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2008年10月

2008年10月31日 (金)

おはよ

おはよ。今日は朝から曇り。
昼からは天気崩れてよるには雨になるげな。最高気温22℃やと。
明日と明後日は天気かいふくして晴れるらしい。月曜日も。
3日は文化の日やの。
今日もよろしく。
瀬戸大橋線で踏切事故が在ったらしい。電車のダイヤがじょっかん乱れ気味になっとる。
多分しばらくしたら回復するやろう。
むちゃくちゃ遅れとる訳でもないし。
今朝の最低気温なんぼやったんやろかのー。後から見てみるかの。

走行音とコミュニケーションの部屋http://9.pro.tok2.com/~jg5gqs/index.shtml「遊びにきてなー」
お待ち

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今日はなんの日


2008  10/30 (木)大安

赤トンボの別名。茜の根から取った染料で染めたようなやや沈んだ赤色
茜色の夕日にとけ込み哀愁を誘う。


<過去の出来事>


ロンドン島で火災(1841年)


教育勅語発布(1890年)


尾崎紅葉没(1903年)


国際貿易会議で関税・貿易に冠する一般協定(ガット)に調印(1947年)


シュバイツアーにノーベル平和賞(1953年)


<記念日>

今日は記念日はありません
<今日生まれの著名人>


チョンジヒョン (韓国・女優 1981年)


ポール・ヴァレリー (フランス・詩人 1871年)


マイケル・ウィナー (イギリス・映画監督 1935年)


マラドーナ (アルゼンチン・サッカー選手 1960年)


レッド吉田 (お笑いタレント 1965年)


鬼束ちひろ (シンガーソングライター 1980年)


森友嵐士 (ミュージシャン 1965年)


真中瞳 (女優 1979年)


杉内俊哉 (野球選手 1980年)


太平シロー (コメディアン 1956年)


大川栄策 (歌手 1948年)


仲間由紀恵 (女優 1979年)


東海林さだお (漫画家 1937年)


<今日の雑学>

カエデの由来は蛙から
尾崎紅葉は江戸の芝中門前町に生まれ、近くの紅葉山という場所にちなんで、その筆名をつけた。一般にカエデの仲間をモミジというが、モミジとは秋に葉が紅や黄色に色づく植物の総称。ちなみにカエデとは、五裂した葉の形が蛙の手に似ていることから、カエルデが転化してカエデになったもの。朝の最低気温が8度前後になり、霜が降りるような冷たく乾いた移動性高気圧がくるころになると、木々が色づきはじめるが、なぜ紅葉するのかは、まだ分からないことも多い。マンサクのように同じ種類の木なのに、生育する場所によって紅葉になったり黄葉になったりするものもあるという。


<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

使命感半分、給料半分
人間には、“欲と二人連れ”という言葉もあるように、自分の利によって動くという面と、使命に殉ずるというか、世のため人のために尽すところに喜びを感ずるといった面がある。だから人を使うにしても、給料だけを高くすればいいというのでなく、やはり使命感というものも持たせるようにしなくてはほんとうには人は動かない。もちろん使命感だけで、給料は低いというのでも、これはよほど立派な人でない限り不満を持つだろう。普通の人間であれば、使命感半分、給料半分というところだと思う。そのようなあるがままの人間性に則した処遇をしていくところに、適切な人の使い方があると言えよう。


申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=オパール(克服・幸福)

誕生花=菊(清浄・高貴)


<季節の言葉>

●神無月
陰暦10月は、日本中の神様が出雲大社に集まり、出雲以外の神社には神様がいなくなることから、神無月(かんなづき)の名がついたといわれる。その反対に、出雲では神在月(かみありづき)となる。陰暦では神無月はもう冬の始まりである。秋晴れ、紅葉前線、錦秋、秋冷え、いわし雲、運動会、初冠雪、初霜、雁渡し


<旬の味>

豊穣の秋、新米で炊いた栗ご飯や松茸ご飯など、毎日の食卓もひときわにぎわう季節となった。秋冷えの晩には旬の茸をたっぷり入れた温かい鍋物などいかが? 茸類はローカロリーなので、ダイエット中の人でも安心してどうぞ。

魚介=秋刀魚、鰯、鯖、柳葉魚(ししゃも)、平目、鮪、するめ烏賊
野菜・果物=茄子、シメジ、椎茸、松茸、栗、りんご、柿


<今月の草花>

遠山が紅葉の衣をまとうころ、野原には野紺菊、嫁菜など、可憐な野菊が咲く。秋野に咲く花の風情は、どことなくはかなげ。街を歩けば、秋風にふと漂う香りは金木犀の花。目立たない花だが、香りが確かにその存在を教えている。

野紺菊(のこんぎく)、嫁菜、油菊、鶏頭、野原アザミ、コスモス、ホトトギス、秋の麒麟草(きりんそう)、金木犀(きんもくせい)


<風習・伝承>

●紅葉狩り
春は爛漫の桜に酔いしれ、秋は紅葉の華やかさに心奪われる。時は移り人は変わっても「花見」と「紅葉狩り」は、すたれることがないだろう。深紅から朱赤、橙色、黄色‥‥、植物によっても、一枚の葉の中にすらも、さまざまな色が見られる紅葉を追って、野山をあちらへこちらへと分け入る。「狩り」という言葉は、そんな情景からきた言葉だといわれる。桜は散るからこそ、紅葉は束の間の華やぎだからこそ美しいというのが、日本人の美意識。しかしそういいながら、樹下で酒宴をはって大騒ぎするのも、また日本人なのである。

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今日はなんの日

風邪の為2日日間今日はなんの日up出来んかった。
申し訳なし。29日と30日の奴をupする。
31日の奴は今晩の予定。
2008  10/29 (水)仏滅

白樺の樹皮は白だが、ダケカンバはやや灰褐色を帯び紙状にはがれる

白樺より高所にあるため先に紅葉する。


<過去の出来事>


スエズ運河条約成立(1888年)


トルコ共和国成立(1923年)


政府発行の第1回宝くじが発売される(1945年)


スエズ戦争勃発(1956年)


<記念日>

今日は記念日はありません


<今日生まれの著名人>


ウィノナ・ライダー (アメリカ・女優 1971年)


エドモンド・ハレー (イギリス・天文学者 1656年)


つんく (ミュージシャン 1968年)


ロベール・ピレス (フランス・サッカー選手 1973年)


井伊直弼 (政治家 1815年)


加茂周 (サッカー解説者 1939年)


金城一紀 (小説家 1968年)


高嶋政宏 (俳優 1965年)


高畑勲 (映画監督 1935年)


周防正行 (映画監督 1956年)


小栗康平 (映画監督 1945年)


小川麻琴 (歌手 1987年)


小倉一郎 (俳優 1951年)


浜畑賢吉 (俳優 1942年)


堀江貴文 (実業家 1972年)


<今日の雑学>

彗星騒動
75〜76年に一度見られるハレー彗星を発見したのは、1656年の今日生まれたイギリスの天文学者E・ハレー(ハリー)。彗星は昔から戦争や疫病などが起こる前触れとされ、災害を意味する英語のdisasterは、dis(凶)とastro(星)からきている。1986年のハレー彗星接近のときは南半球に見物客が殺到したが、その前の1910年のときは、彗星が地球に有毒ガスをもたらすとか、地球が大爆発するという噂が流れて大変な騒ぎになった。日本では息を止める練習をしたり、空気を溜めるためのチューブを買いに走る人も現れ、自殺者すら出る始末だった。


<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

社長を使う
私はいつも社長をもっと使ってくれというのです。「こういう問題が起こっているのです。これは一ぺん社長が顔を出してください。社長に顔出してもらったら向うも満足します。」「それなら喜んで行こう」というわけです。こういうように社長を使うような社員にならなければならないと思うのです。その会社に社長を使う人間が何人いるか、一人もいなかったらその会社はだめです。しかしほんとうに社長を使う人間が、その会社に十人できたら、その会社は無限に発展すると思います。また、社長を使わなくても課長や主任を使う。上司が部下を使うことは、普通の姿です。部下が上司を使うことが大事なのです。


申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=オパール(克服・幸福)

誕生花=菊(清浄・高貴)


<季節の言葉>

●神無月
陰暦10月は、日本中の神様が出雲大社に集まり、出雲以外の神社には神様がいなくなることから、神無月(かんなづき)の名がついたといわれる。その反対に、出雲では神在月(かみありづき)となる。陰暦では神無月はもう冬の始まりである。秋晴れ、紅葉前線、錦秋、秋冷え、いわし雲、運動会、初冠雪、初霜、雁渡し


<旬の味>

豊穣の秋、新米で炊いた栗ご飯や松茸ご飯など、毎日の食卓もひときわにぎわう季節となった。秋冷えの晩には旬の茸をたっぷり入れた温かい鍋物などいかが? 茸類はローカロリーなので、ダイエット中の人でも安心してどうぞ。

魚介=秋刀魚、鰯、鯖、柳葉魚(ししゃも)、平目、鮪、するめ烏賊
野菜・果物=茄子、シメジ、椎茸、松茸、栗、りんご、柿


<今月の草花>

遠山が紅葉の衣をまとうころ、野原には野紺菊、嫁菜など、可憐な野菊が咲く。秋野に咲く花の風情は、どことなくはかなげ。街を歩けば、秋風にふと漂う香りは金木犀の花。目立たない花だが、香りが確かにその存在を教えている。

野紺菊(のこんぎく)、嫁菜、油菊、鶏頭、野原アザミ、コスモス、ホトトギス、秋の麒麟草(きりんそう)、金木犀(きんもくせい)


<風習・伝承>

●紅葉狩り
春は爛漫の桜に酔いしれ、秋は紅葉の華やかさに心奪われる。時は移り人は変わっても「花見」と「紅葉狩り」は、すたれることがないだろう。深紅から朱赤、橙色、黄色‥‥、植物によっても、一枚の葉の中にすらも、さまざまな色が見られる紅葉を追って、野山をあちらへこちらへと分け入る。「狩り」という言葉は、そんな情景からきた言葉だといわれる。桜は散るからこそ、紅葉は束の間の華やぎだからこそ美しいというのが、日本人の美意識。しかしそういいながら、樹下で酒宴をはって大騒ぎするのも、また日本人なのである。

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おはよ

起きた。検温したら36.8℃。平熱低いわしからしたら若干微熱に相当するけどまーえーか。
風呂入ってないし取りあえず今日は出勤せねいかんの。
それから今日はなんの日やけど2日文上げてないけど後から上げるようにしよう。
今日もよろしく。
4日文違うわ。3日文やの。
火曜日からやけん4日文か。
あれ?わからん。
さて段取りしよう。

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だいぶん楽んなった

だいぶん楽んなった。
昨日も病院行って駐車と思うたら点滴。飯食えるのになんでやーと訊いてみる。咳止めとか熱を下げる薬も入っとる言う事やけん点滴してもらう。
帰ってきて又寝る。腹が減ったけんお粥食うけど胆なるお粥は好かん。
そんなかに柏と白菜入れて醤油で軽く味付け。
結構うまかった。
それ食うて又寝る。
それから5時間ほど寝てしもた。
夜7時過ぎに目覚めたら体が楽じゃ。咳してもしんどい事ないし。
鼻の通りがよんなっとる。
これで明日会社行けるのー。
休む訳いかんし。
けど今回はやられたのー。きー付けて管理しとるのに。
わしは平熱がいつも35.5℃しか無いけん38℃まで出たらしんどいのーやっぱり。
朝熱無かったら風呂入るかのー。月曜日の夜会社から帰ってきて1時間ほどして喉がいがいがしかけたけん風呂入るん止めたんやけどそれで良かったの。二日入れてないけんの。
なんで風邪ひいたかは分かっとる。普段はそうでもないけどぽてんとなんもかぶらんと横になったら寝てしまうけんこれがいかんのは分かっとる。体も疲れが出とったんやろう。
まーみんなもこれから冷える時期になるけん体きー付けての。
もうちょっと寝るかのー。そろそろ4時やし。

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2008年10月30日 (木)

風邪ぶりかえしたのー

一昨日晩に会社から帰ってきて1時間ほどしたら喉がいがいがしだした。多分風邪ぶりかえしたなー思いながらその晩を過ごした。
昨日の朝起きて病院行って注射して昼から会社に行く。
仕事済んで戻ってきて体だるいし熱計ったら37℃1分。
飯やって薬も飲んで珍しくはよ寝た。さっき目が覚めたけん又熱計ったら38℃や。
けど久しぶりに熱出たのー。何年も出てないが。
今から又寝る。
くそー。これだけきー付けとんのに熱やでやがって。
まーえーわ。お休み

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2008年10月28日 (火)

今日はなんの日


2008  10/28 (火)友引

紅葉した葉が寒さの到来に落ちる頃、いっそ赤さが増し
雪の白さに映えて美しい。


<記念日>


●速記の日
1882年のこの日、田鎖式速記の考案者・田鎖綱紀(たくさり・こうき)が東京で日本初の速記講習会を開催したことを記念し、日本速記協会が制定した日。


●日本ABCデー
この日、日本ABC協会(新聞雑誌部数監査機構)が発足したことを記念して制定された日。同協会は広告料金設定などに重要な関係がある新聞や雑誌などの発行部数を調べて正しい部数を発表する機関。


<今日生まれの著名人>


Tama (歌手 1980年)


ウィリアム・ヘンリー・ゲイツ3世 (アメリカ・実業家 1955年)


ジュリア・ロバーツ (アメリカ・女優 1967年)


蟹江敬三 (俳優 1944年)


江藤潤 (俳優 1951年)


清水義範 (作家 1947年)


斉藤暁 (俳優 1953年)


倉木麻衣 (歌手 1982年)


増田俊郎 (作曲家 1959年)


大道典嘉 (野球選手 1969年)


田中一徳 (野球選手 1981年)


徳川慶喜 (江戸幕府第15代征夷大将軍 1837年)


矢口高雄 (漫画家 1939年)


<今日の雑学>

「電筆将軍」登場
「電筆将軍」とは、1882年の今日、日本で初めて速記講習会を開いた田鎖綱紀のこと。当時の人々は速記術に驚き、彼をこう呼んだという。ちなみに速記の歴史は古く、紀元前63年にはローマの政治家キケロの演説集が、彼の解放奴隷ティロが考案した速記によって記録され、発刊されていたという。近代では16世紀後半からイギリスで発達し、ピットマンが1837年に完成させた。日本では衆議院式、参議院式、早稲田式、中根式などの速記法があるが、ベテラン速記者は1分間に350字も書き取ることができるのだそう。


<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

こわさを知る
人はそれぞれにこわいものを持っています。子どもが親をこわいと感じたり、社員は社長をこわいと思ったり、世間がこわいと思ったりします。しかしそれとともに、自分自身がこわいという場合があります。ともすれば怠け心が起こるのがこわい、傲慢になりがちなのがこわいというようなものです。私はこのこわさを持つことが大切だと思います。こわさを常に心にいだき、おそれを感じつつ、日々の努力を重ねていく。そこに慎み深さが生まれ、自分の行動に反省をする余裕が生まれてくると思うのです。そしてそこから、自分の正しい道を選ぶ的確な判断も、よりできるようになると思います。


順位 星座 アドバイス 愛

運 健

運 金

1 天秤座 天気晴朗、波穏やかな一日に ◎ ◎ ◎
2 牡牛座 いつも誘ってくれる人を、自分から誘ってみては? ◎
◎ ○
3 水瓶座 自分には合わないと思っているものに挑戦しよう ◎ △

4 乙女座 人からはつまらないと言われても、自分がいいと感じることを ◎ ◎ ○
5 蟹座 センスを生かすときです △ ◎ ○
6 牡羊座 何事も真剣に。皆があなたに注目しています △ ○ ◎
7 双子座 何事も高望みは控えて ○ ○ ○
8 獅子座 人間関係が乱れそうな気配があります △ ◎ △
9 魚座 誘惑に負けると、ズルズル落ちこみます △ ◎ △
10 射手座 電池がそろそろ切れかかっています △ ◎ △
11 蠍座 苦しいのは貴方の説明不足が原因です △ △ ○
12 山羊座 人生いいときばかりではありません △ △ △


星座一覧表
牡羊座 3 月21日〜 4 月19日生まれ
牡牛座 4 月20日〜 5 月20日生まれ
双子座 5 月21日〜 6 月21日生まれ
蟹 座 6 月22日〜 7 月22日生まれ
獅子座 7 月23日〜 8 月22日生まれ
乙女座 8 月23日〜 9 月22日生まれ
天秤座 9 月23日〜 10 月23日生まれ
蠍 座 10 月24日〜 11 月22日生まれ
射手座 11 月23日〜 12 月21日生まれ
山羊座 12 月22日〜 1 月19日生まれ
水瓶座 1 月20日〜 2 月18日生まれ
魚 座 2 月19日〜 3 月20日生まれ

<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=オパール(克服・幸福)

誕生花=菊(清浄・高貴)


<季節の言葉>

●神無月
陰暦10月は、日本中の神様が出雲大社に集まり、出雲以外の神社には神様がいなくなることから、神無月(かんなづき)の名がついたといわれる。その反対に、出雲では神在月(かみありづき)となる。陰暦では神無月はもう冬の始まりである。秋晴れ、紅葉前線、錦秋、秋冷え、いわし雲、運動会、初冠雪、初霜、雁渡し


<旬の味>

豊穣の秋、新米で炊いた栗ご飯や松茸ご飯など、毎日の食卓もひときわにぎわう季節となった。秋冷えの晩には旬の茸をたっぷり入れた温かい鍋物などいかが? 茸類はローカロリーなので、ダイエット中の人でも安心してどうぞ。

魚介=秋刀魚、鰯、鯖、柳葉魚(ししゃも)、平目、鮪、するめ烏賊
野菜・果物=茄子、シメジ、椎茸、松茸、栗、りんご、柿


<今月の草花>

遠山が紅葉の衣をまとうころ、野原には野紺菊、嫁菜など、可憐な野菊が咲く。秋野に咲く花の風情は、どことなくはかなげ。街を歩けば、秋風にふと漂う香りは金木犀の花。目立たない花だが、香りが確かにその存在を教えている。

野紺菊(のこんぎく)、嫁菜、油菊、鶏頭、野原アザミ、コスモス、ホトトギス、秋の麒麟草(きりんそう)、金木犀(きんもくせい)


<風習・伝承>

●紅葉狩り
春は爛漫の桜に酔いしれ、秋は紅葉の華やかさに心奪われる。時は移り人は変わっても「花見」と「紅葉狩り」は、すたれることがないだろう。深紅から朱赤、橙色、黄色‥‥、植物によっても、一枚の葉の中にすらも、さまざまな色が見られる紅葉を追って、野山をあちらへこちらへと分け入る。「狩り」という言葉は、そんな情景からきた言葉だといわれる。桜は散るからこそ、紅葉は束の間の華やぎだからこそ美しいというのが、日本人の美意識。しかしそういいながら、樹下で酒宴をはって大騒ぎするのも、また日本人なのである。
<過去の出来事>


大内義弘挙兵、応永の乱(1399年)


山口で萩の乱(1876年)


上野不忍池で初の競馬(1884年)


濃尾大地震、死者約7千人(1891年)


中国政府が2頭のパンダ寄贈、パンダブーム起こる(1972年)


木曽の御岳山、有史以来初の爆発(1979年)

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2008年10月27日 (月)

おはよ

今日は今さっきから太陽が顔を出した。昨日ははっきりせん天気やったのー。雨降ったり曇ったりしての。
今日は天気は晴れ時々曇り。最高気温21℃。
週間予報見とったら明日から朝の気温が13℃とか14℃と本来の気温になるげな。
今日もよろしく。

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今日はなんの日


2008  10/27 (月)先勝

6月に白い花をつけ、実は葉が落ちても残り白銀の世界に紅をさす
木は堅く七度竃に入れても燃え尽きないことから七竈。


<過去の出来事>


吉田松陰処刑(1859年)


福岡で秋月の乱(1876年)


横浜で日本初の近代的上水道配水開始(1887年)


東京中央放送局、初めて海外に電波を発信する(1930年)


<記念日>

今日は記念日はありません
<今日生まれの著名人>


T・ルーズベルト (アメリカ・第26代大統領 1858年)


ジェームス・クック (イギリス・探検家 1728年)


セーム・シュルト (オランダ・格闘家 1973年)


ピーター・ファース (イギリス・俳優 1953年)


高嶋政伸 (俳優 1966年)


山村紅葉 (女優 1960年)


手塚ちはる (声優 1974年)


小西真奈美 (女優 1978年)


青木道子 (モデル 1973年)


谷川真理 (マラソン選手 1962年)


田中実 (俳優 1966年)


渡辺いっけい (俳優 1962年)


半村良 (作家 1933年)


望月衛介 (ピアニスト 1970年)


堀内孝雄 (歌手 1949年)


<今日の雑学>

ブックとは木の皮からきた言葉
文化の日(11月3日)を中心とした前後2週間は読書週間。これはアメリカのチルドレン・ブック・ウィークにならって日本でも読書推進のために制定されたもの。ちなみに英語の本(book)という言葉は、ブナの木からきた言葉。紙の発明以前、ヨーロッパではブナの木の皮に文字を書いていたので、ブナを意味する言葉「ボーク」がブックとなったのだ。本がたくさんある図書館をライブラリーというのも、やはり木の皮と関係した言葉。昔、ローマでは文字を書く木の皮のことをリベールと呼び、それが本の意味になり、やがてライブラリーという言葉ができた。


<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

インテリの弱さ
今日、よく耳にする言葉に“インテリの弱さ”ということがある。これは、インテリには、なまじっかな知識があるために、それにとれわれてしまい、それはできないとか、それはどう考えてもムリだ、と思い込んでしまって、なかなか実行にうつさないという一面を言った言葉だと思う。実際、“ああ、それは今まで何度もやってみたんだが、できないんだ”と決め込んでいることが、われわれの身のまわりには意外に多いのではなかろうか。ときには、自分の考え、また自分をとらえている常識や既存の知識から解放され、純粋な疑問、純粋な思いつき、というものを大切にしてみてはどうだろうか。


