月見をしたら必ず十三夜の月見もしなければならないとされていた。

<今日生まれの著名人>


涼風真世 (女優 1960年)


矢作兼 (お笑いタレント 1971年)


睦五郎 (作家 1934年)


倉田てつを (俳優 1968年)


泉ピン子 (女優 1947年)


西川幾雄 (声優 1940年)


小籔千豊 (お笑いタレント 1973年)


秋篠宮紀子 (秋篠宮文仁親王妃 1966年)


今岡誠 (プロ野球選手 1974年)


デーヴィッド・ハーバート・ローレンス (イギリス・作家 1885年)

サトウサンペイ (漫画家 1929年)


O・ヘンリー (アメリカ・作家 1862年)

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今日はなんの日の件

今日はなんの日の件やけど夕方あげる事にしよう。
今日も朝から天気えーの。最高気温30℃の予想。
けどこの天気も金曜日位まで。
土曜日からは台風13号の影響が間接的に出始めるらしい。来週の火曜日とか水曜日あたりがやばいかも分からんの。
まー水不足が解消してくれたらえんやけどどうかのー。
今日もよろしく

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今日はなんの日の件

今日はなんの日の件やけど夕方あげる事にしよう。
今日も朝から天気えーの。最高気温30℃の予想。
けどこの天気も金曜日位まで。
土曜日からは台風13号の影響が間接的に出始めるらしい。来週の火曜日とか水曜日あたりがやばいかも分からんの。
まー水不足が解消してくれたらえんやけどどうかのー。
今日もよろしく

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2008年9月 9日 (火)

今日は何の日


2008  9/9 (火)大安

しばし水中散歩をお楽しみください。


<過去の出来事>


ドン(正午号砲の制)制定される(1871年)


朝鮮民主主義人民共和国が成立(1948年)


毛沢東没(1976年)


<記念日>


●救急の日
9・9を救急と読むことから、救急医療への理解と充実を推進することを目的に、厚生省と消防庁が制定した日。この日から1週間は「救急医療週間」と定められている。


<今日生まれの著名人>


料治直矢 (ジャーナリスト 1935年)


有賀さつき (タレント 1965年)


難波弘之 (音楽家 1953年)


谷隼人 (俳優 1946年)


倉本昌広 (プロゴルファー 1955年)


石井一久 (プロ野球選手 1973年)


森永貞一郎 (第23代日本銀行総裁 1910年)


小室直樹 (評論家 1932年)


高杢禎彦 (タレント 1962年)


高橋圭三 (司会者 1918年)


弘兼憲史 (漫画家 1947年)


マイケル・キートン (アメリカ・俳優 1951年)


ヒュー・グラント (イギリス・俳優 1960年)


カーネル・サンダース (アメリカ・ケンタッキーフライドチキン創業者 1890年)


<今日の雑学>

半ドンの由来
1871(明治4)年の今日、正午に号砲をならす制令が施行され、正午のドンとして庶民に親しまれてきた。今では週休2日で、土曜日が休みになったので死語となってしまったが、かつては土曜日などに学校の授業や仕事が午前中で終わりになることを「半ドン」といっていた。「半ドン」は、一日の半分の半と、正午の号砲の音のドンが合わさった言葉といわれるが、半ドンのドンは休日を意味するオランダ語の「ドンタク」からきたという説もある。


<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

師は無数に存在する
手近に親切な指導者、先輩がいて、自分を導いてくれる、そういう人が会社にいる人は幸せだと思います。しかし見方によれば、指導者のいないところにこそ、みずからの発展というものが考えられる、ということも言えるのではないかと思います。蓄音機や白熱電灯などを発明開発したあの偉大なエジソンには指導者がいなかったそうです。それでみずからあらゆる事物に関心を持ち、そこに指導者を見出しました。汽車にのれば、石炭を焚く音や車輪の音に指導者を見出したわけです。みずからを開拓する気持になれば、行く道は無限に開かれている、師は無数に存在していると思うのです。

順位 星座 アドバイス 愛

運 健

運 金

1 双子座 控えめにしていても、なぜか注目を浴びてしまう日 ◎
◎ ◎
2 蠍座 金銭面で充実感が得られるでしょう ◎ ◎ ◎
3 射手座 声高にならないように注意です △ ◎ ◎
4 水瓶座 あなたの応援を必要としている人がいます ◎ ◎ △
5 山羊座 努力だけでは解決できないことがあります △ ○ ◎
6 牡羊座 頑張っている人に応援の気持ちを伝えてください ○ ○

7 魚座 せっかくの機会を無駄にしないで下さい ◎ △ △
8 蟹座 勝負事は70%の満足で終了すること ○ ◎ △
9 天秤座 あなたのハイペースに周囲が疲れています △ ◎ △
10 獅子座 悪い相手の挑発には乗らないように注意 △ △ ◎
11 牡牛座 意外な事で注目を浴びてしまうかもしれません △ △

12 乙女座 忘れ物に注意してください △ △ △


星座一覧表
牡羊座 3 月21日〜 4 月19日生まれ
牡牛座 4 月20日〜 5 月20日生まれ
双子座 5 月21日〜 6 月21日生まれ
蟹 座 6 月22日〜 7 月22日生まれ
獅子座 7 月23日〜 8 月22日生まれ
乙女座 8 月23日〜 9 月22日生まれ
天秤座 9 月23日〜 10 月23日生まれ
蠍 座 10 月24日〜 11 月22日生まれ
射手座 11 月23日〜 12 月21日生まれ
山羊座 12 月22日〜 1 月19日生まれ
水瓶座 1 月20日〜 2 月18日生まれ
魚 座 2 月19日〜 3 月20日生まれ

<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=サファイア(誠実)

誕生花=芙蓉(繊細な美)


<季節の言葉>

●長月
9月は菊の季節であることから菊月、菊間月とも呼ばれるが、もっとも知られる長月とは、日毎に夜が長くなることからきた名称。長雨の時期であることからきた名という説もある。新秋、新涼、初秋、秋の長雨、秋霖、名月、良夜、露の秋、白露、虫の音、野分