順位 星座 アドバイス 愛

運 健

運 金

1 牡牛座 あなたが望めば、大きな転換が期待できる日です ◎ ◎

2 魚座 人の集まる場所が吉 ◎ ◎ ○
3 牡羊座 自然志向でいきましょう ○ ◎ ◎
4 山羊座 今日は成りゆきを静観したほうがよさそう ◎ ○ ○
5 蠍座 センスを生かすときです △ ◎ ○
6 水瓶座 心にゆとりを、顔には微笑みを ○ ○ ○
7 双子座 良い助言を得られる日です。耳を傾けましょう ◎ △ ◎
8 獅子座 日本食が吉 ○ ○ △
9 蟹座 人に弱みを見せられないことが、今日のあなたの弱み △
○ ○
10 射手座 下ばかり見てると何かに衝突するかも △ △ ○
11 天秤座 ありがた迷惑の多い日です △ ○ △
12 乙女座 食事や睡眠のリズムが乱れがちです △ △ △


星座一覧表
牡羊座 3 月21日〜 4 月19日生まれ
牡牛座 4 月20日〜 5 月20日生まれ
双子座 5 月21日〜 6 月21日生まれ
蟹 座 6 月22日〜 7 月22日生まれ
獅子座 7 月23日〜 8 月22日生まれ
乙女座 8 月23日〜 9 月22日生まれ
天秤座 9 月23日〜 10 月23日生まれ
蠍 座 10 月24日〜 11 月22日生まれ
射手座 11 月23日〜 12 月21日生まれ
山羊座 12 月22日〜 1 月19日生まれ
水瓶座 1 月20日〜 2 月18日生まれ
魚 座 2 月19日〜 3 月20日生まれ

<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=オパール(克服・幸福)

誕生花=菊(清浄・高貴)


<季節の言葉>

●神無月
陰暦10月は、日本中の神様が出雲大社に集まり、出雲以外の神社には神様がいなくなることから、神無月(かんなづき)の名がついたといわれる。その反対に、出雲では神在月(かみありづき)となる。陰暦では神無月はもう冬の始まりである。秋晴れ、紅葉前線、錦秋、秋冷え、いわし雲、運動会、初冠雪、初霜、雁渡し


<旬の味>

豊穣の秋、新米で炊いた栗ご飯や松茸ご飯など、毎日の食卓もひときわにぎわう季節となった。秋冷えの晩には旬の茸をたっぷり入れた温かい鍋物などいかが? 茸類はローカロリーなので、ダイエット中の人でも安心してどうぞ。

魚介=秋刀魚、鰯、鯖、柳葉魚(ししゃも)、平目、鮪、するめ烏賊
野菜・果物=茄子、シメジ、椎茸、松茸、栗、りんご、柿


<今月の草花>

遠山が紅葉の衣をまとうころ、野原には野紺菊、嫁菜など、可憐な野菊が咲く。秋野に咲く花の風情は、どことなくはかなげ。街を歩けば、秋風にふと漂う香りは金木犀の花。目立たない花だが、香りが確かにその存在を教えている。

野紺菊(のこんぎく)、嫁菜、油菊、鶏頭、野原アザミ、コスモス、ホトトギス、秋の麒麟草(きりんそう)、金木犀(きんもくせい)


<風習・伝承>

●紅葉狩り
春は爛漫の桜に酔いしれ、秋は紅葉の華やかさに心奪われる。時は移り人は変わっても「花見」と「紅葉狩り」は、すたれることがないだろう。深紅から朱赤、橙色、黄色‥‥、植物によっても、一枚の葉の中にすらも、さまざまな色が見られる紅葉を追って、野山をあちらへこちらへと分け入る。「狩り」という言葉は、そんな情景からきた言葉だといわれる。桜は散るからこそ、紅葉は束の間の華やぎだからこそ美しいというのが、日本人の美意識。しかしそういいながら、樹下で酒宴をはって大騒ぎするのも、また日本人なのである。

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今日はなんの日


2008  10/26 (日)赤口

ウルシ属の落葉高木で別名、ロウの木。果皮からロウソクの蝋を取る。

<過去の出来事>


伊藤博文、ハルビンで暗殺される(1909年)


ベトナム共和国成立(1955年)


東海研究所で日本初の原子力発電成功(1963年)


金沢の兼六園と京都の浄瑠璃寺庭園が特別名勝の指定うける(1964年)


JR東日本が上場(1993年)


<記念日>


●原子力の日
1963年の今日、茨城県東海村の日本原子力研究所が、日本最初の原子力による発電に成功。また1956年の今日、国連の関連機関である国際原子力機関に加盟した。これらの日を記念して、原子力に対する国民の理解を深めることを目的に政府が制定した日。


<今日生まれの著名人>


F・M・ミッテラン (フランス・大統領 1916年)


ジェレミー・リー・ウォザースプーン (カナダ・スピードスケート選手 1976年)


チャールズ・ケント・ウィルソン (アメリカ・タレント 1946年)

ヒラリー・ロダム・クリントン (アメリカ・政治家 1947年)


井森美幸 (タレント 1968年)


岩倉具視 (政治家 1825年)


原田龍二 (俳優 1970年)


小倉久寛 (俳優 1954年)


千秋 (タレント 1971年)


大澄賢也 (俳優 1965年)


北方謙三 (作家 1947年)


野村義男 (ミュージシャン 1964年)


櫻井よしこ (ジャーナリスト 1945年)


<今日の雑学>

庭が引き起こした革命
1964年の今日、金沢・兼六園などが特別名勝の指定を受けたが、庭園の園という漢字の口は、もともと土地の周りに張り巡らした囲いや柵を意味する文字。庭を意味する英語のgardenの語源も、同じく柵という意味のgardoという言葉である。フランス語やドイツ語でも同じだというから、庭は人間が土地の所有を意識したときから始まったものかもしれない。西洋庭園の規範となったベルサイユ宮殿の庭は、数百人が昼夜働き、湯水のようにお金を注ぎこんで設営されたが、その贅沢さがフランス革命を引き起こしたともいわれ、造園家ノートルは死後、パリ市民によってその骨をばらまかれている。


<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

良品を世に送る努力
どんなによい製品をつくっても、それを世の人びとに知ってもらわなければ意味がありません。つくった良品をより早く社会にお知らせし、人びとの生活に役立ててもらうという意味で、宣伝広告というものは、欠くべからざるものと言えるでしょう。しかし、その一方で、そういった宣伝がなくても、良い評判を受け、大いに信用をかち得ている製品があります。これは、良品はみずから声を放たず、これを求めた人びとによって広く社会に伝えられたということに他なりません。そういう宣伝に頼る必要のない、ほんとうにすぐれた品質の製品を生み出し、世に送る努力を常に忘れてはならないと思うのです。


申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=オパール(克服・幸福)

誕生花=菊(清浄・高貴)


<季節の言葉>

●神無月
陰暦10月は、日本中の神様が出雲大社に集まり、出雲以外の神社には神様がいなくなることから、神無月(かんなづき)の名がついたといわれる。その反対に、出雲では神在月(かみありづき)となる。陰暦では神無月はもう冬の始まりである。秋晴れ、紅葉前線、錦秋、秋冷え、いわし雲、運動会、初冠雪、初霜、雁渡し


<旬の味>

豊穣の秋、新米で炊いた栗ご飯や松茸ご飯など、毎日の食卓もひときわにぎわう季節となった。秋冷えの晩には旬の茸をたっぷり入れた温かい鍋物などいかが? 茸類はローカロリーなので、ダイエット中の人でも安心してどうぞ。

魚介=秋刀魚、鰯、鯖、柳葉魚(ししゃも)、平目、鮪、するめ烏賊
野菜・果物=茄子、シメジ、椎茸、松茸、栗、りんご、柿


<今月の草花>

遠山が紅葉の衣をまとうころ、野原には野紺菊、嫁菜など、可憐な野菊が咲く。秋野に咲く花の風情は、どことなくはかなげ。街を歩けば、秋風にふと漂う香りは金木犀の花。目立たない花だが、香りが確かにその存在を教えている。

野紺菊(のこんぎく)、嫁菜、油菊、鶏頭、野原アザミ、コスモス、ホトトギス、秋の麒麟草(きりんそう)、金木犀(きんもくせい)


<風習・伝承>

●紅葉狩り
春は爛漫の桜に酔いしれ、秋は紅葉の華やかさに心奪われる。時は移り人は変わっても「花見」と「紅葉狩り」は、すたれることがないだろう。深紅から朱赤、橙色、黄色‥‥、植物によっても、一枚の葉の中にすらも、さまざまな色が見られる紅葉を追って、野山をあちらへこちらへと分け入る。「狩り」という言葉は、そんな情景からきた言葉だといわれる。桜は散るからこそ、紅葉は束の間の華やぎだからこそ美しいというのが、日本人の美意識。しかしそういいながら、樹下で酒宴をはって大騒ぎするのも、また日本人なのである。

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2008年10月26日 (日)

今日は特別礼拝

今日は特別礼拝
今日は特別礼拝やった。
春日井聖書教会の沢口牧師を招いての特別礼拝やった。
春日井聖書教会
http://gxc.google.com/gwt/n?q=%E6%98%A5%E6%97%A5%E4%BA%95%E8%81%96%E6%9B%B8%E6%95%99%E4%BC%9A&safe=off&client=ms-docomo-jp&mrestrict=xhtmlchtml&hl=ja&inlang=ja&output=chtml&ei=T_MDSaiqM6KQ6wPVscj5Ag&rd=1&u=http%3A%2F%2Fwww.church.ne.jp%2Fkbc%2FbV@
↑↑これがそこの教会のサイト。
今日の聖書朗読は春日井聖書教会の牧師によって開かれた。
その後特別賛美も在った。
今日の花はコスモス。

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今日は特別礼拝

今日は特別礼拝
今日は特別礼拝やった。
春日井聖書教会の沢口牧師を招いての特別礼拝やった。
春日井聖書教会
http://gxc.google.com/gwt/n?q=%E6%98%A5%E6%97%A5%E4%BA%95%E8%81%96%E6%9B%B8%E6%95%99%E4%BC%9A&safe=off&client=ms-docomo-jp&mrestrict=xhtmlchtml&hl=ja&inlang=ja&output=chtml&ei=T_MDSaiqM6KQ6wPVscj5Ag&rd=1&u=http%3A%2F%2Fwww.church.ne.jp%2Fkbc%2FbV@
↑↑これがそこの教会のサイト。
今日の聖書朗読は春日井聖書教会の牧師によって開かれた。
その後特別賛美も在った。
今日の花はコスモス。

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おはよ

おはよ。今教会に向けて移動中。天気は曇り。朝方までは雨降ったりしとったけど止んだのー。今日もよろしく。今日はなんの日は夕方up予定。

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2008年10月25日 (土)

おはよ

おはよ。今日は朝からまーまーの天気。雲が覆いながらも太陽が顔を出しとる。
最高気温は23℃。こんなもんかの。今頃の気温は。今日もよろしく。
明日は教会行く。
特別礼拝がある。

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2008年10月24日 (金)

おはよ

おはよ。今朝は曇り。昨日は夕方までは晴れとったけど晩は雨。夜中過ぎまで降った。
早明浦ダムの貯水率は昨日の夜7時現在で40%越えた。あれから降っとるやろうけんそこそこ上昇したやろなー。43%位になっっとってくれたらえんやけど。今日は昼前から天気回復して晴れて最高気温26℃と蒸し暑い。気分的にいらいらするなー。今日もよろしく。

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2008年10月23日 (木)

今日はなんの日


2008  10/24 (金)仏滅

カエデ科カエデ属の植物の総称。


<過去の出来事>


フランスの三色旗制定(1790年)


西郷隆盛、参議辞職(1873年)


熊本で神風連の乱(1876年)


ニューヨーク株式大暴落、暗黒の木曜日(1929年)


太平洋戦争レイテ沖海戦(1944年)


<記念日>


●国連の日
1945年の今日、国際連合憲章の発効とともに、国連が正式発足したことを記念する日。国際連合は第二次世界大戦を契機に生まれた国際平和機関で、日本は1953年に加盟が認められた。


<今日生まれの著名人>


いとうあいこ (女優 1980年)


ウェイン・ルーニー (イギリス・サッカー選手 1985年)


ジルベール・ベコー (フランス・歌手 1927年)


ダニエル・スワロフスキー (チェコ・スワロフスキーの創業者 1862年)


宇津井健 (俳優 1931年)


延友陽子 (アナウンサー 1974年)


奥むめお (婦人運動家・政治家 1895年)


夏樹陽子 (女優 1954年)


魁道康弘 (相撲力士 1975年)


及川光博 (歌手 1969年)


高松英郎 (俳優 1929年)


小林カツ代 (料理研究家 1937年)


渡辺淳一 (作家 1933年)


木村カエラ (モデル・タレント 1984年)


<今日の雑学>

国連は裸?
1945年の今日、国際連合の発足を定めた国連憲章が発効したが、国際連合(TheUnitedNations)の名称を考えたのは、アメリカのルーズベルト大統領だった。英語圏の国では頭文字をとってUNと略されるが、フランスやイタリアではOUNと表記される。これらの国々でUNと書くと、裸つまりヌードという意味になってしまうので、フランス語のOrganisationdesNatiosunionの頭文字をとって、OUNと表記されている。


<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

地球人意識
いま世界は、本格的な国際化時代を迎えつつあります。政治、経済、あるいは資源、食料などの問題にしても、一国の問題がすぐ世界の多くの国ぐにに影響を与えることが少なくありません。その意味では、世界は非常に狭くなったと言えましょう。それだけに、たんに自国の問題をのみ考えるのではなく、もっと視野を広くして、地球人の一員という意識でものを考え、行なうことが大事だと思います。たとえば、援助を願っている国があるとすれば、他の国ぐにはそれぞれの実力に応じて助け合うべきでしょう。そのようにお互い地球人といった意識を持って、なすべきことをなすということが基本の心がまえになると思うのです。


申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=オパール(克服・幸福)

誕生花=菊(清浄・高貴)


<季節の言葉>

●神無月
陰暦10月は、日本中の神様が出雲大社に集まり、出雲以外の神社には神様がいなくなることから、神無月(かんなづき)の名がついたといわれる。その反対に、出雲では神在月(かみありづき)となる。陰暦では神無月はもう冬の始まりである。秋晴れ、紅葉前線、錦秋、秋冷え、いわし雲、運動会、初冠雪、初霜、雁渡し


<旬の味>

豊穣の秋、新米で炊いた栗ご飯や松茸ご飯など、毎日の食卓もひときわにぎわう季節となった。秋冷えの晩には旬の茸をたっぷり入れた温かい鍋物などいかが? 茸類はローカロリーなので、ダイエット中の人でも安心してどうぞ。

魚介=秋刀魚、鰯、鯖、柳葉魚(ししゃも)、平目、鮪、するめ烏賊
野菜・果物=茄子、シメジ、椎茸、松茸、栗、りんご、柿


<今月の草花>

遠山が紅葉の衣をまとうころ、野原には野紺菊、嫁菜など、可憐な野菊が咲く。秋野に咲く花の風情は、どことなくはかなげ。街を歩けば、秋風にふと漂う香りは金木犀の花。目立たない花だが、香りが確かにその存在を教えている。

野紺菊(のこんぎく)、嫁菜、油菊、鶏頭、野原アザミ、コスモス、ホトトギス、秋の麒麟草(きりんそう)、金木犀(きんもくせい)


<風習・伝承>

●紅葉狩り
春は爛漫の桜に酔いしれ、秋は紅葉の華やかさに心奪われる。時は移り人は変わっても「花見」と「紅葉狩り」は、すたれることがないだろう。深紅から朱赤、橙色、黄色‥‥、植物によっても、一枚の葉の中にすらも、さまざまな色が見られる紅葉を追って、野山をあちらへこちらへと分け入る。「狩り」という言葉は、そんな情景からきた言葉だといわれる。桜は散るからこそ、紅葉は束の間の華やぎだからこそ美しいというのが、日本人の美意識。しかしそういいながら、樹下で酒宴をはって大騒ぎするのも、また日本人なのである。

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おはよ

おはよ。今日は朝から雨。最高気温24℃。この時期にしては温かい雨になる。今日もよろしく。
四国の水瓶早明浦ダムは38.8%まで回復したけど平年よりは52ポイントも少ない。これではいかんわのー。
さて今日も一日頑張るカノープス

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2008年10月22日 (水)

今日はなんの日


2008  10/23 (木)先負

山モミジの黄葉、昼夜の温度差が大きいほど美しい色に染まる
プロペラのような実は秋に褐色に熟す。


<過去の出来事>


東京〜横浜間に電信線を敷設(1869年)


商工会議所設置(1885年)


江崎玲於奈のノーベル物理学賞決定(1973年)


<記念日>


●電信電話記念日
1869年の今日(旧暦9月19日)、東京〜横浜間で、日本最初の公衆電信線の建設工事が始まった。これを記念して日本電信電話公社(現NTT)が制定した日。当時まだ電話は発明されておらず、電信のためのものであった。


<今日生まれの著名人>


ジャニー喜多川 (実業家 1931年)


はしのえみ (タレント 1973年)


ペレ (ブラジル・サッカー選手 1940年)


マイケル・クライトン (アメリカ・小説家 1942年)


岸ユキ (タレント 1948年)


坂口良子 (女優 1955年)


秋篠宮眞子内親王 (皇族 1991年)


松井稼頭央 (野球選手 1975年)


森田実 (評論家 1932年)


神津カンナ (作家 1958年)


西園寺公望 (政治家・公爵 1849年)


渡辺真知子 (歌手 1956年)


渡辺美佐子 (女優 1932年)


土井晩翠 (詩人・英文学者 1871年)


矢部浩之 (お笑いタレント 1971年)


鈴木瑞穂 (俳優 1927年)


<今日の雑学>

電話は悪魔の仕業?
1869年の今日、日本で初の公衆電信線の工事が始まった。電信機が日本に伝わったのは、1854年にペリーが黒船で2度目の来日をしたとき。1869年8月19日には横浜市内で約770メートルの電信線を架設し、実験が始められた。ベルが電話を発明した翌年の1877年11月には、すでに日本に電話機第1号が輸入されている。その後、1890年に東京で一般加入者155名で電話業務が始まった。電話に驚いた当時の人々は、これを悪魔の仕業と信じ、線の下を通るときは厄除けのおまじないを唱えたとか、電信柱にのぼっててっぺんに風呂敷包みを結んで相手に届けようとした、などの珍事が起こったそうだ。


<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

原因は自分にある
人間というものは他人の欠点は目につきやすいものだ。往々にしてなにか問題が起こると、それはすべて他人のせいで、自分には関係がない、と考えがちである。実際に他人のせいであって、自分は無関係な場合もある。しかし、それをそう判定するのは、あくまでも人間である。他人のせいではあるけれども、実は自分のせいでもある、というように、自分は全く関係がないとは言いきれない場合も少なくないのではなかろうか。少なくとも、問題が起こった際には、他人のせいだと考える前に、まず自分のせいではないか、ということを一度考え直してみることが非常に大切ではないかと思うのである。


申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=オパール(克服・幸福)

誕生花=菊(清浄・高貴)


<旬の味>

豊穣の秋、新米で炊いた栗ご飯や松茸ご飯など、毎日の食卓もひときわにぎわう季節となった。秋冷えの晩には旬の茸をたっぷり入れた温かい鍋物などいかが? 茸類はローカロリーなので、ダイエット中の人でも安心してどうぞ。

魚介=秋刀魚、鰯、鯖、柳葉魚(ししゃも)、平目、鮪、するめ烏賊
野菜・果物=茄子、シメジ、椎茸、松茸、栗、りんご、柿


<今月の草花>

遠山が紅葉の衣をまとうころ、野原には野紺菊、嫁菜など、可憐な野菊が咲く。秋野に咲く花の風情は、どことなくはかなげ。街を歩けば、秋風にふと漂う香りは金木犀の花。目立たない花だが、香りが確かにその存在を教えている。

野紺菊(のこんぎく)、嫁菜、油菊、鶏頭、野原アザミ、コスモス、ホトトギス、秋の麒麟草(きりんそう)、金木犀(きんもくせい)


<風習・伝承>

●紅葉狩り
春は爛漫の桜に酔いしれ、秋は紅葉の華やかさに心奪われる。時は移り人は変わっても「花見」と「紅葉狩り」は、すたれることがないだろう。深紅から朱赤、橙色、黄色‥‥、植物によっても、一枚の葉の中にすらも、さまざまな色が見られる紅葉を追って、野山をあちらへこちらへと分け入る。「狩り」という言葉は、そんな情景からきた言葉だといわれる。桜は散るからこそ、紅葉は束の間の華やぎだからこそ美しいというのが、日本人の美意識。しかしそういいながら、樹下で酒宴をはって大騒ぎするのも、また日本人なのである。
<季節の言葉>

●神無月
陰暦10月は、日本中の神様が出雲大社に集まり、出雲以外の神社には神様がいなくなることから、神無月(かんなづき)の名がついたといわれる。その反対に、出雲では神在月(かみありづき)となる。陰暦では神無月はもう冬の始まりである。秋晴れ、紅葉前線、錦秋、秋冷え、いわし雲、運動会、初冠雪、初霜、雁渡し

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今日はなんの日


2008  10/22 (水)友引

紅葉は葉の細胞の液胞中のアントシアンが増し、葉緑素が分解するために
おこる現象とか。さて、もみじ葉の過ぎにし君が、、、


<過去の出来事>


都を平安京に移す(794年)


世界で初めてパラシュート降下が成功(1797年)


東京〜大阪間の郵便飛行に初めて成功(1919年)


石川県小松島大火(1932年)


ソ連のパステルナークがノーベル文学賞辞退(1958年)


<記念日>

今日は記念日はありません
<今日生まれの著名人>


イチロー (野球選手 1973年)


カトリーヌ・ドヌーブ (フランス・女優 1943年)


キューティー鈴木 (プロレスラー 1969年)


クリス・ペプラー (タレント 1957年)


クリストファー・ロイド (アメリカ・俳優 1938年)


タケカワユキヒデ (音楽家 1952年)


フランツ・リスト (ハンガリー・作曲家 1811年)


ロバート・キャパ (ハンガリー・写真家 1913年)


丸山裕子 (声優 1946年)


高木豊 (野球選手 1958年)