<旬の味>

朝晩は涼風が立ち、松茸や秋刀魚などの秋の味覚が並び始め、いよいよ食欲の秋がやってきた。一年を通して出回る鮭も、秋にとれるものは「秋味」といわれ、脂ののりもよい。炭火で焼いた魚は、煙と遠赤外線の効果でいっそうおいしくなるが、現代の住宅事情では、それも難しくなってしまった。

魚介=秋刀魚、鮭、かれい、かます、このしろ、鯔(ぼら)、海胆(うに)

野菜・果物=里芋、松茸、椎茸、牛蒡、芋茎(ずいき)、梨、いちじく、胡桃


<今月の草花>

山上億良が詠んだ秋の七草の歌には、桔梗にかわって「あさがほ」があげられている。しかし「あさがほ」は今の朝顔ではなく、桔梗かムクゲ、昼顔ではないかといわれている。いずれにしても、七草すべてが同じ時期に野に咲き揃うことはなく、秋の代表的な花として歌に詠んだのではないかといわれている。

秋の七草(すすき、おみなえし、くず、桔梗、ふじばかま、萩、撫子)、彼岸花、松虫草、吾亦紅、薄雪草


<風習・伝承>

●お月見
旧暦では8月は秋の真ん中。その15日の満月を「中秋の名月」といい、新暦では9月の下旬にあたる。お月見の習慣は中国に始まり、平安時代に朝廷が公式の行事として採り入れ、しだいに民間に広がっていった。農家ではちょうど秋の収穫が始まるころ。初穂の祭として月への感謝をこめ、とれたばかりの芋などを供えたことから、「芋名月」とも呼ばれるようになった。また中秋の名月の月見とともに、旧暦9月13日の月を鑑賞する「十三夜」の月見もあり、こちらは「豆名月」とか「栗名月」と呼ばれる。現代ではすたれてしまったが、昔は十五夜に月見をしたら必ず十三夜の月見もしなければならないとされていた。

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2008年9月 8日 (月)

背中が

昨日の、夕方から右側の、背部が痛い。
夕方、横になって、うつらうつらして目が、さも多時から、痛みがある。
原因は、ねちがいかも分からん。
痛みは、昨日の夜長凄かった。
仰向けで、

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おはよ

いやー今日も朝から天気えーけど、蒸し暑い。気温は、あんまり高い事無いけど、湿度が高い。
最高気温は、30℃位まで、上がるげな。困ったもんやの。まだ背中は痛いけど昨日に、比べたらましになった。
エアーサロンパスふったりして直したけど。
教会で昨日居ったけど首を左右に倒すことも、回すことも出来んかった。
まー明後日位には、完全に直るやろう。
今日もよろしく。

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2008年9月 7日 (日)

今日は何の日


2008  9/8 (月)仏滅

磯花といい大きいもので直径五メートル、海中に花を咲かせる。
といっても実はサンゴとおなじ腔腸動物でした。


<過去の出来事>


米軍がジープで東京に進駐を開始(1945年)


気象衛星ひまわりが初画像を送信(1977年)


<記念日>


●国際識字デー
1965年のこの日、イランのパーレビ国王が軍事費の一部を識字教育に回す提唱をしたことを記念して、識字教育を推進するユネスコが制定した日。識字とは「読み書きができる」という意味。識字率の高い日本では実感しにくいが、世界には戦争や貧困によって読み書きのできない人が10億人以上いるといわれる。


<今日生まれの著名人>


木之元亮 (俳優 1951年)


鈴木亜久里 (カーレーサー 1960年)


本仮屋ユイカ (女優 1987年)


堀江謙一 (ヨット冒険家 1938年)


服部道子 (プロゴルファー 1968年)


島津冴子 (声優 1959年)


中西哲生 (スポーツジャーナリスト 1969年)


松本人志 (タレント 1963年)


松井常松 (音楽家 1960年)


紺野美沙子 (女優 1960年)


関智一 (声優 1972年)


井上鑑 (音楽家 1953年)


くまいもとこ (声優 1970年)


アントニーン・レオポルド・ドヴォルザーク (チェコ・作曲家 1841年)


<今日の雑学>

詩人の遺書
今日が誕生日のダウンタウンの松本人志が書いた「遺書」という本はベストセラーになったが、財産を残す金持ちだけでなく、最近は家族への感謝の言葉を遺書に託す人もいると聞く。詩人ハインリッヒ・ハイネの遺書と聞けば、さぞ美しい愛の言葉が綴られていたと思われるかもしれないが、これが正反対。彼の死後、妻が再婚した場合に限って全財産を譲るという内容で、その理由は「(妻が再婚すれば)僕の死を嘆いてくれる男が少なくとも一人はいることになるから」というもの。妻に対する恨みを皮肉たっぷりに綴った遺書だったという。


<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

不景気に強い経営
好況時には少々の不勉強であっても、サービスが不十分であっても、まあどこでも注文してくれます。だから経営の良否というのはそう吟味されなくてすみます。ところが不景気になってくると、買う方は、十分に吟味して買う余裕がでてきます。そこで、商品が吟味され、経営が吟味され、経営者が吟味されて、そして事が決せられることになるわけです。ですから、非常にいい経営の下に、いい人が育っている会社や店は、好景気にはもちろん結構ですが、不景気にはさらに伸びるということになる。そのことを事業にたずさわる者としては、日ごろ常に心にとめておかなければならないと思います。


申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=サファイア(誠実)

誕生花=芙蓉(繊細な美)


<季節の言葉>

●長月
9月は菊の季節であることから菊月、菊間月とも呼ばれるが、もっとも知られる長月とは、日毎に夜が長くなることからきた名称。長雨の時期であることからきた名という説もある。新秋、新涼、初秋、秋の長雨、秋霖、名月、良夜、露の秋、白露、虫の音、野分


<旬の味>

朝晩は涼風が立ち、松茸や秋刀魚などの秋の味覚が並び始め、いよいよ食欲の秋がやってきた。一年を通して出回る鮭も、秋にとれるものは「秋味」といわれ、脂ののりもよい。炭火で焼いた魚は、煙と遠赤外線の効果でいっそうおいしくなるが、現代の住宅事情では、それも難しくなってしまった。

魚介=秋刀魚、鮭、かれい、かます、このしろ、鯔(ぼら)、海胆(うに)