黒部進 (俳優 1939年)


三田村邦彦 (俳優 1953年)


室井滋 (女優 1960年)


松金よね子 (女優 1949年)


石橋貴明 (コメディアン 1961年)


草笛光子 (女優 1933年)


<今日の雑学>

獄中で計画されたパラシュート実験
レオナルド・ダ・ビンチもパラシュートのスケッチを残しており、パラシュートの原理そのものは古くからあったようだが、1797年の今日、世界で初めてのパラシュート降下を成功させたのはフランスのアンドレ・J・ガルネラン。フランス革命戦争で3年間捕虜となり、獄中生活を送る中で計画を練って保釈後に決行。高度900メートルまで気球で上がり、直径6.9メートル、32本の骨を張った布製のパラシュートで降下した。パラシュートがはらんだ空気を抜く通気孔がなかったので激しく揺れ、命がけの実験だったという。この後、1900年代の初めに現代のようなパラシュートが作られるようになった。


<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

成功のコツ
よい会社だと思って入った会社でも、一から十まで何もかもいいとは限りません。ときには欠点もあるでしょう。しかしそれをはじめから“こんな会社はあかん”と決めてかかるか、それとも“どうもこの点だけはよいとは思わないが、これは自分の問題として改善向上させていこう”という熱意をもって当たるかによって、対応の仕方が全く変わってくるでしょう。“よし、自分の会社をいまよりもっとよい会社にしてやるぞ”という意欲を持ち、すべてのことを前向きにとらえる姿勢を持つ人は、信頼もされ、頼もしい社員として嘱望されるでしょう。成功のコツはそのようなところにあると思うのです。


順位 星座 アドバイス 愛

運 健

運 金

1 射手座 あなたが望めば、大きな転換が期待できる日です ◎ ◎

2 蟹座 決断の時が来たようです ○ ○ ◎
3 魚座 中古品に掘り出しものあり ○ ○ ◎
4 牡羊座 サービスのつもりが誤解されそうです △ ◎ ◎
5 水瓶座 話しかけるタイミングを逃してはいけません ◎ ○ △
6 蠍座 攻撃より防御に回った方がいいでしょう ○ ○ ○
7 山羊座 旧人が去って新人が来そうな気配 ◎ ○ △
8 天秤座 フレッシュな空気を吸ってください △ △ ◎
9 牡牛座 逃げ腰になると追われることに ◎ △ △
10 獅子座 派手なふるまいや大声は嫌われます △ ◎ △
11 乙女座 頼りない人が寄ってきそう △ ○ △
12 双子座 乗り物や機械と相性が悪い日です △ △ △


星座一覧表
牡羊座 3 月21日〜 4 月19日生まれ
牡牛座 4 月20日〜 5 月20日生まれ
双子座 5 月21日〜 6 月21日生まれ
蟹 座 6 月22日〜 7 月22日生まれ
獅子座 7 月23日〜 8 月22日生まれ
乙女座 8 月23日〜 9 月22日生まれ
天秤座 9 月23日〜 10 月23日生まれ
蠍 座 10 月24日〜 11 月22日生まれ
射手座 11 月23日〜 12 月21日生まれ
山羊座 12 月22日〜 1 月19日生まれ
水瓶座 1 月20日〜 2 月18日生まれ
魚 座 2 月19日〜 3 月20日生まれ

<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=オパール(克服・幸福)

誕生花=菊(清浄・高貴)


<季節の言葉>

●神無月
陰暦10月は、日本中の神様が出雲大社に集まり、出雲以外の神社には神様がいなくなることから、神無月(かんなづき)の名がついたといわれる。その反対に、出雲では神在月(かみありづき)となる。陰暦では神無月はもう冬の始まりである。秋晴れ、紅葉前線、錦秋、秋冷え、いわし雲、運動会、初冠雪、初霜、雁渡し


<旬の味>

豊穣の秋、新米で炊いた栗ご飯や松茸ご飯など、毎日の食卓もひときわにぎわう季節となった。秋冷えの晩には旬の茸をたっぷり入れた温かい鍋物などいかが? 茸類はローカロリーなので、ダイエット中の人でも安心してどうぞ。

魚介=秋刀魚、鰯、鯖、柳葉魚(ししゃも)、平目、鮪、するめ烏賊
野菜・果物=茄子、シメジ、椎茸、松茸、栗、りんご、柿


<今月の草花>

遠山が紅葉の衣をまとうころ、野原には野紺菊、嫁菜など、可憐な野菊が咲く。秋野に咲く花の風情は、どことなくはかなげ。街を歩けば、秋風にふと漂う香りは金木犀の花。目立たない花だが、香りが確かにその存在を教えている。

野紺菊(のこんぎく)、嫁菜、油菊、鶏頭、野原アザミ、コスモス、ホトトギス、秋の麒麟草(きりんそう)、金木犀(きんもくせい)


<風習・伝承>

●紅葉狩り
春は爛漫の桜に酔いしれ、秋は紅葉の華やかさに心奪われる。時は移り人は変わっても「花見」と「紅葉狩り」は、すたれることがないだろう。深紅から朱赤、橙色、黄色‥‥、植物によっても、一枚の葉の中にすらも、さまざまな色が見られる紅葉を追って、野山をあちらへこちらへと分け入る。「狩り」という言葉は、そんな情景からきた言葉だといわれる。桜は散るからこそ、紅葉は束の間の華やぎだからこそ美しいというのが、日本人の美意識。しかしそういいながら、樹下で酒宴をはって大騒ぎするのも、また日本人なのである。

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2008年10月21日 (火)

今日はなんの日


2008  10/21 (火)先勝

竹や藁などで人形をつくり田畑に立てて、鳥獣を脅し防ぐもの
長野県では10月10日にかがしを庭先に祭る、かがし揚という行事があった。


<過去の出来事>


伊能忠敬、全国地図の作成開始(1800年)


早稲田大学創立(1882年)


野球の第1回早慶戦開催(1903年)


朝永振一郎、ノーベル物理学賞決定(1965年)


小説家・志賀直哉没(1971年)


<記念日>


●あかりの日
1879年の今日、発明王エジソンが日本の竹の繊維を炭化させたフィラメントを用いた白熱電球を完成させた。これを記念して日本電球工業会など4団体が制定した日。


<今日生まれの著名人>


アルシンド (ブラジル・サッカー選手 1967年)


アルフレッド・ノーベル (スウェーデン・化学者 1833年)


キャリー・フィッシャー (アメリカ・女優 1956年)


さかもと未明 (漫画家 1965年)


永島敏行 (俳優 1956年)


乙一 (小説家 1978年)


五月みどり (女優 1939年)


江戸川乱歩 (作家 1894年)


春日三球 (漫才師 1933年)


森田成一 (声優 1972年)


千住明 (作曲家 1960年)


渡辺謙 (俳優 1959年)


徳川吉宗 (江戸幕府第8代将軍 1684年)


白川由美 (女優 1936年)


蛭子能収 (漫画家 1947年)


米倉利紀 (歌手 1972年)


<今日の雑学>

天才は努力によってつくられる
エジソンの発明は電球、電話、謄写版など1000を上回る。アメリカのオハイオ州で生まれた彼は、年少の頃から正規の教育を受けられず、独学で電気技術や知識などを習得。新聞の売り子をしながら列車内に実験室を作ったり、電池の実験をしていて誤って電報局を爆破してしまったりとさまざまな逸話を残している。一個の電球を作り出すのに1000回もの実験を繰り返した彼は、毎日5時間しか寝ないで生涯働き続け、「それ自信の力でうまく作動するものなど何もない。うまく動かないものを動かすように努力しなければならないのだ」という言葉を残している。


<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

競争相手に学ぶ
今日、たとえば企業などにおいて、非常に力もあり、立派な経営をしている相手と競争していくというような場合、ともすれば、困った、大変だと考えがちではないだろうか。しかしこれは「相手の経営のいいところは大いにとり入れてやろう。また、こういう相手と競争していくのは一面大変だけれども、同時に非常な励みにもなる。結局自分のところの発展にプラスになるのだ」と考えたらどうだろうか。そうすれば、相手の良さも素直に呼吸でき、さらに心ものびのびとして、相手に負けないような知恵もでてくるかもしれない。指導者は、競争相手からも学ぶ心構えが大切だと思う。


順位 星座 アドバイス 愛

運 健

運 金

1 水瓶座 ささやかな、幸せが訪れます ◎ ◎ ◎
2 牡羊座 とっさの思いつきを大切にすることが好運のカギ ◎ ◎

3 山羊座 新しい遊び友達に恵まれそう ○ ◎ ◎
4 牡牛座 悩むのをやめるとチャンスがやってくる ○ ○ ◎
5 射手座 格言や故事、ことわざが良いヒントに ◎ △ ◎
6 蠍座 そう意地を張らないでください。今日は折れることです ○
○ ○
7 蟹座 忙しさを理由に手抜きをしてはいけません ○ ○ ○*
8 魚座 地味な仕事を陰ひなたなくやり遂げれば運上昇 ◎ ○ △
9 獅子座 陰口が聞こえてきても気にしないで △ ○ ○
10 双子座 今日はよく相手を選ばないと失敗します △ △ ○
11 天秤座 秘密がばれているかもしれないので注意 ○ △ △
12 乙女座 低調なときこそ、自分を信じて頑張りましょう ○ △


星座一覧表
牡羊座 3 月21日〜 4 月19日生まれ
牡牛座 4 月20日〜 5 月20日生まれ
双子座 5 月21日〜 6 月21日生まれ
蟹 座 6 月22日〜 7 月22日生まれ
獅子座 7 月23日〜 8 月22日生まれ
乙女座 8 月23日〜 9 月22日生まれ
天秤座 9 月23日〜 10 月23日生まれ
蠍 座 10 月24日〜 11 月22日生まれ
射手座 11 月23日〜 12 月21日生まれ
山羊座 12 月22日〜 1 月19日生まれ
水瓶座 1 月20日〜 2 月18日生まれ
魚 座 2 月19日〜 3 月20日生まれ

<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=オパール(克服・幸福)

誕生花=菊(清浄・高貴)


<季節の言葉>

●神無月
陰暦10月は、日本中の神様が出雲大社に集まり、出雲以外の神社には神様がいなくなることから、神無月(かんなづき)の名がついたといわれる。その反対に、出雲では神在月(かみありづき)となる。陰暦では神無月はもう冬の始まりである。秋晴れ、紅葉前線、錦秋、秋冷え、いわし雲、運動会、初冠雪、初霜、雁渡し


<旬の味>

豊穣の秋、新米で炊いた栗ご飯や松茸ご飯など、毎日の食卓もひときわにぎわう季節となった。秋冷えの晩には旬の茸をたっぷり入れた温かい鍋物などいかが? 茸類はローカロリーなので、ダイエット中の人でも安心してどうぞ。

魚介=秋刀魚、鰯、鯖、柳葉魚(ししゃも)、平目、鮪、するめ烏賊
野菜・果物=茄子、シメジ、椎茸、松茸、栗、りんご、柿


<今月の草花>

遠山が紅葉の衣をまとうころ、野原には野紺菊、嫁菜など、可憐な野菊が咲く。秋野に咲く花の風情は、どことなくはかなげ。街を歩けば、秋風にふと漂う香りは金木犀の花。目立たない花だが、香りが確かにその存在を教えている。

野紺菊(のこんぎく)、嫁菜、油菊、鶏頭、野原アザミ、コスモス、ホトトギス、秋の麒麟草(きりんそう)、金木犀(きんもくせい)


<風習・伝承>

●紅葉狩り
春は爛漫の桜に酔いしれ、秋は紅葉の華やかさに心奪われる。時は移り人は変わっても「花見」と「紅葉狩り」は、すたれることがないだろう。深紅から朱赤、橙色、黄色‥‥、植物によっても、一枚の葉の中にすらも、さまざまな色が見られる紅葉を追って、野山をあちらへこちらへと分け入る。「狩り」という言葉は、そんな情景からきた言葉だといわれる。桜は散るからこそ、紅葉は束の間の華やぎだからこそ美しいというのが、日本人の美意識。しかしそういいながら、樹下で酒宴をはって大騒ぎするのも、また日本人なのである。

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2008年10月20日 (月)

おはよ

おはよ。今日も朝から天気よし。最高気温25℃。暑いのー。はよ冬こねいかんのー。今日もよろしく。

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今日はなんの日


2008  10/20 (月)赤口

雄の冬羽は特に美しく、翼には橙色のイチョウの葉に似た思羽がある

雌は暗褐色で美しくない。


<過去の出来事>


文永の役(1274年)


日本初の新聞と言われる海外新聞発行(1864年)


メートル法条約に加入(1885年)


元老院廃止(1890年)


日生劇場開場(1963年)


吉田茂元首相没(1967年)


<記念日>


●新聞少年の日 新聞配達の日(新聞週間中の日曜日)
新聞週間(10月15日〜21日)中の日曜日を選んで、発行部数の90%以上を占める宅配制度を支える新聞配達の人たちに感謝しようと、日本新聞協会が制定した日。日本で初めて宅配制度を導入したのは、1872年の東京日日新聞。現在、販売店の従業員の27%程度が18歳未満の新聞少年だが、最近は新聞少年が減少している。


●新聞広告の日
新聞広告が文化的な生活の促進に役立つことなどをPRする目的で、日本新聞協会が制定した日。


<今日生まれの著名人>


アルチュール・ランボー (フランス・詩人 1854年)


一戸和男 (声優 1941年)


向谷実 (音楽家 1956年)


坂口安吾 (作家 1906年)


山口智子 (女優 1964年)


山田孝之 (俳優 1983年)


周防彰悟 (音楽プロデューサー 1975年)


杉田玄白 (蘭学者 1733年)


石津謙介 (デザイナー 1920年)


中島常幸 (プロゴルファー 1954年)


橘佳奈 (タレント 1985年)


眉村卓 (作家 1934年)


野中広務 (政治家 1925年)


<今日の雑学>

日本初の新聞広告は?
新聞を世界で初めて作ったのはユリウス・カエサル。「毎日の出来事」という名で、銘板にローマ帝国のニュースが書かれていた。公報壁新聞みたいなものだったのだろう。本格的な商業新聞は1609年にドイツで発刊された「Aviso」「Relation」で、このころ広告代理店もつくられ、新聞広告が始まったとされている。日本では慶応3年3月に初の新聞広告が「万国新聞」に出された。広告主は横浜の中川屋嘉兵衛で「パンビスケットボットル右品物私店に御座候間・・・」というものだったという。


<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

小異を捨て大同につく
明治維新の立役者は勝海舟と西郷隆盛である。当時官軍にも幕府側にも戦いを主張する人は少なからずあり、複雑な情勢であった。しかし、勝海舟も西郷隆盛も戦うことを決して軽視はしなかったけれども、それ以上に、日本の将来ということを深く考えたわけである。そういう両者の一致した思いが、江戸城無血開城を可能にしたのだと思う。結局、指導者が目先のこと、枝葉末節にとらわれず、大所高所からものを見、大局的に判断することがいかに大切かということである。何が一番大事であり、何が真に正しいか、たえず小異を捨て大同につく、それが指導者としてきわめて大切な心がまえだと思う。


順位 星座 アドバイス 愛

運 健

運 金

1 蟹座 あなたの創造力が評価される日です ◎ ◎ ◎
2 射手座 親や親戚からの電話は逃さないように ◎ ◎ ◎
3 乙女座 新しいプレイスポットを探してみましょう ○ ◎ ◎
4 牡牛座 世間体を気にしすぎないでください ○ ○ ◎
5 牡羊座 何かを頼まれても、ちょっと様子を見ましょう ◎ ○ ○
6 蠍座 黒がラッキーカラー ○ ◎ ○
7 水瓶座 先輩や上司が応援してくれそうです ◎ ○ △
8 双子座 自分の考えを明確にしましょう ○ ○ △
9 天秤座 最近知り合った人と何か始まりそうです ○ △ ○
10 山羊座 遊びに出かけるより家でゆっくりしましょう △ △ ○
11 獅子座 虚礼廃止も結構ですが、義理をかかないように ○ △

12 魚座 ミスを相談すると、人の口から秘密が漏れそう △ △ ○


星座一覧表
牡羊座 3 月21日〜 4 月19日生まれ
牡牛座 4 月20日〜 5 月20日生まれ
双子座 5 月21日〜 6 月21日生まれ
蟹 座 6 月22日〜 7 月22日生まれ
獅子座 7 月23日〜 8 月22日生まれ
乙女座 8 月23日〜 9 月22日生まれ
天秤座 9 月23日〜 10 月23日生まれ
蠍 座 10 月24日〜 11 月22日生まれ
射手座 11 月23日〜 12 月21日生まれ
山羊座 12 月22日〜 1 月19日生まれ
水瓶座 1 月20日〜 2 月18日生まれ
魚 座 2 月19日〜 3 月20日生まれ

<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=オパール(克服・幸福)

誕生花=菊(清浄・高貴)


<季節の言葉>

●神無月
陰暦10月は、日本中の神様が出雲大社に集まり、出雲以外の神社には神様がいなくなることから、神無月(かんなづき)の名がついたといわれる。その反対に、出雲では神在月(かみありづき)となる。陰暦では神無月はもう冬の始まりである。秋晴れ、紅葉前線、錦秋、秋冷え、いわし雲、運動会、初冠雪、初霜、雁渡し


<旬の味>

豊穣の秋、新米で炊いた栗ご飯や松茸ご飯など、毎日の食卓もひときわにぎわう季節となった。秋冷えの晩には旬の茸をたっぷり入れた温かい鍋物などいかが? 茸類はローカロリーなので、ダイエット中の人でも安心してどうぞ。

魚介=秋刀魚、鰯、鯖、柳葉魚(ししゃも)、平目、鮪、するめ烏賊
野菜・果物=茄子、シメジ、椎茸、松茸、栗、りんご、柿


<今月の草花>

遠山が紅葉の衣をまとうころ、野原には野紺菊、嫁菜など、可憐な野菊が咲く。秋野に咲く花の風情は、どことなくはかなげ。街を歩けば、秋風にふと漂う香りは金木犀の花。目立たない花だが、香りが確かにその存在を教えている。

野紺菊(のこんぎく)、嫁菜、油菊、鶏頭、野原アザミ、コスモス、ホトトギス、秋の麒麟草(きりんそう)、金木犀(きんもくせい)


<風習・伝承>

●紅葉狩り
春は爛漫の桜に酔いしれ、秋は紅葉の華やかさに心奪われる。時は移り人は変わっても「花見」と「紅葉狩り」は、すたれることがないだろう。深紅から朱赤、橙色、黄色‥‥、植物によっても、一枚の葉の中にすらも、さまざまな色が見られる紅葉を追って、野山をあちらへこちらへと分け入る。「狩り」という言葉は、そんな情景からきた言葉だといわれる。桜は散るからこそ、紅葉は束の間の華やぎだからこそ美しいというのが、日本人の美意識。しかしそういいながら、樹下で酒宴をはって大騒ぎするのも、また日本人なのである。

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今日はなんの日


2008  10/19 (日)大安

万葉の昔からものの哀れを語らせたすすき、今も変わることはない。

<過去の出来事>


ナポレオンの仏軍、モスクワを撤退(1812年)


海軍が神風特攻隊を編成(1944年)


日本共産党が合法化される(1945年)


日ソ共同宣言調印(1956年)


福井謙一、ノーベル化学賞受賞(1981年)


<記念日>

今日は記念日はありません


<今日生まれの著名人>


アニエス・ジャウィ (フランス・女優 1964年)


カルロ・ウルバニ (イタリア・医師 1956年)


ラサール石井 (タレント 1955年)


岡田可愛 (女優 1948年)


金子賢 (俳優 1976年)


佐々木明子 (アナウンサー 1969年)


松田洋治 (俳優 1967年)


須賀貴匡 (俳優 1977年)


東恵美子 (女優 1924年)


野村真美 (女優 1964年)


野沢秀行 (パーカッショニスト 1954年)


立花理佐 (タレント 1971年)


林家木久蔵 (落語家 1937年)


<今日の雑学>

バッテラの名の由来
秋サバの言葉もあるように、秋はサバがおいしい季節。酢で締めたサバに白昆布をのせた押し寿司「バッテラ」は、その形が「バッテイラ」に似ていることからきた。とはいっても現代ではバッテイラそのものが無くなってしまったが、もともとはポルトガル語で小舟の意味。幕末のころ、伝馬船やはしけ船のことをバッテーラとかバッテイラと呼んでいた。四角い押し寿司の形が、その船に似ていることからついた名前で、船がなくなった現在でも、寿司の呼び名として残ったもの。


<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

良識を養う
この世の中ではお互いがさまざまな言説を唱えています。しかし自由のもとに自説を主張する場合には、自説にとらわれて対立のみに終始するということではいけません。対立しつつも調和してゆかなければならないと思います。そのためには、お互いがそれぞれにみずからの良識を養い高めていくことが大切です。公共の福祉に反してはならないということは、もちろん法律にも定められてはいますが、やはり法律だけでは律し切れないものがあるわけです。そういうものについては、個々の人びとがみずからの良識で事を判断することによって、自由を真の自由たらしめていかなければならないと思うのです。


順位 星座 アドバイス 愛

運 健

運 金

1 山羊座 判断力が高まります。考え事にいい日 ◎ ◎ ○
2 射手座 お互いの理解を一層深められる日 ◎ ◎ ○
3 牡羊座 上手に手抜きするズルさも時には必要 ◎ ◎ ○
4 蟹座 時には変化のある生活も必要です ○ ○ ◎
5 魚座 子どもの頃の気分を思い出して ○ ◎ ○
6 牡牛座 外見ばかりに気をとられないように ○ △ ◎
7 乙女座 気晴らしは人と会うことです ◎ ○ △
8 双子座 もうひとふんばりが必要です △ ○ ○
9 蠍座 相手を分かったつもりになるのは危険です ○ ○ △
10 獅子座 あなたの前で終わり、なんてことがあるかもしれません
△ ○ △
11 水瓶座 物事がうまく行かずとも、クサらずボヤかずです ○ △