野菜・果物=里芋、松茸、椎茸、牛蒡、芋茎(ずいき)、梨、いちじく、胡桃


<今月の草花>

山上億良が詠んだ秋の七草の歌には、桔梗にかわって「あさがほ」があげられている。しかし「あさがほ」は今の朝顔ではなく、桔梗かムクゲ、昼顔ではないかといわれている。いずれにしても、七草すべてが同じ時期に野に咲き揃うことはなく、秋の代表的な花として歌に詠んだのではないかといわれている。

秋の七草(すすき、おみなえし、くず、桔梗、ふじばかま、萩、撫子)、彼岸花、松虫草、吾亦紅、薄雪草


<風習・伝承>

●お月見
旧暦では8月は秋の真ん中。その15日の満月を「中秋の名月」といい、新暦では9月の下旬にあたる。お月見の習慣は中国に始まり、平安時代に朝廷が公式の行事として採り入れ、しだいに民間に広がっていった。農家ではちょうど秋の収穫が始まるころ。初穂の祭として月への感謝をこめ、とれたばかりの芋などを供えたことから、「芋名月」とも呼ばれるようになった。また中秋の名月の月見とともに、旧暦9月13日の月を鑑賞する「十三夜」の月見もあり、こちらは「豆名月」とか「栗名月」と呼ばれる。現代ではすたれてしまったが、昔は十五夜に月見をしたら必ず十三夜の月見もしなければならないとされていた。

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今日は何の日


2008  9/7 (日)先負

さんごの個体には独特の模様があり、これは石サンゴの拡大写真
沖縄ではこの模様を利用して型染めをやっている。


<過去の出来事>


ドイツ連邦共和国発足(1949年)


吉川英治没(1962年)


長沼ナイキ基地訴訟で札幌地裁、自衛隊を違憲とする判決(1973年)


<記念日>

今日は記念日はありません


<今日生まれの著名人>


柄沢次郎 (俳優 1962年)


兵藤まこ (声優 1962年)


島木健作 (小説家 1903年)


長渕剛 (歌手 1956年)


村杉蝉之介 (俳優 1965年)


清水由貴子 (タレント 1959年)


姿晴香 (女優 1952年)


山本コウタロー (歌手 1948年)


嵯峨天皇 (第52代天皇 786年)


根引謙介 (プロサッカー選手 1977年)


岡崎朋美 (スピードスケート選手 1971年)


永田杏子 (タレント 1976年)


エリザベス1世 (英女王 1533年)


<今日の雑学>

待ち合わせ、あなたは何分待てる?
吉川英治の代表作は「宮本武蔵」。武蔵といえば厳流島の決闘に遅刻した話が有名だが、もし時計があったら小次郎はもっとイライラしたことだろう。待たされるときの一分は、いつもより長く感じるものだが、ちなみに時計は江戸時代中期にはすでに日本に伝わっていた。江戸城では時計番が時計を見て時を告げ回り、それをもとに大手門側の太鼓がたたかれ、城下の鐘が城に近い順に鳴らされるというリレー方式で庶民は時を知った。風向きによっては聞こえないこともしばしばで、やっぱり頼りになるのはお天道様と腹時計だったとか。


<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

徳性を養う
人間が人間を動かすことは、なかなか容易ではない。力で、あるいは理論で動かすことも、できないことではない。しかしそれでは何をやっても大きな成功は収められまい。やはり何といっても大事なのは、徳をもっていわゆる心服させるということだと思う。指導者に人から慕われるような徳があってはじめて、指導者の持つ権力その他もろもろの力も生きてくる。だから、指導者はつとめてみずからの徳性を高めなくてはならない。力を行使しつつも、反対する者、敵対する者をみずからに同化せしめるような徳性を養うため、常に相手の心情をくみとり、自分の心をみがき高めることを怠ってはならないと思う。


申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=サファイア(誠実)

誕生花=芙蓉(繊細な美)


<季節の言葉>

●長月
9月は菊の季節であることから菊月、菊間月とも呼ばれるが、もっとも知られる長月とは、日毎に夜が長くなることからきた名称。長雨の時期であることからきた名という説もある。新秋、新涼、初秋、秋の長雨、秋霖、名月、良夜、露の秋、白露、虫の音、野分


<旬の味>

朝晩は涼風が立ち、松茸や秋刀魚などの秋の味覚が並び始め、いよいよ食欲の秋がやってきた。一年を通して出回る鮭も、秋にとれるものは「秋味」といわれ、脂ののりもよい。炭火で焼いた魚は、煙と遠赤外線の効果でいっそうおいしくなるが、現代の住宅事情では、それも難しくなってしまった。

魚介=秋刀魚、鮭、かれい、かます、このしろ、鯔(ぼら)、海胆(うに)


野菜・果物=里芋、松茸、椎茸、牛蒡、芋茎(ずいき)、梨、いちじく、胡桃


<今月の草花>

山上億良が詠んだ秋の七草の歌には、桔梗にかわって「あさがほ」があげられている。しかし「あさがほ」は今の朝顔ではなく、桔梗かムクゲ、昼顔ではないかといわれている。いずれにしても、七草すべてが同じ時期に野に咲き揃うことはなく、秋の代表的な花として歌に詠んだのではないかといわれている。

秋の七草(すすき、おみなえし、くず、桔梗、ふじばかま、萩、撫子)、彼岸花、松虫草、吾亦紅、薄雪草


<風習・伝承>

●お月見
旧暦では8月は秋の真ん中。その15日の満月を「中秋の名月」といい、新暦では9月の下旬にあたる。お月見の習慣は中国に始まり、平安時代に朝廷が公式の行事として採り入れ、しだいに民間に広がっていった。農家ではちょうど秋の収穫が始まるころ。初穂の祭として月への感謝をこめ、とれたばかりの芋などを供えたことから、「芋名月」とも呼ばれるようになった。また中秋の名月の月見とともに、旧暦9月13日の月を鑑賞する「十三夜」の月見もあり、こちらは「豆名月」とか「栗名月」と呼ばれる。現代ではすたれてしまったが、昔は十五夜に月見をしたら必ず十三夜の月見もしなければならないとされていた。