12 天秤座 思いつきで動くと必ず失敗するでしょう △ △ △


星座一覧表
牡羊座 3 月21日〜 4 月19日生まれ
牡牛座 4 月20日〜 5 月20日生まれ
双子座 5 月21日〜 6 月21日生まれ
蟹 座 6 月22日〜 7 月22日生まれ
獅子座 7 月23日〜 8 月22日生まれ
乙女座 8 月23日〜 9 月22日生まれ
天秤座 9 月23日〜 10 月23日生まれ
蠍 座 10 月24日〜 11 月22日生まれ
射手座 11 月23日〜 12 月21日生まれ
山羊座 12 月22日〜 1 月19日生まれ
水瓶座 1 月20日〜 2 月18日生まれ
魚 座 2 月19日〜 3 月20日生まれ

<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=オパール(克服・幸福)

誕生花=菊(清浄・高貴)


<季節の言葉>

●神無月
陰暦10月は、日本中の神様が出雲大社に集まり、出雲以外の神社には神様がいなくなることから、神無月(かんなづき)の名がついたといわれる。その反対に、出雲では神在月(かみありづき)となる。陰暦では神無月はもう冬の始まりである。秋晴れ、紅葉前線、錦秋、秋冷え、いわし雲、運動会、初冠雪、初霜、雁渡し


<旬の味>

豊穣の秋、新米で炊いた栗ご飯や松茸ご飯など、毎日の食卓もひときわにぎわう季節となった。秋冷えの晩には旬の茸をたっぷり入れた温かい鍋物などいかが? 茸類はローカロリーなので、ダイエット中の人でも安心してどうぞ。

魚介=秋刀魚、鰯、鯖、柳葉魚(ししゃも)、平目、鮪、するめ烏賊
野菜・果物=茄子、シメジ、椎茸、松茸、栗、りんご、柿


<今月の草花>

遠山が紅葉の衣をまとうころ、野原には野紺菊、嫁菜など、可憐な野菊が咲く。秋野に咲く花の風情は、どことなくはかなげ。街を歩けば、秋風にふと漂う香りは金木犀の花。目立たない花だが、香りが確かにその存在を教えている。

野紺菊(のこんぎく)、嫁菜、油菊、鶏頭、野原アザミ、コスモス、ホトトギス、秋の麒麟草(きりんそう)、金木犀(きんもくせい)


<風習・伝承>

●紅葉狩り
春は爛漫の桜に酔いしれ、秋は紅葉の華やかさに心奪われる。時は移り人は変わっても「花見」と「紅葉狩り」は、すたれることがないだろう。深紅から朱赤、橙色、黄色‥‥、植物によっても、一枚の葉の中にすらも、さまざまな色が見られる紅葉を追って、野山をあちらへこちらへと分け入る。「狩り」という言葉は、そんな情景からきた言葉だといわれる。桜は散るからこそ、紅葉は束の間の華やぎだからこそ美しいというのが、日本人の美意識。しかしそういいながら、樹下で酒宴をはって大騒ぎするのも、また日本人なのである。

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2008年10月19日 (日)

教会帰り

教会帰り
教会から今帰り。
今日の花はリンドウとそれからもう1つの花の名前忘れたが。
今日は特別礼拝。
わしが所属しとる教会ができて37年になる。
37執念特別礼拝。
宣教師の人が今日は聖書朗読をした。
来週も特別礼拝がある。
さてリバイバル運転しよるんやけど状況が全く分からへんが。キハ58と65が旧交土佐としてリバイバル運転されとると言う事やの。
気になるなー。

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おはよ

今日は会社休み。例のごとく教会に向けて移動中。
今日も朝から天気よし。
最高気温24℃と暑いなー。わしは夏と春や秋は好かん。夏はくそ暑いし秋と春は中途半端やし。冬は人1倍好きやなー。
朝もさっと起きられるしなー。
寒風の中歩くのもなかなかえーもんや。
今日もよろしく。

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2008年10月18日 (土)

おはよ

今日も朝から天気よし。最高気温24℃。ちょっと暑いなー。
風邪は直った。ひきかけの時に注射したからなー。
今日からうちの地区は祭りやの。朝から聞こえてきよる。今日もよろしく。

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今日はなんの日


2008  10/18 (土)仏滅

落葉林でいち早く紅葉し秋の訪れを告げる
ブドウ科の多年生落葉藤木、和名は「伝う」からきたもの。地錦ともいう。


<過去の出来事>


初の政党自由党結成(1881年)


大隈重信襲われ負傷(1889年)


発明王エジソン没(1931年)


ソ連金星4号軟着陸に成功(1967年)


ミニの女王ツィッギー来日(1967年)


<記念日>


●冷凍食品の日
冷凍のトウ「10」と、冷凍食品の貯蔵温度の国際基準、氷点下18度以下(日本では氷点下15度以下)の「18」を組み合わせて、日本冷凍食品協会が制定した日。


●統計の日
1870年の今日(旧暦9月24日)、日本で最初の近代的統計に関する太政官布告が公布されたことを記念し、国民に統計の重要性を知ってもらおうと政府が制定した日。


<今日生まれの著名人>


ジャン=クロード・ヴァンダム (ベルギー・俳優 1960年)


トッド・ハミルトン (アメリカ・プロゴルファー 1965年)


マルチナ・ナブラチロワ (チェコ・テニス選手 1956年)


ユ・サンチョル (韓国・サッカー選手 1971年)


花澤徳衛 (俳優 1911年)


京野ことみ (女優 1978年)


郷ひろみ (歌手 1955年)


金剛地武志 (俳優 1967年)


金子昇 (俳優 1974年)


三ツ矢雄二 (声優 1954年)


春風亭柳昇 (落語家 1920年)


石井めぐみ (女優 1958年)


川村ひかる (タレント 1979年)


馬場のぼる (漫画家 1927年)


鈴木大拙 (学者 1870年)

<今日の雑学>

冷凍法の発案者は?
冷凍食品を考案したのは、捕鯨用のモリや白熱灯の特許をもつ発明家であり、科学者、探検家でもあったクラレス・バーズアイ。カナダのラブラドルに住んでいたときに、厳寒期に凍らせた食品が、寒さが緩んだときのものより味がよいことに気づき、急速冷凍法を考えついたという。凍結するまでの時間が長くなると、氷結晶が大きくなって食品組織が破壊され、ビタミンや水分が失われてしまうのだ。現代ではどこの家庭の冷凍庫にも必ず入っている冷凍食品だが、日本で初めて登場したのは昭和29年。東京の池袋のデパートで茶碗蒸しとフライの試食会が開かれたときのことであった。


<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

独断は失敗につながる
仕事でお互いが注意すべきことは、会社の伝統、方針を無視した自分ひとりの考えで行動しないということです。人ひとりの知恵は、いかにすぐれていても、伝統もかえりみず、方針を等閑視して、せまい自分の主観から生まれてくる判断で行動すれば、かえって会社をマイナスに導きます。私たちはとかく、ものの一面にとらわれて自己の考えのみを主張していると、その背後に流れる大きな力を見忘れてしまうものです。そこから大きな失敗が表われてきます。常に自己の背後にある流れ、つながりを見通す目、心を培い、その中で自己を生かすよう訓練していかなければなりません。


順位 星座 アドバイス 愛

運 健

運 金

1 水瓶座 なんとなく、気分の良い日でしょう ◎ ◎ ◎
2 蠍座 まめに足を運ぶことがいい結果につながります ◎ ○ ◎
3 双子座 そうすぐには返事はもらえません。あせらずに ○ ○ ◎
4 牡羊座 イメージより信念を優先させること △ ◎ ◎
5 蟹座 無駄なお喋りも時にはいいじゃありませんか ○ ◎ ○
6 射手座 指示待ちはいけません。行動は自分から ○ ○ ○
7 魚座 食わず嫌いはいけません。チャレンジを ◎ △ ○
8 獅子座 大切なものは何か、よく考えてください ◎ △ △
9 牡牛座 困った時に頼りになるのはやはり家族です ◎ △ △
10 乙女座 おもしろくない日はさっさとふて寝でもしましょう ○
△ ○
11 山羊座 不振な相手への肩入れは慎重に ○ △ △
12 天秤座 逃げたつもりでも問題が追いかけてくるでしょう △ △


星座一覧表
牡羊座 3 月21日〜 4 月19日生まれ
牡牛座 4 月20日〜 5 月20日生まれ
双子座 5 月21日〜 6 月21日生まれ
蟹 座 6 月22日〜 7 月22日生まれ
獅子座 7 月23日〜 8 月22日生まれ
乙女座 8 月23日〜 9 月22日生まれ
天秤座 9 月23日〜 10 月23日生まれ
蠍 座 10 月24日〜 11 月22日生まれ
射手座 11 月23日〜 12 月21日生まれ
山羊座 12 月22日〜 1 月19日生まれ
水瓶座 1 月20日〜 2 月18日生まれ
魚 座 2 月19日〜 3 月20日生まれ

<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=オパール(克服・幸福)

誕生花=菊(清浄・高貴)


<季節の言葉>

●神無月
陰暦10月は、日本中の神様が出雲大社に集まり、出雲以外の神社には神様がいなくなることから、神無月(かんなづき)の名がついたといわれる。その反対に、出雲では神在月(かみありづき)となる。陰暦では神無月はもう冬の始まりである。秋晴れ、紅葉前線、錦秋、秋冷え、いわし雲、運動会、初冠雪、初霜、雁渡し


<旬の味>

豊穣の秋、新米で炊いた栗ご飯や松茸ご飯など、毎日の食卓もひときわにぎわう季節となった。秋冷えの晩には旬の茸をたっぷり入れた温かい鍋物などいかが? 茸類はローカロリーなので、ダイエット中の人でも安心してどうぞ。

魚介=秋刀魚、鰯、鯖、柳葉魚(ししゃも)、平目、鮪、するめ烏賊
野菜・果物=茄子、シメジ、椎茸、松茸、栗、りんご、柿


<今月の草花>

遠山が紅葉の衣をまとうころ、野原には野紺菊、嫁菜など、可憐な野菊が咲く。秋野に咲く花の風情は、どことなくはかなげ。街を歩けば、秋風にふと漂う香りは金木犀の花。目立たない花だが、香りが確かにその存在を教えている。

野紺菊(のこんぎく)、嫁菜、油菊、鶏頭、野原アザミ、コスモス、ホトトギス、秋の麒麟草(きりんそう)、金木犀(きんもくせい)


<風習・伝承>

●紅葉狩り
春は爛漫の桜に酔いしれ、秋は紅葉の華やかさに心奪われる。時は移り人は変わっても「花見」と「紅葉狩り」は、すたれることがないだろう。深紅から朱赤、橙色、黄色‥‥、植物によっても、一枚の葉の中にすらも、さまざまな色が見られる紅葉を追って、野山をあちらへこちらへと分け入る。「狩り」という言葉は、そんな情景からきた言葉だといわれる。桜は散るからこそ、紅葉は束の間の華やぎだからこそ美しいというのが、日本人の美意識。しかしそういいながら、樹下で酒宴をはって大騒ぎするのも、また日本人なのである。

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今日はなんの日


2008  10/16 (木)友引

カシやクヌギ・ナラなどの果実の総称
これはカシワの実、葉はかしわ餅を包むのに使う。


<過去の出来事>


国鉄上野駅が開業(1885年)


中国が初の原爆実験に成功(1964年)


青木功、世界マッチプレー選手権優勝。日本男子初の海外優勝(1978年)


<記念日>


●世界食糧の日
1945年のこの日、国連食糧農業機関(FAO)が設立されたことを記念して制定された日。


<今日生まれの著名人>


アンジェラ・ランズベリー (イギリス・女優 1925年)


あんな (子役 1992年)


ノア・ウェブスター (アメリカ・辞書編纂者 1758年)


パウロ・ロベルト・ファルカン (ブラジル・サッカー選手 1953年)

ユージン・オニール (アメリカ・作家 1888年)


阿川泰子 (歌手 1951年)


伊藤博文 (政治家 1841年)


黄壁洵 (プロゴルファー 1956年)


小森まなみ (声優 1959年)


松野太紀 (声優 1967年)


大岡玲 (作家 1958年)


大山のぶ代 (声優・タレント 1936年)


二階堂進 (政治家 1909年)


風間八宏 (サッカー選手 1961年)


林寛子 (タレント 1959年)


<今日の雑学>

ボスといっても親分ではありません
日本でも最近、デパートの商戦に取り入れられているのが「ボスの日」。1958年の今日、アメリカ商業会議所に登録された「ボスの日」は、部下が、責任の重い仕事をしているボス(上司)の日頃の労をねぎらう日。本家アメリカでは、ボスをランチに招待したりプレゼントを贈ったりする。日本でも最近、徐々に定着しつつあるようだが、バレンタインデーと同じで、部下をもつお父さんたちには、うれしいような、つらいような、複雑な心境の一日になりそう?


<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

諸行無常の教え
その昔、お釈迦さまは、“諸行無常”ということを説かれました。この教えは、一般には“世ははかないものだ”という意味に解釈されているようですが、私はむしろ“諸行”とは“万物”、“無常”とは“流転”と考え、諸行無常とは、すなわち万物流転であり、生成発展ということであると解釈したらどうかと思うのです。言いかえますとお釈迦さまは、日に新たでなければならないぞ、ということを教えられたのだということです。これはたんに仏教だけの問題でなく、お互いの日々の仕事をはじめ、お互いの人生、社会のあらゆる面に当てはまるのではないでしょうか。


申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=オパール(克服・幸福)

誕生花=菊(清浄・高貴)


<季節の言葉>

●神無月
陰暦10月は、日本中の神様が出雲大社に集まり、出雲以外の神社には神様がいなくなることから、神無月(かんなづき)の名がついたといわれる。その反対に、出雲では神在月(かみありづき)となる。陰暦では神無月はもう冬の始まりである。秋晴れ、紅葉前線、錦秋、秋冷え、いわし雲、運動会、初冠雪、初霜、雁渡し


<旬の味>

豊穣の秋、新米で炊いた栗ご飯や松茸ご飯など、毎日の食卓もひときわにぎわう季節となった。秋冷えの晩には旬の茸をたっぷり入れた温かい鍋物などいかが? 茸類はローカロリーなので、ダイエット中の人でも安心してどうぞ。

魚介=秋刀魚、鰯、鯖、柳葉魚(ししゃも)、平目、鮪、するめ烏賊
野菜・果物=茄子、シメジ、椎茸、松茸、栗、りんご、柿


<今月の草花>

遠山が紅葉の衣をまとうころ、野原には野紺菊、嫁菜など、可憐な野菊が咲く。秋野に咲く花の風情は、どことなくはかなげ。街を歩けば、秋風にふと漂う香りは金木犀の花。目立たない花だが、香りが確かにその存在を教えている。

野紺菊(のこんぎく)、嫁菜、油菊、鶏頭、野原アザミ、コスモス、ホトトギス、秋の麒麟草(きりんそう)、金木犀(きんもくせい)


<風習・伝承>

●紅葉狩り
春は爛漫の桜に酔いしれ、秋は紅葉の華やかさに心奪われる。時は移り人は変わっても「花見」と「紅葉狩り」は、すたれることがないだろう。深紅から朱赤、橙色、黄色‥‥、植物によっても、一枚の葉の中にすらも、さまざまな色が見られる紅葉を追って、野山をあちらへこちらへと分け入る。「狩り」という言葉は、そんな情景からきた言葉だといわれる。桜は散るからこそ、紅葉は束の間の華やぎだからこそ美しいというのが、日本人の美意識。しかしそういいながら、樹下で酒宴をはって大騒ぎするのも、また日本人なのである。

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今日はなんの日


2008  10/17 (金)先負

秋晴れの良い天気のこと
花見といえば桜、菊の花を見て味わうことを菊見という。


<過去の出来事>


ピアノの詩人・ショパン没(1849年)


学習院開設(1877年)


スエズ戦争勃発(1951年)


川端康成、ノーベル文学賞受賞(1968年)


<記念日>


●貯蓄の日
貯蓄に対する関心を深め、貯蓄の増進を図る目的で、貯蓄増強中央委員会が制定した日。今日は戦前には、「神嘗祭(かんなめさい)」という祝祭日。天皇が、その年に実った新穀を伊勢神宮の天照大神に奉納する日であったことから、労働の実りである「貯蓄」を大切にしようとこの日を選んだもの。


<今日生まれの著名人>


アーサー・ミラー (アメリカ・劇作家 1915年)


キミ・ライコネン (フィンランド・F1レーサー 1979年)


ビッグ錠 (漫画家 1937年)


ミスターちん (タレント 1963年)


もたいまさこ (女優 1952年)


ヨハネ・パウロ1世 (第262代ローマ教皇 1912年)


賀来千香子 (女優 1961年)


黒沢宗子 (お笑いタレント 1978年)


今井翼 (俳優 1981年)


谷村有美 (歌手 1967年)


町村信孝 (衆議院議員 1944年)


殿山泰司 (俳優 1915年)


武蔵 (格闘家 1972年)


<今日の雑学>

神社にはなぜ鳥居があるのか
神社につきものの鳥居は、文字どおり鳥の止まり木を型どったもの。鳥居に止まるのは、長鳴き鳥といってにわとりのことだ。昔から夜の闇には悪霊や災いがひそんでいるとされ、夜明けを告げるにわとりの声は、悪を祓うものとされていた。天照大神の神話でも、神が天の岩戸から出てきたときに、高天原中のにわとりが一斉に鳴いたと書かれている。神社に鳥居が建てられているのは、神様のさきぶれであるにわとりが止まった姿を象徴しているのだ。


<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

臨床家になれ
経営、商売というものは、これを医学にたとえれば、臨床医学に当たると思います。その意味では、これに当たる者はみな、実地の体験をつんだ臨床家でなくてはなりません。ですから、かりに販売の計画を立てる人が、自分自身、販売の体験を持たずして、その知識、才能だけに頼って、いわゆる机上のプランをつくっても、それは生きたものとはならず、失敗する場合が多いのではないでしょうか。やはり、臨床の仕事をしていく以上、実地の体験から入らなくては、一人前の仕事はできにくいと思うのです。この臨床の仕事をしているという心根をお互いいつも忘れないようにしたいものです。


順位 星座 アドバイス 愛

運 健

運 金

1 天秤座 万事快調で、気分のいい一日に ◎ ◎ ◎
2 乙女座 イニシャルSの人がキーマンです ◎ △ ◎
3 牡羊座 年上の人のアドバイスが、あなたを助けます ○ ◎ ◎
4 蠍座 歴史や文学に、役立つ新発見あり ○ ○ ◎
5 獅子座 あなたはその気でも、相手にはその気なし ○ ○ ◎
6 魚座 家族と共通の趣味を見つけましょう ○ △ ◎
7 水瓶座 旧人が去って新人が来そうな気配 ◎ ○ △
8 蟹座 少し自分に贅沢をさせてあげましょう ○ △ ○
9 山羊座 なぜか移り気になりがちな日 ◎ △ △
10 射手座 あまり仕事が多すぎると、あとで体調を壊します △ △

11 牡牛座 おいしい情報を独り占めすると、うらみをかいますよ
△ △ ○
12 双子座 盗難に注意しましょう △ △ △


星座一覧表
牡羊座 3 月21日〜 4 月19日生まれ
牡牛座 4 月20日〜 5 月20日生まれ
双子座 5 月21日〜 6 月21日生まれ
蟹 座 6 月22日〜 7 月22日生まれ
獅子座 7 月23日〜 8 月22日生まれ
乙女座 8 月23日〜 9 月22日生まれ
天秤座 9 月23日〜 10 月23日生まれ
蠍 座 10 月24日〜 11 月22日生まれ
射手座 11 月23日〜 12 月21日生まれ
山羊座 12 月22日〜 1 月19日生まれ
水瓶座 1 月20日〜 2 月18日生まれ
魚 座 2 月19日〜 3 月20日生まれ

<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=オパール(克服・幸福)

誕生花=菊(清浄・高貴)


<季節の言葉>

●神無月
陰暦10月は、日本中の神様が出雲大社に集まり、出雲以外の神社には神様がいなくなることから、神無月(かんなづき)の名がついたといわれる。その反対に、出雲では神在月(かみありづき)となる。陰暦では神無月はもう冬の始まりである。秋晴れ、紅葉前線、錦秋、秋冷え、いわし雲、運動会、初冠雪、初霜、雁渡し


<旬の味>

豊穣の秋、新米で炊いた栗ご飯や松茸ご飯など、毎日の食卓もひときわにぎわう季節となった。秋冷えの晩には旬の茸をたっぷり入れた温かい鍋物などいかが? 茸類はローカロリーなので、ダイエット中の人でも安心してどうぞ。

魚介=秋刀魚、鰯、鯖、柳葉魚(ししゃも)、平目、鮪、するめ烏賊
野菜・果物=茄子、シメジ、椎茸、松茸、栗、りんご、柿


<今月の草花>

遠山が紅葉の衣をまとうころ、野原には野紺菊、嫁菜など、可憐な野菊が咲く。秋野に咲く花の風情は、どことなくはかなげ。街を歩けば、秋風にふと漂う香りは金木犀の花。目立たない花だが、香りが確かにその存在を教えている。

野紺菊(のこんぎく)、嫁菜、油菊、鶏頭、野原アザミ、コスモス、ホトトギス、秋の麒麟草(きりんそう)、金木犀(きんもくせい)


<風習・伝承>

●紅葉狩り
春は爛漫の桜に酔いしれ、秋は紅葉の華やかさに心奪われる。時は移り人は変わっても「花見」と「紅葉狩り」は、すたれることがないだろう。深紅から朱赤、橙色、黄色‥‥、植物によっても、一枚の葉の中にすらも、さまざまな色が見られる紅葉を追って、野山をあちらへこちらへと分け入る。「狩り」という言葉は、そんな情景からきた言葉だといわれる。桜は散るからこそ、紅葉は束の間の華やぎだからこそ美しいというのが、日本人の美意識。しかしそういいながら、樹下で酒宴をはって大騒ぎするのも、また日本人なのである。

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2008年10月17日 (金)

インプレッション作った


昨日の夜着もとと言うソフトをつこてチャク歌のファイルを作る方法を書いたけどその様子をMP3で公開中。
その様子はこちらになる。
http://gqs.hp.infoseek.co.jp/i/chakuuta.html
と言う事でアクセスしてよかったら落として聞いてみてください。
よろしく。