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2008年9月 6日 (土)

windows messenger

さてwindows messengerの使い方と音声チャットや、文字チャットのやり方などを、インプレッションした。
2台のマシーンでインプレッション。
ちょっと、じかんが長いけどよかったら、聞いてくれたら幸いです。
urlは
http://9.pro.tok2.com/~jg5gqs/pc.htm
のトップに、在る。

よかったら、試してみてね。
live messengerと
windows messengerとちょっと、混乱するかも分からんけど、間違えんように。

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今日は何の日


2008  9/6 (土)友引

テーブル状に発達したサンゴの総称で、太陽を奪い合い優位なものが

成長を続ける、日照権は地上だけの問題ではなさそうだ。


<過去の出来事>


マゼラン隊が世界一周航海によって、地球が球形であることを実証(1522年)


安藤広重没(1858年)


帝国美術院創設(1919年)


<記念日>


●妹の日
兄弟姉妹型を研究している畑田国男氏の提唱で発足した妹の日実行委員会が制定した日。妹の日実行委員会では、「日本妹大賞」の選定などのイベントを行っている。


<今日生まれの著名人>


峰幸子 (タレント 1969年)


品田ゆい (タレント 1982年)


氷川きよし (歌手 1977年)


田村亮子 (柔道選手 1975年)


長谷川法世 (漫画家 1946年)


朝加真由美 (女優 1955年)


大江千里 (歌手 1960年)


西村京太郎 (推理小説家 1930年)


星新一 (作家 1926年)


市毛良枝 (女優 1950年)


阪本麻美 (タレント 1983年)


黒柳朝 (随筆家 1910年)


岩城宏之 (指揮者 1932年)


永井豪 (漫画家 1945年)


<今日の雑学>

かぐや姫は元祖箱入り娘
今日を「妹の日」とした畑田氏の研究によれば、政界や芸能界などで活躍する人には「弟・妹型」が多いとか。これに対して長男や一人娘は昔から「総領の甚六」とか「箱入り娘」などといわれて、どうも分が悪い。甚六は順禄の転化で、長男であれば少々頼りなくても順番で禄を継ぐことができるという意味。また世間の風にあてないように大事に育てた娘を箱入り娘というのは「竹取物語」からきたもので、かぐや姫を見つけた竹取の翁の「うつくしき事かぎりなし、いとおさなければ、篭(こ)に入れて養う」という言葉が語源になったとか。


<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

自然を生かす
自然はそれ自体のために存在しているという見方がある。しかし、もっと大きな観点に立って考えてみると、自然は人間の共同生活に役立つために存在しているのだと考えることもできるのではなかろうか。そう考えてみれば、自然を人間の共同生活の上に正しく活用していくことは、人間にとって当然なすべきことだとも言える。むろん、単に意欲をたくましくして自然を破壊することはあってはならない。自然を十破壊して、そこから八の価値しか生み出さないというのではいけないが、十二の価値を生むならば、むしろ積極的に自然を活用していったらいいと思うのである。


申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=サファイア(誠実)

誕生花=芙蓉(繊細な美)


<季節の言葉>

●長月
9月は菊の季節であることから菊月、菊間月とも呼ばれるが、もっとも知られる長月とは、日毎に夜が長くなることからきた名称。長雨の時期であることからきた名という説もある。新秋、新涼、初秋、秋の長雨、秋霖、名月、良夜、露の秋、白露、虫の音、野分


<旬の味>

朝晩は涼風が立ち、松茸や秋刀魚などの秋の味覚が並び始め、いよいよ食欲の秋がやってきた。一年を通して出回る鮭も、秋にとれるものは「秋味」といわれ、脂ののりもよい。炭火で焼いた魚は、煙と遠赤外線の効果でいっそうおいしくなるが、現代の住宅事情では、それも難しくなってしまった。

魚介=秋刀魚、鮭、かれい、かます、このしろ、鯔(ぼら)、海胆(うに)

野菜・果物=里芋、松茸、椎茸、牛蒡、芋茎(ずいき)、梨、いちじく、胡桃


<今月の草花>

山上億良が詠んだ秋の七草の歌には、桔梗にかわって「あさがほ」があげられている。しかし「あさがほ」は今の朝顔ではなく、桔梗かムクゲ、昼顔ではないかといわれている。いずれにしても、七草すべてが同じ時期に野に咲き揃うことはなく、秋の代表的な花として歌に詠んだのではないかといわれている。

秋の七草(すすき、おみなえし、くず、桔梗、ふじばかま、萩、撫子)、彼岸花、松虫草、吾亦紅、薄雪草


<風習・伝承>

●お月見
旧暦では8月は秋の真ん中。その15日の満月を「中秋の名月」といい、新暦では9月の下旬にあたる。お月見の習慣は中国に始まり、平安時代に朝廷が公式の行事として採り入れ、しだいに民間に広がっていった。農家ではちょうど秋の収穫が始まるころ。初穂の祭として月への感謝をこめ、とれたばかりの芋などを供えたことから、「芋名月」とも呼ばれるようになった。また中秋の名月の月見とともに、旧暦9月13日の月を鑑賞する「十三夜」の月見もあり、こちらは「豆名月」とか「栗名月」と呼ばれる。現代ではすたれてしまったが、昔は十五夜に月見をしたら必ず十三夜の月見もしなければならないとされていた。

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2008年9月 5日 (金)

おはよ

おはよ。
今日は朝から曇り。細いけど雨降っとるのー。大した事はないけど。
湿度高いけん蒸し暑いが。最高気温30℃。
まだまだエアコン要るが。
今日もよろしく。

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今日は何の日


2008  9/5 (金)先勝

正確には頭足類八腕目の軟体動物の総称で、水中では擬態をし
見つけだすのに苦労をする。食材とするのは日本とイタリア。


<過去の出来事>


国鉄・金田正一投手が3514個の三振奪取世界新記録(1962年)

読売巨人軍の王貞治選手、国民栄誉賞第一号を受賞(1977年)


初の南北朝鮮首相会談(1990年)


<記念日>


●石炭の日(クリーンコール・デー)
9・5を「クリーンコール」と読ませ、資源エネルギー庁が1992年に制定。わが国では現在、年間1億トンもの石炭が使われているが、最近では硫黄・窒素酸化物が除去され、大気を汚染しないクリーンエネルギーとなっていることをアピールするのもこの日を制定した目的の一つ。


<今日生まれの著名人>


利根川進 (分子生物学者 1939年)


棟方志功 (版画家 1903年)


仲村トオル (俳優 1965年)


中村あずさ (タレント 1966年)


草刈正雄 (俳優 1952年)


若林豪 (俳優 1939年)


高橋マイケル (バスケットボール選手 1974年)


江藤博利 (タレント 1958年)


久米田康治 (漫画家 1967年)


吉野きみか (女優 1975年)


加納みゆき (女優 1961年)


ルイ14世 (フランス・皇帝 1638年)


フレディ・マーキュリー (イギリス・音楽家 1946年)


キム・ヘス (韓国・女優 1970年)


<今日の雑学>

石炭は太古の贈り物
石炭は古代の植物が枯れて堆積した層に、地殻変動によって圧力が加えられてできたもの。イギリスの石炭の層からは石斧が発見されており、人類ははるか昔から石炭を燃料として使っていたようだ。日本では「日本書記」に、天智天皇の時代、668年に越の国から燃える水(石油)と燃える土が献上された記録があるが、燃える土は石油のしみこんだ土ではないかとする説もあり定かではない。17世紀には日本各地で石炭が採掘されており、「うに」と呼ばれた亜炭の採掘風景を芭蕉が、「香に匂へうに掘る岡の梅の花」と、歌に詠んでいる。


<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

やさしい心
あの人はどことなく豊かな、感じのいい人であるという場合、それはその人の心が、その人の動作ににじみでているからだと思います。これは非常に大事なことだと思います。ことに私は、女性の尊さというものは、やはり親切な心の表われているところにこそ、ほんとうの尊さというものがあるのではないか、という感じがします。ただ強いばかりではいけません。賢いばかりでもいけません。賢い、強いということも、もちろん大切ですが、それ以上に大事なことは、心のやさしさなのです。これはすべてのものをとかすとでもいうほどの力があるのではないでしょうか。その力を失ってはならないと思うのです。


申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=サファイア(誠実)

誕生花=芙蓉(繊細な美)


<季節の言葉>

●長月
9月は菊の季節であることから菊月、菊間月とも呼ばれるが、もっとも知られる長月とは、日毎に夜が長くなることからきた名称。長雨の時期であることからきた名という説もある。新秋、新涼、初秋、秋の長雨、秋霖、名月、良夜、露の秋、白露、虫の音、野分


<季節の言葉>

●長月
9月は菊の季節であることから菊月、菊間月とも呼ばれるが、もっとも知られる長月とは、日毎に夜が長くなることからきた名称。長雨の時期であることからきた名という説もある。新秋、新涼、初秋、秋の長雨、秋霖、名月、良夜、露の秋、白露、虫の音、野分


<旬の味>

朝晩は涼風が立ち、松茸や秋刀魚などの秋の味覚が並び始め、いよいよ食欲の秋がやってきた。一年を通して出回る鮭も、秋にとれるものは「秋味」といわれ、脂ののりもよい。炭火で焼いた魚は、煙と遠赤外線の効果でいっそうおいしくなるが、現代の住宅事情では、それも難しくなってしまった。

魚介=秋刀魚、鮭、かれい、かます、このしろ、鯔(ぼら)、海胆(うに)

野菜・果物=里芋、松茸、椎茸、牛蒡、芋茎(ずいき)、梨、いちじく、胡桃


<今月の草花>

山上億良が詠んだ秋の七草の歌には、桔梗にかわって「あさがほ」があげられている。しかし「あさがほ」は今の朝顔ではなく、桔梗かムクゲ、昼顔ではないかといわれている。いずれにしても、七草すべてが同じ時期に野に咲き揃うことはなく、秋の代表的な花として歌に詠んだのではないかといわれている。

秋の七草(すすき、おみなえし、くず、桔梗、ふじばかま、萩、撫子)、彼岸花、松虫草、吾亦紅、薄雪草


<風習・伝承>

●お月見
旧暦では8月は秋の真ん中。その15日の満月を「中秋の名月」といい、新暦では9月の下旬にあたる。お月見の習慣は中国に始まり、平安時代に朝廷が公式の行事として採り入れ、しだいに民間に広がっていった。農家ではちょうど秋の収穫が始まるころ。初穂の祭として月への感謝をこめ、とれたばかりの芋などを供えたことから、「芋名月」とも呼ばれるようになった。また中秋の名月の月見とともに、旧暦9月13日の月を鑑賞する「十三夜」の月見もあり、こちらは「豆名月」とか「栗名月」と呼ばれる。現代ではすたれてしまったが、昔は十五夜に月見をしたら必ず十三夜の月見もしなければならないとされていた。

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2008年9月 4日 (木)

今日は何の日


2008  9/4 (木)赤口

更紗模様の衣裳を着飾ったようなエビということでついた名前
他にもサラサ貝、サラサウミウシ、サラサハゼなどの名前があげられる。


<過去の出来事>


上野動物園で空襲に備えて動物を薬殺(1943年)


サンフランシスコ講和会議開催(1951年)


武豊騎手、フランスで日本人初のG1制覇(1994年)


関西国際空港開港(1994年)


<記念日>


●くしの日
9・4をクシ(櫛)と読むことから、くしを使う仕事をしている美容師さんや美容関係のメーカーなどで組織された美容週間実行委員会が、くしを大切に使い、美容への認識を高めてもらおうと制定した日。同委員会では、毎年9月1日から7日を「美容週間」に制定している。


<今日生まれの著名人>


淺井康博 (映画監督 1979年)


藤岡琢也 (俳優 1930年)


島谷ひとみ (タレント 1980年)


田村翔子 (女優 1965年)


丹下健三 (建築家 1913年)


大島こうすけ (作曲家 1970年)


小林薫 (俳優 1951年)


宍戸開 (俳優 1966年)


菊池由香 (タレント 1979年)


荻野目慶子 (女優 1964年)


奥川希美 (タレント 1972年)


阿部美穂子 (タレント 1975年)


ヤコペッティ (イタリア・映画監督 1919年)