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リバイバル運転

このまえ58と65系で急行土佐を18日と19日に多度津高知間で運転が在ると言う事を書いたけどこの18日と19日つまり明日と明後日。
わしは残念ながら見る事できんなー。明日は仕事やし日曜日はミサの為に無理。
今回は諦めなしゃーないなー。まー65も58も知っとるしいやと言うほど乗ったしのー。
今から4年前にSL義経号が走った時みたいに珍しい事もないしの。
といいつつみたいなー。けど無理やな。

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おはよ

おはよ。今日も朝から天気よし。駐車してほんまに楽んなった。2連チャンでしたらの。8割かた直った。多分明日には完治するやろうのー。今日もできたら行きたいけど時間が無い。まー薬も在るしえーか。それはさておき2日分の今日はなんの日やけど晩にupする。今日もよろしく。

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2008年10月16日 (木)

久しぶりに

久しぶりに風邪気味になった。けどまともに風邪をひいたのはもう長いことないなー。一昨日の番寝る時に暑かった。
寝入ってしもて昨日の朝目が覚めた時に腹がこんにちは言うて出とった。
朝起きた時から喉が痛い。
ありゃー風邪気味じやー。病院にわくわくしながら行く。
わしは注射が好き。
風邪の時は必ずする。
直ぐに効果が出るけんの。
昨日も注射。筋注。
やの。
注射打って2.3時間したら喉の痛みが和らいだ。
抗生物質も飲む。
ほんで番に寝て今朝起きた時には楽。
仕事して帰りにまた注射打ってもらおうと病院直行。
ほんで昨日とおんなじ注射打ってもろて帰宅した。
さらに楽んなったのー。
明日か明後日には直るやろう。
まー体きー付けての。

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着もとのその後

着もとのその後やけどバージョン4.11でもできた。
但し着もとが起動した時にマウスエミレートに変更する必要が在る。
バージョン3.11の場合は起動したらそのまま上下の矢印でファイルの選択が出きるのに対して4.11では上記のモードに切り替えてから次のようにする。
マウスエミレートに切り替えた後altを押した状態でテンキーの0またはコントロールプラスaltプラス「「」を2回雄。
ほんだらファイルの選択画面になるけんテンキー7またはコントロールプラスaltプラス「@」を押して確定する。
ほんだらファイルの選択が上下の矢印で可能。後は編集の中に着もと可と言うのが在るけんそれをクリックしたらok。
余談やけどドライブを変更する時は着もとが起動したら上記のモードに切り替えてaltを押したまま0を3回またはコントロールプラスaltを押した状態で「「」を3回押してからテンキー7またはコントロールプラスaltを押したままで「@」で確定する。
これで着歌を作れるなー。きちんと出きる事確認したからなー。お騒がせ

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着もと

今日も朝から天気えーなー。最高気温25℃とちょっと暑いけん好かん。
それはさておきわしは自分で作成したiモーションを着歌にしとる。
それを作る為のソフトは着もと「ちゃくもと」と言うソフトがいる。
このソフトの作者ページはここ
http://gxc.google.com/gwt/n?q=%E7%9D%80%E3%82%82%E3%81%A8&safe=off&client=ms-docomo-jp&mrestrict=xhtmlchtml&hl=ja&inlang=ja&output=chtml&ei=LHr2SPC_JIKA7QOQ4ZL7Aw&rd=1&u=http%3A%2F%2Fwww.chitora.jp%2Ftyaku.html
↑↑だ。
このソフトの最新版は4.11やけどこれではうまい事着歌が作成できんのに1ランクバー順の古いやつバージョン3.21なら出きる。不思議なのー。
なんでなんやろう。クイックタイムも入っとるしそれにマイクロソフトのビジュアルcも入れとるのに。
不思議やのー。
新しいやつ使いたいのー。
着もと機動したらバージョン3.21では上下の矢印でファイルにフォーカスあわせる事出きるのに最新版ではいかん。
なんか解決方法ないもんやろかのー。

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2008年10月14日 (火)

fmラジオの番組

昨日の昼1時から今から1時間半前の午前1時までnhkのfmで「今日は1日鉄道ざんまい」言うて鉄道の話題に限定した番組が在った。
リクエストも鉄道に関係した曲ばっかり。
その他走行音とか初メロとかを聞かせたりするような構成で番組を進めていく。
けどJR四国の事が全く出てこんけんあんまりぱっとせんかった。
JR東日本の事が中心やったけん正直言うてなー。
ゲストはボニージャックスとかカシオペアとか立川真一とか結構出演した。
ボニージャックスが結成50年になるけどそれを記念に鉄道唱歌を作成したが全国版のやつがパート1から5まで在るけど全てが掛かった。2時過ぎと4時過ぎと6時過ぎと10時過ぎと日付変わって0時過ぎに掛かった。
この鉄道唱歌を1番から流したら334番まで在る。
はじめから最後まで聞いたら2時間半掛かるげな。
わしもリクエストしたけど採用されなんだのー。来月24日の連休には童謡ざんまい言うての。
まーこれはどっちでもえーわ。
さて寝るかのー。

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2008年10月13日 (月)

今日は何の日


2008  10/14 (火)赤口

中国の唐から来たモロコシでトウモロコシ、稲科の一年草
南蛮キビ、唐豆、コウライ、マキビ、インディアンコーン、など品種は多い。


<過去の出来事>


徳川慶喜、大政奉還を上奏(1867年)


祝祭日を定め、休日とすることが決定(1873年)


日本で初めてPTAの全国組織が結成された(1952年)
教師と両親が協力して子供達の健全な育成を図るための組織PTA(Parent
Teacher Association)はアメリカで生まれ、日本では戦後GHQなどの指導で普及し、この日初めて全国組織である日本PTA全国協議会が誕生した。


長島茂雄「巨人軍は永久に不滅です」の名ゼリフを残し引退(1974年)

<記念日>


●鉄道記念日
1872年のこの日(旧暦9月12日)、日本初の鉄道が新橋〜横浜間(現在の汐留〜桜木町)29キロに開業。これを記念して国鉄(現JR)が制定した日。


<今日生まれの著名人>


D・D・アイゼンハワー (アメリカ・第34代大統領 1890年)


しまおまほ (漫画家 1978年)


スティーブン・ブラッドバリー (豪・スピードスケート選手 1973年)


トニー谷 (タレント 1917年)


ロジャー・ジョージ・ムーア (イギリス・俳優 1927年)


旭道山和泰 (力士 1964年)


永作博美 (タレント 1970年)


加藤貴子 (女優 1970年)


高木浩之 (野球選手 1972年)


佐藤陽子 (バイオリニスト 1949年)


堺雅人 (俳優 1973年)


内田潤 (サッカー選手 1977年)


白石冬美 (タレント 1941年)


不動裕理 (プロゴルファー 1976年)


<今日の雑学>

第1号はイギリスづくめ
1872年の今日開業した新橋〜横浜間は、正しく言えば実は第1号ではない。同年5月(旧暦3月)には品川と横浜間が仮開通していたため実際の第1号は品川〜横浜間であった。ちなみにこの日午前10時には明治天皇の行幸を仰ぎ、祝賀列車は新橋駅を出発。蒸気第1号機関車と9輌編成の列車、レールなどはすべてイギリス製、運転手や技師もイギリス人であった。世界で初めて機関車を公共の鉄道に使用したのもイギリスで、1825年9月に開通したストックトン〜ダーリントン間の鉄道で、その機関車はロコモーション号の愛称で呼ばれていた。


<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

商品を発意する
商売をしている人は、その商品を買って使われる人の立場というものが一番よくわかります。ご需要家のみなさまが商品について日ごろ抱いておられるご不満、ご要望というものを聞く機会が一番多いのが商人でしょう。したがって、真にお客さまの要望にそった商売をするためには、そのご不満なりご要望を聞きっぱなしにするのでなく、それを自分で十分に咀嚼し、商人としての自分のアイデアを考え出す。いわば、みずから商品を発意してそれをメーカーに伝え、改善、開発をはかるよう強く要望していくことが大切だと思います。そこまでしてこそはじめて、真に社会に有益なほんとうの商売というものも可能になるのではないでしょうか。


申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=オパール(克服・幸福)

誕生花=菊(清浄・高貴)


<季節の言葉>

●神無月
陰暦10月は、日本中の神様が出雲大社に集まり、出雲以外の神社には神様がいなくなることから、神無月(かんなづき)の名がついたといわれる。その反対に、出雲では神在月(かみありづき)となる。陰暦では神無月はもう冬の始まりである。秋晴れ、紅葉前線、錦秋、秋冷え、いわし雲、運動会、初冠雪、初霜、雁渡し


<旬の味>

豊穣の秋、新米で炊いた栗ご飯や松茸ご飯など、毎日の食卓もひときわにぎわう季節となった。秋冷えの晩には旬の茸をたっぷり入れた温かい鍋物などいかが? 茸類はローカロリーなので、ダイエット中の人でも安心してどうぞ。

魚介=秋刀魚、鰯、鯖、柳葉魚(ししゃも)、平目、鮪、するめ烏賊
野菜・果物=茄子、シメジ、椎茸、松茸、栗、りんご、柿


<今月の草花>

遠山が紅葉の衣をまとうころ、野原には野紺菊、嫁菜など、可憐な野菊が咲く。秋野に咲く花の風情は、どことなくはかなげ。街を歩けば、秋風にふと漂う香りは金木犀の花。目立たない花だが、香りが確かにその存在を教えている。

野紺菊(のこんぎく)、嫁菜、油菊、鶏頭、野原アザミ、コスモス、ホトトギス、秋の麒麟草(きりんそう)、金木犀(きんもくせい)


<風習・伝承>

●紅葉狩り
春は爛漫の桜に酔いしれ、秋は紅葉の華やかさに心奪われる。時は移り人は変わっても「花見」と「紅葉狩り」は、すたれることがないだろう。深紅から朱赤、橙色、黄色‥‥、植物によっても、一枚の葉の中にすらも、さまざまな色が見られる紅葉を追って、野山をあちらへこちらへと分け入る。「狩り」という言葉は、そんな情景からきた言葉だといわれる。桜は散るからこそ、紅葉は束の間の華やぎだからこそ美しいというのが、日本人の美意識。しかしそういいながら、樹下で酒宴をはって大騒ぎするのも、また日本人なのである。

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fmラジオ

今日の昼1時から午前1時まで「今日は鉄道ざんまい」言うて鉄道に関する番組をしよる。

いろんな人がリクエストしたりゲストがきたりして鉄道に関する話とか走行音とか接近メロディーを流したりなど様々なコーナーが在る。
たまたまfmのラジオきっきょったらこの番組が在るのが分かった。
今鉄道消化がかかっとる。
良かったら聞いてみての。

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2008年10月12日 (日)

今日は何の日


2008  10/13 (月)大安

北海道富良野、収穫の後。


<過去の出来事>


華岡青洲、わが国で初の麻酔手術を行う(1805年)


江戸城が東京城と改められる(1868年)


左右両派の社会党統一(1955年)


世界バレーボール選手権大会で、日紡貝塚チームが優勝(1962年)

大江健三郎ノーベル文学賞受賞(1994年)

<記念日>


●引越しの日
1868年の今日、東京遷都により明治天皇が京都の御所から現在の皇居に引越した。これにちなんで全国引越し専門協同組合関東ブロック会が制定した日。


<今日生まれの著名人>


イアン・ジェイムズ・ソープ (豪・競泳選手 1982年)


ポール・フレデリク・サイモン (アメリカ・歌手 1941年)


マーガレット・サッチャー (イギリス・首相 1925年)


まつもと泉 (漫画家 1958年)


橋爪淳 (俳優 1960年)


金田明夫 (俳優 1954年)


小林多喜二 (作家 1903年)


松嶋菜々子 (女優 1973年)


森昌子 (歌手 1960年)


森本哲郎 (評論家 1925年)


生瀬勝久 (俳優 1960年)


大和田獏 (俳優 1950年)


樋口久子 (プロゴルファー 1945年)


肘井美佳 (女優 1982年)

<今日の雑学>

旅行先の気温は地図で分かる
荷物は軽くしたいけど、旅先で寒かったら困るし、と迷ったことがある方も多いのでは?離れた場所の気温を知るには天気予報が手っ取り早いが、緯度と海抜も手掛かりになる。統計によると緯度1度で気温が約1度違ってくる。たとえば東京と札幌では緯度の差は約7度だから、東京が20度のとき、札幌では約13度ということになる。ただしこれは春と秋。夏は差が縮まって約5度、冬は差が広がり約9度になる。高度は千メートル高くなる毎に気温が6度の割で下がる。ちなみに海抜約940メートルの軽井沢では、緯度の差が約40分の東京との気温差が、通年6、7度低くなっている。


<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

国土を大切にする
日本の国土ほど風光明媚で、気候が温和な国はそうないのではないでしょうか。しかも長年にわたって、非常にすぐれた日本独自の文化と国民性とを養い育ててきました。今後ともこの国土の存するかぎり、日本のすぐれた文化と国民性は永遠に失せないでしょう。とは言え、日本国民全体が、自分たちのこの国土を大切にするという強い意識を持つことがきわめて大事だと思います。そして、この国土によって今までにはぐくまれてきた伝統の精神というものを十分に理解、認識し、そしてさらにすぐれた文化の花を咲かせるよう努めていくことが、今日の日本人の尊い使命だと思います。


申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=オパール(克服・幸福)

誕生花=菊(清浄・高貴)

<季節の言葉>

●神無月
陰暦10月は、日本中の神様が出雲大社に集まり、出雲以外の神社には神様がいなくなることから、神無月(かんなづき)の名がついたといわれる。その反対に、出雲では神在月(かみありづき)となる。陰暦では神無月はもう冬の始まりである。秋晴れ、紅葉前線、錦秋、秋冷え、いわし雲、運動会、初冠雪、初霜、雁渡し


<旬の味>

豊穣の秋、新米で炊いた栗ご飯や松茸ご飯など、毎日の食卓もひときわにぎわう季節となった。秋冷えの晩には旬の茸をたっぷり入れた温かい鍋物などいかが? 茸類はローカロリーなので、ダイエット中の人でも安心してどうぞ。

魚介=秋刀魚、鰯、鯖、柳葉魚(ししゃも)、平目、鮪、するめ烏賊
野菜・果物=茄子、シメジ、椎茸、松茸、栗、りんご、柿
<今月の草花>

遠山が紅葉の衣をまとうころ、野原には野紺菊、嫁菜など、可憐な野菊が咲く。秋野に咲く花の風情は、どことなくはかなげ。街を歩けば、秋風にふと漂う香りは金木犀の花。目立たない花だが、香りが確かにその存在を教えている。

野紺菊(のこんぎく)、嫁菜、油菊、鶏頭、野原アザミ、コスモス、ホトトギス、秋の麒麟草(きりんそう)、金木犀(きんもくせい)


<風習・伝承>

●紅葉狩り
春は爛漫の桜に酔いしれ、秋は紅葉の華やかさに心奪われる。時は移り人は変わっても「花見」と「紅葉狩り」は、すたれることがないだろう。深紅から朱赤、橙色、黄色‥‥、植物によっても、一枚の葉の中にすらも、さまざまな色が見られる紅葉を追って、野山をあちらへこちらへと分け入る。「狩り」という言葉は、そんな情景からきた言葉だといわれる。桜は散るからこそ、紅葉は束の間の華やぎだからこそ美しいというのが、日本人の美意識。しかしそういいながら、樹下で酒宴をはって大騒ぎするのも、また日本人なのである。

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礼拝終わり

礼拝終わり
礼拝終わって今帰り。今日の花はリンドウやの。結構きれいに撮れとると思うけど。今から帰ってゆっくりするかのー。明日も休みやし。

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おはよ

おはよ。今朝は最低気温14℃まで下がった。この時期はこれぐらいの気温が平年並み。今までが暑かったからなー。
今日は早起きして今教会に向けて移動中。
電車は流石がらがらやの。
今日もよろしく。明日は仕事休みやの。

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今日は何の日


今日の一言
2008  10/12 (日)仏滅

北海道富良野、一家総出で小豆の収穫。


北海道富良野、一家総出で小豆の収穫。

<記念日>

今日は記念日はありません
<今日生まれの著名人>


エドワード6世 (イギリス・国王 1537年)


ともさかりえ (女優 1979年)


ヒュー・ジャックマン (豪・俳優 1968年)


ルチアーノ・パヴァロッティ (イタリア・テノール歌手 1935年)

レイフ・ヴォーン・ウィリアムズ (イギリス・作曲家 1872年)


江原真二郎 (俳優 1936年)


三浦雄一郎 (スキーヤー 1932年)


三輪勝恵 (声優 1943年)


山根一眞 (評論家 1947年)


鹿賀丈史 (俳優 1950年)


秋山仁 (数学者 1946年)


真田広之 (俳優 1960年)


中山律子 (プロボウリング選手 1942年)


島田荘司 (小説家 1948年)


東儀秀樹 (雅楽演奏家 1959年)


<今日の雑学>

死ぬまで新大陸発見を知らなかったコロンブス
1451年にイタリア・ジェノバの商人の息子として生まれたコロンブスは、大西洋を西に航海すればインドに到着すると考え、スペイン女王イサベル1世の援助を受けて、1492年8月にサンタ・マリア号など3隻でスペインのバロス港を出航した。航海70日目に新大陸を発見、翌年3月に帰国した。その後コロンブスは3回の航海でドミニカやジャマイカなどを発見したが、死ぬまでサン・サルバドル島がインドの東端と信じて疑わなかったといわれている。

<松下幸之助一日一話> PHP研究所編

経営は総合芸術
経営者の仕事は、画家などの芸術家の創造活動と軌を一にするものだと考える。一つの事業の構想を考え、計画を立てる。それに基づいて資金を求め、工場その他の施設をつくり、人を得、製品を開発し、それを生産し、人びとの用に立てる。その過程というものは、画家が絵を描くごとく、これすべて創造の連続だと言えよう。なるほど、形だけみれば単に物をつくっていると見えるかもしれないが、その過程にはいたるところに経営者の精神が生き生きと躍動しているのである。その意味において、経営はきわめて価値の高い、いわば総合芸術ともいうべきものだと思います。


順位 星座 アドバイス 愛

運 健

運 金

1 山羊座 他人のために尽くすと、自分に役立つでしょう ◎ ◎ ○
2 蠍座 新しいレパートリーに挑戦してください ◎ ○ ○
3 牡牛座 少しリッチな外食をしてみては? ○ ◎ ◎
4 水瓶座 大きな気持ちで見守ってあげましょう ○ ○ ◎
5 射手座 たまには語学の勉強でもどうですか ○ △ ◎
6 天秤座 おおらかな心で、人と接しましょう ○ ○ ◎
7 獅子座 お金の貸し借りは友情を壊します △ ◎ △
8 牡羊座 時には開き直りも必要です △ ◎ △
9 魚座 問題を抱えた人から助けを求められます △ ○ ○
10 乙女座 お酒の席では仕事の話は避けた方が無難 ○ △ △
11 蟹座 素人療法は禁物です ○ ○ △
12 双子座 体力低下。お酒は控えめに △ △ △


星座一覧表
牡羊座 3 月21日〜 4 月19日生まれ
牡牛座 4 月20日〜 5 月20日生まれ
双子座 5 月21日〜 6 月21日生まれ
蟹 座 6 月22日〜 7 月22日生まれ
獅子座 7 月23日〜 8 月22日生まれ
乙女座 8 月23日〜 9 月22日生まれ
天秤座 9 月23日〜 10 月23日生まれ
蠍 座 10 月24日〜 11 月22日生まれ
射手座 11 月23日〜 12 月21日生まれ
山羊座 12 月22日〜 1 月19日生まれ
水瓶座 1 月20日〜 2 月18日生まれ
魚 座 2 月19日〜 3 月20日生まれ


<誕生石・花>

Illustrated by rueshell

誕生石=オパール(克服・幸福)

誕生花=菊(清浄・高貴)


<季節の言葉>

●神無月
陰暦10月は、日本中の神様が出雲大社に集まり、出雲以外の神社には神様がいなくなることから、神無月(かんなづき)の名がついたといわれる。その反対に、出雲では神在月(かみありづき)となる。陰暦では神無月はもう冬の始まりである。秋晴れ、紅葉前線、錦秋、秋冷え、いわし雲、運動会、初冠雪、初霜、雁渡し

<旬の味>

豊穣の秋、新米で炊いた栗ご飯や松茸ご飯など、毎日の食卓もひときわにぎわう季節となった。秋冷えの晩には旬の茸をたっぷり入れた温かい鍋物などいかが? 茸類はローカロリーなので、ダイエット中の人でも安心してどうぞ。

魚介=秋刀魚、鰯、鯖、柳葉魚(ししゃも)、平目、鮪、するめ烏賊
野菜・果物=茄子、シメジ、椎茸、松茸、栗、りんご、柿

<今月の草花>

遠山が紅葉の衣をまとうころ、野原には野紺菊、嫁菜など、可憐な野菊が咲く。秋野に咲く花の風情は、どことなくはかなげ。街を歩けば、秋風にふと漂う香りは金木犀の花。目立たない花だが、香りが確かにその存在を教えている。

野紺菊(のこんぎく)、嫁菜、油菊、鶏頭、野原アザミ、コスモス、ホトトギス、秋の麒麟草(きりんそう)、金木犀(きんもくせい)

<風習・伝承>

●紅葉狩り
春は爛漫の桜に酔いしれ、秋は紅葉の華やかさに心奪われる。時は移り人は変わっても「花見」と「紅葉狩り」は、すたれることがないだろう。深紅から朱赤、橙色、黄色‥‥、植物によっても、一枚の葉の中にすらも、さまざまな色が見られる紅葉を追って、野山をあちらへこちらへと分け入る。「狩り」という言葉は、そんな情景からきた言葉だといわれる。桜は散るからこそ、紅葉は束の間の華やぎだからこそ美しいというのが、日本人の美意識。しかしそういいながら、樹下で酒宴をはって大騒ぎするのも、また日本人なのである。