トム・ワトソン (アメリカ・プロゴルファー 1949年)


すまけい (俳優 1935年)


<今日の雑学>

櫛は串からできた?
クシの歴史は古く、スカンジナビア半島では一万年前のものと思われる動物の骨でできたクシが発掘されており、ヨーロッパでは中石器時代、中国では殷の時代にすでにクシが使われていたようだ。日本では約7、8000年前の縄文時代末期からはじまるとされ、日本書紀や古事記にもクシに関する記述がある。神への供物を刺した串を束ねたものがクシ(櫛)になったともいわれ、クシは神聖なものとして扱われてきた歴史がある。クシが折れると縁起が悪いという言い伝えもその名残かもしれない。今のような歯形のクシは奈良時代に中国から伝えられたものが原型となった。


<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

サラリーマンは独立経営者
サラリーマンの中には、自分は所詮雇われて働いているのだから、自分の仕事に打ち込み、生き甲斐を感ずるというまでにはなかなかなれないという人があるかもしれない。そういう場合、私は次のように考えたらどうかと思う。それは、一つの会社の社員であっても、自分でその職業を選んだからには、“自分は社員稼業という一つの独立経営者である”という信念を持って仕事をするということである。言いかえれば、独立経営者が十人あるいは百人、千人と集まって、一つの会社をつくり事業をしているのだ、と考えるのである。そうすることによって仕事に張り合いも出てき、面白味も加わってくるのではないだろうか。


申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=サファイア(誠実)

誕生花=芙蓉(繊細な美)


<季節の言葉>

●長月
9月は菊の季節であることから菊月、菊間月とも呼ばれるが、もっとも知られる長月とは、日毎に夜が長くなることからきた名称。長雨の時期であることからきた名という説もある。新秋、新涼、初秋、秋の長雨、秋霖、名月、良夜、露の秋、白露、虫の音、野分


<旬の味>

朝晩は涼風が立ち、松茸や秋刀魚などの秋の味覚が並び始め、いよいよ食欲の秋がやってきた。一年を通して出回る鮭も、秋にとれるものは「秋味」といわれ、脂ののりもよい。炭火で焼いた魚は、煙と遠赤外線の効果でいっそうおいしくなるが、現代の住宅事情では、それも難しくなってしまった。

魚介=秋刀魚、鮭、かれい、かます、このしろ、鯔(ぼら)、海胆(うに)

野菜・果物=里芋、松茸、椎茸、牛蒡、芋茎(ずいき)、梨、いちじく、胡桃


<今月の草花>

山上億良が詠んだ秋の七草の歌には、桔梗にかわって「あさがほ」があげられている。しかし「あさがほ」は今の朝顔ではなく、桔梗かムクゲ、昼顔ではないかといわれている。いずれにしても、七草すべてが同じ時期に野に咲き揃うことはなく、秋の代表的な花として歌に詠んだのではないかといわれている。

秋の七草(すすき、おみなえし、くず、桔梗、ふじばかま、萩、撫子)、彼岸花、松虫草、吾亦紅、薄雪草


<風習・伝承>

●お月見
旧暦では8月は秋の真ん中。その15日の満月を「中秋の名月」といい、新暦では9月の下旬にあたる。お月見の習慣は中国に始まり、平安時代に朝廷が公式の行事として採り入れ、しだいに民間に広がっていった。農家ではちょうど秋の収穫が始まるころ。初穂の祭として月への感謝をこめ、とれたばかりの芋などを供えたことから、「芋名月」とも呼ばれるようになった。また中秋の名月の月見とともに、旧暦9月13日の月を鑑賞する「十三夜」の月見もあり、こちらは「豆名月」とか「栗名月」と呼ばれる。現代ではすたれてしまったが、昔は十五夜に月見をしたら必ず十三夜の月見もしなければならないとされていた。

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2008年9月 3日 (水)

検査の結果

昨日の夕方採血した。その結果が出て前回は中性脂肪やコレステロールは前回より改善。

前回は中性脂肪は455。
今回は362。
gptもalpも改善。
コレステロールも先月は227から今回は200。
中性脂肪は改善とは言われるけど普通よりはまだ高い。
油もん控えるようにしようかの。

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今日は何の日


2008  9/3 (水)大安

インド洋、紅海、ケラマ諸島、また伊豆海洋公園でも見られる。
ヤギやウミトサカの中に棲んでいることが多い。


<過去の出来事>


わが国初の普通選挙として浜松市会議員選挙実施(1926年)


巨人の王貞治、756本の本塁打世界最高記録を樹立(1977年)

読売巨人軍の王貞治選手が、後楽園球場でおこなわれた巨人対ヤクルト戦の3回裏に通算756本目の本塁打を打ち、米大リーグのハンク・アーロンを抜いて世界新記録をつくった。


<記念日>


●しんくみの日
9月3日を中心とした1週間(9月1日〜7日)を「しんくみの日週間」として、全国の各信用組合でさまざまな奉仕活動やイベントを実施。


<今日生まれの著名人>


澤地久枝 (作家 1930年)


野田聖子 (政治家 1960年)


飯島敏宏 (演出家 1932年)


楳図かずお (漫画家 1936年)


長谷部日出雄 (作家 1934年)


西荻弓絵 (脚本家 1960年)


成田亨 (彫刻家 1929年)


小林恭治 (声優 1931年)


吉田秀彦 (柔道選手 1969年)


広地由佳 (女優 1985年)


家永三郎 (歴史学者 1913年)


チャーリー・シーン (アメリカ・俳優 1965年)


ジョニー大倉 (俳優 1952年)


<今日の雑学>

キンピラを食べると強くなる?
甘辛く炒め煮にしたキンピラごぼうは、ご飯にも、酒の肴にも喜ばれるお袋の味。このキンピラという名前は、大江山の鬼退治で有名な坂田金時の子、金平からきたもの。金平は江戸時代の物語や芝居に登場する架空の人物だが、怪力で次々に悪をこらしめる武勇伝に当時の人々は拍手喝采して喜んだ。やがて金平は強いもの、丈夫なものの代名詞となり、食べると精がつきそうな料理をキンピラ、丈夫な足袋を金平足袋、勇壮な姿の人形を金平人形と呼ぶなど、金平の名前にあやかったものがたくさん生まれた。