<過去の出来事>


コロンブスが新大陸を発見して、サン・サルバドル島に上陸(1492年)
サンタ・マリア号で航海中のコロンブスが新大陸(現在のバハマ諸島のグァナハニ)を発見して、「サン・サルバドル島」(聖なる救世主の島)と命名し、さらにキューバやハイチなどを発見した。アメリカでは今日を「コロンブス・デー」、スペインでは「イスパニア・デー」としている。


大政翼賛会、発会式(1940年)


浅沼稲次郎刺殺される(1960年)

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今日は何の日

2008
 
10/11

(土)先負
食欲に感謝・秋に感謝・大地に感謝、そして地球に感謝。
<過去の出来事>
東京・新橋付近で機関車が脱線、日本最初の鉄道事故が発生(1874年)

上野アメ横開店(1946年)

<記念日>
今日は記念日はありません
<今日生まれの著名人>
ケイン・コスギ
(タレント 1974年)
モーリヤック
(フランス・作家 1885年)
ワイン・ガードナー
(豪・オートバイレーサー 1959年)
榎本健一
(喜劇俳優 1904年)
金城武
(俳優 1973年)
高畑淳子
(女優 1952年)
砂川しげひさ
(漫画家 1941年)
清水健太郎
(歌手 1952年)
石本武士
(お笑いタレント 1973年)
赤石路代
(漫画家 1959年)
川久保玲
(デザイナー 1942年)
苫篠賢治
(野球選手 1966年)
日下部基栄
(柔道家 1978年)
麻丘めぐみ
(歌手 1955年)
<今日の雑学>
私の彼は、生まれつき左利き?
懐かしのヒット曲に「私の彼は左利き」という歌があったが、この彼、先天的に左利きだったかといえば必ずしもそうとはいえないのだ。実は10〜20歳までは完全に決まったものではないそうで、ある研究者が利き手のついての年代別調査をしたところ、思春期ごろまでは作業によっては左右を使える傾向にあるが、その後は完全右利きの割合が増えてくるのだとか。生まれたときから左利きの人もいるが、左利きの人全体から見ると少数。いずれにしても、利き目や利き足というのもあり、体全体が完全に左右どちらかを中心に動いているということはない。
<松下幸之助一日一話>
 
PHP研究所編
物心にバランスある姿
今日のわが国では、科学の進歩、経済的な発展にくらべて、国民の道義道徳心なり良識というものに、非常に脆弱な面があるのではないか、という声がある。たしかに今日では、何が正しいか、いかにあるべきかという点があいまいになってきているように思われる。やはり、人間らしい生活を営むには、単に科学が進歩し、物質的に豊かになるばかりでなく、人としての良識というか、精神面の豊かさというものが並行して養われる必要があると思う。つまり、身も豊か、心も豊かというバランスのとれた豊かさのもとに、はじめて平和で、人間らしい幸せな生活をおくることができるのではないだろうか。
順位
星座
アドバイス








1
射手座
人に教えることであなたも向上します



2
牡牛座
突っ走って目標にアタック



3
獅子座
方法は他にあります。あてが外れても落胆しないこと



4
乙女座
相手の頑張りに助けてもらえそうです



5
山羊座
身近な人への軽率な甘えは禁物です



6
蠍座
肝臓の疲れに注意してください



7
双子座
調子が悪いときは、思い切って休んでください



8
水瓶座
少し自分に贅沢をさせてあげましょう



9
魚座
かわりばえしない毎日は、遊び心が足りないから



10
天秤座
対人関係に緊張のある日です



11
牡羊座
やたらと愛想のいい人に気をつけて



12
蟹座
最後にはやっぱりあなたが動くはめになるでしょう



星座一覧表
牡羊座

月21日〜

月19日生まれ
牡牛座

月20日〜

月20日生まれ
双子座

月21日〜

月21日生まれ
蟹 座

月22日〜

月22日生まれ
獅子座

月23日〜

月22日生まれ
乙女座

月23日〜

月22日生まれ
天秤座

月23日〜
10
月23日生まれ
蠍 座
10
月24日〜
11
月22日生まれ
射手座
11
月23日〜
12
月21日生まれ
山羊座
12
月22日〜

月19日生まれ
水瓶座

月20日〜

月18日生まれ
魚 座

月19日〜

月20日生まれ
<誕生石・花>

PHOTO
Illustrated by rueshell

誕生石=オパール(克服・幸福)
誕生花=菊(清浄・高貴)
<季節の言葉>

PHOTO
●神無月
陰暦10月は、日本中の神様が出雲大社に集まり、出雲以外の神社には神様がいなくなることから、神無月(かんなづき)の名がついたといわれる。その反対に、出雲では神在月(かみありづき)となる。陰暦では神無月はもう冬の始まりである。秋晴れ、紅葉前線、錦秋、秋冷え、いわし雲、運動会、初冠雪、初霜、雁渡し
<旬の味>

PHOTO
豊穣の秋、新米で炊いた栗ご飯や松茸ご飯など、毎日の食卓もひときわにぎわう季節となった。秋冷えの晩には旬の茸をたっぷり入れた温かい鍋物などいかが? 茸類はローカロリーなので、ダイエット中の人でも安心してどうぞ。
魚介=秋刀魚、鰯、鯖、柳葉魚(ししゃも)、平目、鮪、するめ烏賊
野菜・果物=茄子、シメジ、椎茸、松茸、栗、りんご、柿
<今月の草花>

PHOTO
遠山が紅葉の衣をまとうころ、野原には野紺菊、嫁菜など、可憐な野菊が咲く。秋野に咲く花の風情は、どことなくはかなげ。街を歩けば、秋風にふと漂う香りは金木犀の花。目立たない花だが、香りが確かにその存在を教えている。
野紺菊(のこんぎく)、嫁菜、油菊、鶏頭、野原アザミ、コスモス、ホトトギス、秋の麒麟草(きりんそう)、金木犀(きんもくせい)
<風習・伝承>

●紅葉狩り
春は爛漫の桜に酔いしれ、秋は紅葉の華やかさに心奪われる。時は移り人は変わっても「花見」と「紅葉狩り」は、すたれることがないだろう。深紅から朱赤、橙色、黄色‥‥、植物によっても、一枚の葉の中にすらも、さまざまな色が見られる紅葉を追って、野山をあちらへこちらへと分け入る。「狩り」という言葉は、そんな情景からきた言葉だといわれる。桜は散るからこそ、紅葉は束の間の華やぎだからこそ美しいというのが、日本人の美意識。しかしそういいながら、樹下で酒宴をはって大騒ぎするのも、また日本人なのである。

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2008年10月11日 (土)

リバイバル運転

10月1日よりキハ58と65と28が営業運転を終えて引退した。
けど来月か今月か忘れたけど18日と19日に58と65の編成で急行列車のリバイバル運転が在る。区間は多度津高知の間。急行土佐がリバイバル運転されるらしい。
全席指定席らしいけど発売と同時に既に完売したらしい。
久しぶりに急行も乗りたかったんやけどいかなんだ。
通過する様子を見るかのー。この情報会社の最寄り駅で仕入れた奴。JR四国のお知らせの欄にも掲載が無いのー。イベント列車紹介に在るんやろかのー。

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おはよ

今日は朝から天気悪い。昨日の夜9時位から雨降り出して夜中ずっと降ったけど明け方に雨は止む。
天気はぼつぼつ回復してくれげな予報やった。けどこの雨を境にして朝と夜の気温が下がってくるげな。
明日の朝は14℃位まで冷え込むげなのー。昼も22℃位までしかあがらんげな。今日もよろしく。

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今日はなんの日

2008
 
10/10

(金)友引
松茸とならんで日本人の最も好むきのこ
昔から香り松茸、味ジメジといい、味の良いきのこの代表格となっている。
<過去の出来事>
日蓮、佐渡に流される(1271年)

日銀開業(1882年)

慶応、順天堂両病院にアイバンク開設(1963年)

東京オリンピック大会開催(1964年)

記念日>
●体育の日
1964年の今日開催された東京オリンピックを記念し、1966年に国民の休日と制定。それ以前は10月の第1土曜日が「スポーツの日」とされていた。祝日法改正(ハッピーマンデー制度)により、2000年から10月第2月曜日となった。
●目の愛護デー アイメイトデー
10・10が眉と目の形に見えることから、中央盲人福祉協会が「視力保存デー」としたのが始まりで、戦後厚生省が「目の愛護デー」とした。また東京盲導犬協会ではこの日を視覚障害者と盲導犬への理解を深めてもらおうと「アイメイトデー」としている。
●缶詰の日
●まぐろの日
●釣りの日
今日生まれの著名人>
TOSHI
(歌手 1965年)
アントワーヌ・ヴァトー
(フランス・画家 1684年)
ジュゼッペ・フォルトゥニーノ・フランチェスコ・ヴェルディ
(イタリア・作曲家 1813年)
ナンセン
(ノルウェー・探検家 1861年)
羽仁進
(映画監督 1928年)
栗山千明
(女優 1984年)
高橋留美子
(漫画家 1957年)
宗次郎
(オカリナ奏者 1954年)
小沢一敬
(お笑いタレント 1973年)
森内俊之
(将棋棋士 1970年)
菅直人
(政治家 1946年)
倉橋由美子
(作家 1935年)
中野大輔
(体操選手 1982年)
風見しんご
(タレント 1962年)
野坂昭如
(作家 1930年)
<今日の雑学>
缶詰あっても缶切りなし
1877年の今日、北海道開拓使が石狩町に初の本格的な工場を開設してサケ缶の製造を開始したことから、日本缶詰協会は今日を缶詰の日としているが、缶詰は1874年にアメリカで完成。その元になったのは、ナポレオンが懸賞をかけて募集した遠征の食料保存法だった。この懸賞で採用されたのは菓子職人の提案した、瓶にコルクのフタをロウぶせするというアイデア。のちにブリキの缶詰が開発されるが、缶切りができたのはずっと後だから、当初はノミとトンカチで開けて食べていたという。
<松下幸之助一日一話>
 
PHP研究所編
大事に立てば立つほど
困難期、混乱期に際して大事なことは、根本的な心の迷いをとり除いて、しっかりと心を確立してゆくということです。志をかたく堅持して、そして事に立ち向うことができるなら、その時に応じて最善と考えられる具体的な方策は、適切に出てくるものだと思います。その志を確固として持つことなしに混乱期に直面すれば、あれこれと心が迷うことになって、事が失敗に終わる場合が少なくないと思うのです。まさに“貧すれば、鈍する”です。大事に立てば立つほど、どう生きるかについてのしっかりした信念を持つ。そうして事に当たれば、ある程度の処置を過たずしてできるものだと思います。
順位
星座
アドバイス








1
天秤座
ゆったりした気分で過ごせば、なおハッピーに



2
魚座
順調に運んで、心にもゆとりが生まれるでしょう



3
牡牛座
取引や交際など、遠方からの縁は良縁です



4
双子座
好きなことをしていると元気が取り戻せます



5
蟹座
身近な人を食事に誘うと吉です



6
牡羊座
知性に磨きをかけるべきときです



7
水瓶座
マナーを守らないと反発を買います



8
射手座
自分の考えを明確にしましょう



9
蠍座
気分が内向的なときは、散歩でもしてください



10
獅子座
親友の誘いでも、悪い遊びにつきあってはいけません



11
乙女座
足のむくみは体調の黄信号です



12
山羊座
自分の責任を棚に上げては好転しません



星座一覧表
牡羊座

月21日〜

月19日生まれ
牡牛座

月20日〜

月20日生まれ
双子座

月21日〜

月21日生まれ
蟹 座

月22日〜

月22日生まれ
獅子座

月23日〜

月22日生まれ
乙女座

月23日〜

月22日生まれ
天秤座

月23日〜
10
月23日生まれ
蠍 座
10
月24日〜
11
月22日生まれ
射手座
11
月23日〜
12
月21日生まれ
山羊座
12
月22日〜

月19日生まれ
水瓶座

月20日〜

月18日生まれ
魚 座

月19日〜

月20日生まれ
<誕生石・花>

PHOTO
Illustrated by rueshell

誕生石=オパール(克服・幸福)
誕生花=菊(清浄・高貴)
<季節の言葉>

PHOTO
●神無月
陰暦10月は、日本中の神様が出雲大社に集まり、出雲以外の神社には神様がいなくなることから、神無月(かんなづき)の名がついたといわれる。その反対に、出雲では神在月(かみありづき)となる。陰暦では神無月はもう冬の始まりである。秋晴れ、紅葉前線、錦秋、秋冷え、いわし雲、運動会、初冠雪、初霜、雁渡し
<旬の味>

PHOTO
豊穣の秋、新米で炊いた栗ご飯や松茸ご飯など、毎日の食卓もひときわにぎわう季節となった。秋冷えの晩には旬の茸をたっぷり入れた温かい鍋物などいかが? 茸類はローカロリーなので、ダイエット中の人でも安心してどうぞ。
魚介=秋刀魚、鰯、鯖、柳葉魚(ししゃも)、平目、鮪、するめ烏賊
野菜・果物=茄子、シメジ、椎茸、松茸、栗、りんご、柿
<今月の草花>

PHOTO
遠山が紅葉の衣をまとうころ、野原には野紺菊、嫁菜など、可憐な野菊が咲く。秋野に咲く花の風情は、どことなくはかなげ。街を歩けば、秋風にふと漂う香りは金木犀の花。目立たない花だが、香りが確かにその存在を教えている。
野紺菊(のこんぎく)、嫁菜、油菊、鶏頭、野原アザミ、コスモス、ホトトギス、秋の麒麟草(きりんそう)、金木犀(きんもくせい)
<風習・伝承>

●紅葉狩り
春は爛漫の桜に酔いしれ、秋は紅葉の華やかさに心奪われる。時は移り人は変わっても「花見」と「紅葉狩り」は、すたれることがないだろう。深紅から朱赤、橙色、黄色‥‥、植物によっても、一枚の葉の中にすらも、さまざまな色が見られる紅葉を追って、野山をあちらへこちらへと分け入る。「狩り」という言葉は、そんな情景からきた言葉だといわれる。桜は散るからこそ、紅葉は束の間の華やぎだからこそ美しいというのが、日本人の美意識。しかしそういいながら、樹下で酒宴をはって大騒ぎするのも、また日本人なのである。

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2008年10月 9日 (木)

今日は何の日

2008
 
10/9

(木)先勝
道路ぎわ、草むら、農家の裏庭で落ち葉の積もったところに群生する

その姿は傘をかぶった行者か僧兵のように見える。
<過去の出来事>
シーボルト事件(1828年)

万国郵便連合条約できる(1874年)

京都市で初の空き缶回収条例可決(1981年)

幕張メッセオープン(1989年)

<記念日>
●世界郵便デー
1874年のこの日、郵便業務の国際協力などを目的とする万国郵便連合を設立する条約が加盟22カ国により締結された。これを記念して国連が制定した日。日本は1877年2月19日に23番目に加盟し、外国郵便が安い料金で自由に送受できるようになった。
今日
今日生まれの著名人>
シャルル10世
(フランス王 1757年)
ジョン・レノン
(アメリカ・歌手 1940年)
トニー・シャルーブ
(アメリカ・俳優 1953年)
ピーター・マンスフィールド
(イギリス・物理学者 1933年)
加藤博一
(野球選手 1951年)
夏川りみ
(歌手 1973年)
角川源義
(国文学者 1917年)
春日八郎
(歌手 1924年)
水原秋桜子
(俳人 1892年)
水前寺清子
(歌手 1945年)
前田遼一
(サッカー選手 1981年)
大佛次郎
(作家 1897年)
長野博
(歌手 1972年)
天津乙女
(舞踊家 1905年)
野沢由香里
(女優 1957年)
<今日の雑学>
白旗はいつから降参の印になったのか?
戦いのときに白旗を掲げたら降参を意味するが、これが世界共通になったのは、1907年、オランダのハーグで開催された国際平和会議で決定されてから。そもそもなぜ白旗が使われるようになったかは諸説あってはっきりしないが、一つは、中世ヨーロッパのキリスト教の洗礼日「ホワイトサンデー」から来ているという説。この日はたとえ戦争中でも教会の権威によって休戦となり、白い服で儀式にのぞむことから、白が休戦の色となった、というもの。ちなみに日本で白旗が降参のときに使われるようになったのは日清戦争以降のことだという。
松下幸之助一日一話>
 
PHP研究所編
人を中心とした経営
会社の経営というものは、なんといっても人が中心となって運営されていくものです。組織も大事ですが、それは第二義的に考えられるもので、まず人が中心である、というように考えねばならないと思います。国の政治などは、政治の組織、機構というものが先にあって、それに当てはまる人が就任されて国政をとりますが、一般にはやはり人を中心に考えなければいけないと思います。組織は人を活かすために適切につくってゆくべきものと、こう考えていいのではないでしょうか。そしてそのためには、やはり一人ひとりの力、各自の能力というものが非常に重大な問題になってくると思うのです。
順位
星座
アドバイス








1
魚座
ちょっとした気遣いが大いに評価されるでしょう



2
射手座
新しい旅立ちに向けて準備を始めましょう



3
山羊座
心配事も気のせいと笑いとばして



4
水瓶座
交渉事がうまく運びます



5
牡羊座
新しい人間関係が広がりそうです



6
蠍座
ひと休みしてください



7
双子座
いつもより入浴時間を長めに。リラックスしましょう



8
蟹座
ライバル出現! でも気にし過ぎると不利になりますよ



9
獅子座
問題を抱えた人から助けを求められます



10
天秤座
無理や不摂生をしていると風邪をひきます



11
牡牛座
虚礼廃止も結構ですが、義理をかかないように



12
乙女座
秘密がバレそうです



星座一覧表
牡羊座

月21日〜

月19日生まれ
牡牛座

月20日〜

月20日生まれ
双子座

月21日〜

月21日生まれ
蟹 座

月22日〜

月22日生まれ
獅子座

月23日〜

月22日生まれ
乙女座

月23日〜

月22日生まれ
天秤座

月23日〜
10
月23日生まれ
蠍 座
10
月24日〜
11
月22日生まれ
射手座
11
月23日〜
12
月21日生まれ
山羊座
12
月22日〜

月19日生まれ
水瓶座

月20日〜

月18日生まれ
魚 座

月19日〜

月20日生まれ
<誕生石・花>

PHOTO
Illustrated by rueshell

誕生石=オパール(克服・幸福)
誕生花=菊(清浄・高貴)
<季節の言葉>

PHOTO
●神無月
陰暦10月は、日本中の神様が出雲大社に集まり、出雲以外の神社には神様がいなくなることから、神無月(かんなづき)の名がついたといわれる。その反対に、出雲では神在月(かみありづき)となる。陰暦では神無月はもう冬の始まりである。秋晴れ、紅葉前線、錦秋、秋冷え、いわし雲、運動会、初冠雪、初霜、雁渡し
<旬の味>

PHOTO
豊穣の秋、新米で炊いた栗ご飯や松茸ご飯など、毎日の食卓もひときわにぎわう季節となった。秋冷えの晩には旬の茸をたっぷり入れた温かい鍋物などいかが? 茸類はローカロリーなので、ダイエット中の人でも安心してどうぞ。
魚介=秋刀魚、鰯、鯖、柳葉魚(ししゃも)、平目、鮪、するめ烏賊
野菜・果物=茄子、シメジ、椎茸、松茸、栗、りんご、柿
<今月の草花>

PHOTO
遠山が紅葉の衣をまとうころ、野原には野紺菊、嫁菜など、可憐な野菊が咲く。秋野に咲く花の風情は、どことなくはかなげ。街を歩けば、秋風にふと漂う香りは金木犀の花。目立たない花だが、香りが確かにその存在を教えている。
野紺菊(のこんぎく)、嫁菜、油菊、鶏頭、野原アザミ、コスモス、ホトトギス、秋の麒麟草(きりんそう)、金木犀(きんもくせい)
<風習・伝承>

●紅葉狩り
春は爛漫の桜に酔いしれ、秋は紅葉の華やかさに心奪われる。時は移り人は変わっても「花見」と「紅葉狩り」は、すたれることがないだろう。深紅から朱赤、橙色、黄色‥‥、植物によっても、一枚の葉の中にすらも、さまざまな色が見られる紅葉を追って、野山をあちらへこちらへと分け入る。「狩り」という言葉は、そんな情景からきた言葉だといわれる。桜は散るからこそ、紅葉は束の間の華やぎだからこそ美しいというのが、日本人の美意識。しかしそういいながら、樹下で酒宴をはって大騒ぎするのも、また日本人なのである。

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2008年10月 8日 (水)

今日は何の日

2008
 
10/8

(水)赤口
ハナイグチの幼菌、唐松林に生え"唐松じこうぼう"と呼ばる。
イグチの仲間には毒がなく日本では広く食用とされている。
<過去の出来事>
日光など12カ所を国立公園に選定(1932年)

佐藤前首相のノーベル平和賞受賞決まる(1974年)


<記念日>
●足袋の日
秋は結婚式のシーズン。10月になると着物を着る機会も増えることから、日本足袋工業会が、末広がりを意味する8日を選び、足袋PRのために制定した日。
●木の日
「十」と「八」を合わせると「木」という字になり、秋は住宅建築の最盛期でもあることから、日本木材青壮年団体連合会が、木の良さを見直してもらおうと制定した日。
<今日生まれの著名人>
アンリ・ルシャトリエ
(フランス・化学者 1850年)
クロード・ジャド
(フランス・女優 1948年)
シガニー・ウィーバー
(アメリカ・女優 1949年)
吉井勇
(歌人 1886年)
吉井和哉
(歌手 1966年)
宮沢喜一
(首相 1919年)
軽部真一
(キャスター 1962年)
佐藤友美
(女優 1944年)
三田佳子
(女優 1941年)
寺泉憲
(俳優 1947年)
室伏広治
(ハンマー投げ選手 1974年)
小久保裕紀
(野球 1971年)
新妻聖子
(女優 1980年)
湯舟敏郎
(野球 1966年)
武満徹
(作曲家 1930年)
<今日の雑学>
地下足袋とタイヤの関係は?
今日は足袋の日。和装にかかせない足袋は、もともと鹿の皮でつくられ、野外で履かれていたらしい。それが木綿で作られるようになったのは、江戸時代。細川三斉の母が茶室で三斉の足が冷えないようにと考案したのが始まりだという。度重なる大火で防火用の頭巾などに皮を大量に使ったので値段が高騰し、綿花の栽培が広がったこともあって木綿足袋が普及した。ところで現在野外で履かれるゴム底足袋の「地下足袋」はタイヤと深い関係にある。この地下足袋が考案されたのは、1922年。後にブリヂストンを創設した石橋正二郎によって発明されたものだ。

<松下幸之助一日一話>
 
PHP研究所編
進歩への貢献者
商品をつくる方は、もちろん今日現在はそれが最善だと思って出すのですが、日進月歩の世の中ですから、日とともに新しいアイデアが生まれてきます。ですから、お客さんの中には「あとから買った人は非常にいいものが手に入るから、先に買った人は損だ」と言われる方もあります。しかし、商品というものは最初に買う人がいなければ進歩しません。先に買う人は、私が金を投じて買ったから、多くの人に行きわたることになった。私は貢献者なんだ。同時に自分は一番早くその便益を得たから、むしろ得をしたんだ、とこう考えることによって世の中は発展すると思うのです。
準位
星座
アドバイス








1
双子座
自信をもって前向きにやると運気上昇



2
獅子座
休憩はなるべく多めに



3
蠍座
深呼吸でもして、肩の力を抜きましょう



4
蟹座
イメージより信念を優先させること



5
射手座
子どもの頃の気分を思い出して



6
魚座
問題を抱えた人がよってきそう



7
牡羊座
ウサギよりカメの精神でいきましょう



8
水瓶座
正攻法で正面から取り組まないといけません



9
天秤座
あなたのハイペースに周囲が疲れています



10
山羊座
疑心暗鬼をつのらせないで相手を信用してください



11
牡牛座
事件やハプニングに振り回されるかもしれません



12
乙女座
目的を見失いやすい。初心を思い出して



星座一覧表
牡羊座

月21日〜

月19日生まれ
牡牛座

月20日〜

月20日生まれ
双子座

月21日〜

月21日生まれ
蟹 座

月22日〜

月22日生まれ
獅子座

月23日〜

月22日生まれ
乙女座

月23日〜

月22日生まれ
天秤座

月23日〜
10
月23日生まれ
蠍 座
10
月24日〜
11
月22日生まれ
射手座
11
月23日〜
12
月21日生まれ
山羊座
12
月22日〜

月19日生まれ
水瓶座

月20日〜

月18日生まれ
魚 座

月19日〜

月20日生まれ
<誕生石・花>

PHOTO
Illustrated by rueshell

誕生石=オパール(克服・幸福)
誕生花=菊(清浄・高貴)
<季節の言葉>

PHOTO
●神無月
陰暦10月は、日本中の神様が出雲大社に集まり、出雲以外の神社には神様がいなくなることから、神無月(かんなづき)の名がついたといわれる。その反対に、出雲では神在月(かみありづき)となる。陰暦では神無月はもう冬の始まりである。秋晴れ、紅葉前線、錦秋、秋冷え、いわし雲、運動会、初冠雪、初霜、雁渡し
<旬の味>

PHOTO
豊穣の秋、新米で炊いた栗ご飯や松茸ご飯など、毎日の食卓もひときわにぎわう季節となった。秋冷えの晩には旬の茸をたっぷり入れた温かい鍋物などいかが? 茸類はローカロリーなので、ダイエット中の人でも安心してどうぞ。
魚介=秋刀魚、鰯、鯖、柳葉魚(ししゃも)、平目、鮪、するめ烏賊
野菜・果物=茄子、シメジ、椎茸、松茸、栗、りんご、柿
<今月の草花>

PHOTO
遠山が紅葉の衣をまとうころ、野原には野紺菊、嫁菜など、可憐な野菊が咲く。秋野に咲く花の風情は、どことなくはかなげ。街を歩けば、秋風にふと漂う香りは金木犀の花。目立たない花だが、香りが確かにその存在を教えている。
野紺菊(のこんぎく)、嫁菜、油菊、鶏頭、野原アザミ、コスモス、ホトトギス、秋の麒麟草(きりんそう)、金木犀(きんもくせい)
<風習・伝承>

●紅葉狩り
春は爛漫の桜に酔いしれ、秋は紅葉の華やかさに心奪われる。時は移り人は変わっても「花見」と「紅葉狩り」は、すたれることがないだろう。深紅から朱赤、橙色、黄色‥‥、植物によっても、一枚の葉の中にすらも、さまざまな色が見られる紅葉を追って、野山をあちらへこちらへと分け入る。「狩り」という言葉は、そんな情景からきた言葉だといわれる。桜は散るからこそ、紅葉は束の間の華やぎだからこそ美しいというのが、日本人の美意識。しかしそういいながら、樹下で酒宴をはって大騒ぎするのも、また日本人なのである。

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2008年10月 7日 (火)

今日は何の日

2008
 
10/7

(火)大安
マツタケ科に属する大型のキノコ、食用のたまごダケとよくにているが猛毒がある
容姿は色が派手でカタチも美しく愛らしい。
<過去の出来事>
安政の大獄で橋本左内ら処刑(1859年)

東ドイツ(ドイツ民主共和国)が成立(1949年)

日本初のプロレス世界タイトルマッチ、力道山対ルー・テーズ戦(1957年)

<記念日>
●盗難防止の日
10・7を「トー・ナン」と読み、盗難の防止を呼びかけるために、日本損害保険協会が2003年に制定。
<今日生まれの著名人>
ヨーヨー・マ
(台湾・チェロ奏者 1955年)
羽佐間道夫
(声優 1933年)
園佳也子
(女優 1934年)
荻島真一
(俳優 1946年)
桐野夏生
(小説家 1951年)
坂田利夫
(コメディアン 1941年)
室田日出男
(俳優 1937年)
小川真由美
(女優 1939年)
森岡隆三
(サッカー選手 1975年)
生田斗真
(タレント 1984年)
青田典子
(タレント 1967年)
斉藤麻衣
(女優 1988年)
前田美紗子
(女優 1977年)
氷室京介
(歌手 1960年)
鈴木秀人
(サッカー選手 1974年)
<今日の雑学>
夕焼けの翌日はお天気がいい?
昔から、夕焼けの翌日はいいお天気といわれるが、これは半分当たりで、半分はずれ。日本付近の天気が、西から東へ一日千キロくらいの速さで移動する春や秋にはそうなることが多く、夏や冬は当てにならないからだ。明け方や夕方は太陽光が大気中を斜めに通ってくるので、波長の長い赤や黄色だけが遠くまで届いて、朝焼けや夕焼けになる。西の空が夕焼けに染まるのは、これから移動してくる天気が、雲が少なくいい天気だということを示している。反対に朝焼けは、東の方がよく晴れているということだから、お天気が下り坂に向かっていることを教えているが、春や秋でも東西に伸びる帯状高気圧のときは天気は崩れない。

<松下幸之助一日一話>
 
PHP研究所編
体力と気力と経験
人間の体力というものは、三十歳前後が頂上であろう。一方、気力ということになると、私の常識的な体験から言えば、四十歳ぐらいが最高になり、これを過ぎると、次第に衰えてくるのではなかろうか。もちろん気力は落ちても、立派に仕事はできる。というのは、それまでのその人の経験というものが、その気力の衰えを支えるからである。それと、もう一つは先輩として尊ばれ、後輩たちの後押しによって、少々困難なことでも立派に遂行できるようになる。こうした力が加わるからこそ、歳をとって気力、体力ともに若い人たちにとてもかなわないようになっても、支障なく仕事が進められるのではなかろうか。

順位
星座
アドバイス








1
水瓶座
冒険に挑戦してみよう



2
射手座
あなたの存在が大事なカギになるでしょう



3
蟹座
しんどいことも、もう山場を過ぎてます



4
獅子座
センスの良さを誉められそう



5
天秤座
身についた教養は無駄にはなりません



6
牡牛座
思わぬ相手から好意を示されそうです



7
魚座
賑やかな場所でヒントが見つかります



8
山羊座
嫉妬すると、大事な人を失います



9
乙女座
大事なものをうっかりミスで無くしそう。慎重に



10
双子座
手紙や電話のミスにご注意を



11
牡羊座
落とし物、忘れ物をしないように気をつけて



12
蠍座
自分自身がストレスになってしまいそう



星座一覧表
牡羊座

月21日〜

月19日生まれ
牡牛座

月20日〜

月20日生まれ
双子座

月21日〜

月21日生まれ
蟹 座

月22日〜

月22日生まれ
獅子座

月23日〜

月22日生まれ
乙女座

月23日〜

月22日生まれ
天秤座

月23日〜
10
月23日生まれ
蠍 座
10
月24日〜
11
月22日生まれ
射手座
11
月23日〜
12
月21日生まれ
山羊座
12
月22日〜

月19日生まれ
水瓶座

月20日〜

月18日生まれ
魚 座

月19日〜

月20日生まれ
<誕生石・花>

PHOTO
Illustrated by rueshell

誕生石=オパール(克服・幸福)
誕生花=菊(清浄・高貴)
<季節の言葉>

PHOTO
●神無月
陰暦10月は、日本中の神様が出雲大社に集まり、出雲以外の神社には神様がいなくなることから、神無月(かんなづき)の名がついたといわれる。その反対に、出雲では神在月(かみありづき)となる。陰暦では神無月はもう冬の始まりである。秋晴れ、紅葉前線、錦秋、秋冷え、いわし雲、運動会、初冠雪、初霜、雁渡し
<旬の味>

PHOTO
豊穣の秋、新米で炊いた栗ご飯や松茸ご飯など、毎日の食卓もひときわにぎわう季節となった。秋冷えの晩には旬の茸をたっぷり入れた温かい鍋物などいかが? 茸類はローカロリーなので、ダイエット中の人でも安心してどうぞ。
魚介=秋刀魚、鰯、鯖、柳葉魚(ししゃも)、平目、鮪、するめ烏賊
野菜・果物=茄子、シメジ、椎茸、松茸、栗、りんご、柿
<今月の草花>

PHOTO
遠山が紅葉の衣をまとうころ、野原には野紺菊、嫁菜など、可憐な野菊が咲く。秋野に咲く花の風情は、どことなくはかなげ。街を歩けば、秋風にふと漂う香りは金木犀の花。目立たない花だが、香りが確かにその存在を教えている。
野紺菊(のこんぎく)、嫁菜、油菊、鶏頭、野原アザミ、コスモス、ホトトギス、秋の麒麟草(きりんそう)、金木犀(きんもくせい)
<風習・伝承>

●紅葉狩り
春は爛漫の桜に酔いしれ、秋は紅葉の華やかさに心奪われる。時は移り人は変わっても「花見」と「紅葉狩り」は、すたれることがないだろう。深紅から朱赤、橙色、黄色‥‥、植物によっても、一枚の葉の中にすらも、さまざまな色が見られる紅葉を追って、野山をあちらへこちらへと分け入る。「狩り」という言葉は、そんな情景からきた言葉だといわれる。桜は散るからこそ、紅葉は束の間の華やぎだからこそ美しいというのが、日本人の美意識。しかしそういいながら、樹下で酒宴をはって大騒ぎするのも、また日本人なのである。

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今日は何の日

2008
 
10/6

(月)仏滅
きのこ前線南下中、日本には約5000種くらいのきのこがある。
1500種に和名がついており、食べれるものは約200種。
<過去の出来事>
源頼朝、鎌倉に居を構える(1180年)

夕張炭坑ガス爆発、死者・行方不明者152人(1938年)

憲政の神様・尾崎行雄没(1954年)

<記念日>
●国際協力の日(外務省)
1954年10月6日、日本が「アジアおよび太平洋地域における共同的経済社会開発のためのコロンボ・プラン」に参加することを閣議決定。これを記念し、国際協力への理解を得ることを目的に制定された。
●国際ボランティア貯金の日(郵政省)
貯金者が通常郵便貯金の税引き後利子20%を途上国の援助活動に寄付する「国際ボランティア貯金」のPRのために制定された日。ちなみに1993年には国際ボランティア貯金から約22億円が寄付された。
●シャツの日(10月第1日曜日)
<今日生まれの著名人>
エリザベス・シュー
(アメリカ・女優 1963年)
キャロル・ロンバード
(アメリカ・女優 1908年)
マッスル北村
(ボディビルダー 1960年)
ル・コルビジエ
(スイス・建築家 1887年)
雁屋哲
(漫画原作者 1941年)
宮川大輔
(サッカー選手 1979年)
桂小金治
(司会者 1926年)
広川ひかる
(タレント 1970年)
江藤愼一
(野球選手 1937年)
松田美由紀
(女優 1961年)
石橋政嗣
(政治家 1924年)
中沢けい
(作家 1959年)
内藤恵美
(ソフトボール選手 1979年)
堀北真希
(女優 1988年)
<今日の雑学>
日曜日ごとに雨が降る?
変わりやすいのが秋の空だが、天気はもともと周期的に変化するものだという。低気圧が日本上空に現れる平均数は一年のうちで10月が最も多く、過去の統計によると、その数は7、8個。低気圧が来る度に天気が悪くなるので、3、4日ないしはその倍の7日ぐらいの周期で天気が変わる。そのために、日曜の行楽や行事の予定を雨で延期したのに、次の日曜も雨、なんてことが起こりやすいのだという。もちろんお天気のことだから必ずそうなるとは限らないが、秋は一週間の雨天順延は避けた方がよさそうだ。
<松下幸之助一日一話>
 
PHP研究所編
休日の裏づけ
文化的で繁栄した生活を営むのは、人みなの願いです。わが国でも、最近、休日を増やすということが話題に上がっていますが、休日を単に怠けた姿としてではなく、積極的に生活を楽しむというように考えてきつつあるのは、一つの進んだ姿として、好ましいことだと思います。しかし、ただ単に休みを多くするというだけで、そこに生産の高まりという裏づけがなかったならば、お互いの収入は減るばかりで、かえって生活の程度は下がってしまうでしょう。原始の時代から、お互いに人間は、生産の高まりとともに生活を高め、しかも休息と慰安の時間を次第に多くしてきたのです。それが社会発展の一つの姿と言えるのです。
申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

PHOTO
Illustrated by rueshell

誕生石=オパール(克服・幸福)
誕生花=菊(清浄・高貴)
<季節の言葉>

PHOTO
●神無月
陰暦10月は、日本中の神様が出雲大社に集まり、出雲以外の神社には神様がいなくなることから、神無月(かんなづき)の名がついたといわれる。その反対に、出雲では神在月(かみありづき)となる。陰暦では神無月はもう冬の始まりである。秋晴れ、紅葉前線、錦秋、秋冷え、いわし雲、運動会、初冠雪、初霜、雁渡し
<旬の味>

PHOTO
豊穣の秋、新米で炊いた栗ご飯や松茸ご飯など、毎日の食卓もひときわにぎわう季節となった。秋冷えの晩には旬の茸をたっぷり入れた温かい鍋物などいかが? 茸類はローカロリーなので、ダイエット中の人でも安心してどうぞ。
魚介=秋刀魚、鰯、鯖、柳葉魚(ししゃも)、平目、鮪、するめ烏賊
野菜・果物=茄子、シメジ、椎茸、松茸、栗、りんご、柿
<今月の草花>

PHOTO
遠山が紅葉の衣をまとうころ、野原には野紺菊、嫁菜など、可憐な野菊が咲く。秋野に咲く花の風情は、どことなくはかなげ。街を歩けば、秋風にふと漂う香りは金木犀の花。目立たない花だが、香りが確かにその存在を教えている。
野紺菊(のこんぎく)、嫁菜、油菊、鶏頭、野原アザミ、コスモス、ホトトギス、秋の麒麟草(きりんそう)、金木犀(きんもくせい)
<風習・伝承>

●紅葉狩り
春は爛漫の桜に酔いしれ、秋は紅葉の華やかさに心奪われる。時は移り人は変わっても「花見」と「紅葉狩り」は、すたれることがないだろう。深紅から朱赤、橙色、黄色‥‥、植物によっても、一枚の葉の中にすらも、さまざまな色が見られる紅葉を追って、野山をあちらへこちらへと分け入る。「狩り」という言葉は、そんな情景からきた言葉だといわれる。桜は散るからこそ、紅葉は束の間の華やぎだからこそ美しいというのが、日本人の美意識。しかしそういいながら、樹下で酒宴をはって大騒ぎするのも、また日本人なのである。

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2008年10月 6日 (月)

おはよ

昨日の昼過ぎに散髪したけどなかなか気持ちえーのー。写真は昨日の日記に掲載。
丸坊主やの。今日は朝から曇り。雨は夜中まで降り続いた。
早明浦ダム貯水率は18.3%位までになった。
これからしばらくは貯水率が上がるかも分からん。けどこの時期は90%なかったらいかんのに18%しかない。まだまだ不足。
これからの雨をきたいしたい。
今日もよろしく。

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2008年10月 5日 (日)

いやー

いやー
いやー
今日は礼拝に行くのが遅れた。目覚めたのが8時半。それから直ぐ顔だけあろて出て着いたのが11時。礼拝が始まって30分後になった。
教会の花は今日はこれ。
ワーシップソングも収録出来んかったけどのー。
けど正餐式の模様を公開しようかのー。
教会から帰りに後輩と会う。
途中まで一緒やったんやけどわしは散髪しよう思うとったけん丸亀で下車して散髪して終わり。
それはこれ。
取りあえず今からかえってパソコン直さないかん。なんづかって?なんかよう分からん5やけどcdドライブ認識せんようになったんやが。頭痛めるわ。

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2008年10月 4日 (土)

今日は何の日

2008
 
10/5

(日)先負
早秋の乗鞍岳にて。
<過去の出来事>
わが国初の時刻表が出版される(1894年)

立教大学登山隊、日本人初のヒマラヤ登頂成功(1936年)

銀座と新宿で土曜歩行者天国開始(1974年)

山口百恵、武道館でラストコンサート(1980年)

<記念日>
●土の日(10月第1土曜日)
土曜日の「土」をツチと読むことと、10月の「十」に第1土曜日の「一」を加えると「土」になることから、全国農協中央会が制定した日。
<今日生まれの著名人>
ガイ・ピアース
(イギリス・俳優 1967年)
カレン・アレン
(アメリカ・女優 1951年)
ディック・ミネ
(歌手 1908年)
マイケル・アンドレッティ
(アメリカ・インディレーサー 1962年)
マリー・ラフォレ
(フランス・俳優 1941年)
やしきたかじん
(歌手・タレント 1949年)
郭源治
(野球 1956年)
橋本聖子
(スケート選手 1964年)
黒木瞳
(女優 1960年)
今野雄二
(映画評論家 1943年)
西岡徳馬
(俳優 1946年)
中島ゆたか
(女優 1952年)
田臥勇太
(バスケット 1980年)
南美江
(女優 1915年)
辺見マリ
(歌手 1950年)
北野井子
(女優 1982年)
<今日の雑学>
駅と駅との距離はどこを基準にしているのか
わが国初の時刻表が発売されたのが、102年前の今日。初の時刻表は、観光名所なども書かれた、ガイドブックのようなものだった。現在の時刻表には列車の運行時間とともに駅間の距離が記載されているが、この距離は一般に各駅長室を基準に測ったものだという。ただしこれは駅長室とホームが同じ地平にある場合で、ホームが地下深くにあって離れている場合などは、ホームの中央が基準になる。ところで駅の住所は、といえば、これもやっぱり駅長室のある位置が基準。したがって東京のJR目黒駅のように、駅の住所は品川区ということもあるのだ。
<松下幸之助一日一話>
 
PHP研究所編
経営の若さとは
一般的に人間は年齢を加えるとともに若さが失われていきます。けれども、そういう中でも、なお若さを失わないという人もいます。それはどういうことかというと、心の若さです。企業においても、大切なのはそういう精神的若さでしょう。言いかえれば、経営の上に若さがあるかどうかということです。そして、経営の若さとは、すなわちその企業を構成する人々の精神的若さ、とりわけ経営者におけるそれではないかと思うのです。経営者自身の心に躍動する若々しさがあれば、それは全従業員にも伝わり、経営のあらゆる面に若さが生まれて、何十年という伝統ある企業でも若さにあふれた活動ができるようになると思います。
申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

PHOTO
Illustrated by rueshell

誕生石=オパール(克服・幸福)
誕生花=菊(清浄・高貴)
<季節の言葉>

PHOTO
●神無月
陰暦10月は、日本中の神様が出雲大社に集まり、出雲以外の神社には神様がいなくなることから、神無月(かんなづき)の名がついたといわれる。その反対に、出雲では神在月(かみありづき)となる。陰暦では神無月はもう冬の始まりである。秋晴れ、紅葉前線、錦秋、秋冷え、いわし雲、運動会、初冠雪、初霜、雁渡し
<旬の味>

PHOTO
豊穣の秋、新米で炊いた栗ご飯や松茸ご飯など、毎日の食卓もひときわにぎわう季節となった。秋冷えの晩には旬の茸をたっぷり入れた温かい鍋物などいかが? 茸類はローカロリーなので、ダイエット中の人でも安心してどうぞ。
魚介=秋刀魚、鰯、鯖、柳葉魚(ししゃも)、平目、鮪、するめ烏賊
野菜・果物=茄子、シメジ、椎茸、松茸、栗、りんご、柿
<今月の草花>

PHOTO
遠山が紅葉の衣をまとうころ、野原には野紺菊、嫁菜など、可憐な野菊が咲く。秋野に咲く花の風情は、どことなくはかなげ。街を歩けば、秋風にふと漂う香りは金木犀の花。目立たない花だが、香りが確かにその存在を教えている。
野紺菊(のこんぎく)、嫁菜、油菊、鶏頭、野原アザミ、コスモス、ホトトギス、秋の麒麟草(きりんそう)、金木犀(きんもくせい)
<風習・伝承>

●紅葉狩り
春は爛漫の桜に酔いしれ、秋は紅葉の華やかさに心奪われる。時は移り人は変わっても「花見」と「紅葉狩り」は、すたれることがないだろう。深紅から朱赤、橙色、黄色‥‥、植物によっても、一枚の葉の中にすらも、さまざまな色が見られる紅葉を追って、野山をあちらへこちらへと分け入る。「狩り」という言葉は、そんな情景からきた言葉だといわれる。桜は散るからこそ、紅葉は束の間の華やぎだからこそ美しいというのが、日本人の美意識。しかしそういいながら、樹下で酒宴をはって大騒ぎするのも、また日本人なのである。