<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

お得意を広げるには
自分の店のお得意さんが、他の人に「自分はいつもあの店で買うのだが非常に親切だ。サービスも行き届いているので感心している」と話されたとしたら、その人も「君がそう言うのなら間違いないだろう。私もその店に行ってみよう」ということになりましょう。その結果、お店としては、みずから求めずして、お得意さんを一人増やす道が開けるということになるわけです。そうしたことを考えてみますと、日ごろ商売をしていく上で、お得意さんを増やす努力を重ねることはもちろん大切ですが、現在のお得意さんを大事に守っていくことも、それに劣らず大切なことではないかと思うのです。


順位 星座 アドバイス 愛

運 健

運 金

1 魚座 決断すべき時が訪れたようです ◎ ◎ ◎
2 水瓶座 趣味の集まりにはなるべく参加してみましょう ◎ ◎ ○
3 牡牛座 遊びや社交はツキがないので、仕事や勉強に専念して ○
○ ◎
4 乙女座 歴史や文学に、役立つ新発見あり ○ ○ ◎
5 射手座 寄り道、回り道を厭わない余裕が大事です ○ ◎ ○
6 天秤座 無益な肩入れを控えましょう ○ ○ ○
7 獅子座 たまっていた事をかたずける時です ○ ○ ○
8 牡羊座 思う人に思われず、思わぬ人に思われそうです ○ △ ○
9 双子座 寄せられる好意の中に迷惑なものがありそう ○ △ △
10 蠍座 説明は筋道だてて行わないと伝わりません △ △ ○
11 蟹座 欲を言わず、小さなことからコツコツと △ △ △
12 山羊座 笑ってみると、ふっきれるかもしれません ○ △ △


星座一覧表
牡羊座 3 月21日〜 4 月19日生まれ
牡牛座 4 月20日〜 5 月20日生まれ
双子座 5 月21日〜 6 月21日生まれ
蟹 座 6 月22日〜 7 月22日生まれ
獅子座 7 月23日〜 8 月22日生まれ
乙女座 8 月23日〜 9 月22日生まれ
天秤座 9 月23日〜 10 月23日生まれ
蠍 座 10 月24日〜 11 月22日生まれ
射手座 11 月23日〜 12 月21日生まれ
山羊座 12 月22日〜 1 月19日生まれ
水瓶座 1 月20日〜 2 月18日生まれ
魚 座 2 月19日〜 3 月20日生まれ

<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=サファイア(誠実)

誕生花=芙蓉(繊細な美)


<季節の言葉>

●長月
9月は菊の季節であることから菊月、菊間月とも呼ばれるが、もっとも知られる長月とは、日毎に夜が長くなることからきた名称。長雨の時期であることからきた名という説もある。新秋、新涼、初秋、秋の長雨、秋霖、名月、良夜、露の秋、白露、虫の音、野分


<旬の味>

朝晩は涼風が立ち、松茸や秋刀魚などの秋の味覚が並び始め、いよいよ食欲の秋がやってきた。一年を通して出回る鮭も、秋にとれるものは「秋味」といわれ、脂ののりもよい。炭火で焼いた魚は、煙と遠赤外線の効果でいっそうおいしくなるが、現代の住宅事情では、それも難しくなってしまった。

魚介=秋刀魚、鮭、かれい、かます、このしろ、鯔(ぼら)、海胆(うに)

野菜・果物=里芋、松茸、椎茸、牛蒡、芋茎(ずいき)、梨、いちじく、胡桃


<今月の草花>

山上億良が詠んだ秋の七草の歌には、桔梗にかわって「あさがほ」があげられている。しかし「あさがほ」は今の朝顔ではなく、桔梗かムクゲ、昼顔ではないかといわれている。いずれにしても、七草すべてが同じ時期に野に咲き揃うことはなく、秋の代表的な花として歌に詠んだのではないかといわれている。

秋の七草(すすき、おみなえし、くず、桔梗、ふじばかま、萩、撫子)、彼岸花、松虫草、吾亦紅、薄雪草


<風習・伝承>

●お月見
旧暦では8月は秋の真ん中。その15日の満月を「中秋の名月」といい、新暦では9月の下旬にあたる。お月見の習慣は中国に始まり、平安時代に朝廷が公式の行事として採り入れ、しだいに民間に広がっていった。農家ではちょうど秋の収穫が始まるころ。初穂の祭として月への感謝をこめ、とれたばかりの芋などを供えたことから、「芋名月」とも呼ばれるようになった。また中秋の名月の月見とともに、旧暦9月13日の月を鑑賞する「十三夜」の月見もあり、こちらは「豆名月」とか「栗名月」と呼ばれる。現代ではすたれてしまったが、昔は十五夜に月見をしたら必ず十三夜の月見もしなければならないとされていた。

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2008年9月 2日 (火)

今日は何の日


2008  9/2 (火)仏滅

食卓にでる鯵とは違い、体長60cm程の大型種。
海中が暗くなるほどの群をなす。


<過去の出来事>


東京専門学校が早稲田大学と改称(1902年)


米ミズーリ艦上で降伏文書調印(1945年)


<記念日>


●宝くじの日
9・2でクジと読むことから、第一勧業銀行宝くじ部が時効防止対策キャンペーンの一環として制定した。1年間の有効期限内に換金されなかった当選くじは、年間200億円分にもなるという。お宅にも当選くじが眠っていませんか?