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おはよ

おはよ。今日は朝から雲が覆いながらも天気はまずまずやの。最高気温26℃。暑いのー昼から。
今日もよろしく。

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2008年10月 3日 (金)

今日は何の日

2008
 
10/4

(土)友引
稲の害虫、夏・秋に田園、草原に多く、時に大量発生することがある。

秋、土中に産卵し、鳴かない、いなごの佃煮は長野県の名産。
<過去の出来事>
宝永の大地震、死者約千人(1707年)

富岡製糸工場開業(1872年)

ソ連が初の人工衛星スプートニクを打ち上げ(1957年)

蔵前国技館閉館(1984年)

ベトちゃん、ドクちゃんの分離手術成功(1988年)

<記念日>
●陶器の日
10・4を「とうし(陶器の古称)」と読み、日本陶磁器卸商業協同組合連合会や瀬戸市商工会が制定。
●イワシの日(大阪・多獲性魚有効利用検討会)
10・4で「イワシ」と読むことにちなんで制定。
●都市景観の日
10・4を「とし」と読むことから、都市の景観を見直そうという目的で、建設省が制定した日。
●里親デー
「里親制度」の普及を図る目的で制定された日。
●証券投資の日
10・4を「とうし」と読み、証券投資の普及活動の一環として、日本証券業協会が1996年に制定。
<今日生まれの著名人>
河村崇大
(サッカー選手 1979年)
ハリス
(アメリカ・外交官 1804年)
バスター・キートン
(アメリカ・俳優 1895年)
チャールトン・ヘストン
(アメリカ・俳優 1924年)
ジャン=フランソワ・ミレー
(フランス・画家 1814年)
アルビン・トフラー
(アメリカ・未来学者 1928年)
仁志敏久
(野球 1971年)
前田愛
(女優 1983年)
村川絵梨
(女優 1987年)
辻仁成
(作家 1959年)
湯浅美和子
(タレント 1972年)
藤田俊哉
(サッカー選手 1971年)
北島三郎
(歌手 1936年)
林マオ
(タレント 1984年)
<今日の雑学>
茶碗や湯飲みの足は何のため?
今日は陶器の日。茶碗や湯飲みの底にはご存知のように、周りより高くなった足のようなものがついている。この部分は、ろくろから切り離すときに糸状のものを使うので、糸じりとか糸底といわれているが、これはデザインのためではなく、窯で陶器を焼くときのためにつけられるもの。陶器は収縮率が高く、焼くと原型より2割も小さくなる。このとき底がべったりとついていると底の抵抗でひずみが生じ、形が歪んでしまうのだ。そこで、足をつけて底の抵触面積を小さくし、ひずみを防いでいるというわけ。足のおかげで熱い湯飲みや茶碗も持ちやすくなるから、一石二鳥の働きをしていることになる。
<松下幸之助一日一話>
 
PHP研究所編
心を磨く
人間の心というものは、ほんとうに自由自在なものだと思います。何か困難な問題が起こったとしても、心の働きによっていかようにでも考えられると思うのです。もう辛抱できない、あしたにでも自殺したいという場合でも、考え方を変えるならば、一転して、あたかもひろびろとした大海をゆくがごとき悠々とした心境に転回することさえできるのです。それが人間の心の働きというものでしょう。ですからわれわれは、これから仕事をするに当たって、まず心を磨くというか、ものの考え方を成長させる必要があります。そういう心の働きに、今まで得た知識を加えてやっていけば、必ず大きな成果が生まれると思います。
申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

PHOTO
Illustrated by rueshell

誕生石=オパール(克服・幸福)
誕生花=菊(清浄・高貴)
<季節の言葉>

PHOTO
●神無月
陰暦10月は、日本中の神様が出雲大社に集まり、出雲以外の神社には神様がいなくなることから、神無月(かんなづき)の名がついたといわれる。その反対に、出雲では神在月(かみありづき)となる。陰暦では神無月はもう冬の始まりである。秋晴れ、紅葉前線、錦秋、秋冷え、いわし雲、運動会、初冠雪、初霜、雁渡し
<旬の味>

PHOTO
豊穣の秋、新米で炊いた栗ご飯や松茸ご飯など、毎日の食卓もひときわにぎわう季節となった。秋冷えの晩には旬の茸をたっぷり入れた温かい鍋物などいかが? 茸類はローカロリーなので、ダイエット中の人でも安心してどうぞ。
魚介=秋刀魚、鰯、鯖、柳葉魚(ししゃも)、平目、鮪、するめ烏賊
野菜・果物=茄子、シメジ、椎茸、松茸、栗、りんご、柿
<今月の草花>

PHOTO
遠山が紅葉の衣をまとうころ、野原には野紺菊、嫁菜など、可憐な野菊が咲く。秋野に咲く花の風情は、どことなくはかなげ。街を歩けば、秋風にふと漂う香りは金木犀の花。目立たない花だが、香りが確かにその存在を教えている。
野紺菊(のこんぎく)、嫁菜、油菊、鶏頭、野原アザミ、コスモス、ホトトギス、秋の麒麟草(きりんそう)、金木犀(きんもくせい)
<風習・伝承>

●紅葉狩り
春は爛漫の桜に酔いしれ、秋は紅葉の華やかさに心奪われる。時は移り人は変わっても「花見」と「紅葉狩り」は、すたれることがないだろう。深紅から朱赤、橙色、黄色‥‥、植物によっても、一枚の葉の中にすらも、さまざまな色が見られる紅葉を追って、野山をあちらへこちらへと分け入る。「狩り」という言葉は、そんな情景からきた言葉だといわれる。桜は散るからこそ、紅葉は束の間の華やぎだからこそ美しいというのが、日本人の美意識。しかしそういいながら、樹下で酒宴をはって大騒ぎするのも、また日本人なのである。

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おはよ

おはよ。今日も朝からえー天気。最高気温26℃。暑いのー。今日もよろしく。
然しもっと冷え込んでくれへんかのー。なんか中途半端やし。

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2008年10月 2日 (木)

今日は何の日

2008
 
10/3

(金)先勝
赤トンボの別名。茜の根から取った染料で染めたようなやや沈んだ赤色で
ススキとのコントラストがいっそう秋らしい。
<過去の出来事>
山田長政、徳川幕府から通商貿易の許可証、朱印状を許される(1629年)

イタリアがエチオピアに侵攻し、エチオピア戦争始まる(1935年)


英国初の原爆実験(1952年)

日本武道館開館(1964年)

初の自動車排気ガス規制が決まる(1972年)

東西ドイツ統一(1990年)

<今日生まれの著名人>
牟田悌三
(俳優 1928年)
平林たい子
(小説家 1905年)
白竜
(俳優 1952年)
大沢誉志幸
(歌手 1957年)
石嶺聡子
(歌手 1975年)
石田ゆり子
(女優 1969年)
星野知子
(女優 1957年)
山本耀司
(デザイナー 1943年)
三遊亭円窓
(落語家 1940年)
佐々木誠
(野球 1965年)
宮川大助
(漫才 1950年)
加藤健一
(俳優 1949年)
下村湖人
(小説家 1884年)
ネーブ・キャンベル
(カナダ・女優 1973年)
ショーン・ウィリアム・スコット
(アメリカ・俳優 1976年)
エディ・コクラン
(アメリカ・ギタリスト 1938年)
<今日の雑学>
サンマは目黒にかぎる?
サンマを焼く煙が似合う秋の夕暮れ……なんて、今や遠い昔の話だが、サンマも南下するにつれて痩せてくるので、はしりの方が脂がのっておいしい。ところで、有名な落語「目黒のサンマ」は、徳川家光か徳川吉宗あたりをモデルにした話だとか。目黒へ鷹狩りに出かけた殿様が農家で食べた焼き立てのサンマの味が忘れられず、城に帰って家来に用意させたが、蒸しサンマで脂が抜けてうまくない。そこで殿様は一言「サンマは目黒にかぎる」。昔は将軍家の鷹狩り場があった目黒には、現在でも鷹番という地名が残っている。
<松下幸之助一日一話>
 
PHP研究所編
千差万別の人間
人間は千差万別の姿と心に生まれついています。従ってそれぞれの持つ使命も天分も、全部異なっているのではないかと考えられます。しかし現実の社会では、すべてを一つの型にはめよう、規制しよう、同じ道を歩ませようとするきらいが多分にあるように思われます。もちろんこうした考え方は、一面においては必要なのですが、世の中を全部そういう考え方、ものの見方で通そうとすることは、決して社会の進歩にはつながらないでしょう。ですから、人間がそれぞれに持っている特性というものをよく認識し、その特性を生かしていける共同生活を考え出さなければならないと思うのです。
申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

PHOTO
Illustrated by rueshell

誕生石=オパール(克服・幸福)
誕生花=菊(清浄・高貴)
<季節の言葉>

PHOTO
●神無月
陰暦10月は、日本中の神様が出雲大社に集まり、出雲以外の神社には神様がいなくなることから、神無月(かんなづき)の名がついたといわれる。その反対に、出雲では神在月(かみありづき)となる。陰暦では神無月はもう冬の始まりである。秋晴れ、紅葉前線、錦秋、秋冷え、いわし雲、運動会、初冠雪、初霜、雁渡し
<旬の味>

PHOTO
豊穣の秋、新米で炊いた栗ご飯や松茸ご飯など、毎日の食卓もひときわにぎわう季節となった。秋冷えの晩には旬の茸をたっぷり入れた温かい鍋物などいかが? 茸類はローカロリーなので、ダイエット中の人でも安心してどうぞ。
魚介=秋刀魚、鰯、鯖、柳葉魚(ししゃも)、平目、鮪、するめ烏賊
野菜・果物=茄子、シメジ、椎茸、松茸、栗、りんご、柿
<今月の草花>

PHOTO
遠山が紅葉の衣をまとうころ、野原には野紺菊、嫁菜など、可憐な野菊が咲く。秋野に咲く花の風情は、どことなくはかなげ。街を歩けば、秋風にふと漂う香りは金木犀の花。目立たない花だが、香りが確かにその存在を教えている。
野紺菊(のこんぎく)、嫁菜、油菊、鶏頭、野原アザミ、コスモス、ホトトギス、秋の麒麟草(きりんそう)、金木犀(きんもくせい)
<風習・伝承>

●紅葉狩り
春は爛漫の桜に酔いしれ、秋は紅葉の華やかさに心奪われる。時は移り人は変わっても「花見」と「紅葉狩り」は、すたれることがないだろう。深紅から朱赤、橙色、黄色‥‥、植物によっても、一枚の葉の中にすらも、さまざまな色が見られる紅葉を追って、野山をあちらへこちらへと分け入る。「狩り」という言葉は、そんな情景からきた言葉だといわれる。桜は散るからこそ、紅葉は束の間の華やぎだからこそ美しいというのが、日本人の美意識。しかしそういいながら、樹下で酒宴をはって大騒ぎするのも、また日本人なのである。

<記念日>
今日は記念日はありません

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採血の結果

昨日の朝例のごとく肝臓の薬がなしんなるけん病院行った。毎月1回採血して中性脂肪とかコレステロール値をはじめとする検査をしよるけど中性脂肪が下がった。
先月は362が昨日の結果206に。コレステロール値も220から203に。
後は前から全部正常値。
このごろ油もん控えるようにしよる。
仕事の疲れから睡眠をよう取るようになったせいかも分からん。
けど油断は禁物やの。
このままの状態維持出来るようにきー付けるかの。

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今日は何の日

2008
 
10/2

(木)赤口
とんぼの別名、蜻蛉と書いてセイレイと読む
幼虫はヤゴといい水中に生活し、成虫・幼虫ともに他の昆虫を補食する。
<記念日>
●豆腐の日
10・2を「トーフ」と読むことから、豆腐をPRする目的で、日本豆腐協会が1993年に制定した日。
<今日生まれの著名人>
浜崎あゆみ
(歌手 1978年)
増田四郎
(歴史学者 1908年)
小島一慶
(ナレーション・DJ 1944年)
小原乃梨子
(声優 1935年)
山瀬まみ
(タレント 1969年)
原田武男
(サッカー選手 1971年)
近藤貞雄
(野球 1925年)
下元勉
(俳優 1917年)
ヤナ・ノボトナ
(チェコ・テニス選手 1968年)
ヒンデンブルク
(ドイツ・軍人・政治家 1847年)
ダナ・キャラン
(アメリカ・デザイナー 1948年)
サー・ウィリアム・ラムゼー
(イギリス・化学者 1852年)
グレアム・グリーン
(イギリス・作家 1904年)
ガンジー
(インド民族運動家 1869年)
<今日の雑学>
ジャンボ豆腐は作れるか?
今日は豆腐の日。豆腐は中国で唐代の中頃に発明されたもので、日本には平安時代から鎌倉時代にかけて伝えられたという。豆腐の「腐」は腐るという意味ではなく、中国語で柔らかく弾力のある固体をさす言葉。文字どおり柔らかさが身上の豆腐だから、大きな容器で固めることは出来ても、出した途端に崩れてしまうので、そう大きなものは作れない。豆腐は高さが高くなると、底の方にかかる圧力が増して下部が潰れてしまうからだ。小さくとも栄養ぎっしりで低カロリーな豆腐、そろそろ温かーい湯豆腐にでもして楽しみたいものだ。
<松下幸之助一日一話>
 
PHP研究所編
強く人を求める
事をなすに当たって、人を得るかどうかはきわめて大事なことである。それによって事の成否は決まると言ってもよい。それではどうしたら“人”が得られるのだろうか。これは大きく言えば、運とか縁によると考えられるだろうが、やはり強く人を求める心があってこそ、人材も集まってくるのだと思う。ただなんとなくすぐれた人材が集まってくるということはまずあり得ないだろう。すべてのものは要求のあるところに生まれてくるものである。人材の不足を嘆く前に、まずみずからどれほど強く人を求めているかを自問自答してみる必要もあるのではなかろうか。
申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

PHOTO
Illustrated by rueshell

誕生石=オパール(克服・幸福)
誕生花=菊(清浄・高貴)
<季節の言葉>

PHOTO
●神無月
陰暦10月は、日本中の神様が出雲大社に集まり、出雲以外の神社には神様がいなくなることから、神無月(かんなづき)の名がついたといわれる。その反対に、出雲では神在月(かみありづき)となる。陰暦では神無月はもう冬の始まりである。秋晴れ、紅葉前線、錦秋、秋冷え、いわし雲、運動会、初冠雪、初霜、雁渡し
<旬の味>

PHOTO
豊穣の秋、新米で炊いた栗ご飯や松茸ご飯など、毎日の食卓もひときわにぎわう季節となった。秋冷えの晩には旬の茸をたっぷり入れた温かい鍋物などいかが? 茸類はローカロリーなので、ダイエット中の人でも安心してどうぞ。
魚介=秋刀魚、鰯、鯖、柳葉魚(ししゃも)、平目、鮪、するめ烏賊
野菜・果物=茄子、シメジ、椎茸、松茸、栗、りんご、柿
<今月の草花>

PHOTO
遠山が紅葉の衣をまとうころ、野原には野紺菊、嫁菜など、可憐な野菊が咲く。秋野に咲く花の風情は、どことなくはかなげ。街を歩けば、秋風にふと漂う香りは金木犀の花。目立たない花だが、香りが確かにその存在を教えている。
野紺菊(のこんぎく)、嫁菜、油菊、鶏頭、野原アザミ、コスモス、ホトトギス、秋の麒麟草(きりんそう)、金木犀(きんもくせい)
<風習・伝承>

●紅葉狩り
春は爛漫の桜に酔いしれ、秋は紅葉の華やかさに心奪われる。時は移り人は変わっても「花見」と「紅葉狩り」は、すたれることがないだろう。深紅から朱赤、橙色、黄色‥‥、植物によっても、一枚の葉の中にすらも、さまざまな色が見られる紅葉を追って、野山をあちらへこちらへと分け入る。「狩り」という言葉は、そんな情景からきた言葉だといわれる。桜は散るからこそ、紅葉は束の間の華やぎだからこそ美しいというのが、日本人の美意識。しかしそういいながら、樹下で酒宴をはって大騒ぎするのも、また日本人なのである。
<過去の出来事>
安政の大地震。死者7千人余り(1855年)

株式市場に第2部新設(1961年)

オリンピック記念千円硬貨発売(1964年)

日本最長のトンネル、山陽新幹線六甲トンネル貫通(1970年)

関越自動車道全通(1985年)

伊勢神宮式年遷宮「遷御の儀」(1993年)

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2008年10月 1日 (水)

今日は何の日

2008
 
10/1

(水)大安
紅葉前の奥入瀬渓谷。
<過去の出来事>
第1回国勢調査実施(1920年)

赤い羽根の共同募金開始。第1回の募金額は6億円(1947年)

警視庁に110番設置(1948年)

東海道新幹線営業開始(1964年)

国鉄が5年半の歳月と3800億円の費用をかけた東海道新幹線がこの日開通。午前6時、東京駅と新大阪駅から、下り「ひかり1号」と上り「ひかり2号」が出発し、在来線の時間を2時間30分も短縮した4時間で走行した。
<記念日>
●日本酒の日(日本酒造組合中央会)
酒造年度が今日から始まることや、新酒造りの時期であることから、日本酒のPRに制定された日。
●法の日(政府)
今日は1910年に日本初の裁判所が、1950年には最高裁判所が開設された。これを記念する日。
●印章の日(全日本印章業組合連合会)
●コーヒーの日(全日本コーヒー協会)
●ネクタイの日(日本ネクタイ組合連合会)
●デザインの日(通産省)
●都民の日(東京都)
<今日生まれの著名人>
別所毅彦
(野球選手 1922年)
服部良一
(作曲家 1907年)
柏原芳恵
(タレント 1965年)
中村正人
(音楽家 1958年)
滝川クリステル
(アナウンサー 1975年)
高木優
(タレント 1989年)
江戸家猫八
(俳優・ものまね 1921年)
岩崎舞
(タレント 1991年)
乙羽信子
(女優 1924年)
マーク・マグワイア
(アメリカ・野球 1963年)
ジュリー・アンドリュース
(イギリス・ミュージカル女優 1935年)
うつみ宮土理
(タレント・作家 1943年)
V・ホロウィッツ
(ウクライナ・ピアニスト 1904年)
SAYAKA
(女優・歌手 1986年)
RYO
(歌手 1985年)
ジェームズ・E・カーター
(アメリカ・第39代大統領 1924年)
<今日の雑学>
最初は食べ物だったコーヒー
コーヒー年度が始まる今日は、コーヒーの日。コーヒーはエチオピアの高原で山羊が実を食べて興奮しているのを見た牧童によって発見され、この牧童が説教中に居眠りをしては困らせていた牧師に伝えて広まったという。最初は粉にして油で練った団子を食べたが、13世紀頃からアラビアで豆を煎って飲むようになり、17世紀中期にはイギリスやフランスで普及した。日本には江戸時代の初期、オランダ人によって伝えられたが、一般に普及したのは戦後のこと。ちなみに日本初の喫茶店は、明治31年に東京・上野にできた「可否茶館(かぴーさかん)」だったといわれている。
<松下幸之助一日一話>
 
PHP研究所編
法治国家は中進国
今日、法治国家というのは、だいたい先進国ということになっていますが、私は法治国家は真の先進国とは言えないのではないか、という気がします。是非善悪が何でも法律で決せられる法治国家は、いわば中進国であって、真の先進国、文明国とは、法律がきわめて少なく、いわゆる法三章で治まっていく国、それだけ国民の良識が高い国ということではないかと思うのです。とすれば、真の先進国になるためには、やはり国民の良識の涵養というものを大いにはかっていかなければなりません。そのことに成功しない限りは、先進国にはなれないのではないかと思うのです。
申し訳ありませんが、この日の運勢はありません。
<誕生石・花>

PHOTO
Illustrated by rueshell

誕生石=オパール(克服・幸福)
誕生花=菊(清浄・高貴)
<季節の言葉>

PHOTO
●神無月
陰暦10月は、日本中の神様が出雲大社に集まり、出雲以外の神社には神様がいなくなることから、神無月(かんなづき)の名がついたといわれる。その反対に、出雲では神在月(かみありづき)となる。陰暦では神無月はもう冬の始まりである。秋晴れ、紅葉前線、錦秋、秋冷え、いわし雲、運動会、初冠雪、初霜、雁渡し
<旬の味>

PHOTO
豊穣の秋、新米で炊いた栗ご飯や松茸ご飯など、毎日の食卓もひときわにぎわう季節となった。秋冷えの晩には旬の茸をたっぷり入れた温かい鍋物などいかが? 茸類はローカロリーなので、ダイエット中の人でも安心してどうぞ。
魚介=秋刀魚、鰯、鯖、柳葉魚(ししゃも)、平目、鮪、するめ烏賊
野菜・果物=茄子、シメジ、椎茸、松茸、栗、りんご、柿
<今月の草花>

PHOTO
遠山が紅葉の衣をまとうころ、野原には野紺菊、嫁菜など、可憐な野菊が咲く。秋野に咲く花の風情は、どことなくはかなげ。街を歩けば、秋風にふと漂う香りは金木犀の花。目立たない花だが、香りが確かにその存在を教えている。
野紺菊(のこんぎく)、嫁菜、油菊、鶏頭、野原アザミ、コスモス、ホトトギス、秋の麒麟草(きりんそう)、金木犀(きんもくせい)
<風習・伝承>

●紅葉狩り
春は爛漫の桜に酔いしれ、秋は紅葉の華やかさに心奪われる。時は移り人は変わっても「花見」と「紅葉狩り」は、すたれることがないだろう。深紅から朱赤、橙色、黄色‥‥、植物によっても、一枚の葉の中にすらも、さまざまな色が見られる紅葉を追って、野山をあちらへこちらへと分け入る。「狩り」という言葉は、そんな情景からきた言葉だといわれる。桜は散るからこそ、紅葉は束の間の華やぎだからこそ美しいというのが、日本人の美意識。しかしそういいながら、樹下で酒宴をはって大騒ぎするのも、また日本人なのである。

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