<今日生まれの著名人>


矢崎滋 (俳優 1947年)


増田恵子 (女優 1957年)


早見優 (歌手 1966年)


小池美穂 (女優 1989年)


桜井直人 (サッカー選手 1975年)


細川ふみえ (タレント 1971年)


国分太一 (タレント 1974年)


原哲夫 (漫画家 1961年)


栗原瞳 (女優 1981年)


横山めぐみ (女優 1969年)


よこざわけい子 (声優 1956年)


なかにし礼 (作家 1938年)


ジミー・コナーズ (アメリカ・テニス選手 1952年)


キアヌ・リーヴス (レバノン・俳優 1964年)


<今日の雑学>

宝くじの歴史
世界初の国営宝くじは1539年のフランス。日本では江戸時代に、神社が修復金を集めるために売り出す「感化富(かんげとみ)」という富クジが流行した。明治政府は富くじを禁止するが、無尽の名目で行われることも多く、明治末期には新聞が販促手段として富札を売り始めた。1912年には当時植民地であった台湾で、総督府が財政補填のために「彩票」という富くじを販売するが、世論の反対で中止。以降30年間、富くじは姿を消すが、第2次大戦末期の1945年、戦費捻出のために発売された「勝札」として復活。敗戦後の同年10月からは「宝くじ」という名になり、今日に至っている。


<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

経営のコツをつかむ
多くの会社の中には、非常にうまくいっているところもあれば、反対に行き詰まるようなところもある。うまくいっているところは従業員がみな優秀で、行き詰まるところはその反対かといえば決してそうではない。結局、そこに経営があるかないか、言いかえれば経営者が経営のコツをつかんでいるかどうかによって、そうした違いが生じてくるのだろう。その証拠に、経営者一人が代わることで、倒産寸前の会社が隆々と発展した例はいくらでもある。経営のない会社は、いわば頭のない人間のようなものである。経営者が経営のコツをつかんでいる会社は力強く繁栄発展していくと思うのである。


順位 星座 アドバイス 愛

運 健

運 金

1 射手座 山が高くなければ谷も深くありません ◎ ◎ ◎
2 牡牛座 何事もまず、コツをつかむことです ○ ◎ ◎
3 獅子座 仲間とワイワイやってください ◎ ◎ ○
4 蟹座 意外な人から連絡がくるかもしれません ◎ ◎ △
5 蠍座 体の変調は念入りに検査してください ○ ○ ○
6 双子座 思いがけない来客など、変化がありそう ○ ○ ○
7 天秤座 忙しさを理由に手抜きをしてはいけません ○ ○ ○
8 山羊座 他人の言葉に振り回されないように ◎ △ ○
9 乙女座 軽いスポーツを楽しみましょう △ ◎ △
10 魚座 上司や先輩とのトラブル発生の気配が △ △ ◎
11 牡羊座 交通事故に気をつけて △ △ △
12 水瓶座 独断せずに家族の意見も聞いてください △ △ △


星座一覧表
牡羊座 3 月21日〜 4 月19日生まれ
牡牛座 4 月20日〜 5 月20日生まれ
双子座 5 月21日〜 6 月21日生まれ
蟹 座 6 月22日〜 7 月22日生まれ
獅子座 7 月23日〜 8 月22日生まれ
乙女座 8 月23日〜 9 月22日生まれ
天秤座 9 月23日〜 10 月23日生まれ
蠍 座 10 月24日〜 11 月22日生まれ
射手座 11 月23日〜 12 月21日生まれ
山羊座 12 月22日〜 1 月19日生まれ
水瓶座 1 月20日〜 2 月18日生まれ
魚 座 2 月19日〜 3 月20日生まれ

<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=サファイア(誠実)

誕生花=芙蓉(繊細な美)


<季節の言葉>

●長月
9月は菊の季節であることから菊月、菊間月とも呼ばれるが、もっとも知られる長月とは、日毎に夜が長くなることからきた名称。長雨の時期であることからきた名という説もある。新秋、新涼、初秋、秋の長雨、秋霖、名月、良夜、露の秋、白露、虫の音、野分


<旬の味>

朝晩は涼風が立ち、松茸や秋刀魚などの秋の味覚が並び始め、いよいよ食欲の秋がやってきた。一年を通して出回る鮭も、秋にとれるものは「秋味」といわれ、脂ののりもよい。炭火で焼いた魚は、煙と遠赤外線の効果でいっそうおいしくなるが、現代の住宅事情では、それも難しくなってしまった。

魚介=秋刀魚、鮭、かれい、かます、このしろ、鯔(ぼら)、海胆(うに)

野菜・果物=里芋、松茸、椎茸、牛蒡、芋茎(ずいき)、梨、いちじく、胡桃


<今月の草花>

山上億良が詠んだ秋の七草の歌には、桔梗にかわって「あさがほ」があげられている。しかし「あさがほ」は今の朝顔ではなく、桔梗かムクゲ、昼顔ではないかといわれている。いずれにしても、七草すべてが同じ時期に野に咲き揃うことはなく、秋の代表的な花として歌に詠んだのではないかといわれている。

秋の七草(すすき、おみなえし、くず、桔梗、ふじばかま、萩、撫子)、彼岸花、松虫草、吾亦紅、薄雪草


<風習・伝承>

●お月見
旧暦では8月は秋の真ん中。その15日の満月を「中秋の名月」といい、新暦では9月の下旬にあたる。お月見の習慣は中国に始まり、平安時代に朝廷が公式の行事として採り入れ、しだいに民間に広がっていった。農家ではちょうど秋の収穫が始まるころ。初穂の祭として月への感謝をこめ、とれたばかりの芋などを供えたことから、「芋名月」とも呼ばれるようになった。また中秋の名月の月見とともに、旧暦9月13日の月を鑑賞する「十三夜」の月見もあり、こちらは「豆名月」とか「栗名月」と呼ばれる。現代ではすたれてしまったが、昔は十五夜に月見をしたら必ず十三夜の月見もしなければならないとされていた。

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2008年9月 1日 (月)

福田のおっさん無責任やのー

福田のおっさんいよいよ無責任な奴や。
国民の生活の事を考えながらなんたらかんたらいいわけしよるけどこれだけ無責任な総理も知らんわ。
全部ほったらかしにして自分はやめやがって。
こんな奴知らん。

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skypeが誕生して

skypeができて今年で5年になる。

わしがskypeをやりだして4年半ほど。
早いなー。
もう5年かー。
これからもみなさんskypeがんがんしましょう。
それとskypecastは終了しました。
わしのサイトにもskypecastの作り方とかそのやりかたに着いて掲載をしとるけどその項目を削除する。
さてサイトの更新でもするかのー。

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今日から

今日から9月やの。先月一ヶ月間も来訪してくれたりコメもサンキュー。今月も先月に引き続いてよろしく。
今朝も天気は良好。最高気温31℃。
今日もよろしく。朝から暑いのー然し。

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